スタンレー電気株式会社 × ビジコミ

ビジコミとは、学生が自分自身で企業へ訪問・インタビューを実施し、リアルな感想・フィードバックを発信する「ビジターズ・クチコミ」を略した造語です。

ビジコミAI#(ハッシュタグ)

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ビジコミ AI要約

投稿されたビジコミ内容に基づき、NLP(自然言語処理)AIにより要約されたトピックセテンスを表示します。

LEDなど光に関わる製品を扱う独立系のBtoB企業。企業ビジョンは『光に勝つ』、「難しいことにも果敢に挑戦する」というチャレンジ精神を持つ光のプロ集団。グローバルなものづくり展開だけではなく、研修制度、福利厚生の充実など人づくりにも優れた「人を大切に」している企業。長期にわたる研修の中で、自分が本当にやりたい仕事を見つけることができる点が、非常に魅力的だと感じた。今回のご担当者様からも、心から仕事を楽しんでいる様子が見て取れた。

ビジコミ一覧


2018年10月 訪問
明治大学 商学部 3年(女性)
気になるビジコミ#タグ
#女性活躍#イノベーション

自分のやりたいことを見つけられる環境

本日は人事部の山崎様にインタビューをさせて頂きました。

スタンレー電気様は、自動車のライトとLED電球の2つを軸に製造、販売をされている企業様です。国内外あらゆる自動車メーカーでスタンレー電気様のライトが使われている他、LED電球はコピー機やパソコン画面のバックライトに使用されており、私達の生活の身近なところにスタンレー電気様の商品が存在しています。

山崎様は今年新卒で入社されたということで、入社後の研修制度について詳しくお伺いすることができました。

新入社員は入社後1年間、じっくりと研修を受けるそうです。1年間という長い時間をかけて研修を行う理由としては、1年間かけて様々な部署を見ることにより、配属後のミスマッチをなくす為だとおっしゃっていました。実際に、山崎様は入社当初は営業職を希望されていたそうですが、より多くの人と関わる仕事がしたいということで、現在は人事部で研修を行っているそうです。他にも、元々LED事業に興味のあった方が、研修を通して自動車部品事業に興味を持ち配属されたこともあるそうです。

今回のインタビューを通して、長期にわたる研修の中で、自分が本当にやりたい仕事を見つけることができる点が、非常に魅力的だと思いました。私自身も学生のうちに、自分がやりたいことをしっかりと整理をし、本当にやりたいと思える仕事をしていきたいと思いました。

2018年10月 訪問
東京外国大学 言語文化学部 2年(女性)
気になるビジコミ#タグ
#グローバル#コミュニケーション

向学心を持って成長する

本日はスタンレー電気株式会社 人事部の山崎様にお話を伺いました。

スタンレー電気様は、車のライトやLED電球などの製造、販売を行っています。国内に36ヵ所、海外に31ヵ所の拠点を持ち、ナイアガラの滝の照明や歌舞伎座の照明にも、スタンレー電気様の商品が使用されているそうです。

入社後の流れとしては、入社後1年間はしっかりと研修があり、2年目に本配属という流れになるそうです。配属の際は、本人の希望も可能な限り尊重されるとおっしゃっており、自分がやりたいと思ったことをサポートしてくださる社風がとても魅力的でした。

他にも、1年目はTOEICを定期的に受ける機会が設けられていたり、通信教育の案内があるなど、本人の成長に繋がる制度が整っていると感じました。

日々の仕事の中でも、自分にできる範囲のことを上司の方が任せてくださり、学ぶ機会を頂けるとおっしゃっており、成長できる環境が整っている、とても魅力的な企業様だと思いました。

2018年9月 訪問
東京農工大学 農学部 2年(女性)
気になるビジコミ#タグ
#女性活躍#農業

いろんな社員が輝く会社

本日はスタンレー電気株式会社のインテグレーテッド・システム・ソリューション部の斎藤様にお話をお伺いしました。

斎藤様は大学時代に法律を学ばれていた為、入社から2年間は法務部にいらっしゃり、その後、現在の部署へ異動をされたそうです。法務部では会社への不利益がないように、契約書の修正、確認、作成をされており、法律が変わった際にはその法律を他の社員の方に教えたりもされていたそうです。

その後異動をされたインテグレーテッド・システム・ソリューション部は、全社の情報システムを管理している部署です。システムのメンテナンスやアップグレードを中心に対応されていて、その対応範囲はスタンレー電気様が持つ、全世界の事業所にまで及びます。斎藤様は、IT部門は日々進化する為、会社が置いて行かれないように、これからも積極的に勉強をしていきたいとおっしゃっていました。

インタビュー前にも、今まで訪問した学生のレポートを読み、様々な立場の社員の方を知ることができましたが、本日お話しをさせて頂いた斎藤様もこれからの目標をお持ちで、仕事や会社と誠実に向き合っている様子がうかがえました。また違った出会い、発見ができ、とても良い経験になりました。

2018年9月 訪問
法政大学 社会学部 2年(女性)
気になるビジコミ#タグ
#チームで働く#コミュニケーション

人を大切にしている会社

本日、スタンレー電気様の齊藤様のお話をお伺いし、スタンレー電気様はとても人を大切にしている企業様だと感じました。

「人を大切にしている」と感じた理由として、大きく2つの点があげられます。

1つ目は、入社後に1年間の研修があるという点です。1ヵ月間の合宿形式での研修や、営業研修など、じっくりと丁寧に研修を行っているそうです。

2つ目は、チャージ休暇という制度があるという点です。こちらの制度は、勤務5年で1週間の休暇と5万円のボーナス、勤務10年で1ヵ月間の休暇と、20万円のボーナスが頂けるという制度です。社長を含めた社員の方全員が、こちらの制度を利用できるそうです。お休みを取得された方の中には、1ヵ月の休暇を利用し、アメリカ大陸を横断された方もいらっしゃるとうかがいました。私は社会人になったら長期間の旅行はできないというイメージを持っていたので、この制度を知りとても驚きました。

また、育児休暇を取得している男性社員の方もいらっしゃるということで、社員の家族にも優しい企業様だと感じました。

2018年9月 訪問
法政大学 経営学部 3年(男性)
気になるビジコミ#タグ
#挑戦できる#コミュニケーション

人と人との繋がり

本日、スタンレー電気様に訪問をしました。スタンレー電気様は自動車機器事業を展開されており、主に車・バイクのヘッドランプやテールランプを取り扱っています。
お話を伺った斎藤様は、私と同じ法政大学の出身だった為、私もあまり緊張せずにお話をすることが出来ました。

お話を伺っていて一番印象的だった点は、人との繋がりをとても大切にする社風であるという点です。具体的には福利厚生がとても手厚く、産休育休制度も整っている為、男性でも育休が取得しやすい環境が作られています。その為、出産や育児の関係で会社を退職する方はほとんどいないとおっしゃっていました。また、入社後1ヵ月間は集合研修所で研修を行い、その後も1年間は研修が続く為、同期の結束が強く、会社全体の雰囲気も和やかでアットホームだとおっしゃっていました。

