植田基工株式会社× ビジコミ

ビジコミとは、学生が自分自身で企業へ訪問・インタビューを実施し、リアルな感想・フィードバックを発信する「ビジターズ・クチコミ」を略した造語です。

ビジコミ AI要約

投稿されたビジコミ内容に基づき、NLP(自然言語処理)AIにより要約されたトピックセンテンスを表示します。

格好良い未来に誇れる仕事!基礎工事という構造物を地中から支えるための一番初めの工程を担っている。基礎工事業界の中でもトップクラスの重機保有数、とても大きな事業に携わっている。社員は家族というアットホームな社風、地図に残る未来に誇れる会社という理念に沿った格好良い企業。

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ビジコミ一覧


学センインターンNo.201113
立命館大学 国際関係学部3年(男性)いいね
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【2021年3月 インタビュー】

「世の中の基礎を支える仕事」

・企業様の魅力について
本日は、植田基工株式会社様にインタビューさせて頂きました。お話を伺って、商業施設や鉄道の基礎となる部分を手掛けていることから、世の中に必要不可欠な企業様であると感じました。普段、私が当たり前のように使っている駅や、商業施設にも深く関わっており、私達の生活を支えるとても身近な企業様であることが分かりました。人々の生活を支えられるからこそ、自分たちの仕事に対し誇りを持つことができ、それがやりがいに繋がるのだと思いました。

・コロナの影響について
チームワークが大切な仕事であるので、コロナ禍前までは5月に社員全員でバーベキューを行っていたほか、年末には忘年会も行っていたそうです。お話を伺っていて、アットホームで社員の方が和気あいあいとされている企業様であることが伝わってきました。
売上に関してはコロナウイルスの影響は無く、昨年を上回る業績を残しています。この点からも、世の中に必要不可欠な企業様であることが感じられました。

学センインターンNo.201116
龍谷大学 経営学部2年(男性)いいね
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【2021年3月 インタビュー】

「基礎を作り上げる仕事」

・企業様の魅力について
本日は、植田基工株式会社様にインタビューをさせていただきました。今回が初めてのインタビューだったので、どのように進行していくかが分かりませんでした。しかし、ご担当者様は映像を使って社内を案内してくださり、進行がとてもスムーズでした。
こちらの企業様の魅力は、業界トップの重機保有数と高い技術力です。人々の生活を基礎工事で支えています。大阪の梅田阪急ビルの建て替え工事に携わったほか、東京や名古屋など大都市における基礎工事も行っています。業界内でとても有名な企業様です。
新入社員には5日間の研修があり、仕事において必要な資格を取得するそうです。社員の努力やチャレンジ精神などを見ており、20代後半という若さで現場監督になった方もいるそうです。他の社員についても若い方が多く、活力がある企業様だと思いました。コロナ禍前には、バーベキューや忘年会も開催されていたそうで、社員の方をとても大切にしていることが伝わってきました。

・コロナの影響について
恒例のバーベキューが開催できなくなり、忘年会も難しい状況ですが、仕事に関しては全く影響が出ていないと仰っていました。お話を伺って、社員とその家族の生活が不安定になることのない、安定している企業様だと強く感じました。

学センインターンNo.211012
近畿大学 総合社会学部 3年(男性)いいね
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【2021年2月 インタビュー】

「従業員の成長を全力でサポート」

本日は、植田基工株式会社様のお話を伺いました。
今回インタビューした中で、魅力に感じたところは、従業員の皆様への資格取得支援制度です。資格に関する費用を全額、企業様が負担し、その時に会社を休んでも出勤手当が出ることで、従業員の人たちが資格を取りやすい環境がとても魅力感じました。そして、社長は社員のことを従業員ではなく、家族のように思っており、誕生日プレゼントも用意されているようです。とてもアットホームで働きやすい環境が整っていると思いました。さらに、” iPad”や”LINE works” の導入など、施工会社の中でも最先端を進んでいる企業様だと思いました。

コロナの影響で、会社見学が難しい状況ではありますが、こちらでは、会社の隅々まで携帯電話で撮影されていて、それを編集してGoogle mapの360°モニターのように実装されていました。まるで、会社見学を実際に行っているような感覚でした。コロナ禍で会社に出向けず、会社の雰囲気がわかりにくいという不安がある中、入り口から隅々まで、ゆっくりと説明されていてとてもわかりやすかったです。さらに、どこで何が行われているのかも的確に示してくださり、イメージが沸きやすかったです。このような状況でも、工夫してくださっており、とことん相手と向き合ってくださる企業様だと思いました。

学センインターンNo.201074
広島大学 教育学部1年(男性)いいね
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【2021年2月 インタビュー】

「業界随一の充実した社内制度」

本日は、植田基工株式会社のご担当者様にお話を伺いました。
今回のインタビューでは、PowerPointだけでなく、オリジナルのビデオを活用していただき、企業様の魅力や強みに、今までのインタツアー以上に迫ることができました。

ICTやSNSサービスの活用は、正直自分の印象では、あまり重視されていないのではないかと思っていたのですが、実際は全く違いました。他社に先立ち、6年ほど前からICTを積極的に導入し、慣れない仕事や社内の抵抗にもがきながらも、徐々にペーパレス化も進んでいるそうで、今後はそうした技術を活用していくフェーズに入っていく予定だそうです。また、大阪北部地震をきっかけにして導入した、LINE-WORKSやその他のSNSツールを利用することで、社内の従業員150名弱のコミュニケーションの円滑化を進めているそうです。

そうした新しい技術やツールを積極的に導入する一方で、従業員を「家族」のようにして大切にする姿勢は重視されており、感動しました。具体的には、資格取得支援制度を5年前に一新し、費用の全額負担や講習日の出勤手当を導入したこと、また新卒社員向けの社員寮や事務職員様に食堂が完備。また社長からの誕生日プレゼント制度など、まだまだありますが、まさに他社にはない魅力的な制度が数多く整っています。
就活の面接で重視していることは、「会社と合うか合わないか」だそうです。細かいスキルや資格ではなくその人に向き合い、「家族」として迎えいれられるかどうかを何よりも重視しているその採用スタイルは、企業様の唯一無二の社風に反映されているように思いました。

学センインターンNo.211004
関西外国語大学 外国語学部 3年(男性)いいね
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【2021年1月 インタビュー】

