帝国繊維株式会社× ビジコミ

ビジコミとは、学生が自分自身で企業へ訪問・インタビューを実施し、リアルな感想・フィードバックを発信する「ビジターズ・クチコミ」を略した造語です。

ビジコミAI#(ハッシュタグ)

投稿されたビジコミのなかから重要度の高いキーワードを自然言語処理AIによりハッシュタグ化した一覧

ビジコミ AI要約

投稿されたビジコミ内容に基づき、NLP(自然言語処理)AIにより要約されたトピックセンテンスを表示します。

防災と繊維という全く異なる事業を並行。主にトップシェアを誇る消防ホースの製造や、テロ対策資材・救助用資材などの輸入。防災製品の25%を公的機関に販売。顧客に寄り添い社会にも影響を与える、やる気と情熱で社会のために力を尽くせるやりがいある企業。


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ビジコミ一覧


学センインターンNo.180051
東京理科大学 経営学部 3年(男性)
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【2020年2月 訪問】

「防災で意義ある仕事を」

本日は、帝国繊維株式会社経営企画部の清水様にお話を伺いました。
事業内容は、75%が防災事業、23%が繊維事業、残りの2%が不動産賃貸事業となっています。

元々は、繊維事業から始まったのですが、化学繊維の登場により天然繊維、防災事業に切り替えたそうです。阪神淡路大震災の時に大きな転換点を迎えたこともあり、ベンチャー企業のような風潮があります。お話を伺って、この点がとても魅力的に感じました。新しいことをどんどん任せてもらえ、早いうちに責任のある業務ができます。また、海外企業との取引も盛んに行っており、国際色豊かに働くことも可能です。様々なことにチャレンジできる環境であり、自己成長にも繋がると思いました。

その他にも、安田財閥で有名な安田善次郎さんが創業されたこともあり、基盤がとても強く、安定した企業様だと感じました。
これから予期せぬ災害が起こる中、防災のプロとして人々の生活を支えることができるとても魅力的な企業様だと感じました。

学センインターンNo.180269
東京理科大学 工学部 3年(男性)
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【2020年2月 訪問】

「社会貢献のために」

本日は、帝国繊維株式会社の清水様にお話を伺いました。
こちらの企業様は、防災事業、繊維事業、不動産賃貸事業の3つの事業があり、現在はその中でも防災事業に力を入れています。防災事業では、地震、洪水、津波などの大規模自然災害や、石油コンビナート、工場火災などの大規模な企業災害のほか、テロなど特殊災害への対応の要請に応えるための装備や車体など総合的に扱っています。

また、取扱商材の7割ほどが海外製品であり、輸入代理店(仲介役)という役割から、常に最新の商材にアンテナを張り、海外の方と交渉やコミュニケーションをとることが大切であるそうです。そのため、近年では教育や研修に力を入れており、海外を相手に活躍できる人材として成長できる環境を整えているところです。

求めている人材は、1番は商品知識を得ようとする意欲があり、向上心のある方だそうです。社風としては若手のうちから裁量権の大きい業務ができるため、若いうちから力をつけたい、人や社会のために業務をしたいと考えている学生には特に理想的な企業様だと思います。防災事業の今後を担う必要不可欠な企業様です。

学センインターンNo.180109
慶應義塾大学 経済学部 3年(男性)
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【2020年2月 訪問】

「「百が一」に備え、社会を守る」

災害大国である日本。地震や津波、台風や異常気象など記憶に新しいものだけでも、数多くの災害に見舞われてきました。また、首都直下型地震や、南海トラフ地震の脅威も高まっています。そして、天災のみならず、テロなどの人災のリスクにも対応しなければなりません。

