株式会社タスク・フォース× ビジコミ

ビジコミとは、学生が自分自身で企業へ訪問・インタビューを実施し、リアルな感想・フィードバックを発信する「ビジターズ・クチコミ」を略した造語です。

ビジコミAI#(ハッシュタグ)

投稿されたビジコミのなかから重要度の高いキーワードを自然言語処理AIによりハッシュタグ化した一覧

ビジコミ AI要約

投稿されたビジコミ内容に基づき、NLP(自然言語処理)AIにより要約されたトピックセンテンスを表示します。

社会インフラ工事を請け負っておられます。強みは「人間力」であり、これが、お客様との長年にわたる信頼関係構築の源となっています。一人一人が社長のように活躍し自分の仕事に責任を持ち、また楽しくお仕事をすることを大切にしております。

ビジコミ一覧


学センインターンNo.180316
早稲田大学 商学部2年(男性)いいね
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【2021年2月 インタビュー】

「風通しの良い社風」

本日は、株式会社タスク・フォースのご担当者様にお話を伺いました。
こちらの企業様は、社会インフラ事業を請け負っており、通信インフラ事業や公共事業など多岐にわたって事業を展開しています。

こちらの企業様は、人とのコミュニケーションや人間力を重視しており、それが風通しの良い社風につながっているのだと感じました。ご担当者様は、企業様で働いている方々はとても多種多様な性格の方が多く、皆さんフレンドリーであると仰っていました。そのため、現在はまだ女性の割合は高くないそうです。また、作業現場で必要な資格を取得する際の研修制度や、育休・産休制度などもしっかり整っており、福利厚生も充実していると感じました。

コロナ禍でも、企業様の売り上げや既存事業にあまり変化はないと仰っていました。そして、コロナ禍でも安定している、社会インフラ業界の強みだと感じました。また、ご担当者様は「ヘルメットにカメラなどを取り入れて、リモートでもコミュニケーションが取れるような仕組みを作っている」と仰っていました。インフラ事業においても、オンラインなどの新しい取り組みを始めており、常に進化し続けているのだと感じました。

学センインターンNo.200168
早稲田大学 商学部2年(女性)いいね
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【2021年2月 インタビュー】

「女性でも未経験でも挑戦できる」

本日は、株式会社タスク・フォースのご担当者様にお話を伺いました。
こちらの企業様は、公共インフラ事業を行っています。工事現場は、男性中心の職場のイメージがありますが、最近では、女性社員の雇用を増やしているそうです。産休・育休、その他の手当だけでなく、トイレをきれいにしたり、作業服をよりスタイリッシュにするなどの試みも進行中です。女性として、馴染みのない業界でしたが、女性社員のご担当者様にお話を聞くことで、働くイメージが湧きました。また、未経験でも入社できるそうで、「専門知識を持った職人」といったイメージが払拭されました。

新型コロナウイルスによる採用の影響は、職場見学がリモートで行われているという点があります。リモートでも、現場の様子を十分見ることができると思いました。その他、面接などは特に変更はないそうです。企業様は、人と信頼関係を築くことができる人間力と、ひとりでもやっていける個の力を重視しているそうですが、それらを見る面接についてはコロナ禍以前と変わらず、一人ひとりの性格や考え方を見てくれるのではないかと思いました。

学センインターンNo.201102
京都大学 工学部 2年(女性)
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【2021年2月 インタビュー】

「現場の女性に働きやすさを」

本日は、株式会社タスク・フォース様にお話を伺いました。
こちらの企業様は、ETCやモバイルネットワーク環境といった、社会インフラの設計・施工を行っています。

お話を伺った中で、特に印象的だったのは、女性が働きやすい環境が整っているという点です。ご担当者様によると、育休や産休の取りやすさに加え、工事現場でのトイレの環境を拡充したり、作業服のデザインをおしゃれにしたりすることで、女性も働きやすい現場づくりに努めているそうです。
女性は、男性と比べて工事の安全面など、細やかな部分に目が行き届きやすい方が多いそうです。そのため、現場で働く女性が増えることで、現場の質も上がっていくのではないかとおっしゃっていました。私は、今まで工事現場は、男性有利な労働環境というイメージを持っていましたが、お話を伺い、イメージが変わりました。

現在では、新型コロナ感染対策のため、インフラ設備の設計を行う社員の方はリモートで勤務しているそうです。また、リモート勤務が難しそうな工事現場でも、設計前に行う現場の測量については、現場にいる方がヘルメットにつけたカメラで現場を撮影し、その映像や写真をもとにリモートで情報をまとめる方式に切り替えています。
社会インフラは、常に必要とされる分野であるため、既存事業がほとんどコロナ禍の影響を受けず、安定しているというのも、この業界で働く魅力であると感じました。

学センインターンNo.201222
大阪大学 基礎工学部3年(男性)いいね
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【2021年2月 インタビュー】

「社会インフラを支える企業」

本日は、株式会社タスク・フォース代表取締役の米倉様にインタビューをさせていただきました。
こちらの企業様は、社会インフラ工事業(通信インフラ事業、公共インフラ事業、環境インフラ事業、電気インフラ事業、ソリューション事業)を主に行なっています。社会インフラ工事業は建設業の中で比較的競争が少ない分野であり、こちらの企業様ではこの建設業を一気通貫で行うことで、他社との差別化をしています。