「地図に残る、未来に誇れる仕事」

本日は、植田基工株式会社様にインタビューをしました。
構造物の基礎杭を施行する仕事を行っており、陰から日本の社会を支える「縁の下の力持ち」のような存在であると感じました。業界トップの重機数の保有や、高い技術力がこちらの大きな魅力です。 正直、インタビューをするまでは、こちらの企業の名前も、事業内容もほとんど知りませんでした。ですが、その知名度の低さが、安全に施行できている証拠だと仰っており、社会的信頼や貢献性の非常に高い事業を展開しています。普段、私達が何気なく利用している大阪駅の改良工事や、阪急梅田ビルの建て替え工事など行っており、私たちの生活基盤を、陰ながら支えています。

社内の雰囲気についてですが、年2回に懇親会が催されます。全社員が集まり、演劇やダンスをしたり、有名人をお呼びしてパフォーマンスをしてもらうなど、非常に活気溢れる交流が行われています。オフィスもとても綺麗で、インスタ映えのする内装だと思いました。若い人たちにも働きやすい環境作りに力を入れていることが伺えました。

コロナの影響についてですが、業績はほとんど変わりなく、施行現場もほとんど影響を受けてないと仰っておりました。改めて、いつ時代も必要とされる仕事であることがわかりました。現場では、シールド性のマスクを支給しています。本社の勤務でも、午前と午後の部で出勤者数を分けたり、お客様の訪問も控えるようにしており、徹底した感染対策を講じています。このような不測の事態においても柔軟に対応されており、安心して働くことができる環境であると思いました。

学センインターンNo.201060
同志社大学 文化情報学部3年(男性)いいね
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【2021年1月 インタビュー】

「多くの人達の生活を支える企業」

本日は、植田基工株式会社様にインタビューをさせていただきました。
私自身、建設業界の企業様にインタビューをさせていただいたのは初めての機会であり、興味深い内容が多くありました。

インタビューの初めに、会社内をリモート見学させていただきました。企業様の綺麗で整った、そして社員の方の事を考えた社内環境が整っていて、私が以前まで抱いていた、建設業界の印象がガラッと変わりました。社員寮の併設や、資格取得支援制度、充実した健康診断制度など、とことん社員の方の事を想った企業様であると感じました。また、現在は重機開発にも積極的に取り組んでいるという事を聞き、新たな事にも果敢にチャレンジする精神が、企業風土として根付いていると感じました。

現在は、新型コロナウイルス感染症の影響で、日本全国の企業が苦境に立たされる中、企業様は感染流行前後で多少の変化はあったものの、仕事自体は以前と変わらずに忙しいという事を伺いました。生き残る力企業ランキングで大阪府1位(主業種別)である理由が、はっきりと分かった瞬間でした。 今回のインタビューを通して、多くの事を学ぶ事が出来てとても良かったです。

【動画ビジコミ 2020年12月 訪問】

学センインターンNo.201040
福岡工業大学 工学部3年(女性)いいね
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【2020年12月 インタビュー】

「働くことの意味」

本日は、植田基工株式会社様にお話を伺いました。
こちらの企業様は、業界トップの重機保有台数と高い技術力で、生活基盤を地中から支える工事をしています。お話の中では「なんのために働くのか?」という問いから始まり、意味を持って就職活動や仕事をして欲しいという思いを強く感じました。

こちらの企業様の業務は、どの企業にもできるような受注はせずに、難しい技術を用いる受注しか行わないという戦略のもと、「地図に残る、未来に誇れる会社」というスローガンを掲げています。新入社員には充実した教育制度が整っており、社会人として必要なビジネスマナーや、資格取得のための研修を行っています。

社内制度には、ITが積極的に導入されており、より確実性や効率の良い作業が行われ、今後も現場社員が安全に働きやすい環境にアップデートし続けていくそうです。安全を第一に、日本の縁の下の力持ちとして活躍されている、素敵な企業様でした。

学センインターンNo.201054
神戸大学 経済学部 1年(男性)いいね
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【2020年12月 インタビュー】

「見えないところで支えられています」

大阪駅北側の大きなビルの下、人がにぎわう阪急ビルの下、建物を支える基盤を作る企業様である、植田基工株式会社様のお話を伺いました。
こちらの企業様は、基礎工事を行っており、高度な穴掘りの技術のを持ちをつつ、その優れた安全性があります。

お話を伺う中で、心に残ったことがあります。
なんのために働くのか、その目的によって、人は頑張れるその考えのもとに、「地図に残る未来に誇れる仕事」というスローガンを掲げて、お客様に与えた幸せの対価で、自分たちが幸せになろうという、ご担当者様の言葉に感動しました。

また、会社としてすぐに改善策を実行できる、という強みがあると思いました。若手従業員の、仕事に関する新しい知識への意欲を掻き立てるために、その資格の学校へ行く時間に給料を発生させ、結果的に9割が資格を持つようになったそうです。また、寮に暮らす社員に、朝ごはんを食べてもらえるよう、おにぎりにしたそうです。他の会社ではあまり聞くことのなかった、リアリティのある話を伺うことができ、とてもうれしかったです。
ぜひ、見ていただきたいと思いました。

学センインターンNo.201222
大阪大学 基礎工学部3年(男性)いいね
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【2020年11月 インタビュー】

「地図に残る未来に誇れる仕事を行う企業」

本日は、植田基工株式会社様にインタビューをさせていただきました。
こちらの企業様では、主に特殊基礎工事を行っています。
従業員は派遣等ではなく正社員で雇用しており、年齢が比較的若いという特徴があります。またその他にも、業界内で重機保有数がトップクラスなど、同業他社と比較して設備が充実している特徴があります。

年に二回行われる懇親会では、従業員を労う催しを行っています。また、資格を取得するための費用を負担するなど、従業員を非常に大切にしているという印象を受けました。

こちらの企業様について知らない方が多いと思いますが、大阪駅や梅田阪急ビルの掘削作業に携わるなど、私たちの生活に大きな影響を与えています。このように知名度がないということは、安心安全に作業を行っていることの裏返しであるというお話が印象的でした。
生活基盤を支える仕事がしたい方や、人間力を身につけたい方にとって、魅力的な企業様だと感じました。

学センインターンNo.200271
群馬大学大学院 理工学府 院1年(女性)いいね
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【2020年11月 インタビュー】

「あなたは何のために働きますか?」

本日は、植田基工株式会社のご担当者様にお話を伺いました。
オンラインでの開催ということもあり、企業様の雰囲気が伝わりにくいと思っていましたが、社内ツアーの動画を見せていただいたため、社内の雰囲気がとてもよく伝わってきました。