今回、直接お話をお伺いしたからこそ、企業様の新しい魅力を沢山知ることが出来ました。とても貴重な経験をさせて頂きました。

2018年9月 訪問
フェリス女学院大学 国際交流学部 3年(女性)
気になるビジコミ#タグ
#グローバル#ソーシャルビジネス

全員で支え合える職場

本日はスタンレー電気株式会社の花田様にお話をお伺いしました。

スタンレー電気様は主に車のヘッドライトを初めとした自動車機器事業と、LED照明などの電子機器事業の2つの事業を展開されています。国内だけでなく、海外にも31拠点グループ会社を設けていて、部署によっては海外勤務を経験することが可能です。海外転勤の際は語学レッスンも受けられるそうで、働く上でのサポートがとても充実していました。入社後にも研修が1年間あり、会社の歴史から工場研修、営業研修まで、働く上で必要な知識については研修を通してしっかりと学べる環境が整っていました。

続いて、花田様ご自身についてもお伺いしました。
花田様は総務部に所属していらっしゃり、現在は社内報や会社案内等のパンフレット作成を初めとした、広報のお仕事をされています。広報のお仕事というと、とても忙しいイメージがあったのですが、業務を抱えていてキャパオーバーになりそうな時には、周りの上司や先輩が助けてくださるとおっしゃっており、社員全員で支え合える、働き易い職場だと感じました。

スタンレー電気様は電気メーカーということで、インタビュー前は理系が多く、少し堅いというイメージがあったのですが、本日のインタビューで大きくイメージが変わり、電気メーカーに興味が湧きました。スタンレー電気様の魅力を多く知ることが出来た、とても充実したインタビューでした。

2018年9月 訪問
立教大学 社会学部 3年(女性)
気になるビジコミ#タグ
#チームで働く#コミュニケーション

縦横ともに繋がりが強い企業

本日はスタンレー電気株式会社 総務部 花田様にお話しをお伺いしました。

まず、スタンレー電気様の入社後の流れについてお伺いしました。
入社後は研修期間が1年間あり、工場と営業両方の研修を全員が行います。次に希望するテーマに沿った部署に配属されて、その後配属が決定します。また、このような研修に加えて、集合研修もあります。入社後2週間は、泊まり込みで研修を受ける為、同期との仲も深まり、その後の仕事においてもコミュニケーションの取り易い環境が生まれるそうです。
次に花田様ご自身のお話もお伺いしました。

花田様は広報のお仕事をされており、社内報や会社案内等のパンフレット作成、展示会の運営等、入社数年目にして大きな仕事を任せて頂けていると仰っていました。社内報に関しては、社員から直接フィードバックを頂ける為、特にやりがいを感じるそうです。広報のお仕事は時間に追われ、壁にぶつかることもあるそうですが、そういった時には、わからないことを先輩に聞いたり、周りに協力を依頼することで乗り越えられるとおっしゃっていました。花田様のお話をお伺いし、コミュニケーションの取り易い職場なのだと伝わってきました。

本日のインタビューを通して、スタンレー電気様は縦の繋がりも、横の繋がりもとても強いと感じました。困った時には支え合える環境の中で、常にチャレンジをし続けることが出来る、魅力的な企業様でした。

2018年9月 訪問
筑波大学大学院 システム情報工学研究科 院1年(男性)
気になるビジコミ#タグ
#理系活躍#マーケティング

複数の専門性から見えたキャリアとは

本日はマーケティングセンターの田村様にお話をお伺いしました。
スタンレー電気様は、自動車のライト、LED電球をはじめとした電子機器事業を展開されています。インタビュー前の私のイメージでは、LEDライトはとても長持ちをする為、次の商品を購入するまでの期間が長く、「ビジネス的にはどうなのか?」と疑問を持っていましたが、日本含め、世界でもまだ普及率は高くない為、これから伸びる業界だとおっしゃっていました。

続いて田村様ご自身のお話もお伺いしました。
田村様は営業職を経験された後、マーケティング職に就かれたそうです。現在働かれているマーケティングセンターは、主に4つに分かれており、田村様は受注戦略統括チームに所属されています。

営業をされていた際は、営業一本に集中してお仕事をされていたそうですが、マーケティング職に就かれてからは、会社全体の部署の理解が出来るようになり、それがやりがいに繋がっているとおっしゃっていました。また、マーケティング職に就かれてからは休日もマーケティングの勉強会に参加されているそうです。

今回のインタビューを通して、仕事の幅を広げる為には複数の専門性を身に付けることが重要だと学ぶことが出来ました。私自身、これからの仕事に活かしていきたいと思いました。

2018年9月 訪問
立教大学 経済学部 3年(男性)
気になるビジコミ#タグ
#チームで働く#コミュニケーション

圧倒的チームプレー

本日はスタンレー電気 マーケティングセンター 田村様にお話を伺いました。

スタンレー電気様は、自動車部品やLED電球を取り扱っており、B to B取引が中心の企業様です。クライアントのニーズに合わせて柔軟に商品開発を行うことで、付加価値の高い製品づくりを行っていらっしゃいます。

お話をお伺いした田村様は、営業職を経験された後に、現在のマーケティング職に就かれたということで、今回は営業職のお話もお伺いすることが出来ました。

営業職のお話を伺う中で感じたことは、チームでの仕事が非常に重要であるということです。営業活動では、クライアントからニーズをヒアリングした後、企画や開発の部門と連携しながら、品質を保った製品を納期内に製造し、お客様に提供する必要があります。したがって営業職に就く方は、お客様はもちろん、部門に関わらず、社内で積極的にコミュニケーションを取れる人材が求められていることがわかりました。

本日、田村様のお話をお伺いし、コミュニケーションから生まれるチームプレーで、個人の力の何倍もの成果が出せるのだと実感しました。学生のうちにコミュニケーション力を養うことがとても重要だと感じました。

2018年8月 訪問
早稲田大学 商学部 3年(女性)
気になるビジコミ#タグ
#女性活躍#チームで働く

やる気と思いやりの会社

スタンレー電気株式会社の里見様にお話しをお伺い致しました。スタンレー電気様は光に関わる製品を扱っており、主に自動車のライトの製造を行っていらっしゃいます。

今回お話を伺った中で印象に残った点が、社員に対して思いやりがあるという点です。その「思いやり」を感じたお話が3つあるのですが、1つ目は研修期間が1年あるということです。この1年間の研修では、自分でテーマを選び、業務を体験した後に、自分にあった業務を見つけ出すことができます。自分が働き続ける会社で、本当にやりたいとを見つけるための期間があるという点に、とても魅力を感じました。

2つ目はチャージ休暇制です。スタンレー電気様は5年働くと1週間の休み、10年働くと1ヵ月の休みが貰え、それに加えて特別ボーナスまで頂けるとのことでした。休暇制度がこんなにも充実している企業様は初めてだったので、社員のことを考えてくださっている企業様なのだと感じました。

3つ目は、やりたいことに挑戦させて頂けるということです。里見様ご自身も現在、高専卒の採用に挑戦していらっしゃり、とてもやりがいを感じているとおっしゃっていました。選考においても、「やりたいことを貫き通せる人が欲しい」とおっしゃるほど、やりたいことに挑戦するということを大切にされています。

B to Bの企業様は私たち消費者にはあまり馴染みがないかと思いますが、企業をお客様とし、一緒に消費者のことを考えていく仕事はとてもやりがいを感じ、興味が湧きました。

2018年8月 訪問
明治大学 商学部 3年(女性)
気になるビジコミ#タグ
#若手活躍#コミュニケーション

やりたいことに挑戦できる会社

本日はスタンレー株式会社人事部の里見様にインタビューいたしました。

スタンレー電気様は、自動車機器事業・電子機器事業など、「光」に関するあらゆるモノづくりを行っている企業様です。自動車のヘッドランプ、液晶画面などをはじめとする商品を作り、人々の暮らしに明かりを灯してきました。「光に勝つ」という企業スピリットを掲げ、国内のみならず、海外にも活動拠点を広げています。

