株式会社東武ホテルマネジメント× ビジコミ

ビジコミとは、学生が自分自身で企業へ訪問・インタビューを実施し、リアルな感想・フィードバックを発信する「ビジターズ・クチコミ」を略した造語です。

ビジコミAI#(ハッシュタグ)

投稿されたビジコミのなかから重要度の高いキーワードを自然言語処理AIによりハッシュタグ化した一覧

ビジコミ AI要約

投稿されたビジコミ内容に基づき、NLP(自然言語処理)AIにより要約されたトピックセンテンスを表示します。

東京スカイツリーのオフィシャルホテルを運営など観光名所をうまく活用したホテル運営! 東武グループで、銀座や錦糸町などにある7つのホテルを運営!近年はインバウンドにも注目、「英語ができない」と思う方も入社後の研修で学ぶ事できる。 直接お客様や仲間から感謝を伝えて頂けることが仕事のやりがいに繋がっている。


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ビジコミ一覧


学センインターンNo.180113
首都大学東京 都市教養学部 3年(女性)
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【2019年5月 訪問】

お客様の「特別な時間」に寄り添う

本日は、株式会社東武ホテルマネジメントの総務人事部、八木様、北條様、佐藤様にお話を伺いました。東武ホテルマネジメント様は、現在東京近郊にある7つのホテルと1つのレストラン運営を行っており、さらに来年には4つのホテルのオープンを控えていらっしゃいます。

お三方がいらっしゃる総務人事部は、ホテルの現場ではなく本社で勤務する部署です。本社で働くことの魅力をお伺いすると、社長と同じ空間で働いているので、直に考えや方針を感じることができること、すべてのホテルの従業員の方と交流できることなどを挙げてくださいました。また、ゴールデンウィークや年末年始の時期は、ホテル業の方は休む暇がないほど忙しいと思っていたのですが、本社勤務の方は休みであることが多いということで、ホテル業にも様々な働き方があるのだと感じました。

ホテルマンは人が好きでお世話好きの方が多く、職場環境も和やかだそうで、実際にお三方がお話している様子からも、とても仲が良いことが伝わってきました。また、お話をしていて、皆さん接客が好きで、ホテルという空間が好きだということを感じました。ホテルという空間は、お客様にとって特別な時間を過ごすことができる非日常な空間であるからこそ、求められるサービスのレベルも高く、つらいと感じることもあるそうですが、その分お客様の喜んだ顔を見た時にやりがいを感じるとおっしゃっていました。

接客業に興味がある方、ホスピタリティやサービス精神に富んだ方に是非知っていただきたい素敵な企業様だと感じました。

学センインターンNo.180120
東洋大学 法学部3年(男性)
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【2019年5月 訪問】

ゼネラリストを育てる

本日は株式会社東武ホテルマネジメント総務人事部 八木様・北條様・佐藤様にインタビューさせていただきました。東武ホテルマネジメント様は東武グループの一員で、東武鉄道の沿線上に現在7つのホテルと1つのレストランを運営しています。また銀座東武ホテルは、マリオット・インターナショナル様と業務提携していて、国際基準を満たすホテルです。

新入社員は入社後、座学やビジネスマナーなど社会人に必要なことを勉強します。その後各ホテルに異動し、OJTを中心に実際に経験して覚えていくそうです。

現在バックサポートとして働かれているお三方は、将来的には現場に戻り、接客や営業をしたいというビジョンを感じました。このようにホテルに関わる知識を蓄え、ホテルマンの完成形である「ゼネラリスト」を目指している方が多い印象を受けました。また訪日外国人の急増に対応するために、現場で役立つ英会話研修を行っているそうで、変わっていく社会に対応しながらまだまだ成長し続ける企業様だと感じました。

学センインターンNo.180032
東京女子大学 現代教養学部 3年(女性)
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【2019年5月 訪問】

ホテル営業の裏側

本日は株式会社東武ホテルマネジメントの八木様、北條様、佐藤様にお話を伺いました。お三方とも現場を経験した後、本社のバックオフィス業務に異動した経歴を持っていらっしゃいます。インタビューの中では、東武ホテルマネジメント様の将来と、北條様と八木様が経験した営業の仕事についてお聞きしました。

まず東武ホテルマネジメント様の将来については、来年から首都圏近郊に4つホテルを新しく建てる計画があることをお話ししてくださいました。今まで20年近く、新規開業することはなかったそうですが、海外からの旅行客の波と、オフィシャルホテルを運営しているスカイツリーの影響で「東武」の名前の認知度が上がったことが、新しくホテルを建てるきっかけになったそうです。このお話を聞いて、東武ホテルマネジメント様は会社としても現在変革期にいるのだと感じました。

