ヤマトフィナンシャル株式会社 × ビジコミ

ビジコミとは、学生が自分自身で企業へ訪問・インタビューを実施し、リアルな感想・フィードバックを発信する「ビジターズ・クチコミ」を略した造語です。

ビジコミAI#(ハッシュタグ)

投稿されたビジコミのなかから重要度の高いキーワードを自然言語処理AIによりハッシュタグ化した一覧

ビジコミ AI要約

投稿されたビジコミ内容に基づき、NLP(自然言語処理)AIにより要約されたトピックセテンスを表示します。

主に、決済代行サービスをECサイトを経営しているお客様に提供している。代金引換、クレジットカード決済、コンビニ支払いの3つの支払い方法を提供できる会社は少なく、強みのひとつとなっているとのこと。インタビューで一番印象的だったことは、お話ししていただいた原本様がこちらの企業に就職したことを本当に良かったと感じている、ということ。入社してからも入社前とのギャップはなく、風通しが良く、社員同士の距離が近い職場で、若手社員でも自分の意見を発信して活躍していける環境があるとのこと。

ビジコミ一覧


2018年4月 訪問
専修大学 ネットワーク情報学部 3年(男性)

傾聴力

今回、経営戦略部の原本様のお話をお伺いし、ヤマトフィナンシャル様が扱っている事業について深く知ることができました。事業説明は非常にわかりやすく、「決済」のことについての仕事と一言でいっても、やることが非常に多くあるのだと感じました。
キャッチコピーにした「傾聴力」とは、原本様が大切だとおっしゃられたことです。ヤマトフィナンシャル様の営業のコンセプトとして、聞く8割、言う2割という言葉があるそうで、お客様のニーズに合わせるということが、大切だとおっしゃっていました。
私自身、大学の授業の一環として、大学生向けのアプリケーションを一年間を通して作っているのですが、今回のインタビューで大学生のニーズに合わせることの大切さを再認識することができ、非常に勉強になりました。

2018年4月 訪問
東京農業大学 農学部 2年(女性)

温かく成長できる職場

今回のインタビューの中で、要望に応えるトータルソルーション営業が印象的でした。
ヤマトフィナンシャル様では、問題をヒアリングを通して見つけていき、そこにアプローチするという営業をされています。言葉では簡単に聞こえますが、人と人との対話から初めて生まれるものであり、私が考えられること以上に高度なコミュニケーションスキルが必要不可欠だと思いました。逆に言いますと、そのようなスキルを身に着けられる職場に魅力を感じました。
研修制度もしっかりしていることから、入社後半年後には自信をもって営業に行けるようになるとおっしゃっていました。また、同期や上司との繋がりもあるため、相談しやすい環境を魅力に感じました。
本日のお話を通して、ヤマトフィナンシャル様の温かい空気感に触れることができました。「フィナンシャル」という企業名から、どこか堅いイメージがありましたが、とても親切で温かい企業様だと知れてよかったです。

2018年4月 訪問
早稲田大学 政治経済学部 4年(女性)

トータルソリューション会社を目指して

ヤマトフィナンシャル株式会社様に訪問しました。
こちらでは主に、決済代行サービスをECサイトを経営しているお客様に提供しています。代金引換、クレジットカード決済、コンビニ支払いの3つの支払い方法を提供できる会社は少なく、強みの一つとなっています。また、決済代行だけでなく、お客様の潜在的なニーズを引き出し、他社やグループ内の会社と協力して様々なサービスを提案することもあるそうです。
今回のインタビューで一番印象的だったことは、お話ししていただいた原本様がこちらの企業に就職したことを本当に良かったと感じていることです。説明会での社員交流を通じて、学生に対して親身になってくれる社員の方々と会えたことが、入社の決め手となったそうです。実際に入社してからも入社前とのギャップはなく、風通しが良く、社員同士の距離が近い職場で、若手社員でも自分の意見を発信して活躍していける環境があるということです。
その一方で、ヤマト運輸のグループという強みを活かして、ECサイトを経営するお客様の売上に貢献できるサービスも提供しています。ヤマト運輸のリソースを活かせることは大きな強みですが、今後はその強みだけに頼るのではなく、あらゆる角度からお客様の課題解決をできるような、トータルソリューションを提供することを目指しているそうです。