特徴的なのはその研修制度で、1年間を通して200以上のテーマの中から研修をすることができるそうです。長い研修があるため、さまざまな部署の理解はもちろんのこと、同期同士の仲も深まると楽しそうに話していらっしゃいました。

また、理系の方でも研修で営業職を経験することができるなど、自分が「やりたい」と思った事が通り易いといった面でも、「挑戦する」という会社の雰囲気が表れていると思いました。

また、5年働き続けると1週間の休暇、10年働き続けると1ヵ月の休暇が頂けるなど、社内制度が社員のモチベーションをあげる仕組みになっている点も印象的でした。

スタンレー電気様はあと2年で創業100年を迎えます。グローバル進出を果たした今、次は海外定着を目指していきたいとおっしゃっており、常に挑戦し続ける社風を感じることが出来ました。

2018年8月 訪問
拓殖大学 商学部 3年(男性)
気になるビジコミ#タグ
#コミュニケーション#若手活躍

常に挑戦、その度に成長

本日は人事部人事管理課の岡畑様にお話を伺いました。

企業様のスピリットである「光に勝つ」という言葉には、「実現不可能に見える難しいことでも、挑んでいかなければ成長することができない。常に高い目標を設定して果敢に挑戦し、社会に貢献していく」という意味が込められています。
この言葉から、企業として素晴らしいビジョンがあり、それに向かって社員の方々が日々成長し、社会に貢献しようと懸命に仕事をされている姿が想像することができました。

近年では自動車業界でもAIや自動運転が登場してきた為、システムを組み合わせることで対向車を感知して、ロービームとハイビームを自動で切り替えることが出来るヘッドライトを開発される等、社会の変化を感じてから、アクションを起こすまでのスピードがとても早い企業様だと感じました。
同時に、私達の身近にある製品を扱う為、やりがいや達成感を目に見える形で感じることができる、とても魅力的なお仕事だと思いました。

また、研修制度には特徴があり、入社後には1年間の研修を経て配属先が決まります。希望者にはさらに半年間の研修があったり、語学研修として100時間の勉強の機会を与えて頂けたりと、社員が働きやすいようなバックアップ体制が十分に整っています。

今回のお話を聞き、目に見えるやりがいを感じながら、常に自分自身が成長していくことが出来る、素晴らしい企業様だと感じました。

2018年8月 訪問
早稲田大学 社会科学部 3年(女性)
気になるビジコミ#タグ
#ものづくり#女性活躍

挑戦と飛躍

スタンレー電気様は光に関わる領域で広く事業を手掛けていらっしゃいます。
本日、人事部の岡畑様からお話を伺い、特に印象に残っている点が二点あります。

まず一つ目は、企業様の「冒険心」です。
スタンレー電気様という企業名が探検家ヘンリー・モルトン・スタンレーに由来しているということからもわかるように、困難にも挑戦するマインドを大切にされています。創業時から築いてこられた基盤を固め、更なる飛躍に挑む姿勢に感銘を受けました。

二つ目は、岡畑様ご自身の就職活動から現在に至るまでのご経験についてです。
岡畑様は「ものづくりに携わりたい」という強い想いを軸に就職活動をされ、入社後には1年に及ぶ研修で知識を身に着けられました。入社時にはわからないことばかりだったとおっしゃっていましたが、経験を重ねるうちに、できることが年々増えていったそうです。さらに、自分がやりたいと思うことも明確になっていったとお伺いしました。

岡畑様のご経験から、自分の思いを貫いて妥協しないことが、充実した「働き」に繋がるのだと学ぶことができました。

2018年8月 訪問
大東文化大学 経営学部 3年(男性)
気になるビジコミ#タグ
#若手活躍#個性を活かす

困難に立ち向かうチャレンジ精神

スタンレー電気様の岡畑様にインタビューさせていただきました。
スタンレー電気様は光に関係した商品を幅広く製造、提供されており、私たちの身近にある光に関する多くの物がスタンレー電気様の商品です。

本日はまず、スタンレー電気様の特徴をおうかがいしました。
スタンレー電気様の特徴の一つとして、人材育成にとても力を入れているという点があります。配属のミスマッチをなくす為に、一人一人に適した研修を1年間かけて行い、キャリアプランを立ててくださいます。グローバルに展開されている企業様だからこそ、様々な部署、人と話し合い、連携をとることが出来、社員同士の交流も多く、年齢の隔たりもないそうです。

続いて、岡畑様がなぜスタンレー電気様に就職されたのかお聞きしたところ、学生時代からものづくりがしたかったからだとおっしゃっていました。
また、なぜものづくりに興味を持ったのかというと、自分で商品を手に取って、やりがいを実感出来る楽しみがあるからということでした。

最後に学生へのアドバイスとして、就職活動の際には自分の好きな事、やりたい事を見つけ、色々なことにチャレンジしつつ、自分の軸を広めていくことが大事だと教えてくださいました。
私も岡畑様のように、これからも様々なことにチャレンジをして、自分の軸を広めたいと思いました。

2018年8月 訪問
中央大学 理工学部 3年
気になるビジコミ#タグ
#コミュニケーション#理系活躍

チャレンジ精神を忘れずに

本日はスタンレー電気様の人事部人事管理課の里見様にお話を伺いしました。

スタンレー電気様は元々は自動車輸入販売から始まり、今では自動車機器事業と電子機器事業を主軸にされています。
売り上げの6割が海外での売り上げで、現在では医療系の事業も展開されており、幅広い分野で事業を活躍をされている企業様です。

また、里見様ご自身の経歴をうかがったところ、里見様は理系出身で修士課程まで進まれた後、スタンレー電気様に技術職で入社されたそうです。しかし、入社後に「一つのことを突き詰めるのではなく、幅広く仕事をしたい」と気持ちの変化があり、現在人事部で働かれています。
このように、スタンレー電気様では様々な部署で働くことができ、それがスタンレー電気様の良いところだとおっしゃっていました。

私が最も印象に残ったのは、スタンレー電気様のビジョンでもある「光に勝つ」という言葉です。これは「難しいことにも果敢に挑戦する」というチャレンジ精神の意味を表した言葉で、就職活動をしている私たちにも当てはまる言葉だと思いました。
この言葉を忘れずにポジティブな気持ちを持ち、さらに「自分で決めたことはやり遂げる!」という強い想いを持って、これから就職活動をしていきたいと思いました。

2018年8月 訪問
上智大学 総合グローバル学部 3年(女性)
気になるビジコミ#タグ
#グローバル#オンリーワン

光に勝つ

本日は人事部人事管理課の松本様にお話をお伺いしました。
スタンレー電気様の商品は、自動車のヘッドランプや操作パネル、LED照明などで、私たちの身近な場所で多く使われています。商品が身近な場所にある一方で、私自身、スタンレー電気様のお名前は今まで存じ上げませんでしたが、スタンレー電気様は、広報をすることで知名度を上げていくというよりは、確実な技術を提供することに重きを置いているとのことおっしゃっていました。

また、松本様は採用をする際に「学生が会社の社風に合っているかをポイントにしている。採用されなくても、それは適正を見極めてくれたとプラスに受け取ってほしい。」とおっしゃっていました。
これから就職活動が始まりますが、自分に合ったベストな会社を探していきたいと思いました。

