日本トイザらス株式会社× ビジコミ

ビジコミとは、学生が自分自身で企業へ訪問・インタビューを実施し、リアルな感想・フィードバックを発信する「ビジターズ・クチコミ」を略した造語です。

ビジコミAI#(ハッシュタグ)

投稿されたビジコミのなかから重要度の高いキーワードを自然言語処理AIによりハッシュタグ化した一覧

ビジコミ AI要約

投稿されたビジコミ内容に基づき、NLP(自然言語処理)AIにより要約されたトピックセンテンスを表示します。

通販にはないわくわく、商品に触れること・体験を大切にした店舗運営!教育の充実化、人を大切にした社風で、皆で褒め合い、仲間の良いところを伝えあう制度もあり!仕事のモチベーションアップにも繋がる。


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ビジコミ一覧


学センインターンNo.180001
中央大学 文学部 4年(女性)
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【2019年1月 訪問】

玩具を通じてお客様へExperienceを売る

今回は日本トイザらス株式会社様に訪問させて頂き、人事部の須藤様、お台場店ストアディレクターの鷲津様にお話を伺いました。

今回のインタビューを通じて、日本トイザらス様で働くということは、ただ玩具店で働くこと、サービス業で働くこととは違うと感じました。

私は須藤様がおっしゃっていた“トイザらスはエクスペリエンスを売っている”という言葉が印象に残っています。日本トイザらス様は「家族で一緒にトイザらスで買い物をした」という一連の体験が、お客様の思い出として残るよう努めていらっしゃいます。その為、今ではインターネットでワンクリックするだけで玩具を買うことができる状況のなか、「どうしたらトイザらスの店舗で買って頂けるか」という様々な工夫をされていました。

今回は特別に店舗見学もさせて頂き、日本トイザらス様独自の戦略や、インバウンドが多いお台場店特有の取り組みなども知ることができました。こういった様々な取り組みがお客様の笑顔に繋がっているのだと実感し、私自身とても魅力を感じました。

玩具が大好きな方はもちろんですが、相手の気持ちを考えて行動することが得意な方や、チームを統括すること、チーム一丸となって行動することが好きな方に特におすすめの企業様です。

学センインターンNo.180095
早稲田大学 文化構想学部 2年(女性)
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【2019年1月 訪問】

玩具だけでなく、体験も提供する小売企業

本日は日本トイザらス様のインタツアーにて、採用担当の須藤様とお台場店ストアディレクターの鷲津様からお話を伺いました。今回は実際にお台場店の売り場の案内もして頂き、実際に働くイメージを掴むことが出来ました。

本日はお台場店の売り場も実際に見学をさせて頂き、様々なことを考慮した商品陳列をはじめ、お子様のアイキャッチになるように大きな恐竜の像を置いていたり、中国インバウンドのお客様向けに中国語の案内を設けたりと沢山の戦略を知ることができました。ご家族でトイザらスの店舗に来ることがイベントであり、家族の思い出の場所となるよう努力されている姿に、とても感銘を受けました。

近年は都市部でも対応できるような小型化された店舗の展開をされていたり、オンラインストアも設けていたりと、今後も子供達にたくさんの夢を与えていく、とても素敵な企業様でした。私も日本トイザらス様のように人に夢を与えられる職場で働きたいと思いました。

学センインターンNo.180037
東京国際大学 言語コミュニケーション学部 3年(女性)
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【2019年1月 訪問】

経験が思い出に

本日は日本トイザらス様のインタツアーでお台場の店舗に訪問し、人材開発部の須藤様とストアディレクターの鷲津様にお話を伺いました。

鷲津様のお話の中で特に印象に残っていることは、以前ベビーカーの接客をしたお客様が、お子様が生まれた後にもトイザらスに来店して下さり、子供の成長が見られることがとても嬉しいとおっしゃっていたことです。このように直接お客様と接して反応を知れることが、この仕事のやりがいなのだと思いました。

また、日本トイザらス様はただおもちゃを販売するだけではなく、”Experience”を大切にされています。私自身も幼少期に両親や祖母と誕生日、クリスマスなどにトイザらスに行くことがイベントであり、ワクワクしたことは今もはっきりと覚えています。日本トイザらス様は、そういった一人一人に大切な思い出を提供できる、とても素敵な企業様だと思いました。

今回の訪問を通して、日本トイザらス様で働くことのやりがい、そして子供達の遊びと成長をサポートしたいという想いを感じることができました。

学センインターンNo.180016
専修大学 ネットワーク情報学部 3年(男性)
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【2018年12月 訪問】

Toys R us(おもちゃと言えば私たち)

本日は、日本トイザらス様の須藤様と荒井様にお話を伺いました。日本トイザらス様は知れば知る程興味が湧いてくる企業様で、本日もたくさんお話をお伺いしたのですが、時間があっという間に過ぎてしまいました。