2018年4月 訪問
早稲田大学 人間科学科 3年(女性)

ポジティブに挑戦し続ける

お客様を非常に大切にされている、ヤマトフィナンシャル株式会社様に訪問させて頂きました。
本日は営業についてや、原本様ご自身のことについて伺いました。
営業について印象に残ったお話は、営業の方法についてです。ヤマトフィナンシャル様では、新規企業様だけでなく、既存の企業様にも定期訪問を行うそうです。個人事業者様にも積極的に営業をしにいくとおっしゃっていました。「ヤマト」のブラントを感じ、営業もし易いとのことでした。
また、原本様が「人事部に興味がある」と発言していたことで、入社2年目で人事チームに所属することができたというお話は、風通しがよい企業様であると感じました。
就職活動のアドバイスとして、知識を得ることができるという面からも、様々な企業様の説明を聞きに行ったほうが良いとおっしゃっていました。
目標の立て方についても、小目標・中目標・大目標と細かく設定すると良いと教えてくださり、会社だけでなく、社員の方々も挑戦志向の方が多い、勢いのある企業様だと感じました。

2018年4月 訪問
法政大学 法学部 3年(女性)

若手も生き生きと活躍できる平等な環境

本日はヤマトフィナンシャル様に訪問しました。
ヤマトフィナンシャル様では「ヤマト」というネームバリューがあるからこそ、お客様から数々の信頼を得ており、その信頼をもとに中小企業、そして近年では個人のお客様数を増加させているのだという印象を受けました。
ヤマトフィナンシャル様では年次に関係なく、若手でも活躍しやすい環境、男女平等のキャリアアップの機会、女性の育児休暇など、ライフイベントを支えるサポートも手厚く、女性も活躍しやすいが環境が整っています。
また、企業様が求める人材としては、若手が中心に活躍できる環境ということからも、常にお客様の目線で考えられる顧客志向、変化を遂げている社会の中でもアンテナを張っていける未来志向、生き生きとした働き方ができる前向き志向をもつ人材を求めているとおっしゃっていました。やる気があればどんどん力をつけていける、バイタリティ溢れる企業様だと感じました。

2018年4月 訪問
中央大学 法学部 3年(女性)

平等に温かく

本日は通販サイト等での決済代行サービスを行う、ヤマトフィナンシャル様にお伺いしました。ヤマト様というと運輸のイメージがありますが、ヤマトフィナンシャル様は企業様に向けたコンサルティングサービスを運営していらっしゃいます。
「ヤマト」ということに囚われず、幅広く進んでいきたいという思いから、ヤマトカラーである黄、緑、黒を使わないパンフレットのデザインにしているという点も、興味深い企業様でした。
また、ヤマトフィナンシャル様では男女平等にキャリアアップの機会が与えられていて、働きやすい環境が揃えられていました。また、社長が女性で、役員にも女性がいらっしゃる企業様なので、育児休暇後の職場復帰も時短勤務を選べたり、育児休暇を取る前と同じ仕事が与えられるなど、自分のライフイベントで仕事を諦めなくて良いという点はとても惹かれました。
最後に学生に向けて、自分の可能性を狭めてしまう為、業界を早いうちから絞りすぎないでくださいとアドバイスを頂きました。
自分の興味がある業界を見つけるのではなく、自分の譲らない軸に当てはまる、自分を成長させることができる就職活動をしようと思いました。

2018年4月 訪問
中央大学 法学部 3年(女性)