2018年8月 訪問
早稲田大学 教育学部 3年(女性)
気になるビジコミ#タグ
#挑戦できる#イノベーション

挑戦を大切に

本日はスタンレー電気人事部の里見様にお話をお伺いしました。
お話の中で特に印象に残ったことが、「理系でも幅広く仕事が出来る」「社員の”挑戦”に寄り添う」という点です。

まず一点目の理系入社の場合の仕事についてですが、スタンレー電気様では職種別採用を行っておらず、理系入社でも研究分野に特化した働き方だけではなく、営業など文系入社の方々と同じような働き方ができる点が特徴的でした。
里見様ご自身も理系のご出身ですが、入社三年目の今に至るまで、文系職に近いお仕事にも携わっており、とてもやりがいを感じているとのことでした。

次に二点目の社員の挑戦という点について、スタンレー電気様では”光に勝つ(=挑戦する)”という理念を大切にされています。そのため、挑戦する社員に手厚いフォローを行っています。
スタンレー電気様では海外の売り上げが六割を占めるということもあり、海外で活躍したいと志願した社員の方に対しては、約半年間かけてフォローアップのプログラムを実施していたり、資格取得支援も充実しており、その手厚い教育制度が非常に魅力的であると感じました。
また、新しいアイディアを思いついた際には、上司の方もその声にきちんと耳を傾けてくださるということで、社内の風通しの良さも非常に魅力的でした。

里見様がスタンレー電気様を志望された理由として、”いろいろな仕事ができる””明るく親切な人が多い”ということを挙げていらっしゃいましたが、入社後もそのイメージは変わらないとのことでした。里見様ご自身も非常に気さくな方で、魅力的な社風を実感しました。
様々な事業に挑戦でき、社員の方々の成長を手厚く支援する、様々な魅力の詰まった企業様だと感じました。

2018年7月 訪問
慶應義塾大学 総合政策学部 2年(男性)
気になるビジコミ#タグ
#コミュニケーション#チームで働く

キャリアビジョンを考える重要性

本日はスタンレー電気 人事部 人事管理課の松本様にお話をお伺いしました。

まず、管理職になるには2回以上のジョブローテーションを行う必要があり、多角的な視点を持つ社員として成長していける環境が整えられている点が印象的でした。
また、海外への赴任に関しても、意欲と一定の資質があれば、海外での活躍の機会を与えられる可能性があるという点も、海外市場を拡大している企業様だからこそ可能な人事体制だと感じました。

松本様は、自身のキャリアや現状の就活市場のお話を交えながら、自分のキャリアビジョンをしっかりと考えながら生きていくことの大切さや、極端な大手志向やシステム選抜などから生まれる、就職のミスマッチという弊害を減らしていくべきであるという考えをお話してくださいました。
「面接でしっかりと人となりを見極め、社風とマッチして成長していけると感じた人を選んでいる。落ちてしまった人はあくまで社風には合わないだけで、必要以上に落ち込む必要はない」と熱く語られる姿にとても感銘を受けました。

私達の身近なものを作っているスタンレー電気様ですが、BtoB企業ということもあり、学生が直接耳にすることはない企業名かもしれません。
だからこそ、このレポートを通してスタンレー電気様の良さを知っていただき、興味を持ってほしいと思いました。

2018年7月 訪問
中央大学 経済学部 3年(女性)
気になるビジコミ#タグ
#クリエイティブ#自由な社風

常に挑戦、その度に成長

本日は人事部人事管理課の松本様にお話をお伺いしました。
スタンレー電気様の商品は、自動車のヘッドランプや操作パネル、LED照明などで、私たちの身近な場所で多く使われています。商品が身近な場所にある一方で、私自身、スタンレー電気様のお名前は今まで存じ上げませんでしたが、スタンレー電気様は、広報をすることで知名度を上げていくというよりは、確実な技術を提供することに重きを置いているとのことおっしゃっていました。

また、松本様は採用をする際に「学生が会社の社風に合っているかをポイントにしている。採用されなくても、それは適正を見極めてくれたとプラスに受け取ってほしい。」とおっしゃっていました。
これから就職活動が始まりますが、自分に合ったベストな会社を探していきたいと思いました。

2018年7月 訪問
首都大学東京 都市教養学部 3年(女性)
気になるビジコミ#タグ
#グローバル#若手活躍

知名度よりも確かな技術

本日は人事部の松本様にお話を伺いました。
スタンレー電気様は、主に自動車やバイクのライトや液晶パネル、電灯などを作っている企業様です。また、ナイアガラの滝のライトアップや、外国の高速道路の電灯などの事業も行っていて、グローバルに活躍している企業様です。

お話を伺う中で、自社に誇りを持ち、決して会社名の安売りをしない企業様だと感じました。例えば日本でLEDライトが多く普及するようになった時には、LEDライトを一般のお客様に向けて売り出すために宣伝に力を入れるのではなく、スタンレー電気様だからこそ作れる製品を作り、今ある取引先との事業を進めていったそうです。
また、求人も大々的に行うのではなく、必要な人に来てもらいたいという採用方針だとおっしゃっていました。
この2点は確実な技術があるからこそできることだと感じました。

採用の際に見ているポイントとしては、「その人がこの会社の社風に合うかを見ているから、もし面接で落ちても、自分にその会社の社風が合わなかっただけで、むしろこれからのことを考えるとラッキーだったと考えたほうがいい」というアドバイスをいただきました。
就活の際にはこの言葉を思い出して、前向きに取り組んでいきたいと思いました。

2018年7月 訪問
東京国際大学 言語コミュニケーション学部 3年(女性)
気になるビジコミ#タグ
#研修充実#グローバル

日本から世界へ

本日は人事部の岡畑様にお話を伺いました。
スタンレー電気様は主に光に関する事業を担う企業様です。どこの企業にも属さない独立系の企業様で、自動車機器事業(車のヘッドランプや車内のタッチパネルなど)と電子機器事業(LED照明)を展開されています。
六本木ヒルズや、ナイアガラの滝の照明もスタンレー電気様の製品を使っており、ナイアガラの滝には1677万色のLEDが使われているそうです。

スタンレー電気様は海外にも展開をされている為、海外出張の機会はあるのかとお尋ねすると、1年間の新入社員研修を終えた入社2年目から海外出張の機会はあるとおっしゃっていました。
また、海外出張前に100時間の語学研修が設けられているなど、社員に対するサポートが手厚く、自分次第で可能性を広げることの出来る企業様だと思いました。

ついつい身近に感じられるBtoCの企業様に目が行きがちですが、今回のインタビューを通して、自分が知らないだけでまだまだ魅力を秘めてる企業はたくさんあるのだと知ることが出来ました。
岡畑様が心から仕事を楽しんでいる様子が伺えたので、私も将来そうなりたいと感じました。

2018年7月 訪問
立教大学 経済学部 3年(女性)
気になるビジコミ#タグ
#ものづくり#オンリーワン

知名度以上の存在感

本日は人事部の岡畑様にお話しを伺いました。
スタンレー電気様は光に関わる製品を扱っており、独立系のBtoB企業様です。
事業は自動車のランプを扱う自動車機器事業と、主にLED製品を扱う電子機器事業の2部門があり、業界内ではとても存在感のある企業様です。
自動車のランプを扱うには国の認可が必要であり、高い技術が求められます。その技術を活かし、さらに発展させたLED製品は、ナイアガラの滝やエッフェル塔の照明にも採用されているそうです。
こういったものに自社製品が採用される為には、コンペが行われるそうで、スタンレー電気様の製品の品質の高さが窺えました。