次に営業の仕事については、宴席に関する営業と宿泊に関する営業について、お話を伺いました。宴席に関する営業は、宴会場を企業などの法人に売り込む仕事です。宿泊に関する営業は、旅行会社などにホテル宿泊を売り込む仕事です。宿泊に関する営業は主にベテランの社員の方が担当していますが、八木様は入社して2年目で担当したそうで、若いうちから大きな仕事も任せてもらえる環境だと感じました。

ホテル業務はフロントスタッフなどのイメージがありましたが、営業の仕事・バックオフィスの仕事もあり、キャリアの幅が広いということに今回のインタビューを通して気付きました。

学センインターンNo.180020
立教大学 社会学部 4年(男性)
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【2019年4月 訪問】

特別な時間の共有

今回インタビューをさせていただき、東武ホテルマネジメント様はお客様のために柔軟性を大事している企業様だと思いました。例えば、外来のお客様からプロポーズをしたいという要望を受けた際に、パッケージにはない舞台を特別に用意したこともあるそうです。

ホテルでのお仕事はキラキラしたイメージがありましたが、もちろん大変なこともあります。ホテル業界はサービス業であることから、お客様のご要望やご都合に合わせる必要があるので、時間が読めない時もあるそうです。しかし苦労することがあっても、お客様のために頑張るからこそ、最後にいただく「ありがとう」の一言にとても重みがあるとおっしゃっていました。

また本日はブライダルの事業を中心にお話を伺いました。ブライダルの仕事では、四ヶ月もの期間お客様と打ち合わせを重ね、一生の思い出に残る式を作り上げます。一つ一つの結婚式にオリジナリティがあり、二つと同じものはありません。式を作り上げることで、お客様が周りの方と特別な時間を共有できるのは、とても素敵なことであると思いました。結婚式の一年後にまたホテルにいらっしゃったり、お子さんと一緒に写真を撮りにいらっしゃったりするなど、結婚式の後も付き合いが続くことがよくあるそうで、それがホテルウェディングならではの強みであると感じました。

学センインターンNo.180051
東京理科大学 経営学部 3年(男性)
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【2019年4月 訪問】

ノーとは言わずお客様のために

本日は株式会社東武ホテルマネジメントの八木様と山口様にお話を伺いました。その中でも、山口様が担当するブライダルに関わる事業について詳しく伺いました。

東武ホテルマネジメント様の強みは、東武鉄道のグループ会社である点、スカイツリーのオフィシャルホテルを運営している点、質の高い料理が提供できる点などが挙げられます。一方、全国的な認知度を高めることが今後の課題だそうです。ホテル業界は、体力面やワークライフバランスに関して大変なこともあるそうですが、お客様からの感謝の言葉がやりがいとなり、モチベーションになるとおっしゃっていました。ブライダルの魅力や他の部門との違いとしては、お客様と結婚式をつくり上げるまで4ヶ月ほどの長い付き合いができる点や、毎年トレンドがある点、ブライダルフェアーというイベントが毎週がある点などがあるそうです。

結婚式という幸せな時間をお客様と共に作り上げるブライダル事業や、多くの人から感謝されるホテル業界の魅力を感じることができ、インタビューを通してとても有意義なお話を聞くことができました。

学センインターンNo.180053
中央大学 経済学部 3年(女性)
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【2019年4月 訪問】

幸せなひとときを

本日は株式会社東武ホテルマネジメント 総務人事部の八木様とブライダル部門の山口様にお話を伺いました。東武ホテルマネジメント様はホテル運営を主体に事業をされている企業様です。

またスカイツリーのオフィシャルホテルとして認定をされているホテルもあり、訪問した東武ホテルレバント東京ではお客様の50%ほどは海外のお客様だそうです。

山口様のお話の中で、「ホテルでできることは全てやる」という考えを前提に行動されていると伺い、お客様に頼まれたことを自分たちで柔軟に対応できるということにとても魅力を感じました。

働き方という点では、状況によっては仕事や時間が変動的になるため、希望の休みや給料にとらわれずに、本当にこの仕事が好きだと思える人に向いているとおっしゃっていました。多くの人からたくさんの感謝をいただける仕事は他にないという言葉も印象的で、人との繋がりを大切にしたい方や、人に喜んでもらうことが好きな方には特に魅力的なお仕事なのではないかと思いました。