キャッシュレスの輪

経営戦略部の辻村様と原本様にお話を伺いました。ヤマトフィナンシャル様は決済のサポートだけではなく、その手前で行われる通販事業を行う会社の、受注管理のサポートもされています。
私の当初のイメージは、「ヤマト運輸の金融部門」というものでしたが、インタビューを通して商品をより売りやすくするため、そしてモノの流れを活発にするための工夫全般を行われていると知ることが出来ました。また、受注管理と言われると難しく感じてしまいますが、お客様企業の自社サイトでの商品の売り方を改善するお手伝いをしているそうです。
ヤマトフィナンシャル様はアイデアを駆使し、さまざまな分野においてキャッシュレス化を目指しています。その為仕事の幅も広く、若いうちから活躍ができるとても魅力的な企業様だと感じました。。

2018年4月 訪問
明治大学 情報コミュニケーション学科 4年(男性)

グループ内の結束力

今回、社員様のお話を聞いてまず印象に残った点は、グループの結束力というものです。
ヤマトフィナンシャル様の仕事には、ECバリューチェーンの中の上流工程から下流工程まで、様々なヤマトグループの会社が関わっています。ヤマトシステム開発であったり、ヤマト運輸であったり、一連の作業工程をグループという強みを生かして行っています。
また、サイト構築や集客、Webマーケティングの要素や電子マネー端末の利用場所の多様化など、仕事の幅がフィナンシャルという領域を超えて拡大してきていることを、お話を通じて実感しました。
社内の雰囲気としては、野球部があったり、オフサイドミーティングがあったり、社員の縦横の結びつきも強く、とてもアットホームな印象を受けました。直近では明日、花見をするそうです。転勤した仲間を呼ぶなど、家族のような温かみを感じました。今回のインタビューで、ヤマトグループの結束力を実感する事ができました。

2018年4月 訪問
明治大学 情報コミュニケーション学科 3年(男性)

ワークスタイルとキャリアステップ

ヤマトフィナンシャル様では、主に通信販売事業者に決済サービスを提供する業務を行っています。
通販サイトの立ち上げや、運営についてアドバイスする他、ヤマトグループの企業と提携して事業パートナーとのソリューション開発に取り組んでいます。
また、キャリアアップの場も充実していて、年に一度人事部との面談を行い、本人の希望や前年度の部署に対しての考えを聞くことで、一人一人に合った業務を振り分け、キャリアアップをしやすい環境を整えています。
他にもヤマトグループ内会社対抗野球などは一大イベントで、プライベートでも交流を持つほど温かい社風だと知ることが出来ました。

2018年3月 訪問
法政大学 文学部 3年(男性)/span>

分かりにくいことほど分かりやすく

本日はヤマトフィナンシャル株式会社様の原本様にインタビューをさせて頂きました。ヤマトフィナンシャル様は、配送の際にクレジットカード決済などを行うシステムを提供している企業様です。IT系のサービスの説明はカタカナが多く難しいイメージがあったのですが、原本様をはじめ人事の方々は、カタカナの多い仕組みをきちんと伝わるように日本語に組み替えて説明してくださり、「分かりにくい」「難しそう」というイメージが変わりました。パンフレットの内容も分かりやすくまとめられており、難しいというイメージを持っている学生にこそぜひ読んでもらいたいです。
インタビュー中も、一つ一つの気遣いにあたたかみを感じ、とっつきにくそうなイメージのECサービス事業でしたが、ヤマトフィナンシャル様ならしっかりと仕組みを理解した上で営業が出来そうだと感じました。成長市場であるEC事業の最前線で営業をできる、やりがいのある仕事だと思いました。

2018年3月 訪問
法政大学 法学部 2年(男性)

本音を語れる

本日はヤマトフィナンシャル株式会社様に訪問させていただき、経営戦略部の原本様にお話をお聞きしました。ヤマトフィナンシャル様はヤマトグループの一つで決済サービスのソリューションを提供している企業様です。
インタビューの中で特に印象に残ったのは、社内のコミュニケーションアップのために「オフサイトミーティング」というものを実施しているという点です。このミーティングは会議と飲み会との中間的な位置付けで、気軽にまじめな話をする場所として提供しています。私服での参加や社外で話すことで、日頃会社に対して思っていることなどを打ち明けやすい環境があり、社内での意識の共有もできるのだと感じました。また知恵ッターといって、全国の社員が知識やノウハウを共有できる仕組みがあり、みんなで盛り上げていこうという雰囲気を感じました。決済業務というと難しそうなイメージが湧きますが、そんなことはなく誰でも教育すれば取り組めるものだとおっしゃっていました。社員の方々がお互いを高め合える刺激的で魅力のある会社だと思いました。

2018年3月 訪問
法政大学 現代福祉学部 4年(男性)

風通しがいい会社!!!

