住友生命保険相互会社(サマーインターン) × ビジコミ

ビジコミとは、学生が自分自身で企業へ訪問・インタビューを実施し、リアルな感想・フィードバックを発信する「ビジターズ・クチコミ」を略した造語です。

ビジコミAI#(ハッシュタグ)

投稿されたビジコミのなかから重要度の高いキーワードを自然言語処理AIによりハッシュタグ化した一覧

ビジコミ AI要約

投稿されたビジコミ内容に基づき、NLP(自然言語処理)AIにより要約されたトピックセテンスを表示します。

特に印象に残っていることは、お話を伺った方全員が社内の雰囲気が良いとおっしゃっていたことです。確かに、保険会社は堅いイメージでしたが、このインターンシップに参加して、雰囲気の良さが感じられました。インターンシップに参加することで、社内の雰囲気もわかるというメリットもあると思いました。住友生命様や最初は全く知らなかった保険業界全体に対する理解も深まったため、インターンシップという枠を超えて非常によい経験となった5日間でした。

ビジコミ一覧


2018年10月 訪問
中央大学 商学部 3年(女性)
気になるビジコミ#タグ
#コミュニケーション#チームで働く

ニーズに合った柔軟な考え(インターン初日)

本日は、住友生命様の5daysインターンの1日目に参加しました。

内容としては最初に企業説明をして頂き、生保業界や保険の知識や商品開発の考え方などを学び、その後5日間の目標設定を行いました。
特に印象に残ったのは、住友生命様の商品開発力についての説明です。住友生命様の商品は4つの内3つが業界初、1つが大手生保初のもので、日経優秀製品・サービス賞最優秀賞を4度受賞しているそうです。このことから、新しいスタンダードを次々と生み出す企業だと言えます。これは、時代の流れとともに変化するニーズを正確に捉え、柔軟な考えができるからこそできることで、それがこの企業様の魅力だと感じました。
また、自己紹介の際に自分を一言で表現するために、自分が大切にしたいキーワードを3つ考えて自分の価値観を知ることで、自分と向き合うことができました。

商品開発の難しさ(インターン2日目)

本日は住友生命様のインターンシップ2日目に参加しました。
本日からグループワークが本格的に始まり、商品コンセプトとターゲットの設定をしました。
現在は数多くの保険が存在しているため、全く新しい商品を開発するということはとても難しいということを学び、業界初・大手生保初の商品を多く開発してきた住友生命様の商品開発力の大きさを改めて感じました。
多くの社員さんがいらっしゃったので、グループワーク中に困ったことがあったらすぐに相談に乗ってもらえて、スムーズに話し合いを進めることができました。さらに、本日は商品開発部の社員さんもいらっしゃったので、商品開発についても詳しく教えてもらえる機会がありました。
また、フィードバックも丁寧で、話し合いの進め方や考え方が間違えていないか、見落としている問題がないかなどを確認しながら、安心してグループワークを進められました。

お客様目線で考える(インターン3日目)

本日は住友生命様のインターン3日目に参加しました。

本日は商品の保証内容の保険料を決め、発表の準備をしました。私の班は保険料がなかなか決まらず、発表の準備をする人と保険料を考える人に分かれて作業を進めていました。私は保険料を考える側で作業をしていたのですが、その際に社員の方から保険料を考える際に、まずはお客様目線でお客様側のメリットを考えるべきだというアドバイスをいただきました。どんなに時間をかけて考えた商品でも、ニーズやお客様のメリットがなければ商品として成り立たないので、お客様目線で考えるということを忘れないように気をつけたいと思いました。
また、保険料がとても高くなってしまって困っていたのですが、計算ミスで高くなっていたということを、社員の方から教えて頂き気付きました。落ち着いて考えれば気付けたことなのに気付けなかったのは、焦りがあったからだと思います。時間が迫っている時こそ焦らず、一つ一つ確認しながら丁寧に進めていきたいです。

発表準備では商品の良さが伝わるようなプレゼンとなるよう、必要な情報と必要でない情報の取捨選択や、説明する情報の順番を決めることが難しく、時間がかかりました。聞き手が聞きやすい、分かりやすい発表にしたいです。

伝えることの難しさ(インターン4日目)