本日、お話を伺った帝国繊維株式会社様は、国内唯一の総合防災企業として、こういった災害から社会を守る一端を担っています。具体的には、救助工作車両の開発・製造や、新規海外防災商材の発掘などを行っています。また、1907年の創業当時から続く繊維事業においても消防被服や、特殊防護服などを製造しています。送排水システムの普及、セキュリティー部門の強化、ニーズに合わせた救助工作車の開発、新規防災市場の開拓にも力を入れており、将来的には国内で培ったノウハウを輸出する事業の展開をする可能性もあります。

防災市場という、まだ未開拓の部分が多い市場において、若手のうちから裁量を持って働ける、刺激的な環境だと思いました。現在では「万が一」ではなく「千が一」あるいは「百が一」といえるほどまで災害リスクが高まった社会において、防災のプロとして社会の安全を守る、なくてはならない企業様であると感じました。

【動画ビジコミ 2020年1月 訪問】

学センインターンNo.180310
東京大学 工学部 3年(男性)
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【2020年1月 訪問】

「情熱を持って皆さまの安全を」

本日は、帝国繊維株式会社経営企画部の横田様と清水様にお話を伺いました。

こちらの企業様の主な事業は、防災資機材・車輌の製造や輸入販売です。繊維と社名にあることから繊維を主に扱っていると思われるかもしれませんが、75%近くがこの防災事業による売上だそうです。また、東証一部に上場されている企業の中では、社員の総数が120名ほどと少なく、少数精鋭で大きな事業に取り組んでいます。

帝国繊維様では情熱を持って業務をすることを第一にしており、社会への貢献を第一目標に掲げて常に全力で向き合っているところが大変魅力的です。一人ひとりがこのように熱い思いを持っているからこそ、「帝国繊維様なら」という信頼に繋がっているのだと思いました。

お話を伺った後、社内を見学させていただきました。明るく開放的な空間で、ラウンジにはテレビや食べ物が置いてあり、社員の方はそこで食事を取ったり、会議をしたりするそうです。高層ビルにあるので非常に見晴らしが良い場所でした。働きやすい環境が整っている点でも非常に魅力を感じました。2月末にインターンシップを行うそうなので、ぜひ多くの学生に帝国繊維様の情熱を感じてほしいと思います。

学センインターンNo.180139
國學院大學 経済学部3年(男性)
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【2020年1月 訪問】

「情熱を防災に」

本日は、帝国繊維株式会社経営企画部の横田様と清水様にお話をお伺いしました。繊維という名前を聞くと、服などの繊維を想像する人も多いと思いますが、防災関連事業が売上の75%を占める企業様です。お客様は、消防や自治体、空港、電力会社などで、社会や生活の安全対策を担っています。特徴として、唯一の総合防災企業であるため、トップシェアを誇るものが多いことが挙げられます。

求める人物像は、何事にも情熱を持って取り組むことができる人だそうです。海外のお客様が多いため、英会話が必要であることや、機械に対しての知識が必要とされるためです。英会話の研修に力を入れていることや、OJT等から研修制度はしっかりしている印象を受けました。また、自衛隊研修といった一風変わった研修もあるそうで、興味を惹かれました。

こちらの企業様の事業は社会貢献性が高く、さらにSDGsにも力を入れており、環境への配慮も行っています。日本では、災害やテロへの対策が強化されることが予想されるため、今後も成長が期待される企業様だと感じました。総合防災企業として守るものの大きさは、仕事への誇りややりがいに繋がると思いました。

学センインターンNo.180273
法政大学 理工学部 3年(男性)
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【2020年1月 訪問】

「情熱の塊」

本日は、帝国繊維株式会社経営企画部の横田様と清水様にお話を伺いました。
こちらの企業様は主に、消防ホースや車輌などの消防用装備品、空港などで扱われている検知用機材などの製造、輸入販売をメインに事業を行っています。

海外で販売している、日本にはまだ導入されていない高性能な車輌や、新技術を用いた資機材を日本に紹介し、それを導入することを通して、日本の防災に貢献しています。消防ホースに関してはトップシェアを誇っているそうです。多くの学生が社名からは想像できないような事業を展開されており、とても興味深かったです。