会社概要から事業内容、社内の雰囲気などを非常に丁寧に説明していただき、どのような企業様なのかイメージがしやすかったです。「何のために働くのか」というサブテーマを設けていただけたため、そちらに沿ってお話を伺いました。その中で私は、2つことが印象的に残りました。

1点目は、「社員を家族のように思う温かさ」です。何か問題が発生した時は、必ず社員目線になり、どうしたら社員全員が過ごしやすいのか、働きやすいのかを考えることを大切にされていると思いました。実際に、こちらの企業様ではユニークな社内制度が増え続けています。社員が生き生きと働ける環境が整えられており、非常に魅力的だと感じました。

2点目は、施工の奥深さです。お話を伺うまでは、こちらの企業様が具体的に何をされているのか知りませんでした。しかし、お話を伺えば伺うほど、私たちの生活になくてはならない大切な仕事であることが伝わってきて、奥深いことが分かりました。取引先の企業だけでなく、そこを利用する人全員が満足できることまで考えているそうで、強い責任感を感じました。目の前の人だけでなく、幅広くアンテナを張り巡らせているのは、こちらの企業様の強みであると思いました。
温かい社風の下、誇りを持って仕事に携われる、非常に魅力的な企業様であると思いました。

学センインターンNo.201112
鳥取大学 工学部3年(男性)いいね
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【2020年10月 インタビュー】

「ランドマークを地面の下から支える企業」

本日は、植田基工株式会社様にインタビューをさせていただきました。
こちらの企業様は、大阪府茨木市に本社を構え、建物の基礎工事を行っており、その中でも特に難しい工事を担っています。大阪駅の改良工事や梅田阪急ビルの建替工事、北陸新幹線の高架橋といった構造物の基礎杭や障害物撤去工事、被災地の復興にも携わるなど、幅広い領域で活躍されています。

私がインタビューをさせていただいた中で、印象的だったお話が2つありました。
一つ目は、「基礎工事会社は知名度が高くなってはいけない」です。
私は企業にとって知名度は、高ければ高いほど良いという考えを持っていましたが、基礎工事を行う企業にとってはあまり好ましくないそうです。なぜなら、本来基礎工事会社というのは一般にはあまり知られておらず、最も知名度が高くなるのは、事故などでニュースや新聞などに取り上げられる時だと仰っていました。

二つ目は、「重機の塗装は剥がれていたらすぐ塗りなおす」です。
この取り組みは一見仕事には直結しなさそうですが、ご担当者様は、信頼に直結する非常に大切なことだと仰っていました。これは、工事をする周辺の土地に住んでおられる方や依頼主に対する配慮であり、「塗装の剥がれたボロボロの重機を見て不安を感じないように」という想いが込められているそうです。
このお話を伺って、とても良いこだわりだと感じました。大きな建物を基礎から支えるという誇りと高い技術力を持つ、魅力的な企業様です。

学センインターンNo.200254
静岡県立大学 国際関係学部3年(男性)いいね
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【2020年10月 インタビュー】

「地中から支える」

本日は、植田基工株式会社様にお話を伺いました。
お話を伺うまで、建設業に対して「夏も冬も外で作業していて大変そう」と、漠然としたイメージを持っていました。しかしお話を伺って、建設業は人々の生活を根本から支えている、無くてはならない仕事であり、やりがいも沢山あることを知ることができました。

こちらの企業様は「基礎工事」を行っています。主に京阪神を中心に全国各地で施工しており、最近では新潟や静岡でも事業を展開しており、「地中から支える」をモットーに、空港や駅、マンションやビルなど、生活の基盤となる建物の基礎工事をされています。そのため、こちらの企業様では、非常に社会貢献度の高い仕事に携わることができます。

その他にも、資格取得支援制度を始めとした手厚い支援制度、社内掲示板などを活用した風通しの良い環境があります。私の中の建設業界のイメージを覆す、魅力的な部分が多く、働きやすい企業様であると感じました。

学センインターンNo.201117
関西学院大学 総合政策学部2年(男性)いいね
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【2020年10月 インタビュー】

「未来につながる基礎を作る」

本日は、植田基工株式会社のご担当者様にお話を伺いました。
こちらの企業様は、「地図に残る、未来に誇れる仕事」を掲げ、業界トップの重機保有数と高い技術力で、未来に残る建物の基礎を作りあげています。私たちが利用している大阪駅や阪急百貨店の打ち杭など、地盤の基礎工事を行っています。

新型コロナウイルスの影響によって需要が減少している中、「何のために働くか」という問いを持ち続けていること、そして「社員全ての豊かな人生観を創造する」という目標が伝わってきました。

また、安全性や社内の雰囲気・チームワークの良さが印象に残りました。従業員とその家族を守るために安全を第一に考えており、様々な安全対策を徹底しています。そして、安全を徹底した上で、高い技術力を活かした工事を行っています。従業員同士のチームワークは、正社員雇用を徹底することや懇親会などを通して培われています。
「人間性」を高め、「未来に誇れる仕事」ができる、魅力的な企業様だと感じました。

学センインターンNo.180160
大東文化大学 外国語学部 2年(男性)いいね
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【2020年9月 インタビュー】

「安心して働ける環境」

本日は、植田基工株式会社様にお話を伺いました。
こちらの企業様は、業界トップの重機保有台数と高い技術力で、生活基盤を地中から支える工事をしています。

マンションビル、高速道路の大型構造物の施工をしており、地図に残る、未来に誇れる仕事ということで、人々の生活を支えている大切な役割を担っていると感じました。

こちらの企業様の社内制度として、資格取得支援制度があったり、安全MVPの表彰などがあり、働きやすい環境づくりがされています。従業員想いの企業様であり、家族のようなアットホームな社風であると感じました。

建設の仕事と聞くと、残業時間が長いイメージを持っていましたが、こちらの企業様はそのようなことはなく、月の残業時間も平均して少ないと仰っていました。また、労働安全衛生マネジメントシステム「ISO45001」の認証取得もしており、安全に働ける仕組みが整っています。
これからも需要は伸びていくため、今後も成長を続けるひたむきで前向きな姿勢に感銘を受けました。

学センインターンNo.201105
大阪経済法科大学 経済学部3年(男性)いいね
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【2020年9月 インタビュー】