この業界の魅力は、世の中が変化する様子を見られること、また、世に出回る前の情報を得て、その通りに作り上げていくことです。世の中が変化を続けていく中、時代に合わせて進化していくことが大切だというお話が印象的で、アフターコロナではDX推進をしていくと仰っていました。建設業ではようやくIT化が進んできているそうで、まだまだ成長が期待できる業界だと思いました。
インタビューの際に米倉様は、物腰柔らかく、私たちの質問に対して一つひとつ丁寧に答えてくださいました。米倉様の人柄に緊張がほぐれただけでなく、非常に働きやすい職場だと感じました。

学センインターンNo.200185
学習院大学 法学部2年(男性)いいね
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【2021年2月 インタビュー】

「人間力」

今回は、株式会社タスク・フォース代表取締役の米倉様にお話を伺いました。
こちらは通信や環境などの社会インフラ事業に特化し、私たちの生活を支えている企業様です。

インタビューの中で米倉様は「人間力」という言葉をお使いになられていました。相手に感動を与える、相手の心を動かす、そのような人間力を求めていらっしゃいます。
新型コロナウイルスの影響で、時差勤務やリモートワークなど働き方に様々な変化が生まれました。この新型コロナウイルスへの対応として生まれた働き方と従来の働き方を組み合わせることで、より良い働き方を作り上げていきます。アフターコロナに向け、まさに今動かれている状況です。このように、変化に対しても柔軟な対応ができる企業様となっています。

今後、DX化やIT化が進んでいきます。こうした環境だからこそ「人間力」が際立つのではないでしょうか。ぜひ多くの方に注目していただきたい企業様です。

学センインターンNo.200308
成蹊大学 経済学部 3年(女性)いいね
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【2021年2月 インタビュー】

「相手に感動を与える人間力」

本日は、株式会社タスク・フォース代表取締役の米倉様にお話を伺いました。
こちらは、主に社会インフラ事業を手掛ける企業様です。

米倉様が新人教育の際に伝える「営業をするな。人間力で戦え」という言葉がとても印象的でした。人間力を重視する企業様だからこそ、お客様との長年の信頼に繋がっていのだと感じました。また、米倉様は積極的に新入社員とコミュニケーションをとり、企業がより良くなるよう意見を取り入れているそうです。とても風通しがよく、「人」として成長できる環境が整っている企業様だと感じました。

コロナ禍のためオンライン面接は行うものの、最終的には対面での面接を行います。社内の雰囲気についても動画では伝わらない部分があるので、実際に訪社することでよりイメージを掴みやすくなります。また、面接の際には10年後一緒に働いているイメージが湧くかどうか、学生自身もこちらの企業様で働くイメージを持っているかどうかを見ているそうです。今後何十年も共に働ことから、ミスマッチを防ぐ配慮がされていると感じました。
お話を伺って、とても魅力的な企業様だと感じました。

学センインターンNo.201065
関西大学 法学部4年(男性)いいね
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【2020年9月 WEBインタビュー】

未来も“人間力”

本日は株式会社タスク・フォース、代表取締役社長の米倉様にお話を伺いました。こちらの企業様は、社会インフラ工事を請け負っておられます。

こちらの企業様の強みは「人間力」であり、これが、お客様との長年にわたる信頼関係構築の源となっています。社内には肩書に関係なく自分の意見を発信できる企業風土があり、コミュニケーションを大切にしておられることを強く感じました。

また、欲しい人材としては「前に踏み出す力」を持っている人と仰っており、風通しの良い社風があるため、より活躍できると感じました。

米倉様は今後、IT・機械が進歩し、以前と比較して人間味がなくなりつつある世の中において、「人間力」で勝負したいと仰っていました。また、米倉様は就活生へ向け「自身を見つめて知った上で、仮に“この会社に入社すると自分が出来ることは○○で、このポジションになるだろう”とイメージをすることが大切であり、そのイメージが出来て、自身にマッチするかどうかもイメージをして、判断材料とした方が良い」と仰っていたので、就活生はどの企業が自分に合っているかを判断する際に、是非参考にしてほしいと思います。

お話を伺って、とても魅力的な企業様だと感じました。


学センインターンNo.200130
二松学舎大学 国際政治経済学部3年(女性)いいね
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【2020年9月 WEBインタビュー】

一人一人が社長のように活躍する

本日はタスクフォース様にインタビューさせて頂きました。

今回は、会社を立ち上げた米倉様にお話を伺いました。

30年間、がむしゃらに求められたことを応えることを大切に、IT、5G、カメラの工事、また社会インフラの情報を得る速さを活かしております。

今年から入社4ヶ月後の子が現場で働いており、新卒でも現場で活躍できます。一日のスケジュールは、8時半に集合し流れを確認、そこから17時まで、三回程の休憩を挟み現場でお仕事をしております。一つの現場につき10名程が動いており、タスクフォース様からは2名出ております。

大学三年生のうちにしておくべきことは「インターンシップに参加し業種など色々なものを見て、多くの方の話を聞いた上で楽しく仕事ができる企業を見つけられる」とお伺いしました。

タスクフォース様は、一人一人が社長のように活躍し自分の仕事に責任を持ち、また楽しくお仕事をすることを大切にしております。是非興味がある方は検討してみて下さい。

会社名株式会社タスク・フォース
事業内容インフラ事業
URLhttp://task888.com/
所在地本社 〒537-0014 大阪市東成区大今里西2丁目13番5号
資本金3000万円
設立平成15年6月
従業員数40人(令和2年4月1日現在)