さらに、海外に行く機会も非常に多く、内定者は無料でSkype英会話を受講といった研修制度にも力を入れていらっしゃいます。入社時に自信がなくても情熱があれば大丈夫というお話が心強かったです。夢を抱いていても今のスキルで挑戦できるのかなど不安になる人もいると思いますが、大切なのは自分がやりたいことに熱い思いを持って取り組む姿勢なのだと改めて感じました。

防災に貢献できるだけでなく、海外でも活躍できる魅力的な企業様だと思いました。

【動画ビジコミ 2019年12月 訪問】

学センインターンNo.180131
早稲田大学 社会科学部3年(男性)
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【2019年12月 訪問】

情熱を注いで未来を切り開く

本日は帝国繊維株式会社の岡村様と清水様にお話を伺いました。こちらの企業様は、消防ホースや防災車輌などの消防用装備品、空港などで使用される検知用機材の生産、輸入、販売をメイン事業としています。防災業界の中でも特異な存在であり、海外の防災に関連する最新技術や資機材を取り入れ、自社工場で生産する資機材と組み合わせることでシェアを拡大しているそうです。地球温暖化による異常気象を始めとし、日本では今後、防災関連製品の需要が増加すると予想され、こちらの企業様の新規マーケット参入等、更なる成長が見込めるそうです。

こちらの企業様の強みや、やりがいとして、上記で述べた内容の他に、113年の歴史、実際に目に見える形での社会貢献などが挙げられます。若いうちから工場でモノづくりのノウハウを学び、英語を活かして海外企業とネゴシエーションすることが可能だそうです。多岐にわたるイベント等で同期や、上司の方との繋がりも強くなるそうで、社員の充実が図られていると感じられました。意欲があり、コミュニケーション能力のある学生であれば、スキルは入社後に研修等で会得できるそうなので、専攻分野などに縛られず興味のある方は是非挑戦してほしい企業様です。

学センインターンNo.180149
首都大学東京 システムデザイン学部3年(男性)
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【2019年12月 訪問】

事業転換に成功!

本日は帝国繊維株式会社の岡村様、清水様にお話を伺いました。主に防災事業を行なっている企業様で、消防ホース、救助工作車の製造、海外からの最新の防災技術や資機材を日本に導入しています。消防ホースに関してはトップシェアを誇っています。日本は災害大国であり、ニーズが途絶えることがないことから、日本にフォーカスして事業を行なっているそうです。他の企業も海外からの最新技術、資機材を導入していますが、こちらの企業様はより大規模に行なっておりそれが強みでもあるそうです。

私が魅力的に感じたことは英会話力向上に力を入れている点です。海外の最新技術や資機材を導入しているため海外の企業とのやりとりが多く、英語を話すことが必要不可欠であるので力を入れているそうです。内定者研修でSkypeを使った英会話研修を行なっており、さらには早くて2年後に海外研修を受けることができます。

こちらの企業様の求めている人材は、熱意がある人、学ぶ意欲がある人であり、専門的な知識や技術を持っているかどうかはそれほど重要視していないそうです。次々に新しいビジネスを考えていく必要があるため、柔軟性や想像力を活かして自分たちで作り出す面白さも実感できる企業様だと感じました。

学センインターンNo.180224
慶應義塾大学 理工学部 3年(男性)
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【2019年12月 訪問】

国内の産業・ライフラインを支える縁の下の力持ち

本日は、帝国繊維株式会社の岡村様、清水様にお話を伺いました。
こちらの企業様では、創業当初からの伝統的な繊維事業と、防災事業を行っています。

日本において、常にとなり合わせである「災害」というテーマに対して、特殊災害対策などといった機動力を持った防災ノウハウを武器に、海外からの技術を融合しながら国内のマーケットに普及させる、防災業界における仲介役のような役割を担っている印象を受けました。