「あなたは何のために”働く”」

本日は、植田基工株式会社のご担当者様にお話を伺いました。
お話を伺って、すべての社員が家族のような絆で繋がった、温かい企業様だと感じました。

インタビューでは、若手社員の仕事に対するやりがいや、働きやすさなどを盛り込んだ動画を拝見しました。動画の中では、若手でも様々な仕事を経験でき、任せてもらえること、そして、覚えることも多いが、その分、仕事ができたときの達成感が大きいことなどがやりがいとして挙げられていました。

働きやすさの面では、若手の社員が非常に多く在籍しており、馴染みやすいこと、懇親会や忘年会も他社では味わえないコンテンツが詰まっており、年齢に関係なく絆を深められることなどが挙げられており、社内の雰囲気の良さが伝わってきました。

植田基工様では、主に建物の基礎工事業を専門に行っており、杭打ちや杭の撤去作業が強みです。手がけた仕事はどれも難しく、かつ大規模のモノが多く、阪急百貨店や大阪駅などが有名です。このように、大規模かつ難易度が高い仕事が行えるのも、こちらの企業様の強みです。
人々の生活を根底から支えたい、やりがいある仕事がしたいという方には非常に向いている魅力的な企業様であり、”働く”意味を実感できると感じました。

学センインターンNo.180062
慶應義塾大学 総合政策学部 4年(男性)いいね
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【2020年8月 WEBインタビュー】

「未来の地図を作ろう」

本日は、植田基工株式会社のご担当者様にお話を伺いました。こちらの企業様は、建設業界トップクラスの重機保有台数を誇っており、場所打ち杭などの事業フィールドの中で、人々の生活基盤である土木・建築物の基礎工事を行っています。豊富な人的・機械資源を持ち合わせ、難易度の高い工事を請け負うことが多々あることからも、クライアントからの信頼が非常に厚いことがわかりました。

また、従業員の方の「働きやすい、安全な環境」が整備されていることも、とても印象的でした。労働安全衛生に関する整備体制があることを示す、ISO45001の取得や、健康経営優良法人(2019・2020)にも認定されていることにも、そうした「良い環境」があるのだと思いました。ただ働きやすさだけを追求するのではなく、従業員の方の「成長」にも着目した仕組みも多く、ほぼ100%取得支援する資格取得支援制度や、体系的な研修ステップがその一例です。このように、様々な角度から「人間力」を高める社内の仕組みがあり、企業理念を全員で追い求めようとする雰囲気が、しっかりと浸透していると感じました。

学センインターンNo.201071
京都大学 経済学部1年(男性)いいね
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【2020年8月 WEBインタビュー】

「地図に残る、未来に誇れる会社」

本日は、植田基工株式会社様にインタビューさせて頂きました。こちらの企業様は、土木工事業として主に、ビルなどの大型建造物の耐震用の杭を造ってしています。現場の作業はミスが許されないものであるため、高い技術力やチームワークが欠かせません。そうしたプレッシャーのかかる業種の中でも、こちらでは業界トップの重機保有台数とバリエーション施工によって、今後も残っていく会社としての地位を築かれています。

また、年に2回の懇親会では、全従業員の方が顔を合わせ、親睦を深めるとともに、安全MVPの選出などを行っているそうです。資格取得支援制度なども充実しているため、従業員の方々は満ち足りた気持ちで仕事に挑むことが出来ているのだと感じました。そして、この充足感こそが、企業様をただの杭を作っているのではなく、人々の生活の未来を形作る企業にしているのだと思いました。

学センインターンNo.200179
東京理科大学 理工学部3年(男性)いいね
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【2020年8月 WEBインタビュー】

「縁の下の力持ちとして私たちの日常を支える技術力」

本日は、植田基工株式会社様にお話を伺いました。私は大学で土木工学を専攻しており、建設業界のお話を伺ってみたいと思ったのが今回のインタツアーに参加した理由です。こちらの企業様は、基礎杭を打設する工事を中心に請け負っているそうですが、今回参加するまでは、このような企業があることは知りませんでした。これまでの施工実績の一例として、北陸新幹線の基礎杭を打設する工事を行ったというお話を伺いましたが、今回参加するまでは、北陸新幹線は鉄道運輸機構が作ったものだと思っていました。

北陸新幹線の建設は、鉄道運輸機構が中心となっていたものの、縁の下の力持ちとして企業様が重要な役割を担っていたということが分かりました。また、大阪梅田駅前の再開発も、施工実績の一例としてあるというお話も伺いましたが、大阪梅田駅前は地上にはすぐ隣にJR線、地下には御堂筋線と阪神線が走っているため、障害物が多く、大変な工事だと思いました。しかし、安全と品質を徹底させ、事故0でこれだけの難工事を請け負ってきたという点に魅力を感じました。これからも、更なる技術力向上を目指して、進化し続ける企業様であり、実際に自分たちがこのような事業に携わっているという実感は大きなやりがいにつながると思いました。

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学センインターンNo.201058
京都橘大学 現在ビジネス学部4年(男性)いいね
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【2020年7月 WEBインタビュー】

「進化していた建設業界」

本日は、植田基工株式会社のご担当者様にお話を伺いました。お話を伺って印象に残った言葉は、「何の為に働くか」です。仕事は生活の為と考えていましたが、お話を伺ってその考えが変わりました。
こちらの企業様の強みは、業界トップの重機保有台数を誇ること、高い技術力を駆使して、他社が手掛けないような難しい案件に取り組まれていることだと思います。

ご担当者様は、建設業界を志望する学生はそこまで多くないと仰っていました。しかし、こちらの企業様では、インスタグラム、YouTube、Twitterの活用に力を入れるなど工夫されています。実際にインスタグラムを拝見した所、格好の良い重機の写真が多く魅力的に感じました。また、今後重要になるIT化に対しても、タブレットを導入して書類などの管理をするなど、柔軟な対応をされている印象を受けました。社内制度の「Loving berthday gift」のほか、有名人を懇親会に招待されている点には、企業様ならではの良い雰囲気を感じました。

地図に残るというやりがいがある仕事に興味のある学生に、ぜひ知ってほしいと思いました。

学センインターンNo.200146
シェフィールド大学 心理学部1年(男性)いいね
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【2020年7月 WEBインタビュー】

「関西が誇る専門基礎工事業者の仕事観」

本日は、植田基工株式会社のご担当者様にお話を伺いました。
こちらの企業様は大阪府茨木市に本社を構え、建設業などに携わっています。また、場所打ち杭工事といった特殊基礎工事や、地中の障害物撤去等も行っています。基礎とは、建造物を支え安定させる土台の部分を意味し、こちらの企業様は過去に北陸新幹線や大阪駅、梅田の百貨店の基礎工事を行ったこともあり、高い施工技術を誇ります。