経営戦略部、採用担当の原本様にお話を伺いました。
本日は事業内容から社内制度、求めている人物像のことまで幅広くお聞きすることができました。ヤマトフィナンシャル様では、決済代行システムサービスを扱っていらっしゃいます。今回のインタビューを通して、通販市場が拡大していく中でまだまだ伸びしろがある事業だという点、また、ヤマト運輸が親会社であることから、入る情報や扱えるサービスが広がる点に魅力を感じました。
社内制度においては「オフサイトミーティング」という、部署、年齢、肩書という垣根を越えて、気楽に、まつ真面目な話をする場を用意していることをお聞きしました。この制度により、会議では話しにくいことや抽象的な問題を話すことができ、日頃のコミュニケーションが円滑になるそうです。こういった場を積極的に提供されており、人を大切にしている企業様だと感じました。求めている人物像については、挨拶などのマナー、コミュニケーションをしっかりとれること、仕事を楽しめることを重視しているそうで、人間性を大切にされていて楽しく働くことのできる企業様だと思いました。

2018年3月 訪問
横浜市立大学 国際総合科学部 3年(男性)

研修の力!

経営戦略部の榎本様と原本様にお話を伺いました。
ヤマトフィナンシャル様はとにかく若手を大切にしています。入社してからは1ヶ月間ヤマトに関することを座学で学び、先輩社員の営業に同行します。そして、10月からは独り立ちをして、割り当てられたエリアを担当します。エリア内の新規顧客開拓も担当できるので、裁量権の大きさを感じました。また、社内でも若手の意見を取り入れる制度も整備されています。
個々の成果に差があっても、それぞれの能力に応じた研修が用意されており、成果を上げるために非常に効率的な仕組みになっていると思いました。
原本様にどのような人が成果をあげるのか伺うと、研修で学んだことを積極的に活かせる人だとおっしゃっていました。実際に原本様も営業の頃に研修で学んだヒアリング能力や、信頼関係作りを試みることで成果をあげることができたとおっしゃっており、研修の大切さが伝わってきました。
インタビュー中に人事部長が覗いて話しかけてくださったり、社内の人間関係も非常にフラットで、若手から営業スキルを身につけて活躍することができる企業様だと感じました。

2018年3月 訪問
帝京大学 経済学部 3年(男性)

営業はコミュニケーション

本日は経営戦略部の榎本様と原本様にお話を伺いました。
私は原本様の営業での経験談についてお聞きしました。実際の営業でお客様に商品やサービスをアピールする時は、いきなり「いい商品(サービス)なので買ってください!」ではなく、まずアイスブレイクをしながらお客様の問題や不安をヒアリングし、その内容を自社の商品(サービス)と絡めて売り込むことが大切と教えていただきました。また、この流れを1回ですべて行うのではなく、何回かに分けて行いながら信頼関係を構築することもポイントだとアドバイスをいただき、とても勉強になりました。
研修や教育なども充実していますが、環境や社会の変化にあわせて内容も常にブラッシュアップさせていっているとおっしゃっていました。
インタビュー中に人事部長の方が顔を出して挨拶してくださるなど、社内の雰囲気がとても温かく、新卒で入社してからも伸び伸びと仕事ができそうな環境が魅力的でした。

2018年3月 訪問
早稲田大学 商学部 2年(男性)