また、海外事業や仲介役という役割から、言語問わず交渉力やコミュニケーション力を大事にしており、特に英語力に関しては、近年、教育や研修で力を入れているそうです。

繊維や防災という事業分野から、化学業界や製造業のような専門知識が問われるような印象を受けそうですが、企業様としては、専門知識の獲得よりも意欲があり、向上心のある人材を一番に求めているそうです。

人々の生活を「防災」で支える側面から、ライフラインや産業の基盤を支える、縁の下の力持ちとして社会貢献されている企業様であると感じ、人とのコミュニケーションを大事にしたい人や、グローバルな業務に携わりたいと考えている学生にもぜひ注目していただきたい企業様です。

学センインターンNo.180198
首都大学東京 システムデザイン学部 3年(男性)
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【2019年11月 訪問】

防災に関連したブルーオーシャン戦略

帝国繊維株式会社様は創立から112年続いている、総合防災事業と繊維事業などを行っている企業様です。戦前や戦後直後は麻を利用した繊維事業を行っていましたが、最近は救助工作車の製造や、防災対策の消防車のポンプなどを防災技術の発達した海外から日本に導入するという事業を行っているそうです。実際に、空港などに置かれている空港化学消防車の6割ほどを手掛けています。このような事業を進めている企業は少ないため、ブルーオーシャン戦略といえるビジネスモデルでもあり、これからも需要が伸びていく事業だと感じました。海外の企業との交流も多く、海外に出張することも多いそうです。英語力を生かす機会も存分にあり、グローバルに活躍したい人にも非常に魅力的な企業様です。また、英語が苦手であっても、内定者に対して無料でスカイプ英会話ができるといった研修制度もあり、自己成長にも繋がると思いました。

そして、私が特に魅力に感じたのは、社内の雰囲気です。場所は日本橋駅からすぐ近くのビルの15階で、2018年にできた新しいオフィスでした。東京タワーなども見えるような美しい眺めと広々としたカフェのような休憩所なども紹介してくださり、このような環境で働けたらいいな、と思える職場環境でした。

帝国繊維様が求めている人材は、やる気や情熱のある人であり、自分で考え周りを巻き込んでやりたいことを進められるような力を持っている人です。責任感を持って積極的に学ぶことができるだけでなく、自分たちの仕事が日本の防災に貢献できるという大きなやりがいにも繋がる点にも強く惹かれました。

学センインターンNo.180186
埼玉大学 工学部 3年(男性)
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【2019年11月 訪問】

高い社会的使命

本日は帝国繊維株式会社 常務取締役経営企画部長の岡村様と経営企画部企画・人事グループの清水様にお話を伺いました。

こちらの企業様は、創立112年と長い歴史を持っていて、麻を用いた繊維事業を長らく行ってきました。しかし、化学繊維の登場と共にこちらの企業様も化学繊維事業に着手し、現在では消火ホースや防火衣類などの化学繊維を使用した防災関連商品を販売しています。また、その防災関連の商品販売の流れから、20年ほど前から防災分野で機器販売も展開されており、具体的には、高所の消火に用いる防災車両や多量の水を運ぶポンプ車などの防災車両や、防災資機材の販売を行っています。

さらに、海外で販売している、日本にはまだない高性能な車両や新技術を用いた機材を日本に紹介し、導入することで日本の防災に貢献されています。阪神淡路大震災や、東日本大震災などを通して高まる世間の防災意識も相まって、こちらの事業を現在では主とされています。海外の商品を取り扱ってるため海外出張はありますが、昨年から英語の研修制度が設けられ、社員を育てる環境も整っています。業界としても伸びていて、社員の皆様が日本の防災を守るという高い社会的使命を持っているため、非常に働きがいのある企業様だと思いました。

学センインターンNo.180127
慶應義塾大学 法学部3年(男性)
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【2019年11月 訪問】

情熱を注ごう

本日は帝国繊維株式会社様へ訪問させていただきました。こちらの企業様は非常に長い歴史を持っており、現在では防災関連製品を販売しています。また、海外からの最新鋭の災害対策資機器などの輸入も行っています。社名からは繊維に特化しているのかと思う人もいるかもしれませんが、多方面から日本の防災、安全を守ることに貢献されている企業様です。