学センインターンNo.180037
東京国際大学 言語コミュニケーション学部 3年(女性)
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【2019年3月 訪問】

人×コミュニケーション

本日は、東武ホテルマネジメント様に訪問し、岩瀬様、八木様、佐藤様にお話を伺いました。

今回訪れた東武ホテルレバント東京からは東京スカイツリーが見えました。東武ホテルマネジメント様は、東京スカイツリーオフィシャルホテルとして認定されている企業様だそうです。ホテルのロビーには東京スカイツリーの置物があり、何故だろうと疑問に思っていたのですが、佐藤様からご説明いただいて納得しました。

ホテルの仕事というと、接客の仕事だけをイメージすることが多いと思いますが、東武ホテルマネジメント様は、宿泊、飲料、宴会、営業、管理、調理の6部門より構成されています。部門を越えてのチームプレーが重要であり、理解し合うことが大切になってくるそうです。総合職としての採用を行なっているので、様々なセクション・フィールドで、一人ひとりの描くキャリアプランを実現することができると感じました。

より良いサービスやパフォーマンスを発揮してお客様に喜んで頂くために、日々の勉強は欠かせないそうです。例えばお客様に周辺のおすすめの店を聞かれた際には、会話を通してお客様のニーズに合うものを紹介します。世の中のトレンドを素早く察知してサービスの中で活用することが、信頼関係の構築にも役立つそうです。

また、本日は岩瀬様に営業職について詳しくお話を伺うことができました。「インバウンドセールス」と呼ばれる、訪日外国人旅行者向けの営業に力を入れており、海外の旅行会社への営業と旅行博覧会のブースに出店して日本の魅力をPRする活動をしているそうです。海外といっても、国によってコミュニケーションの取り方に違いがあるため、文化や歴史を理解することも関係を築いていく上で重要だと教えてくださいました。

今回の訪問を通して、皆さんが誇りとプロ意識を持ちつつ働いていることを感じました。また、2020年に4つのホテルが新しく開業するので、オリンピックを見据えた着実な戦略が取られていると感じました。

学センインターンNo.180075
早稲田大学 法学部 3年(男性)
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【2019年3月 訪問】

アットホーム

本日は東武ホテルマネジメント様の岩瀬様、八木様、佐藤様にお話を伺いました。
東武ホテルマネジメント様に訪問して驚いたことは、アットホームな雰囲気です。東武ホテル様で働かれている方は皆さん笑顔で、明るくお客様を迎えられています。サービス業では当たり前のように思われるかもしれませんが、当たり前のことを徹底しているところに素晴らしさを感じました。

また、東武ホテルマネジメント様の最大の特徴は、東京スカイツリーのオフィシャルホテルを持っているところです。錦糸町にある東武ホテルレバント東京からは東京スカイツリーを一望できます。そして東京スカイツリーの中にも、東武ホテルマネジメント様が運営するレストランがあります。地上最も高いところにあるレストランだそうです。

ホテル事業は華やかな業界だと思われることが多いと思いますが、日々の業務は実は意外にも地道な作業も多いと仰っていました。各部署が一体となり取り組む必要があるため、チームプレーが大切になってきます。地道に思える作業も、お客様に最高のサービスを届けるために必要なことだと感じました。

今回のインタビューでは、営業職について岩瀬様からお話を伺いました。ホテルの営業と聞くと、馴染みがない方もいるかもしれませんが、ホテル事業の根幹を支える職種の1つです。業務内容としては、宿泊に関する営業と宴席に関する営業があります。宿泊に関する営業は、旅行会社と交渉して、旅行会社を通じてお客様にお部屋の提供をしてもらいます。時には、海外の旅行会社を訪問したり、旅行博覧会でブースを出してセールスをしたりします。海外の旅行会社と交渉をする際は英語が必要になってくる場面もありますが、中国や韓国等のアジア圏の旅行会社には、日本語で対応してくれる方も多いそうです。宴席に関する営業については、近くの企業様に送迎会や会議での使用を提案します。元々本社にはなかった営業部ですが、現在では本社にも営業部が設けられ強化されています。岩瀬様によると、営業の際は売込の話だけではなく、世間話をすることも大事だそうです。共通の話題を話すことで、そこで人柄が伝わり、信頼関係を築くことができるそうです。穏やかでアットホームな雰囲気を備えながらも、着実な戦略と事業展開を徹底されている企業様でした。