また、スタンレー電気様の特徴として「働きやすさ」が挙げられます。制度面では研修制度が特徴的で、1年という長い期間をかけてじっくり行う研修では、キャリアビジョンを確立することを目的とされており、本配属後のミスマッチが少なくなっています。
さらに業務時間もフレックスタイム制が採用されており、制度を利用しやすい環境も整っているそうです。また、上司の方がしっかりと話を聞いてくださるので、やりたいことの提案がしやすく、やりがいを持ち楽しく働くことができているとお話をされていました。

今まではBtoB企業様は学生からは業務内容などが見えにくく、興味を持ちづらいという印象を抱いていましたが、今回のインタビューを通して、とても魅力的な企業様が多いと感じました。
BtoB企業様こそ注意深く情報を集め、興味を持っていきたいと思いました。

2018年7月 訪問
早稲田大学 人間科学部 3年(男性)
気になるビジコミ#タグ
#挑戦できる#キャリアアップ

至れり尽くせりの社員待遇

今回はスタンレー電気株式会社の岡畑様にお話を伺いました。
事業内容としては、主に自動車機器事業と電子機器事業の2つを展開されています。LEDの照明なども開発されており、ナイアガラの滝やエッフェル塔の照明なども、スタンレー電気様の照明が採用されているそうです。

「至れり尽くせりの社員待遇」というキャッチコピーにした理由としては、社員研修がとても丁寧だと感じたからです。
最初の一年間は研修期間なのですが、その研修期間の目的としては「自分が興味のある分野を見つける」ということだそうです。自分の興味のある部署に3ヵ月間研修として勤務することができ、そこで自分に合っていないと感じたら他の部署に異動することもできるとおっしゃっていました。

また、出張という形で研修が明ける二年目から海外に行く機会もあるそうです。出張前に語学研修を100時間受けるのですが、その研修費も会社が負担してくださるだけでなく、業務の時間も語学研修との兼ね合いによっては調整してくださるそうです。

社内には丁寧に教育してくださる温かい先輩上司も多く、部下から上司への声も通りやすい為、早いうちから仕事を任せてもらえる環境が整っています。
今回のインタビューを通して、とても働き易い魅力的な企業様だと感じました。

2018年7月 訪問
中央大学 法学部 3年(女性))
気になるビジコミ#タグ
#チームワーク#ワークライフバランス

かわいい社員には旅をさせよ

人事部人事管理課の里見様にお話を伺いました。

スタンレー電気様は「光に勝つ」というテーマを掲げており、そのフレーズのように活発に様々な分野へ日々挑戦することを推奨されています。
新入社員は入社後、1年間という比較的長い研修を経て、それぞれの部署に配属されますが、この研修にはその間に「キャリアプランをしっかり作ってほしい」という趣旨があるとおっしゃっていました。

また、私が最も面白いと思ったのは、長く勤続した際の特典です。それは、5年、15年勤務といった「5」のつく勤務年数で、好きな時に1週間のお休みを取ることができ、さらに10年、20年と勤務した際には1ヶ月のお休みが取れるというものです。
特に10年、20年の勤務の際のお休みは、「社員に普段できなかったことをやってもらいたい」という思いがあるそうで、海外旅行に行く社員の方も多いとおっしゃっていました。

このような会社の雰囲気から、挑戦することは決して楽な道ではない一方で、一人ひとりの大きな成長に繋がることを願い、背中を押す優しさを感じました。
「かわいい子には旅をさせよ」という言葉がありますが、我が子のように挑戦を応援する親のような企業様に出会えた気がしました。

2018年7月 訪問
国際基督教大学 教養学部 3年(女性)
気になるビジコミ#タグ
#コミュニケーション#女性活躍

女性も輝ける穴場企業

本日は人事部の里見様にお話を伺いました。
スタンレー電気様は光源から製品生産まで手掛けていらっしゃり、車のヘッドライト生産から観光地での演出照明まで、幅広い業界でLEDライトを活用されています。

スタンレー電気様では、入社後に1年間研修があります。長い期間の研修を実施する理由としては、本配属される前に自身のキャリアプランを考え直し、自分の将来像に近いキャリア選択ができるようにする為だそうです。
新入社員に寄り添ってくださる社風が表れていると思いました。

また、女性の割合は比較的少ないですが、男性社会の企業風土だからこそ、本社の管理部門などでは女性が重宝されることも多いとお聞きし、女性でも活躍する機会のある企業様だと感じました。

今回のインタビューを通して、スタンレー電気様は失敗を咎めず、新しいことに挑戦させてくださる企業様だと感じました。リクナビにて夏のインターンシップ情報を公開されているそうです。ぜひチェックしてみてください。

2018年7月 訪問
中央大学 法学部 3年(女性)
気になるビジコミ#タグ
#若手活躍#グローバル

挑戦を忘れない企業

本日、人事部人事管理課の里見様にお話しを伺いました。
今回は、里見様のキャリア経験やスタンレー電気様での働き方などを伺いました。

スタンレー電気様では、新入社員は入社後に1年間の研修制度があり、営業・工場・テーマ別と、それぞれとても充実した、成長を後押しするような研修体制がとられていることに魅力を感じました。
この研修制度には、「チャレンジ精神・挑戦」を忘れず、企業様自身が社員を後押ししてくださる、スタンレー電気様の社風が現れていると感じました。

また、働き方にも大きな魅力を感じました。まず、福利厚生の面では女性に働きやすい環境が整えられており、少し変わった休暇制度も魅力の一つです。

今回お話をお伺いし、社内環境もとても親しみやすく、風通しの良い職場だと感じました。自分を後押ししてくれる環境の中で、怖れずに挑戦することができる企業様でした。

2018年5月 訪問
法政大学 現代福祉学部 4年(男性)
気になるビジコミ#タグ
#コミュニケーション#チームワーク

圧倒的総合力による価値創造

本日のインタビューを通して、B to B企業の醍醐味を体感することができました。
今回訪問したスタンレー電気様は、光に関する部品を製造するメーカーで、車のランプを主力とされており、それ以外ではLEDなどの電子系部品も手掛けている企業です。
企業様の強みや特徴は、以下の2つの点で強く感じました。
1つ目は人材力です。
取引先からの厳しいニーズに対応できるよう、研修期間が入社後1年間と長いことや、積極的な部署異動によりさまざまな経験を積むことができる仕組みがあり、高い人材力を提供し続けています。
2つ目は財務基盤です。
同じ製品をつくり続けるわけではないため、本来かさみがちなコストの管理を徹底しています。
また、ROEがおよそ70%と盤石な財務基盤を有していることが安定した経営を実現させています。
私は今まで、部品を製造するようなビジネスは取引先に振り回され、企業全体が過酷な労働環境であるというネガティブなイメージがありました。
しかし、従業員の要望を積極的に受け入れることで、働きやすい環境になっているとお聞きして、こうしたネガティブな印象が大きく変わりました。
顧客のニーズに応えるために、自分の輝ける場所でそれぞれの能力を発揮するスタンレー電気様の魅力を実感する訪問になりました。