お話を伺って、特に印象に残っているのは「自分の仕事とは何か」という言葉です。「地図に残る、未来に誇れる仕事」がこちらの企業様の仕事だそうです。地中に埋まっている建造物の基礎を、私たちは日常において見ることはありません。しかし、その上に建てられた建設物は地図に残り、私たちが利用することになります。こちらの企業様の社員の方は、そのような見えない土台の安全性を高め、駅や百貨店などを利用する方が安心・安全でいられる、満足できる未来を提供したいと仰っていました。そして、それが自分たちの仕事であると仰っていました。私は、自分の仕事に誇りをもてる環境があるこちらの企業様に、大きな魅力を感じました。

お話の最後に、植田基工様の求める人物像として、様々な方とコミュニケーションができ、明るい方を挙げていただきました。チームワークを大切にしつつ、自分自身を磨き成長し、仕事に誇りをもちたい方にとって、これ以上ない魅力的な企業様だと感じました。

学センインターンNo.201067
大阪大学 外国語学部3年(男性)いいね
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【2020年7月 WEBインタビュー】

「危険から人材を守る」

本日は、植田基工株式会社様にお話を伺いました。

お話を伺う前、こちらの企業様のホームページを拝見した際に、ベトナム語版があることが気になったので、ベトナムとの関係について伺いました。最初はベトナムと取引していると考えていましたが、日本で働きたいベトナム人に向けたものだと仰っていました。

こちらの企業様は、数年前からベトナム人を高度人材と技能実習生として受け入れているそうです。なぜ、他の国の方ではなくベトナムの方を受け入れているのか伺ったところ、ベトナムでは日本で働くことに憧れている人々がいること、親日の方が多いことを理由に挙げていました。

最後に、ベトナムの方への教育や研修をどのように行っているか伺ったところ、日本語の教育を大切にしていると仰っていました。建設の現場では危険な場面もあり、その際に日本語の指示がわからないと命に関わるためだそうです。私は外国人への日本語教育にも興味があったため、このお話を伺って改めて植田基工様の魅力を感じることができました。

学センインターンNo.200033中央大学 経済学部2年(女性)いいね 気になるビジコミ#タグ

【2020年6月 WEBインタビュー】

「「会社は一つの家族」、技術だけではないたいせつなもの」

本日は、北陸新幹線や大阪駅改良工事等の高度な工事に数多く携わっていらっしゃる、植田基工株式会社のご担当者様にお話を伺いました。

上記にも述べた通り、こちらの企業様は、誰もが聞いた事がある駅や、ビルの工事に携わっており、私たちの生活に切っても切れないような、身近な関係の深い企業様です。その事が、私の中での建設業のイメージをガラッと一新させました。

勿論、このような高度な建設工事を行えるのは「業界トップの重機保有台数と、高い技術力で、日本の生活基盤を地中から支えてきた」という確かな実績があるからだと思います。
しかし、それだけではなく、実際にお話を伺って感じた事は「社長と社員の方一人ひとりの距離感がとても良い」会社であるという事です。福利厚生が整っているのは勿論、年に2回開催される催し事や、安全MVPの表彰や社員の方だけでなく、配偶者にもバースデープレゼントを送っているそうです。このように多くの方と関わりを持てる機会が様々な形で設けられている事が、高度な工事を進める上で技術力だけでは賄えない、確かなチームワークを紡いでいるのだと感じました。

学センインターンNo.201007
近畿大学 法学部4年(女性)いいね
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【2020年6月 WEBインタビュー】

「愛の溢れる企業様」

本日は、植田基工株式会社様にお話を伺いました。お話を伺う前から、ご担当者様のお人柄の良さが溢れ出ており、初めてのインタツアーでしたが、ワクワクした気持ちが止まりませんでした。 こちらの企業様は、業界トップクラスの重機保有台数を誇っております。また、北陸新幹線の高架橋の杭工事の施工や、大阪駅のリニューアル、阪急百貨店のリニューアルなどに携わっており、高い技術力で建設業界でも難しい案件を行っている建設会社です。

こちらでは、資格取得支援制度として、資格にかかる費用を支給し、かつ資格の試験を受けに行った日も出勤扱いにするという、福利厚生を設けており、従業員のキャリアアップにもとても力を入れております。 この素晴らしい資格取得支援制度だけではなく、「社員は家族である」という想いから、その他にも多くの福利厚生が充実しております。その中でも、私が1番感銘を受けたものは「Loving birthday gift」です。これは毎年、社長から従業員の誕生日にプレゼントが送られるというものです。それだけでも凄いのですが、従業員だけではなく、配偶者の方々へもプレゼントが届くのです。凄く画期的で、とても驚きました。また、やりがいにもつながると思いました。
植田基工様は従業員のやりがいだけではなく、心も身体も大切にするアットホームで素敵な企業様です。

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学センインターンNo.200124
法政大学 グローバル教養学部4年(男性)いいね
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【2020年6月 WEBインタビュー】

「そこにいるのがわからないが、いなくてはならない仕事」

本日は、植田基工株式会社様にお話を伺いました。工事の一番最初の工程である、基礎杭打ち関連に特化しています。一般的に知られていないかもしれませんが、重機保有数トップであり、必要不可欠な黒子のような存在として活躍されています。例としては、北陸新幹線や大阪駅改良工事等にも携わっています。

こちらでは、安全に非常に気を配っていて、懇親会で安心安全について語ったり、一定期間無事故だと表彰されるというのは素敵だなと感じました。 また、ITなどの最新技術にも力を入れています。現場にタブレット端末が配布されていて、本社にテレビとカメラがあるので、現場と本社でスムーズで明瞭なコミュニケーションが行われています。このおかげで、現場の状況が目で見て明確に分かり、適切な指令が下せるので現場の安全に多大な貢献をしています。

また、資格取得支援制度も魅力的でした。全額補助かつ、資格の試験などで休む際も出勤扱いになるので、若手社員の資格取得を積極的に奨励しています。
社員を心から大切に思い確かな技術を継承していく、素敵な企業様です。ぜひ、見ていただきたいと思いました。

学センインターンNo.201046
同志社大学 社会学部3年(男性)いいね
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【2020年6月 WEBインタビュー】