職場環境と社風を軸に

本日はインタツアーで原本様、榎本様にインタビューをさせていただきました。
今回の訪問で一番印象に残ったことは、風通しの良い社風です。部署同士や上下関係に壁はなく、気軽に相談しあえる環境が素敵だと思いました。インタビュー中にも部長が顔を出してくださったり、社内の温かい雰囲気が伝わってきました。
また、どのような学生を求めているかおうかがいをしたところ、自主性があって自ら積極的に行動できる人と一緒に働きたいとおっしゃっていました。面接の時にもエントリーシートとの食い違いがないよう、一貫性のある返答ができるとより良いそうです。
入社後は座学で「ヤマト」とは何かを学び、営業のロープレや先輩の営業を現場で見て吸収しながら成長できる、充実した教育制度が用意されていて、10月には独り立ちできるように丁寧に指導をしてもらえます。先輩社員からのメンタルケアサポートも手厚いそうです。
時代に沿ったニーズに柔軟に対応できるようにするために、若手社員の意見も積極的に取り入れており、若いうちから活躍できる環境も整っています。若手メンバーを大事に育てようという企業様の姿勢が伺え、素敵だと思いました。
若手のうちに活躍できる職場環境と、優しく丁寧な先輩がいることが、原本様の入社の決め手となったそうです。職場環境や社風といった要素に着目しながら就活することも大切だと実感しました。

2018年2月 訪問
神奈川大学 経営学部 3年(女性)

新しい働き方を広げる

今回は採用担当の原本様にお話を伺いました。
ヤマトフィナンシャル様の強みは、代金引換・クレジットカード払い・コンビニ払いなどの多様な決済サービスを一括管理できることです。
入社後は営業に配属となりますが、年に一回面談の機会があり、他部署への希望を申請できます。入社2年目でプロジェクトリーダーに就任する方もいるそうで、若手が挑戦ができる環境が整っています。
女性の働きやすさについても伺いました。
原本様の先輩の方は時短勤務を利用し、15時半までに業務が終わるようにしているそうです。子供が小学四年生終了前までは、4、5、6時間勤務と設定できます。在宅勤務などの新しい働き方を積極的に導入されているので、社員の意見が通りやすい会社であることに魅力を感じました。

2018年2月 訪問
國學院大学 法学部 3年(男性)

すべての社員が輝ける企業

経営戦略部採用担当原本様にお話を伺いました。 まずお話を聞いて意外だった点は、ヤマトフィナンシャル様のように、代金引換・クレジットカード払い・コンビニ払いの3つの決済を扱う会社は少ないということです。ヤマトフィナンシャル様が、なぜこのように多様な決済方法を扱えるのか伺ったところ、ヤマト運輸という物流の要があり、グループのリソースを活用することによって、多彩な決済サービスを提供することができるからであるとお答えいただき、納得いたしました。
また、ヤマトフィナンシャル様は社員数500名程のコンパクトな会社ですが、その分全員に昇進のチャンスがあり、全員が輝ける企業様だと感じました。
企業選びの際には人数が多いからい良いという視点でなく、そこで自分のキャリアをどう構築できるかという視点を持つことが重要だということを、今回のインタビューを通じて学ぶことができました。

2018年2月 訪問
早稲田大学 社会学部 3年(男性)

充実の福利厚生

ヤマトフィナンシャル様はヤマトグループのフィナンシャル事業を担い、ヤマト運輸で培った「決済サービス」を提供しています。強みとしては「代金引換・クレジットカード払い・コンビニ払い」の3つの支払い方法をすべて提供している点です。
また、販売事業者に「決済サービス」の提案するだけでなく、通販サイトの立ち上げの支援を行うコンサルタント業務を行っています。
今回のインタビューを通して一番強く感じた点が、女性が活躍できる環境が整っており、福利厚生が充実している点です。男性が多いイメージがある運送会社ですが、現社長が女性であることもあり、女性の社員の方も増えているとおっしゃっていました。その為、多くの女性社員が育休・産休制度を利用しワークライフバランスを実現しています。
お客様を大事にするだけではなく、社員も大切にされている企業様だと思いました。

2018年2月 訪問
文教大学 人間科学部 3年(男性)

若手の活躍が会社の成長!!