本日は人材育成についてのお話を中心にお伺いしました。
まず、新卒研修は1年間あり、4月の途中からそれぞれの店舗に配属された後に、OJT研修をスタートします。また、このOJT研修と併せて、数ヶ月ごとのペースで集合研修も行っているそうです。集合研修を行うことで、同期と比べて自分がどれくらい成長しているのかを実感することが出来、今後はどうやって努力をしてくのかを具体的に考えるきっかけになるそうです。また、LEGOを使った箱庭療法の考えに基づいた研修も取り入れており、「自分はどのような人物なのか」、「自身の状況」を客観的に可視化する等、日本トイザらス様は自分自身と向き合う機会を沢山与えてくださる企業様だと思いました。実際にその研修の写真を見せて頂いたのですが、非常に興味深く、インターンシップでも行うそうなので私も是非やってみたいと思いました。

以上のような日本トイザらス様の研修プログラムは、荒井様が所属する人材開発部トレーニング課で作成しているそうです。研修を外部に委託しない理由は、お客様に満足して頂く為に、社内にある経験を活かして日本トイザらス様らしい社員を育てたいからだとおっしゃっていました。

本日のインタビューを通して、企業様が社員を大切にしているからこそ、社員の方々は、子供やその家族の為に働けているのだと感じました。お客様だけではなく、働いている社員の方々の満足度も非常に高い企業様なのではないかと思いました。

学センインターンNo.180017
東京農工大学 農学部 2年(女性)
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【2018年12月 訪問】

子供に優しく、社内に優しく

本日は日本トイザらス様に訪問し、採用担当の須藤様から採用目線のお話を、トレーニング担当の荒井様から社員教育のお話をお伺いしました。

日本トイザらス様は、トイザらスアジアグループのリーディングカンパニーとしてグループを牽引しています。その背景には、日本ならではの経営戦略がありました。都市型の小型店舗を増やしお客様との接点を増やすことで、従来の大規模な店舗を活かしていこうとしています。販売形態も多様化しており、店舗同士の情報共有や、オンラインショップの充実化も図っています。そして、何よりも大事にされていることが、家族でおもちゃを買う経験を提供するという事です。小さい頃の記憶が世代を繋ぎ、私達が大人になって自分の子供ができた時も「トイザらスに行きたい」と思えるお店造りをされていることが印象的でした。

また、日本トイザらス様の社内教育制度もとても魅力的でした。新人研修では、基礎的な接客スキルや自己マネジメント能力を学び、2年目、3年目になるにつれて、徐々に規模を広げて、店舗全体のマネジメントスキルの向上をサポートしてくださいます。さらに役職があがっても、Geoffrey University と呼ばれる専用のサイトからそれぞれの役職に合わせた教育プログラムもあります。このプログラムはこれまでの経験を通して培われた独自のノウハウや、社内での成功例を活用したプログラムで、より高いスキルを身に付ける事ができるそうです。

今回の訪問で、日本トイザらス様の親しみある、温かい雰囲気を感じる事がでしました。子供に優しく、家族に優しく、社会に優しい素敵な企業様だと思いました。

学センインターンNo.180061
大東文化大学 経営学部 3年(男性)
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【2018年12月 訪問】

子供たちに幸せを提供する

本日は日本トイザらス様に訪問致しました。

日本トイザらス様は、玩具の専門店として多くの子供たちにワクワクを提供してくださる、とても夢のある企業様です。
今回のインタビューで特に印象に残った点は主に2つありました。

1つ目はオムニチャネルという戦略です。オムニチャネルは、どの販路からでもユーザーがスムーズに商品を購入することが出来るという仕組みです。日本トイザらス様は全国に169店舗を展開されている他、オンラインストアも展開されています。その為、オンラインストアに商品が無い場合でも、全店舗の在庫から検索し、見つかり次第直ぐにお客様の手元に届けることが出来るようにこの仕組みを作っています。

2つ目は社内教育制度についてです。日本トイザらス様は社内研修を外部に委託するのではなく、独自の教育制度を実施されています。研修プログラムを作成する方々は、常に現場からの要望に耳を傾けている為、研修内容も必要に応じて日々進化しています。その結果、現場で起こる様々な問題にも迅速に対応することができるそうです。本日お話をお伺いし、日本トイザらス様の社員の方々は、子供やその家族を幸せにする為、日々働かれているのだと感じました。人のことを笑顔にすることのできる、素晴らしい仕事だと思いました。

学センインターンNo.180020
立教大学 社会学部 3年(男性)
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【2018年11月 訪問】

「少子化だからこそやるべきこと」

皆さんも小さい頃にトイザらスを訪れ、ワクワクした記憶があるのではないでしょうか。

インタビュー前は、社会の変化を受け、玩具業界は厳しい状況にあると思っていました。実際、価格で大手通販サイトに対抗することは難しい面もあるそうですが、実際に店頭に足を運び、店員の方と会話をし、商品に触れることで得られるわくわくは通販にはありません。日本トイザらス様はこういった体験を大切にした店舗運営を行っています。