今回のインタビューを通して、歴史ある企業様ながら、ベンチャー企業のような雰囲気を感じました。100年を超える歴史を持つ企業様ですが、社内の雰囲気は非常に明るくオープンです。若手社員も率先して発言ができると思いました。海外とのやり取りも多いため、英語力の向上を図るような研修制度も整っており、自己成長を実現することができる環境でもあります。誠実な方が多く、アットホームな雰囲気ですが、長い歴史の中で時代のニーズに合わせて進化を遂げられており、社員様一人ひとりが仕事に情熱を注がれている点も活気に繋がっているのだと思いました。

学センインターンNo.180126
國學院大學 文学部3年(女性)
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【2019年9月 訪問】

「市場をクリエイティブに切り拓け!」

本日は帝国繊維株式会社の岡村様と清水様、小野寺様にお話を伺いました。帝国繊維様は、防災と繊維という全く異なる事業を並行して行っています。人工繊維の普及に伴って繊維から防災へ比重を移し、今では防災事業をメインにされているそうです。主にトップシェアを誇る消防ホースの製造や、テロ対策資材・救助用資材などの輸入をされています。

興味深かったのは、防災製品の25%を公的機関に販売しているということです。この数字は、高度な技術を有していることを証明していると思いました。防災の領域は、まだまだ成長段階です。成熟していない市場だからこそ、考え方次第で多様に開拓できます。他の業界と比べて競合が少なく、極度な価格競争に陥る心配もないため、まさに将来性のある分野だと感じました。

求める人材に関して、岡村様は「入社してから勉強ができる人」ということを挙げてくださいました。メンテナンス等で外に出ることも多く、活動的な面も魅力的でした。

インタビューの最後に見学させていただいたラウンジは、明るくて開放的な空間にテレビや食べ物が置いてあり、社員の皆様はそこで食事を取ったり、会議をしたりするそうです。コミュニケーションも活発になるような働きやすい環境が整っている企業様だと感じました。


学センインターンNo.180194
慶應義塾大学 法学部 2年( 女性)
気になるビジコミ#タグ

【2019年9月 訪問】

「社会貢献性を高める」

本日は帝国繊維株式会社の岡村様と清水様、小野寺様にお話を伺いました。帝国繊維様は明治時代に創業し、112年もの歴史ある企業様です。繊維と聞くと布というイメージをしがちですが、現在は業態転換を行い、防災事業に力を入れています。1995年の阪神淡路大震災や2011年の東日本大震災においても防災事業が役立ったとおっしゃっていました。また、これからはテロ対策も視野に入れていくそうです。

帝国繊維様の企業理念に「一味ちがった優れた企業の実現」とあります。一味違う企業となる工夫として、どのようなこだわりを持っているのかをお聞きしたところ、他社がやっていないことをするとおっしゃっていました。実際、競合として挙げられる他社は大量生産に重点を置いているのですが、帝国繊維様は利用者のニーズに応えるためにオーダーメイドに重点を置いているそうです。また、インタビューでは何度も社会貢献という言葉が出てきており、このようなお話から、顧客に寄り添い社会にも影響を与える企業様であると感じました。

現在採用している人材は理系が大半ですが、入社してから仕事で必要となることを勉強する意欲があるならば、理系、文系は問わないともおっしゃっていました。やる気と情熱で社会のために力を尽くせるやりがいある企業様だと思いました。

会社名 帝国繊維株式会社
事業内容 繊維・防災・不動産賃貸
URL http://www.teisen.co.jp/
所在地 東京都中央区日本橋二丁目5番1号(日本橋髙島屋三井ビルディング15階)
資本金 1,444,090,000 円
設立 1950年7月1日(昭和25年)
従業員数 147名(連結対象会社合計313名)
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