本日はヤマトフィナンシャル様に訪問させていただき、原本様と榎本様にお話を伺い致しました。
まず、決済サービスとは何か具体的なイメージを持つことができなかった為、ご質問させていただきました。決済サービスとは通信販売をされている会社に、決算や支払い方法をご提案させていただき、販売するという内容です。簡単に言えばシステムや支払い方法を売る、といったイメージです。また、最近では現金不要のマルチ電子端末の開発を行っているそうで、今後、決算方法がより簡略化されることが見込まれます。
続いてヤマトフィナンシャル様の強みは何かお伺いしたところ、若手が活躍することができる点だとおっしゃっていました。入社一年目でエリアを持つことができるそうで、やる気さえあれば、若いうちから活躍することができます。
また、人間関係もとても良いとおっしゃっていました。先輩社員が後輩社員にしっかりと教えて、自分が先輩になった時に同じように丁寧に教えて教えてあげるという社風だそうです。同期との関係も深く、プライベートでも交流があるそうです。
人との関係を大切にしていらっしゃり、若手が活躍できる場が多くある為、自分自身が大きく成長できる企業様だと感じました。

2018年2月 訪問
明治大学 商学部 3年(男性)

横の繋がりが強い、グループ企業

本日は経営戦略部の榎本様と原本様にお話を伺いました。 事業内容は決済代行業で、電子マネーのWAON、suica、PASMO、ナナコが利用できるマルチ電子マネーのレンタルも行っています。
ヤマトフィナンシャル様は、同期社員が新卒2年目の代だと10名程の為、仲が良く、横の繋がりが強いそうです。また、若手が活躍する環境と研修制度が充実しています。新入社員研修後の配属決定後、先輩の同行営業や、月1回の営業研修もあります。その後、1年目でエリア担当を持つことができるそうです。
今回のインタビューを通して、グループ会社と情報共有ができる点が、グループ企業ならではだと思いました。運転手が配送先の顧客から情報を得たら、グループ企業に提供されるなど、グループ会社同士も協力をしてサービスを提供しているそうです。
就活のアドバイスとして、「どれだけ会社に興味を持っているか」「どんな仕事がしたいか」「一生に一度の就活なので、楽しんで」と、お言葉をいただきました。私自身も、社会人の先輩方の話をもっと聞いて、就活を楽しみ、悔いの残らないようにしたいと思いました。

2018年2月 訪問
国士舘大学 政経学部 3年(女性)

1年目から活躍!

本日は経営戦略部採用マネージャーの榎本様と、採用担当の原本様にお話をお伺いしました。インタビュー前は事業内容の決済サービスのイメージがあまり想像できなかったのですが、お話をお伺いしてイメージができました。決済サービスとは、具体的には通販を行っている会社様に支払い方法やシステムを売るというイメージです。
例えば、肉フェスなどの食フェスや、野外の音楽フェスなどでの販売は現金で支払うのが主流ですが、ヤマトフィナンシャル様が提供しているお支払方法はWAON、nanaco、Suica、PASMO等が一つでできるマルチ電子マネー端末をレンタルするサービスです。食フェスや音楽フェスは1つの場所に沢山の方が来るので、現金を持ち歩かなくなるのはお客様も安心です。また、物品販売も電子カードをピッとするだけでお支払いが終わるので、お客様のストレスも減りますし、実際に接客時間も7割短縮されたそうです。そして、食フェスなどでは現金を触らない為、衛生的に楽しむことができます。このサービスはどんどん普及して欲しいと思いました。
また、ヤマトフィナンシャル様は若手が活躍できる企業様です。入社1年目から自分のエリアを持つことができるのですが、初めから1人でやるのではなく、しばらくは先輩社員の方が同行をする等、先輩が後輩をフォローする体制が整っています。私は、この若手が自分のエリアを持てるという点にとても魅力を感じました。
最後に「就職活動を楽しんで」「悔いのないように」というアドバイスをいただき、私は今だからこそできる就職活動で色々な企業様を知り、どういう仕事をしたいかを考えながら就職活動を楽しもうと、改めて思うことができました。