まず、店舗に気軽に足を運んでもらう為、近年はかつてのような郊外型大規模店舗ではなく、小規模な店舗を都心の駅周辺などに展開しています。さらに、店舗を訪れるお客様に満足してもらう為に、社内のノウハウを蓄積した独自のプログラムを利用し、教育の充実化を図っています。日本トイザらス様は時代に合わせた取り組みを積極的に行っており、ここからが勝負であるのだと感じました。

また、インタビューの中で「少子化を止めたい」という言葉がありました。子育てをサポートする企業であるからには、自分達も子育てをし易い環境を作らなくてはなりません。日本トイザらス様では、産休・育休から復帰しすいように、産休・育休取得者だけでなく、その周囲の人に対するオリエンテーションを行っているそうです。

最後に、今後の少子化は必然の流れであると思っていましたが、今回のインタビューを通して、企業の取り組みで状況を変えられることに気付くことができました。日本トイザらス様はその可能性を大いに秘めた、素晴らしい企業様だと思いました。

学センインターンNo.180054
フェリス女学院大学 国際交流学部 3年(女性)
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【2018年11月 訪問】

「お客様だけでなく社員へのサポートも手厚い」

本日は日本トイザらス株式会社様に訪問しました。

日本トイザらス様はベビー用品や、子供向けのおもちゃの販売を行っている企業様です。店舗はトイザらスとベビーザらスに加え、トイザらスとベビーザらスの併設店が多いそうです。

入社後はまずは店舗で販売スタッフとともに、ストア・マネージャーとして働き、現場で経験を積んだ後、社内ライセンスなどを取得しながら副店長、店長、エリアマネージャーや本社で管理職勤務とキャリアアップをしていくそうです。ライセンス取得の際に必要な社内研修は外部に依頼する企業様が多いそうですが、日本トイザらス様はこれまでの経験などを踏まえて、長年かけて自社で作成した独自の研修を実施されています。

また、社内には”GOOD JOB CARD”という制度があります。これは定められた行動指針を元に良い行動を見かけた時に、社員同士でカードを送り合う制度なのですが、皆で褒め合い、仲間の良いところを伝えることは仕事のモチベーションアップにも繋がる為、とても魅力的な制度だと思いました。

さらに、子供向けのおもちゃやベビー用品を販売している企業様ということで、産休や育休が取り易い環境が整っており、男性社員も育児休暇を取得されることがあるそうです。 併せて、家賃が月1万円であったり、本社では、月に決められた時間働けば出勤や退勤時間が自由というフレックスタイム制を採用している等、福利厚生がとても充実していました。

本日お話をお伺いし、日本トイザらス様は働き易い環境が整っており、アットホームでとても魅力的な企業様だと思いました。

学センインターンNo.180069
法政大学 法学部 3年(男性)
気になるビジコミ#タグ

【2018年11月 訪問】

「少子化を止める」

本日は日本トイザらス様に訪問致しました。

日本トイザらス様は、主におもちゃやベビー用品の販売を行っており、トイザらス、ベビザらスと併せて、この二つの併設店を展開されています。

入社後のキャリアとしては、まず店舗に配属された後、副店長、店長、エリア・マネージャーと昇進していきます。昇進の際にはライセンスが必要なのですが、ライセンスを取得する為の研修は、自社で10年間かけて作った独自のカリキュラムで行っており、とても充実した研修を受けることが出来るそうです。

社内の雰囲気としては、人を大切にしているという印象を持ちました。理由としては、年間休日の多さ、コアタイムなしのフレックスタイム制度、産休育休制度、借り上げ社宅等、社員の為の制度がとても整っていると感じた為です。また、”GOOD JOB CARD”という、良い仕事をした方にカード渡す制度があるとお伺いしました。モチベーション維持や、さらに良い接客をしようと思うきっかけにもなる制度で、他社ではあまり見ない、とても斬新で魅力的な制度だと思いました。

少子高齢化の影響により、これからの玩具業界は斜陽産業になると思われている方もいるかもしれません。ですが、日本トイザらス様はアジア進出や、オンラインと店舗を組み合わせた運営等、様々な取り組みをされています。本日お話をお伺いし、トイザらス様は今までの”おもちゃ屋さん”という枠を超えて発展していく、魅力的な企業様だと思いました。

会社名 日本トイザらス株式会社
事業内容 おもちゃとベビー用品の総合専門店
URL https://www.toysrus.co.jp/corporate/CSfCompany.jsp
所在地 〒212-8566 神奈川県川崎市幸区大宮町1310番地 ミューザ川崎セントラルタワー25F・26F 
資本金 10,000,000円
設立 1989年(平成元年)11月21日
従業員数 約6,500名(アルバイト含む)

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