2018年5月 訪問
早稲田大学 文化構想学部 4年(女性)
気になるビジコミ#タグ
#若手活躍#個性を活かす

常に最新の技術

今回、様々なお話を聞かせていただいた中で一番印象に残ったのは、新しい技術への早い対応力です。
現在自動車市場では、自動化(AI)と省エネがトレンドワードになっており、それに対応して、ただランプを作るのではなく、ソフトウェアを活用しランプに付加価値をつけられるよう開発が進んでいるそうです。
例えば、対向車の状態などを感知して光の角度を変えられるランプなどです。
また、屋内栽培に太陽光の代わりとして導入できるLEDの開発なども進んでおり、急速な社会の変化に対する対応力のある会社だと感じました。
それは、現場の営業がキャッチしたクライアントのニーズをマーケティングセンターが素早く吸収する意思伝達・決定の早さを持った会社であることや、クライアントからの多少無理のあるような要望にも応えるためのオーダーメイドの技術開発と、提案力があってこそだと思いました。
昨年最新だった技術がもう過去のものと言われるような変化の激しい業界や時代にあるからこそ、常に存在する新しい技術への要求に応えられる力を持っていることは、非常に強いのではないかと感じました。

2018年5月 訪問
中央大学 文学部 4年(女性)
気になるビジコミ#タグ
#フラットな社風#女性活躍

光の価値を追及する

システム開発課の五十嵐様にお話を伺いました。
スタンレー電気様は1920年に創立された自動車部品メーカートップクラスの企業様で、技術と経営二つの面からみても、業界を牽引されていると感じました。
技術面では生産革新運動のもと、無駄のない効率化を行っています。
それに加えた幅広い提案力により、営業利率10%を誇っており、無借金経営で経営もとても安定しています。
文系として入社した場合の多くは営業に配属され、営業スタイルは、自動車ランプのルート営業と、デバイスの新規営業に分かれています。
前者は顧客のニーズを引き出し、最大限の提案をする提案型営業であり、後者は少量多種の新規営業だそうです。
入社後1年間という長い研修のもと、概ね希望制での配属先決定ということだったので、それもまた魅力的だと感じました。
また、手を挙げて発信したことは通りやすく、裁量も大きいということで、大企業のなかで裁量を持ち働ける環境がある点も素敵だと感じました。
2年後の2020年には100周年を迎え、さらに世界からも認められる企業へと変革していきたいということだったので、今後のさらなる発展も楽しみな企業様だと感じました。

2018年4月 訪問
法政大学 法学部 3年(男性)
気になるビジコミ#タグ
#挑戦できる#ものづくり

光に勝つ

本日、スタンレー電気株式会社様に訪問させていただき、砂岡様とお話しをさせていただきました。スタンレー電気様は自動車部品業界や、光学機器など多くの事業を手がけられていらっしゃり、活動範囲は世界の様々な場所に広がっています。
砂岡様がおっしゃられた中で特に印象に残った言葉は、「光に勝つ」という言葉です。実際には実現不可能な言葉なのですが、高い目標にもチャレンジ精神をもって取り組むことを意識させる言葉であり、社員の方々にもこの言葉が浸透していて、すごいと思いました。
またチャージ休暇という制度があり、5年目には1週間の休み、10年目には1ヶ月の休みが発生するそうです。「社員の自由な時間を大切にしよう」という会社の思いがあって素晴らしいと思いました。
また、オフィスがとても綺麗で、ホテルかと思うほどでした。将来こんなところで働きたいと思えるような憧れの会社でした。
砂岡様もざっくばらんになんでもお話ししてくださり、有意義な時間を過ごすことができました。

2018年4月 訪問
専修大学 ネットワーク情報学部 3年(男性)
気になるビジコミ#タグ
#自由な社風#挑戦できる

自由

スタンレー電気様は中目黒駅から徒歩10分ほどの場所にあり、オフィスはとても綺麗で、ホテルのような建物です。誰もが「このようなところで私も働きたい」と思うオフィスでした。
本日は人事部の砂岡様とお話しさせていただきました。砂岡様は、2010年入社で人事部は9年目だとおっしゃっていました。キャッチコピーの「自由」というのは、砂岡様とお話をさせていただいて、私がスタンレー電気様に対して感じた印象です。やりたいことをやらせてもらえる、逆に言えば自発的に動かなければ何も始まらない為、自発的に動く力を養える環境だと思いました。
スタンレー電気様の求めている人材は、「光に勝つ」という理念を基に、チャレンジ精神のある人、人間関係を構築できる人、これだけなら誰にも負けないといえるような特技を持つ人だとおっしゃっていました。また、エントリーシートは多くの人が書くようなエントリーシートではなく、他人とは違う、その人を表すようなエントリーシートが好ましいとアドバイスもいただきました。
社内の雰囲気もよく、非常にやりがいの感じられる企業様だなと思いました。

2018年4月 訪問
明治大学 情報コミュニケーション学科 4年(男性)
気になるビジコミ#タグ
#ワークライフバランス#チームワーク

ワークライフバランスとグローバル意識を大切にする会社

本日、スタンレー電気株式会社様に訪問させていただきました。
人事部の野口様からお話をお聞きし、ワークライフバランスとグローバル意識という二つの要素がとても印象に残りました。
まず第一に、ワークライフバランスを非常に守りやすい会社であると感じました。労働時間や有休制度は勿論、借り上げ社宅の家賃のほとんどを会社が負担してくれるなど、転勤者へのサポートも手厚いそうです。グローバルという視点では外国籍の方も多く在籍していて、社内や海外の支社とのテレビ会議などで英語が飛び交うため、TOEICの受験を推奨されています。団体受験やスコアに応じ、報奨金が出ることもあるそうです。
また、野口様の人事部としてのやりがいを感じたエピソードは、働き方制度の改定のために、保存年休の利用を病気などで入院するときだけでなく、ドナー移植の際にも利用することができるように資料を集め、上層部へ掛け合ったことなど、営業さながらの業務を行い改定に至ったということだそうです。このように、人事部の方でも一般的に人事部の方が行う仕事以外にも、営業のような様々な仕事に携わっていく事ができる可能性が非常に魅力的に感じました。また、一年弱という長期的な研修により、同期との結びつきはさらに深い物になったと仰っており、運動系の同好会で大会に出場したり、労働組合主催の下、社員旅行や小旅行に行くなど催し物で家族ぐるみの付き合いができる事も非常に素敵であると感じました。

2018年4月 訪問
立教大学 社会学部 3年(男性)
気になるビジコミ#タグ
#チームで働く#ソーシャルビジネス

日本の誇る自動車産業を支える

2020年に創立100年を迎えるスタンレー電気様のビジョンをお伺いしたところ、自動車の自動運転化に対応するためのプロジェクトを進めているそうで、時代の流れに即した取り組みを行われており、将来性のある企業様であると感じました。
また、ヘッドランプなどの自動車の部品を作る事業を通して、日本が誇る自動車産業を支えていらっしゃり、安定性と共に大きな誇りを持つことのできる企業様だと思いました。
本日インタビューさせていただいた野口様は、家賃補助や労働時間の長さなどのワークライフバランス制度が充実している点に惹かれたそうで、働きやすい環境がある点も魅力に感じました。
LEDライトを活用した様々な事業を行ったり、紫外線で水を殺菌したりする事業なども行っているので、自動車産業が大きな打撃を受けたとしても、会社として大きなダメージを受けることはないと思われます。
インタビューを通じて、自動車産業を支える立場として働く魅力を知ることができました。