住友生命様のインターンシップ4日目に参加しました。
本日はグループごとにプレゼンをしました。自分たちの班の足りなかった部分や、逆に良かったところを探すことに注意して、他の班のプレゼンを聞きました。
私達の班は、少子化改善のために、妊娠のハードルを下げられるような、今までの保険では保障されない部分を補う保険を提案しました。この、少子化改善や女性のサポートという点は多くの班が着目していました。しかし、私達の提案した保険は、他の保険や、他の班の提案の差別化がしっかりできていたというフィードバックをいただくことができました。
私達の班の弱かったところは表現力でした。確かに時間に追われてプレゼンの準備が疎かになってしまったと思います。どの情報を強調すべきかをもっと考えるべきでした。また、焦りにより、せっかく話し合って考えた案の一部をプレゼン準備に集中しすぎて忘れてしまっていたことも改善点として挙げられました。プレゼン準備がほとんど終わった時に、「そういえばこの案のこと忘れてた、どうしよう」となって、差別化したところを説明しきれませんでした。この反省として、プレゼンのことを考えて、話し合いの時点でどこが自分たちが考えた商品の強みなのか、強調すべきポイントなのかなどをある程度把握し、メモしておくべきだったということが挙げられました。
班のメンバーと振り返りをする時間もあり、今回の良かったところや改善点をしっかりと反省できました。

3つの視点からの反省(インターン最終日)

本日は、住友生命様のインターンシップ最終日に参加しました。
本日は5日間のインターンシップを振り返って反省をしたり、内定者・社員の方との座談会をしました。
まず、インターンシップを振り返っての反省は、自分の中で目標に対しての振り返りと、社員の方からの個人フィードバックと合わせて、グループのメンバーからのアドバイスシートがありました。この3つの視点からの反省を比べて、自分が頑張ったことがグループ内には伝わっていても、外側から見ていた社員の方には伝わっていなかったことがあり、まだまだ改善の余地があると感じました。また、グループワーク中に自分達が考えた保険の内容を否定するようなことを言ってしまった為、多くの時間を使ってしまい、余計な発言だったのではないかと反省していたのですが、グループの人からは良い発言だった、もっと自信を持って発言すべき、と言われて驚きました。間違いや失敗を恐れずに思ったことは発言していこうと思いました。
座談会では内定者や社員の方に就職活動のことや、住友生命様のことなど、様々なことが質問できました。特に印象に残っていることは、お話を伺った方全員が社内の雰囲気が良いとおっしゃっていたことです。確かに、保険会社は堅いイメージでしたが、このインターンシップに参加して、雰囲気の良さが感じられました。インターンシップに参加することで、社内の雰囲気もわかるというメリットもあると思いました。

2018年10月 訪問
早稲田大学 法学部 3年(男性)
気になるビジコミ#タグ
#若手活躍#成長

健康増進(インターン初日)

本日は住友生命様の5DAYSインターンシップの初日に参加してきました。

本日のテーマは生命保険の基礎知識を身に付けることと、グループ内での目標設定でした。
生命保険の基礎知識としては、業界理解と住友生命様の強みを中心に学びました。まず、驚いたこととして、生命保険の必要性です。生命保険の役割は国の保証だけでは補えない部分を補充することです。現在その加入率は約9割に及び、私たちが生きていくうえで欠かせない商品・サービスとなっています。また、生命保険会社全体の総資産も375兆円と、他業界よりもはるかに大きな資産があります。生命保険は私たちの生活で、生命保険業界は経済界で大きな役割を担っていました。その生命保険業界の中で住友生命様は健康増進型保険という画期的なアイディアを導入されていました。健康増進型保険とはある一時点での健康状態で保険料を決定するのではなく、健康増進に資する日々の活動の積み上げで保険料を決定する仕組みです。この仕組みにより保険料が安くなるだけではなく、お客様の健康増進にも繋がるそうです。
グループ内での目標設定では大切にしたい3つの言葉や、自分を表す一言を選び、それに基づいて目標設定しました。自分を見つめなおすためのとても良い機会になりました。
住友生命様は自分たちの利益のみならず、お客様の健康増進にも考慮し、お客様に最適な保険プランを提供している素晴らしい企業様でした。

新たな生命保険(インターン2日目)

本日は住友生命様のインターンシップ2日目に参加してきました。
本日から本格的にグループワークが開始し、グループで新たな生命保険を考えました。新たな生命保険を考えることは一見簡単そうに思えますが、実は非常に難しいです。現代の生命保険の種類は数多く存在し、ほとんどの発生しうるリスクをカバーしているからです。
グループワークの際には、グループに一台アイパッドが配られ、近くの社員の方に質問も出来るので、多くの情報をもとにターゲット層とコンセプトを決定することが出来ました。また、各グループ2回ずつ社員の方の前で報告する機会が設けられているため、そこでコンセプトの意味や今後の方針を報告し、それについてのフィードバックをいただきました。
2日目でターゲット層とコンセプトが決定したので、明日からは具体的に保険料や保証期間などについて検討していきます。
グループの雰囲気も良く、社員の方も丁寧にフィードバックしてくださるので、楽しみながら作業出来ました。

難しい保険料(インターン3日目)