2018年2月 訪問
法政大学 現代福祉学部 3年(男性)

決済改革

今回の訪問で、決済代行業界の成長を感じることができました。 eコマースの登場により、買い物は新たな局面を迎えていおり、決済の方法も多様化しています。その中でもヤマトフィナンシャル様は、ヤマトグループの強みを生かし、専門的な知識を共有しながら、最適なサービスを提供することができる点が大きな特徴です。
今後は、より一層お客様に寄り添えるよう、eコマースのサイト立ち上げからアフターサービスまで、一貫してサポートできるような仕組みの構築を目指しています。このように、人に深く寄り添うことで直接「ありがとう」と言ってもらえることがこの仕事の魅力だそうです。社員が温かく、裁量権が大きいことが会社としての魅力で、自己成長するには最適な職場であると思います。
また、新卒採用は20名以下を予定しており、決して多くはないのですが、その分同期の関係が密接であり、お互いを高めあう土壌があります。
今回のインタビューの最後に、人事の方から「就職活動は慎重に」とアドバイスをいただきました。いろいろな企業様を見て、視野を広げていくことも大切だと感じたので、広い視野を持って今後の就職活動に取り組んでまいります。

2018年2月 訪問
明治大学 商学部 3年(男性)

人が暖かい会社

今回は銀座にあるヤマトフィナンシャル様に訪問しました。ヤマトフィナンシャル様はヤマトグループの中でのフィナンシャル事業を行っています。
お話をお伺いした原本様に、営業の一日の流れをお聞きしたところ、私たち学センの一日の流れと非常によく似ていました。朝出社→外回りの準備→2~3件訪問→帰社という流れになっているそうで、非常にイメージが掴みやすかったです。
学センと違う点は、訪問をどのように行うかは自分で決めて行うことができることです。なので、新規営業の日を決めたり、web担当の方を連れて一緒に訪問できたりと、営業に関しては自由な点が多いです。
また、お話を伺った原本様は、働いている人が暖かいとおっしゃっており、それが入社する動機の一つになったそうです。私も訪問中に暖かさを感じ、ヤマトグループの良さを知ることができたと思います。

2018年2月 訪問
早稲田大学 文化構想学部 3年(女性)

隠れ大企業

今回私が印象に残ったのは、自分の考えや、自分なりの工夫を、若いうちから実践しながら働ける会社だということです。入社後、新卒1年目は営業職に配属をされるのですが、10月頃には同行から独り立ちをして、自分一人でエリアを担当するそうです。また、どの顧客に営業するか、どうやって営業を回るか、誰を連れて(例えば、グループ会社のサイト構築の担当者など)営業するか、なども自分で考えることができるそうで、自分の裁量を活かせる環境があります。2年目以降も本部の仕事をしたいか、営業を続けたいかなど、希望を聞いてもらえる面談などがあり、できるだけチャレンジしたいという気持ちを活かしてくれる社風だそうです。さらに、いい意味で社員数や規模が大きすぎないので、会社の歯車ではなく、自分が大きな役割を担っている実感を持ちやすい会社です。これからは、ただ一つのサービスを売るのではなく、コンサル営業的な要素も入れていく方針だということで、より自分の裁量を実感できるのではないかと感じました。
お金を扱っている会社は堅いイメージでしたが、思っていたより仕事で自分の考えを活かすことができるということを知り、また雰囲気もアットホームな印象だった為、大きくイメージが変わりました。社会になくてはならない仕事なので、大きなやりがいを感じられる仕事だと思いました。

会社名 ヤマトフィナンシャル株式会社
事業内容 金融
URL https://corp.yamatofinancial.jp/adoption/
所在地 東京都中央区銀座2-12-18 ヤマト銀座ビル10階
資本金 10億円
設立 1986年7月
従業員数 535名(平成28年3月末現在)

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