2018年4月 訪問
東京女子大学 現代教養学部 3年(女性)
気になるビジコミ#タグ
#コミュニケーション#ワークライフバランス

働きやすさ

今回は人事部人事課の野口様にお話を伺いました。
野口様がスタンレー電気様を選んだ理由が、ワークライフバランスが良いという点だったことから、スタンレー電気様がどのようにワークライフバランスが良いのかを中心に、新卒研修のことなどもお聞きしました。
まずワークライフバランスについては、転勤のサポートが手厚いところや資格サポートが手厚いところ、有給が取りやすいところが企業様の良いところとおっしゃっていました。実際野口様も入社してからワークライフバランスについて大きなギャップはなかったそうです。
新卒研修に関しては、入社してまず集合研修が行われ、その後工場と営業の業務に携わります。そしてその後テーマ研修を行うのですが、そのテーマ研修は部署名を出さずに「○○を学ぶ」、「○○はどうするのか」など各部署の業務内容に関係する事項の中で、やりたいものを希望するという形が面白いと感じました。研修期間が1年と長いので、同期との繋がりが強いそうです。
今回お話を伺って「働きやすい会社である」と強く感じました。事業内容も自動車のヘッドランプ等の製造のほかにも様々なことを行っており、とても興味深かったです。メーカーを視野に入れていないような方にもオススメしたいと思える企業様でした。

2018年4月 訪問
東京理科大学 理学部 3年(男性)
気になるビジコミ#タグ
#イノベーション#理系活躍

会社に光を

本日は、自動車のヘッドライトを中心に、光源を用いた製品の生産を行っているスタンレー電気株式会社様に訪問させていただきました。
企業としての成長戦略を伺ったところ、会社として5年単位で挑戦する大きな枠組みがあり、それとは別に各チーム、各個人ごとにも成長戦略があるとおっしゃっていました。企業・人が成長するためにはしっかり目標を持つことが大切で、成長度合いを検証するためにも、目標を達成できたかどうかの振り返りを行っているそうです。
今回は、人事担当の里見様ご自身のお話も伺いました。里見様は一年間の研修後、品質管理課に配属され、そこで感じたことを上司と相談し、解決するために人事課に異動されたとのことでした。自分のやりたいことを見つけた時に会社側がしっかりと応えてくださるという社風が素晴らしいと思いました。
お忙しい時期もあるとのことでしたが、年間休日も年に約120日いただけるなど、とても働きやすそうでやりがいのある仕事だと思いました。

2018年4月 訪問
横浜市立大学 国際総合科学部 4年(男性)
気になるビジコミ#タグ
#コミュニケーション#アイデア実現

現場の大切さ

人事部人事管理課の里見様にお話を伺いました。入社3年目でとても親切にお話をしてくださいました。
スタンレー電気様は自動車やバイクのランプを制作している企業様です。業界的には差別化が難しい分野とのことですが、電子系の事業を展開して差別化を図っていらっしゃいます。また、多くの事業を展開することで、他社よりも多くの利益を得ています。
今回のインタビューで最も印象に残ったお話は、自動車メーカーの必要とする数のランプの生産に対して現場が人手不足だった為、里見様ご自身が現場の仕事に出たということです。現場がなければ、自分達の商売が成り立たないと考え、実際に現場に出たことで現場の大切さを改めて感じたそうです。アルバイトの立場としては大変な仕事に感じることも、正社員として責任ある立場になると、こうも現場の見方が変わるのかと感じました。
採用に関してですが、文理の隔たりはなく、理系の方でも営業、文系の方でも技術系の仕事に携わることもあり、里見様も理系出身で人事を担当しています。社風としても、挑戦心ある社員ばかりで自己啓発を怠らない会社だと思いました。
里見様から就職活動はポジティブに情熱をもってコミュニケーションをとることが大切だとアドバイスをいただきました。この精神で今後の就職活動に取り組もうと決意しました。

2018年4月 訪問
明海大学 外国語学部 3年(女性)
気になるビジコミ#タグ
#チームワーク#文系活躍

仲間と一緒に挑戦し続ける会社

スタンレー電気株式会社様に訪問させて頂きました。
お話を聞いていて特に印象に残ったことは、文系理系関係なく自分の意思を尊重して仕事をさせてくださるということです。やはり文系出身だと基本的に営業の仕事をするものだと思っていたのですが、スタンレー電気様は新入社員教育の段階で様々な部署を体験する機会があり、その上で自分のやりたい部署につくことができる点がとても魅力的でした。
また、インタビューを受けてくださった里見様が人事部に移動したエピソードを聞いて、自分の考えや意見をはっきりと上司に伝えることができる、柔らかい社風を感じました。
最後に、今後採用人数を増やして会社を大きくしていくということや、1ヵ月に1度上司の方と面談を行い、目標に対する振り返りを行うことで、モチベーションを高く保ちながら仕事に打ち込めるという点から、会社の高い成長性を感じました。

2018年3月 訪問
國學院大學 法学部 3年(男性)
気になるビジコミ#タグ
#チームワーク#フラットな雰囲気

桜と仲間とスタンレー

桜咲き乱れる中目黒駅から徒歩数分、スタンレー電気様の本社がありました。
一見ホテルと見間違うほどのとても綺麗な作りの建物でした。中は白を基調とされていて、ソーラーパネルや貯水タンクも備わっているそうです。デザインも機能性も備わっている素敵な建物でした。
インタビューさせていただくと、新人研修や、資格取得制度、休暇などの部分が非常に魅力的でした。新人研修は1年間かけて行われ、実習やプレゼンを経て希望の職種に就けるということでした。資格取得や休暇などは会社から補助が出るので、モチベーションを維持に繋がると思いました。
社内の雰囲気は社員同士仲が良いということで、会社の暖かい支援がそれにつながっているのだと感じました。
仕事を続けていくうえで、社員同士の仲の良さ、会社の支援は大事だと感じました。

2018年3月 訪問
明治大学 情報コミュニケーション学部 3年(女性)
気になるビジコミ#タグ
#ものづくり#自由な雰囲気

ものづくりだけでなく人づくりにも優れた会社

人事部の岡畑様にお話を伺いました。スタンレー電気様は、主に自動車の部品やLEDに関する事業を展開している企業様です。
特にお話を聞いて印象に残ったことは、光を使って野菜を育てるという点です。自然の中で育てるのではなく、独自で考えたライトを使って成長スピードを調整し、その野菜の苦さや甘さも変えることができるとのことでした。これを使用することでアレルギーを持っている人でも食べることができると聞き、とても驚きました。普段照明にしか使われることがないと思っていたライトでしたが、様々な用途で使用されていることを知ることが出来ました。
また、社内の雰囲気も良く、岡畑様自身もとても優しい方でした。学生時代のお話や、就活に対するアドバイスなども丁寧に話してくださり有難かったです。ものを作るだけでなく、人事は会社の顔という気持ちの持ちようからも、社員の人柄の面でも素晴らしい企業様だと思いました。