本日は住友生命様のインターン3日目に参加しました。

本日は昨日考えた新しい保険の保険料決定や、発表の準備を行いました。保険料決定の際には、保険に加入して頂ける人数や、保険に加入して頂いた際の特典について、その保険料でお客様が加入してくださるかについても「お客さんの立場に立って」考える必要があります。
また、今回は収益については考えないとのことでしたので、収益と支出が等しくなるように収支相当の原則に基づき検討していきました。初め、私達は班員全員で保険料を検討していたのですが、社員の方から役割分担をした方がいいというアドバイスをいただき、保険料を考える班員と発表準備を行う班員に分けて進行していきました。グループワークの際には役割分担をすることにより、作業効率が上がることに気づきました。当たり前のようで、忘れがちになってしまう部分なので、今後も気をつけていきたいです。
さらに、本日も社員の方への報告時間が設けられていたのですが、報告時間では社員の方は保険料決定で行き詰まっていた私達と一緒に考えてくださり、班員の一員のような形でサポートして下さいました。
明日はいよいよ発表当日です。聴き手に伝わる発表ができるように心がけます。

発表(インターン4日目)

本日は住友生命様のインターンシップ4日目に参加してきました。
本日は自分達が考えた新しい保険の発表でした。
私達の班は薄毛治療の費用を負担する保険を提案しました。発表内容やターゲット層も他班と被ることなく、独自性の高い発表が出来たと思ったのですか、残念ながら結果は3位以内に入ることが出来ず、惜しくも4位でした。しかし、発表自体は落ち着いて話せて、質問にもしっかり対処することが出来たので、個人的には満足しています。足りなかった部分としては、保険加入の際のメリットの強調であると認識しています。今回の発表では、多くの班が様々な保険を提案し、考え方や保険の特典も内容の濃いものが多かったです。
発表後には、今回も社員の方からフィードバックをいただきました。フィードバックでは、内容の独自性についてお褒めの言葉をいただきました。班内でも反省会を行い、自分たちの課題がより明確になりました。
今日でメインの発表は終わりましたが、明日は職員の方との座談会があるので、引き続き気を抜かずに頑張ります。

反省会(インターン最終日)

本日は住友生命様のインターンシップ5日目に参加してきました。
本日の内容は社員の方からの個別フィードバック、班員との反省会、内定者・職員さんとの座談会でした。社員の方からの個別フィードバックでは、良かった点、悪かった点を教えていただきました。班員の皆さんからはアドバイスシートという紙を通じてアドバイスをいただきました。アドバイスシートをいただき、気づいた点としては自分の考えていた良かった点、悪かった点が周りの思っている点と異なっていたことです。反省会を開き、周りと意見を共有することにより、新たな気づきがあるので、皆さんも是非インターンシップに参加した際には班員同士で反省会を開いてみてください。社員の方は、外側から見てくれていて、班員の方は実際にグループ内で同じように物事を考えているので、それぞれから意見を聞くことで違った角度で反省することが出来ました。
内定者・職員さんとの座談会では、生命保険業界の話は勿論のこと、就職活動についてもご相談にのってくださり、アドバイスもしてくれました。
今回この5daysのインターンシップに参加して感じたことは、住友生命様は常に新しいアイディアを生み出し、お客様を喜ばせたいという強い想いがあるということです。また、その想いはお客様のみならず、インターンシップに参加した学生に向けても変わらないものだと感じました。私達の相談にも親身に応じてくださる、とても素晴らしい企業様でした。

2018年10月 訪問
中央大学 法学部 3年(男性)

インターン初日を終えて(インターン初日)

本日のインターンを終えた感想としては、学ぶことが多く、非常に有意義な時間だったと感じました。
私自身、保険業界のインターンに参加するのは初めてで、保険業界に対する理解が浅かった為、非常に緊張していたのですが、基礎的な保険業界の状況や仕組み、歴史などを詳しく説明してくださり、非常に勉強になりました。特に生命保険全体の資産運用額が約375兆円と非常に大きく、マーケットでのメインプレイヤーであるということや、日本が世界第2位の保険大国であるということを初めて知り、保険業界への理解がより深まりました。
本日の内容は、生命保険がどのようなものであるのかということを詳しく説明してくださった後に、住友生命様の説明、そして同じグループの人への自己紹介などでしたが、グループの方との交流は思っていたよりも多く、加えて明日からはよりグループ全体での作業が必要になってくるため、事前の予習をしっかりと行い、周りの足を引っ張ることなく助けていけるようにしたいと思いました。

初めての本格的なグループワークを終えて(インターン2日目)