学センインターンNo.180057
中央大学 商学部 3年(女性)
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【2019年3月 訪問】

常にお客様を考えたサービス

本日は東武ホテルマネジメント様の岩瀬様、八木様、佐藤様にお話をお聞きしました。

東武ホテルマネジメント様では、総合職として若手社員のうちから様々なフィールドで活躍できます。

現場でお客様と関わる際には、お客様から観光スポットを尋ねられることが多くあるそうです。そのため、広くアンテナを張ってトレンドのリサーチを行うことや、実際にお客様から情報を聞くことで、地域について勉強をされているそうです。そのようにしていく中で、お客様や地域の情報を積み重ね、その後の仕事に活かしていくそうです。

現場での接客業務だけではなく営業職に就くこともあります。本日は岩瀬様に営業職について詳しくお聞きしました。

営業での交渉の際はお客様とお互いのニーズが合うかを重要視しつつも、料金などを妥協しないことでブランド力を下げないようにも心がけているそうです。営業は人間関係が特に重要ということで、まずは自分を売り込むつもりで営業をしているそうです。今後の目標をお聞きしたところ、岩瀬様は、個人的な目標としては営業としての自分の知名度を上げたいと仰っていました。

営業をしていると現場から離れてしまいますが、常にお客様のことを考えることを忘れないようにしているそうです。まず現場で直接的にお客さんと関わる経験をするからこそ、その後も常にお客さんのことを考えて行動ができるのだと感じました。

学センインターンNo.180083
慶應義塾大学 法学部 2年(男性)
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【2019年2月 訪問】

人の魅力

本日は、東武ホテルマネジメント様の総務人事部 佐藤様と渋谷東武ホテルフロント杉山様からお話を伺いました。

本日のインタビューを通して、特に魅力に感じたことは以下の3点についてです。

1つ目は、東武グループに所属している為、グループ全体で協力し合うことが出来る点です。東武グループの事業は主に運輸・レジャー・不動産・流通で構成されており、その中で相互に作用して活性化させていけるという点は、大きなグループならではの強みだと感じました。

2つ目は、新規開業を約20年ぶりに4箇所で行うことです。開業に伴ってインバウンド需要に対応したサービスの強化・人材育成にもより一層力を入れるそうなので、オリンピックも重なり、会社としても変革の時期を迎えるとのことでした。

そして3つ目が「人の魅力」についてです。今回お話をお伺いしたお二人は、社員の方々の人柄に惹かれて入社を決められたそうです。本日のインタビューの際も、お二人共とても丁寧にご対応を頂き、素敵な方々だと思いました。人として魅力的な方が多くいらっしゃるからこそ、相乗して素晴らしい方々が育成されていくのだと感じ、東武ホテルマネジメント様の最大の魅力だと思いました。

学センインターンNo.180038
国際基督教大学 教養学部 4年(女性)
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【2019年2月 訪問】

すべてのお客様に最高のおもてなしを

東武ホテルマネジメント様は、関東圏にある7つのホテルと東京スカイツリーの展望デッキ内にあるレストラン、合計8つの事業所を運営されています。

銀座にあるコートヤード・マリオット銀座東武ホテルでは欧米からのお客様が7割を占める一方、渋谷東武ホテルでは近年韓国からのお客様が多いと伺いました。以前は首都圏の主要な訪日客であったアメリカ人や中国人は、現在地方の観光に興味を持っているそうです。観光産業の移り変わりの早さを感じるとともに、国内外の幅広いお客様層から支持されていることは、東武ホテルマネジメント様の大きな強みであると思いました。

また、インバウンドは近年増加傾向にありながらも、金融危機や自然災害など外的要因の影響を受けやすいそうです。そこで、日本国内のお客様も変わらず大切にしているとおっしゃっていました。インバウンドへの注目が集まる中、国内のお客様への真摯な姿勢も感じることができました。

2020年にはさらに4軒のホテルが開業予定だそうです。時代の流れに柔軟に対応しながら、国内外のすべてのお客様におもてなしの心を届ける、素敵な企業様だと感じました。

学センインターンNo.180044
東洋大学 法学部 3年(男性)
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【2019年2月 訪問】

人の魅力で溢れた職場

本日は株式会社東武ホテルマネジメント様にお伺いし、総務人事部の佐藤様、渋谷東武ホテル フロントの杉山様にお話をお伺いしました。

東武ホテルマネジメント様は東武グループに属し、関東圏内にある7か所のホテルと、東京スカイツリー内のレストラン1店舗を運営する企業様です。さらに今後は、複数のホテルを新規開業する予定とのことでした。