「人としての「温かさ」が溢れる企業」

本日は、植田基工株式会社様にお話を伺いました。こちらの企業様は、建設における基礎の部分である場所打ち杭と障害物撤去工という建設におけるもっとも重要で難易度の高い工事を専門に請け負っている建設会社です。

業界トップの重機保有数や技術的な面での信頼性においても優れた企業ですが、今回特に印象的に感じたのは、私が持っていた建設業界の硬く厳かなイメージとは裏腹に、アットホームな雰囲気がひしひしと伝わるような、人としての「温かさ」を感じることができた企業様だということです。 その理由として私が最も「温かさ」を感じることができたのが、社員とその配偶者の誕生日を社長がお祝いをするという制度を設けているということです。この制度から滲み出る社員への労いの精神こそがこの企業を包む「温かさ」の源泉であり、会社としての強さだと感じました。

その他にも、社員の健康面での取り組みも充実しており、福利厚生に力を入れているので、安心して働ける環境が備わっていると感じました。 技術だけでなく、人を大事にする企業様だと思いました。

学センインターンNo.201037
近畿大学 総合社会学部 3年(男性)いいね
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【2020年3月 訪問】

「THE 縁の下の力持ち」

本日は、業界トップの重機保有台数と高い技術力を誇る、植田基工株式会社のご担当者様にお話を伺いました。 こちらの企業様は、大型構造物の基礎杭の施工などを行っています。近年では、北陸新幹線や大阪駅の改良など、幅広い事業に携わっており、私たちの生活を支えてくれていると言っても過言ではありません。

こちらの企業様の最大の魅力は、社員一人ひとりに寄り添った経営方針です。福利厚生はもちろんのこと、資格取得への全面的な支援にも取り組んでいます。また、来客用待合室だけでなく、オフィス・トイレ・喫煙所・食堂までもが綺麗で、誰もが働きやすい環境づくりに努めていることが分かりました。

さらに、社長から社員へ誕生日プレゼントを贈ったり、年2回の豪華な懇親会を行うことにより、社員を労うことを欠かさない姿勢に感銘を受けました。

また、現場と事業所をつなぐモニターの設置や、VRを使用した工法紹介など、様々な取り組みで建設業界のアナログなイメージを塗り替えるように努めていることも分かりました。これからの日本を人の力で支えていくため、信頼と実績を重んじる素敵な企業様だと感じました。

学センインターンNo.201010
神戸大学 経済学部 3年(男性)いいね
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【2020年2月 訪問】

「なんのために働きますか」

本日は、植田基工株式会社様に訪問させていただきました。こちらの企業様は、大型構造物の基礎杭を施工したり、地中に残っている構造物の撤去などを行っています。

建設業は、私たち学生から見ると、いまだに「しんどい」「きつい」というイメージが先行しがちな業界です。しかしながら、それは本当にそうでしょうか。その情報は誰から聞いたのですか。
こちらの企業様では、ICTを導入していたり、資格取得支援制度も充実していたりと、私が抱いていた建設業のイメージとはかけ離れているものでした。

あなたは、いつまで自分で見たことも聞いたこともないような情報に踊らされ続けるのですか。そのようなことは今日で終わりにしませんか。

植田基工様に実際に訪問させていただき、改めて建設業界の今を知ることができただけでなく、一人ひとりがやりがいを持って輝ける場であることがわかりました。

学センインターンNo.201021
立命館大学 産業社会学部 4年(男性)いいね
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【2020年2月 訪問】

「イメージが覆りました」

本日、建設において、うち杭、土台といった場所うち杭を担う植田基工株式会社様に伺いました。インタビューに行く前は、建設業界と聞くと直ぐに土木工事などといった大変そうなイメージが想起され、土臭い、自分とは関係ない仕事だという偏見を持っていました。

しかし、実際に事務所に伺うと、綺麗なオフィスに、観葉植物、清潔感のあるトイレといったモデルハウスのような雰囲気で、以前持っていたイメージの所為もあり、とても驚きました。

また、企業説明を伺うと、こちらの企業様の社長が結婚式や誕生日を積極的に祝うなど、従業員やその親族に対して、家族のように接する、アットホームな雰囲気を感じることが出来ました。

ご担当者様も仰っていましたが、こちらの企業様では仕事に対して誇り、プライドを持って臨むことができます。もちろん仕事には大変なこともあると思いますが、家族のような仲間と一緒に取り組むからこそ得られる喜びや達成感もあります。業界のイメージだけで企業を選ぶのは本当にもったいないことだと学びました。

学センインターンNo.201020
関西大学 社会学部 2年(男性)いいね
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【2020年2月 訪問】

「建設業のステレオタイプを覆す企業」

本日は、植田基工株式会社様に伺いました。 オフィスが非常に綺麗で洗練されたデザインになっており、社員の方にとって非常に心地よい空間になっていると思いました。 さて、組織において価値・貢献・愛着のいずれかが欠けると、うまく機能しなくなる傾向があります。しかし、こちらの企業様は資格取得を支援する制度を設けたり、安全に業務を行った社員を安全MVPとして表彰したり、社員とその配偶者の誕生日にはプレゼントを贈る、といった取り組みを行っています。こういった取り組みを知り、非常に魅力的な企業様であると思いました。

また、こちらの企業様は「他社を凌駕する圧倒的な重機の量×高い技術力×質が良い社員」という掛け算が確立されているので、北陸新幹線や大阪駅周辺施設の改良といった、重大かつ難易度の高い業務もこなせるのだと思いました。 力強さと温かさが共鳴している素晴らしい企業様でした。

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学センインターンNo.201004
関西学院大学 総合政策学部 3年(女性)いいね
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【2020年1月 訪問】

「地図に残る、未来に誇れる仕事」

本日は、植田基工株式会社様に訪問させていただきました。本社は、黒と白を基調としたスタイリッシュなオフィスです。社内には社長のセンスで設置された清潔感のある更衣室や、トイレもあります。また、ICT導入や情報共有のために大きなテレビの設置、インテリア関係の本にも掲載されたシャンデリア付きの食堂など「働きたいと思えるオフィス」だと感じました。さらに、新卒採用の社員には、社員寮に食事の補助もついているなど、資本である体を大切にする制度がある所も非常に魅力的でした。