本日のインターンでは、主にグループワークでの活動を通して明後日のプレゼンテーションの準備を行いました。
今回のグループワークで驚いたのは、今まで「議題を与えられて、それに沿って作業を進める」というものは何度か体験してきたのですが、今回のインターンでは資料を与えられて、それをもとに自分達で1から新たな商品を作るという内容であったため、とても新鮮に感じました。特に、詳しい金額の設定や商品のコンセプト、及びターゲットの設定も全て自分たちで行うため、最初は難しく感じましたが、議論が進んでくると楽しめるようになっていきました。
また同じチームの方々も非常に優秀であり、議論が止まることなく、本来の作業予定よりも先に進むことが出来たため、明日はより良い商品となるように工夫を重ね、明後日の発表に繋げたいと考えています。
社員の方々も質問した際に分かりやすく答えて下さり、保険についてもより理解が深まったと感じています。
反省点としては、思ったよりも議論に参加できなかったということと、作業に集中していて話の流れが見えなくなってしまうことがあったため、明日のグループワークではこれらの反省点を生かせるように改善し、より積極的に参加していきたいと感じました。

プレゼン前の最後のグループワークを終えて(インターン3日目)

本日は、昨日出したグループの意見を、プレゼンに向けてまとめていく作業を行いました。

昨日の時点でプレゼンの内容は固まっていたものの、プレゼンで使用する模造紙のレイアウトや、書く内容をどうすればよいのか等、思ったよりも手間取り、また新たな課題点が見つかった為、修正が余儀なくされるなどの問題も発生しました。ですが、最終的には手際よく作業が進み、時間通りにプレゼン資料が完成したので安心しました。
また明日は7分間という時間の短いプレゼンであるため、全員の時間の配分や、話す内容の分担も大きな問題でしたが、そこはチームワーク良くすぐに決まった為、チームとしてまとまってきたと感じました。
明日のプレゼンでは、他の班がどのような内容の商品を開発していたのか見ることが出来るため、他の班からも多くのことが学べると思います。自分の班のプレゼンだけでなく、他の班にも注目していきたいと思いました。

プレゼンテーションを終えて(インターン4日目)

本日は、これまでのグループワークの成果を発表する時間でした。私達の班は3番目の発表と前の方だった為、少し緊張していたのですが、無事に発表を終える出来たため安心しました。他の班の発表も素晴らしく、見習うべき点は多々見つかったので個人としてもグループとしても勉強になった良い機会でした。
発表は7分間と短く、私達の班は8人だった為、1人あたり1分も無い短いものだったのですが、多くの班が時間をオーバーしてしまう中、殆ど予定した通りの時間で終わらせることができました。
また、終わった後には班のメンバーと一緒に昼食を取ることが出来たため、発表後となってしまいましたがよりチームの結束が強まったように思いました。
反省点としては、内容が他の班と被りやすいものだったので、更に差別化を図れるように2日目の検討の時点でより深く掘り下げておくべきだったと感じました。
班としてのフィードバックは本日頂けたので、明日は個人のフィードバックや職員の方との座談会がメインということでした。班で作業することはあまりないと思うのですが、同じチームのメンバーとは非常に仲良くなれたので、またグループで何かが出来ればと思っています。

5日間のインターンを終えて(インターン最終日)

インターン最終日の本日の内容は、チームのメンバー及び職員の方からの個人に対するフィードバックに加え、職員の方々や内定者の方々との座談会という構成でした。
チームのメンバーからのフィードバックは、4日間すぐそばで自分を見てきた仲間たちによって書かれているため、普段の生活では振り返ることの少ない自分を見つめる良い機会になりました。
職員の方からのフィードバックは、自分の自覚していない長所や課題点もしっかりと把握してくださっており、課題点に関しては具体的な改善のアドバイスも頂けたので、とても内容の濃い時間でした。
職員の方や内定者の方々との座談会においては、4人の方からお話を聞くことが出来る貴重な機会でした。内定者の方からは何故住友生命様を選んだのかという理由や、一般職と総合職をどのようにして選んだのかということ、この時期にどのような就職活動対策をしていて、どのような点を反省しているかということを聞くことが出来て、今後の自分に活かせることが多いと感じました。職員の方からは、仕事の内容や、どのような業務を実際に行っているのか、福利厚生がどのようになっているのか、また職場の雰囲気はどのような感じなのかということを詳しく説明いただき、より住友生命様への理解が深まりました。
この5日間の振り返りとしては、最初はグループでの作業に不安もありましたが、2日間という短い時間でプレゼンを完成させるという目標の下、多くの困難と、それを超える楽しさを体験することができました。また、住友生命様や最初は全く知らなかった保険業界全体に対する理解も深まったため、インターンシップという枠を超えて非常によい経験となった5日間でした。

会社名 住友生命保険相互会社
事業内容 生命保険業
URL http://www.sumitomolife.co.jp/
所在地 〒540-8512 大阪府大阪市中央区城見1-4-35
資本金 6,390億円(基金償却積立金を含む)
創業 明治40年(1907年)5月
従業員数 42,848名(職員10,954名、営業職員31,894名)

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