ホテル事業を行なう企業様は数多くありますが、東武ホテルマネジメント様の特徴・強みは、やはり東武グループとしての強力なバックアップがあることが挙げられます。安定した財政基盤がある為、事業への取り組みも積極的に行なえることや、既存のホテルの内装工事・修繕、また接客・サービスの向上など、社内に対しての研修制度の充実化も図りやすいと感じました。

また佐藤様、杉山様のお二方ともお話されていたことが、スタッフ間の仲の良さや優しい先輩社員の方が多いといった職場環境の良さでした。お客様に対してももちろんですが、社員一人一人に対してもしっかりしたサポートと気遣いが感じられ、とても魅力的な企業様であると感じました。

学センインターンNo.180080
立教大学 経済学部 3年(男性)
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【2019年1月 訪問】

おもてなしのプロフェッショナル

東武ホテルマネジメントの八木様、佐藤様、小林様にお話を伺いました。本日は就職活動をする中で、ホテル事業のお話を初めてお伺いすることが出来た為、非常に貴重な経験でした。

インタビュー前はホテルの仕事について、宿泊に関連したサービスのイメージしかありませんでした。しかし、本日お話をお伺いしたことにより、ホテルの仕事は料飲部門(レストラン)や宴会部門、営業部門(セールス・ブライダル)など、幅広い分野で活躍出来るのだと知りました。

また、接客の現場で働かれている小林様のお話から、東武ホテルマネジメント様はマニュアルや型にはまらないサービスを提供できる人材が育つ、素敵な職場だと思いました。小林様はお客様に対してただ機械的に、マニュアル通り接するのではなく、「お客様をおもてなししたい」という熱い想いをお持ちで、その姿勢が非常にかっこいいと思いました。

今後はインバウンド需要増加も含め、新しく4軒のホテルを出店予定とのことです。将来性の高さもとても魅力的な企業様でした。

学センインターンNo.180067
早稲田大学 教育学部 3年(女性)
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【2019年1月 訪問】

“人”を大切にする

本日は東武ホテルマネジメント様に訪問致しました。東武ホテルマネジメント様は、東武鉄道グループの企業としてホテル及びレストランを運営していらっしゃいます。

私が今回のインタビューを通して最も強く感じたことは、東武ホテルマネジメント様は“人”を大切にしていらっしゃるということです。ホテルの運営業務は、宿泊からレストラン、ブライダルなどのゲストに向けた外の仕事と、ホテルのセールス、管理などの組織の中の仕事の大きく二つに分けられます。外の仕事においては、フロントやレストラン業務など、お客様の小さな変化や興味に一早く気付き、心配りをすることや、ゲストを思いやる気持ちが非常に重要であると感じました。実際に本日お話を伺った小林様も私達学生の利き手の違いなど、些細なことに気が付いていらっしゃり、普段から広い視野で気配りをされている様子がうかがえました。また、佐藤様は以前婚礼の部署でブライダルプランナーとして活躍されており、お客様に対するご提案だけではなく、外に出て結婚式場紹介会社の担当者と打ち合わせを行うなど、ホテル内外を問わず人との信頼関係やおもてなしの心を非常に重視していらっしゃるのだと感じました。

ブライダル事業をおこなっていることで、東武ホテルで結婚式を挙げたお客様が、次に宿泊される際はお子様を連れていらっしゃり、今度はそのお子様が結婚式を挙げにいらっしゃったりと、その人の人生に長く深く関わることができる点も魅力の一つであると感じました。人と深く関り、もてなす心が身に付く、非常に魅力的な企業様であると感じました。

学センインターンNo.180023
明治大学情報 コミュニケーション学部 4年(男性)
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【2019年1月 訪問】

東武グループとして人をもてなしていく意義

本日は総務人事部の八木様、佐藤様と、レストランなど現場で働かれている小林様にお話をお伺いしました。東武ホテルマネジメント様は、東武グループのレジャー部門として関東圏内(東京・千葉・埼玉・栃木)にホテルを展開されており、東京スカイツリーの中のレストラン経営も行っています。

本日のインタビューの中で印象的だったお話は、皆さんの入社理由についてです。皆さん共通していた理由は、「人と接する事が好き」ということです。特に小林様はホテル内のレストランで働くなど、お客様の身近な環境にいる為、マニュアル通りではなく、「目配り」に気を付けて接客を行うことがお客様の期待を上回り、満足度を高める秘訣だとおっしゃっていました。インタビューの最中も私達の利き手や特徴などを把握されていた点からも、ホテルマンの方々がいかに日頃から注意深くお客様を気遣っているのかが分かりました。