植田基工様を一言で表現すると「業界トップの重機保有台数(機動力)と高い技術力を強みに、難しい工事を中心に基礎工事する専門会社」です。施工事例として、北陸新幹線や大阪駅改良の際の基礎杭施工・基礎杭撤去があります。つまり「地図に残る、未来に誇れる仕事」です。この仕事が出来るのは「機材力」「従業員の質」の2点があるからです。「従業員の質」に関しては「現場で材料の置き方を直角や水平にし、妨げる要因をなくす」「現場で起こった軽微な事故詳細についても誰もが見ることができる掲示板が本社にある」などのリスクマネジメントを徹底している所が他社にない強みだと思いました。

学センインターンNo.201009
大阪経済大学 経済学部 3年(男性)いいね
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【2020年1月 訪問】

「地図に残る仕事」

本日は、建設会社の植田基工株式会社様へ訪問いたしました。こちらの企業様は、基礎工事(建物の根幹となる地中の杭)を行っています。こういった業種について、初めてお話を伺い感じたことをお伝えしたいと思います。まず、建設業は非常に規模の大きな事業です。億単位の重機を何台も投入し、巨大なものを建てます。こちらの企業様は、これを繰り返して街をつくり、人の歴史を変えてきました。建設においては、現場が命です。財を生産するのはいつも現場であり、人だからです。こちらの企業様は、常に現場をモニターで中継し、現場のことを考えています。このような取組みを知り、ぜひ実際に現場の空気感にも触れてみたかったです。
「地図に残る仕事」これはインタビューで繰り返し聞いた言葉ですが、この言葉が建設業のすべてだと思います。決して楽な仕事ではありません。失敗の許される仕事でもありません。ですが、極限まで高められた精神と身体が、これからの街の足元をしっかり守ってくれるのだと思いました。心から誇れる仕事であり、とても魅力を感じました。

学センインターンNo.201008
大阪経済大学 経済学部 3年(男性)いいね
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【2020年1月 訪問】

「業界トップの技術・重機保有数」

本日は、植田基工株式会社様に伺いました。こちらの企業様に訪問させていただき最初に感じた印象は、オフィスや食堂、トイレなどがまるで新築のようにとても綺麗で、社員の方がとても働きやすい環境だということです。

このような素敵な環境で働けることだけでなく、長期にわたる新人研修や資格取得に力を入れているところにも非常に惹かれました。この資格取得に必要な費用は会社が全額支援してくれるそうです。社員の成長を会社がしっかりと支えていることがわかりました。

また、社内でもインフルエンザが流行ったことから、領収書を見せると予防接種を全額負担してくれるという制度もあり、2019年には健康経営法人から認定証を取得しているそうです。本当に「人」を大切にしている企業様だと思いました。

こちらの企業様の大きな強みとしては、業界トップの技術や重機保有数が挙げられると思います。さらに建築関係の仕事では作業中の怪我や事故などもありますが、こちらの企業様は創業以来死亡事故が0だそうで、この安全性も企業様の強みだと感じました。人だけでなく、技術や安全性など多くの強みを持つ企業様です。

【動画ビジコミ 2019年12月 訪問】

学センインターンNo.181067
関西大学 経済学科3年(男性)いいね
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【2019年12月 訪問】

知名度より社員の安全と健康

本日は、植田基工株式会社様にお話を伺いました。こちらの企業様は建設事業といっても建物をただ建てるのではなく、その建物が建つ地中に杭を打ち込み地中から支えるという事業を行っています。重機の保有台数は業界トップで、様々な業務に応じています。最近では、北陸新幹線の高架橋梁の杭や私鉄の高架化に向けての街づくりの中での地中障害撤去などを行っており、多くの人々の安全を支える企業様です。

こちらの企業様の強みは「人」と「安全面」を最も重要視しているところです。どの建設会社も様々な事故と隣り合わせですが、こちらの企業様は創業以来、大きな事故が起きていないそうです。また、社員の健康という身体の安全も重要視していて、精密な健康診断を行い、予防接種の費用を負担するなど、社員をとても大切にしていることに感銘を受けました。自社の知名度を上げる努力をするより、社員の安全面や健康面で努力したいと仰っていて、このような環境であれば社員様も安心して仕事に取り組むことができると感じました。

建設事業と聞くと建物そのもののイメージが強いと思いますが、それを支える植田基工様だからこそのやりがいはとても興味深かったです。多くの安全を守るとてもかっこいい企業様だと思いました。

学センインターンNo.181005
関西学院大学 経済学部 2年(男性)いいね
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【2019年12月 訪問】

地図に残る建設会社!

本日は業界トップクラスの重機保有台数を誇る植田基工株式会社様にお話を伺いました。

こちらの企業様は、北陸新幹線のトンネル杭工事の施工や、大阪駅のリニューアルや阪急百貨店のリニューアルなどに携わっており、日本の生活基盤を支える建設会社です。
植田基工様では、資格取得のための費用を負担することで、社員の成長促進を行なっています。また、社長と社員の距離が近く、社員とその配偶者に誕生日プレゼントを贈ったり、精密な健康診断を毎年企業で受けることが出来るなど、社員を大切にする社風がとても魅力的でした。

さらに、こちらの企業様は死亡事故などの大きな事故を一度も起こしていません。これは、小さいトラブルを隠さずに社員全員で共有することで、対策を検討しているために出来ていることだとおっしゃっていました。一つひとつの仕事に対し誠心誠意向き合う姿勢が植田基工様の強さだと感じました。本日対応していただいた長島様も私たちを快く迎えてくださり、様々なお話を伺う中で植田基工様の「人の魅力」を実感しました。
自分達の仕事が地図に残るというとても誇らしい仕事に従事できる素晴らしい企業様です。

学センインターンNo.181107
京都橘大学 現代ビジネス学部 2年(女性)いいね
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【2019年12月 訪問】

何事にも誠実に!

本日は、植田基工株式会社様に訪問させていただきました。「地図に残る、未来に誇れる仕事」と掲げられている通り、社員様の、行っている業務に対しての誠実さや責任感を強く感じました。社内のそのような雰囲気が、植田基工様が多くの現場を担当されている理由なのだと思います。

本日、担当していただいた長島様からお話を伺っていると、働かれている方々がしっかりとやりがいを感じ、生き生きと業務していらっしゃる様子が伝わってきました。社員の方がそのように働かれているのは、業務内容が広くやりがいが多いなどの理由はもちろんですが、こちらの企業様が大事にされている、人間力というところも大きいと思います。企業としての営業的な側面はもちろん、社員に対して資格取得支援補助制度や充実した福利厚生、社内設備などがあり、誰もが働きやすい環境が整備されていると感じました。仕事を通して一人の人間としても成長できる環境でもあり、業務に対しても、社員に対しても、とても誠実に向き合っている姿がとても印象的でした。

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学センインターンNo.181048
関西大学 経済学部3年(男性)いいね
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【2019年11月 訪問】

最高の信念

本日は、植田基工株式会社様に訪問させていただきました。 こちらの企業様は基礎工事の多種多様なニーズに応えるための対策を行っています。圧倒的な重機の数と信頼性の高い技術を兼ね揃え、関西を中心に地図に残る仕事で大きな実績を残し続けています。残すだけでなく残し続けることに強みがあり、その強みの原点は人に対する誠実さです。企業理念として「組織力」や「技術力」などがありますが、植田基工様では特に「人間力」を大切にしています。お客様の満足を得る事を第一と考え、誠心誠意対応しているそうです。今回のお話の中で感じた事ですが、長島様を含め職場の皆様が温かく迎えてくださり、学生や取引先の方に分け隔てなく対応してくださる温かい企業様だと思いました。また、職場環境の改善や社員の健康促進などの福利厚生面もとても魅力に感じました。

人としても企業としても多くの魅力で溢れる企業様です。

学センインターンNo.181065
大阪経済大学 人間科学部3年(男性)いいね
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【2019年11月 訪問】

「地図に残る、誇れる仕事」をモットーに

本日は植田基工株式会社 工事部総務課課長の長島様にお話を伺いました。こちらの企業様は主に大型構造物の基礎杭(場所打ち杭)の施工を行っています。

今回のインタビューで特に印象的だったことが二点あります。一点目は働く社員の方々を大切にされていることです。お話を伺う中で、長島様の従業員に対する強い思いが伝わってきました。そして社長も従業員のためにオフィスを改築し、使い勝手の良い、綺麗な職場づくりに力を入れています。インフルエンザの予防接種が全社員無料で受けられるなど、健康面でも大切にされてるそうです。また、社員とその配偶者の誕生日には必ず社長から直筆メッセージと共に、誕生日プレゼントが届けられるそうです。このことから、従業員を大切にされている企業様だと強く感じました。

二点目は、こちらの企業様が施工に使用される重機を多く保有している点です。同業界では重機保有数トップクラスを誇り、高い技術力を持っています。また、狭い現場や高さ制限のある現場でも施工できるような重機の開発にも取り組んでおり、難しい施工に対応していく姿勢も信頼に繋がっているのだと思いました。建設業界はオリンピック以降は先行きが不透明とのことですが、トップクラスの重機保有数と高い技術力、さらに重機開発を行なっていることから、とても安定した企業様だと感じました。

学センインターンNo.181064立命館大学 法学部 2年(男性)いいね 気になるビジコミ#タグ

【2019年11月 訪問】

基礎工事で日本を支える

本日は植田基工株式会社様にお話を伺いました。こちらの企業様は、杭を主軸とする基礎工事を中心とした土木工事業などを行っており、創業43年の歴史を持つ専門工事業者です。具体的には、ビルやマンションといった建築物から、橋脚や高速道路のような大型建造物まで様々な建造物の基礎杭を施工する「場所杭打ち」や、障害物を引き揚げる「障害物撤去工事」などを行っています。様々な高度な工法技術と豊富な機械で、あらゆるニーズに応えながら、我々の日常生活に欠かすことのできない建造物の基礎を支えています。こちらの企業様は単にどんな事業でも請け負うわけではありません。保有する多種多様な重機、そして20班にも及ぶ豊富な班を持つ、植田基工様にしかできない、他所ではできないような事業を請負うことが特徴です。

また、IoT化、資格取得支援、働き方改革などにも率先して取り組まれており、社会を土台から支えるこの仕事において働きやすい環境を目指しています。決して現状に満足することなく変革・改善を行う、今後さらなる活躍が期待される企業様だと思いました。

学センインターンNo.181045
同志社女子大学 現代社会学部3年(女性)いいね
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【2019年8月 訪問】

「未来に誇れる仕事」

植田基工様は、建物の基礎工事事業をメインにされており、基礎工事業界の中でもトップクラスの重機保有数を誇っています。そのため、難しい仕事も受けることができるそうで、大阪駅やグランフロント大阪の基礎となる部分を作るなど、とても大きな事業に携わっておられます。お話を伺い、とても格好良い未来に誇れる仕事をされていると感じました。

また、工事の安全性に重きを置かれているため、どれだけ小さな怪我や事故も甘く見ず、再発防止に努めていらっしゃいます。小さな事故を絶対に大きな事故に繋げない、と力強くお話される姿がとても印象的でした。工事では多少の怪我はつきものという考えなのではと思っていましたが、現場を第一に考える姿勢にも惹かれました。

その他にも、社員の健康支援や資格取得支援が充実していたり、社内システムのデジタル化を積極的に進められていて、とても働きやすい環境が整っていると思いました。ぜひ多くの学生に植田基工様の格好良さを伝えたいと思いました。


学センインターンNo.181009
武庫川女子大学 文学部3年(女性)いいね
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【2019年8月 訪問】

「陰で支え続ける格好良い会社」

私は植田基工様に訪問させていただいたことで建設・土木業界に対するイメージが大きく変わりました。植田基工様は基礎工事という構造物を地中から支えるための一番初めの工程を担っています。私達が利用している大阪駅や長野から金沢を結ぶ新幹線、身近にあるビルなど幅広い事業に関わり、縁の下の力持ちとして責任ある仕事を行なっています。もちろん危ない仕事であり体力も必要です。ですが、それよりも人が生活する上で欠かせない交通機関や建物を今利用できるのは、植田基工様の活躍があるからであり、多くの人の生活を支える植田基工様はとても格好良く、魅力的だと感じました。

また、建設業界というと体育会系の人が多く堅そうなイメージがありました。しかし、社員は家族というアットホームな社風で、若手が多いことから働きやすい環境が整っています。地図に残る未来に誇れる会社という理念に沿った格好良い企業様だと思いました。

会社名植田基工株式会社
事業内容建設コンサルタント/安全・セキュリティ産業/機械設計/建材・エクステリア
URLhttp://www.uedakikou.co.jp/
所在地〒567-0066 大阪府茨木市下井町11-3
資本金4,000万円
設立昭和51年(1976年)9月
従業員数現場管理社員: 20名 技能社員(機材センター含む): 95名 事務系社員: 25名