今後はオリンピックを見据えてホテルを4軒出店するそうで、これから新卒で入社する学生はオリンピックに携われる可能性や、新しいホテルで働くことが出来る可能性などもあり、活躍の場が広がるのではないかと思いました。

学センインターンNo.180081
早稲田大学 教育学部 3年(男性)
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【2018年12月 訪問】

「人が大切です」

東武ホテルマネジメント様に訪問し、お話を伺いました。東武ホテルマネジメント様は、東武鉄道株式会社様のグループ会社であり、銀座や錦糸町などにある7つのホテルを運営されています。

東武ホテルマネジメント様の強みの1つは、東京スカイツリーのオフィシャルホテルとして認定されているホテルを持っていることです。近年、スカイツリーを観光の主目的として訪れるお客様は日本に留まらず、海外からも急増しています。こうした人々を対象に、スカイツリーチケットを特典にした宿泊プランを造成するなど、観光名所をうまく活用したホテル運営をされていました。

今回お話を伺う中で「人」の存在がホテル事業を行う上で大切であると感じました。サービスを行う対象であるお客様に対しても、業務を共に行う仲間に対しても、常に関わりあう存在として強く意識しながら仕事を行うことが肝要だと思います。今後、私も社会人として働く上で何が大切なのか、改めて認識をすることができた貴重なインタビューでした。


学センインターンNo.180082
嘉悦大学 経営経済学部 3年(男性)
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【2018年12月 訪問】

「感謝される素敵な仕事」

本日は東武ホテルマネジメントの宿泊部の藤田様、湯浅様、総務人事部の八木様にお話をお伺いしました。

東武グループは約80社から構成されています。その中で東武ホテルマネジメント様は、シティホテルや宿泊主体型のホテルの運営をされている企業様です。近年はインバウンドにも注目をされており、留学生の採用も行っているということでした。

ホテルの仕事というとフロントやドアマン、レストランサービスなど、私達と直接接する職種をイメージしがちですが、実際はセールスや管理系の業務等、私達が直接接する機会がないお仕事も数多くあるそうです。今回のインタビューで実際にお話をお伺いし、ホテル業界の仕事の幅広さを発見することが出来ました。

最後に、湯浅様にお仕事のやりがいをお伺いしたところ、オーストリアからいらっしゃったお客様から感謝の気持ちをお手紙で頂いたことが嬉しかったと仰っていました。実際の体験談も聞くことができ、ホテルの仕事は人に感謝される素敵なお仕事だと感じました。


学センインターンNo.180054
フェリス女学院大学 国際交流学部 4年(女性)
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【2018年12月 訪問】

「人と人とのコミュニケーション」

東武ホテルマネジメント様にインタツアーでお伺いしました。

東武ホテルマネジメント様は名前の通りホテル事業を展開されている企業様です。事業内容としては、私達が普段ホテルに宿泊する時に目にする、フロントやレストランのサービススタッフだけでなく、宿泊客の予約管理をする方や、従業員のサポートをする人事など、お客様の目に見えないところで活躍されている方々も多くいることに気付きました。お客様の目に触れるかどうかに関わらず、全ての職種で人と接する機会がある為、気遣いがとても大切であり、直接お客様や仲間から感謝を伝えて頂けることが仕事のやりがいに繋がっていると思いました。

また、新人社員研修などいくつかの研修制度がある中で、特に魅力に感じた点が英会話研修です。ホテルには外国のお客様が多い為、英語を使う機会がたくさんあります。その為「英語ができないと入社できない」と思う方もいるかもしれませんが、東武ホテルマネジメント様は入社時に英語が出来なくても、入社後の研修で学ぶことができるそうです。研修で学んだことを仕事で存分に活かせる為、自分自身の成長を実感でき、やりがいに繋がるのではないかと思いました。

本日は、私達の目に見えるホテルの仕事だけでなく、目に見えないところで働かれている方の仕事内容も知ることができ、ホテルの仕事にとても興味が湧きました。

会社名 株式会社東武ホテルマネジメント
事業内容 ホテル事業
URL https://www.tobuhotel.co.jp/
所在地 〒130-0013 東京都墨田区錦糸一丁目2番2号 東武ホテルレバント東京5階
資本金 2億8,000万円
設立 平成2年11月15日
従業員数 632名 (平成30年4月1日現在)

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