2018年3月 訪問
東洋大学 法学部 3年(女性)
気になるビジコミ#タグ
#コミュニケーション#女性活躍

文系理系問わず活躍できる会社

人事部の岡畑さんにお話をお伺いしました。訪問するとまず、スタンレー電気様の本社ビルの外観に圧倒されました。ホテルのようなエントランスにガラス張り外壁で、とても綺麗でした。本社ビル以外の建物も建て替えが進んでおり、いずれも白を基調とした建物にしているそうです。その理由は白は汚れが目立つため、機械の不備による汚れをすぐに見つけることができ、機械の不調に早い段階で気付ける為だと仰っていました。また、白を基調にすることにより、社員の方々も綺麗な状態を保つよう意識するようになったそうです。実際にビル内はとても綺麗な状態に保たれており、とても気持ちがよかったです。
また、白い建物は無機質な印象を受けやすいと思いますが、スタンレー電気様はどこか暖かい雰囲気を感じることができました。その理由は社内の雰囲気にあると思いました。まず担当してくださった岡畑様がとても穏やかで、終始笑顔でインタビューに応じてくださり、人柄の良さを感じました。そして社風としても人を大切にされており、チャージ休暇という勤続年数に応じた長期休暇などの制度もあることから、社員の方々は生き生きと働けているのだと思いました。同好会なども活発で、新人研修が一年かけて行われることなどから、社員同士の仲の良さが伺えました。
とても働きやすそうな企業様で、職種も文系でも様々なものがある為、色々な経験が積めそうな企業様だと感じました。

2018年3月 訪問
早稲田大学 商学部 2年(男性)
気になるビジコミ#タグ
#グローバル#オンリーワン

光の分野から新たな創造を

人事部人事管理課の実石様にインタビューをさせていただきました。
最も印象に残った内容は、企業様の研究分野です。光の分野から、医療分野(病原の検出)、衛生分野(光で水を殺菌する発展途上国向けの技術)など、多岐に及ぶ分野にを研究されています。私たちの暮らしの問題点を、全て光によって解決しようという企業様の理念に感銘を受けました。
企業様の主力商品は自動車のヘッドライトです。正に自動車の顔を決める部品であり、性能からデザイン性までこだわりを持っています。実石様も、自動車の印象を決める部品となり得るヘッドライトに魅力を感じたそうです。
また、企業様の強みは、上流から下流工程まで全て自社で担っているという点です。開発、製造、販売の連携したノウハウを活かして、お客様のニーズに最適に応えることを可能にしています。
さらに、採用の際に求める人材についてもお伺いしたのですが、仕事に熱意を持てる学生だとおっしゃっていました。本当に仕事に打ち込めるか判断する材料として、学生の考え方の一貫性に注目されているそうです。
今回お話を伺い、将来性のある企業理念・事業内容に魅力を感じました。新たな可能性を創造することができる、素晴らしい仕事だと思いました。

2018年3月 訪問
電気通信大学 情報理工学部 3年(男性)
気になるビジコミ#タグ
#理系活躍#イノベーション

光で新たな時代へ

スタンレー電気様は自動車のライトを中心に、光にまつわるあらゆる事業を展開しているメーカーです。
インタビューを行った実石様は入社を考えた経緯として、自動車関係の仕事に携わりたいという想いがあり、車のライトの設計に携わることが出来る、スタンレー電気様への入社を決められたそうです。設計の仕事の良さは、設計によりデザインをある程度決められる点にあります。逆に設計の仕事で苦労を感じる点は、製品評価で意図していた性能が出なかった時だそうです。しかし、この苦労の中でも思い通りの結果にたどり着くことが出来れば、大きなやりがいを得ることができるとおっしゃっていました。
現在会社では新たな技術研究にも多く取り組んでおり、その中に次世代型の車のライトがあります。現在、車のライトは徐々にLEDライトが普及しつつありますが、スタンレー電気様では、すでにLEDライトの次の技術を見据えて開発を行っているそうです。この開発が実現すると、車のライトのサイズは大幅に小さくなり、車のデザインの自由度は格段に上がっていきます。今現在普及しつつある技術がある中、すでに先のことを考えて挑戦を続けている点から、会社や社員の方の向上心の高さを感じました。
さらに、スタンレー電気様は大型のLED照明の分野でも大きな強みを持っており、有名なナイアガラの滝にある夜間照明も実はスタンレー電気様の製品が使われています。その他、大手の飲食チェーン店での採用実績もあり、自動車だけでなく多様なフィールドで活躍ができる、素晴らしい仕事だと思いました。

2018年3月 訪問
文教大学 人間科学部 3年(男性)
気になるビジコミ#タグ
#リーダーシップ#成長

光のプロとして1から製作

本日はスタンレー電気様に訪問させていただき、人事部の実石様にお話をお伺いしました。
スタンレー電気様は主に光に関する機器を取り扱っているメーカーです。主な商品として自動車のヘッドランプと電子機器、LEDなどの商品があります。光に関してプロフェッショナルでありたいという理由から、光源の研究を重ねて商品を提供されています。今はレーザー光の研究に力を入れているそうです。レーザー光はこれから先伸びる見込みがあるため、先を見越して研究をされているということでした。
また、実石様自身のお話もお伺いしました。実石様は自動車メーカーを目指し、その中でヘッドランプという車の花形とも言える部品に興味を持ち、入社したとおっしゃっていました。最初は研究部門に所属されており、その後人事部に異動をされたそうです。そこで、研究と人事の両方のやりがいをお伺いしました。研究では、自分の設計どおりの数値、最適値を出せた時が一番やりがいを感じたそうです。一方で人事では、自分の行動で接点を持った方が入社をして、共に働ける時にやりがいを感じるそうです。
実石様はスタンレー電気様の魅力を、光源という大元から作っているため、上流工程から下流工程まで一貫してやれる点だとおっしゃっていました。自分が1から商品の製作に関われる、非常に魅力的な企業様だと思いました。

2018年3月 訪問
東海大学 情報理工学部 3年(男性)
気になるビジコミ#タグ
#理系活躍#チームワーク

競合に負けない技術力

本日は松本様にお話を伺いました。スタンレー電気株式会社は主に車のヘッドランプと電子製品(LED、センサ)の2軸で事業を行っているメーカー様です。
ヘッドランプを製造している会社は国内に3社しかなく、電子製品を扱っている企業はスタンレー電気様だけとのことでした。独立系のメーカーである為、どの車メーカーにも製品を販売することができるのが強みだと仰っていました。
一般的には利益率が4%で優良企業メーカーと言われる中で、スタンレー電気様は10%の利益率を出しています。安く製造するために生産の効率を上げ、原価を下げることで高い利益率を可能にしているそうです。
海外進出にも積極的で、世界に31の拠点があり、常時220名程の営業や設計の社員の方が駐在しています。海外で活躍するチャンスも得られる企業様だと感じました。
就活のアドバイスをお聞きしたところ、自分の意思で決めたということが今後会社で働く上で必要だと仰っていました。そうすることでイメージの違いがなくなりギャップが生まれにくくなるとのことでした。今回のインタビューを通して就活の軸をしっかりと固めていきたいと感じました。

2018年3月 訪問
明治大学 法学部 3年(男性)
気になるビジコミ#タグ
#コミュニケーション#個性を活かす

光の探検家~Explorer Of Light~

人事部の松本様にお話を伺いました。
イギリスのジャーナリスト、探検家であるヘンリー・モートン・スタンリーから名前をとったスタンレー電気様は、自動車のヘッドランプと半導体を用いたLED、レーザーなどの電子事業を展開しています。
二軸を備えることにより、景気変動へのリスクマネジメントを図ることができるほか、電子事業を手掛けていることによって、光源からヘッドランプを作り出すことができる点は大きな強みとなっています。加えて、独立系企業として特定の自動車メーカーとの結びつきを持たない為に、自由に、迅速に動くことが可能で、営業利益率も10%と一般メーカーの二倍以上です。これは徹底した原価費をはじめとするコストカットによって導き出されています。
採用に関して一点特徴的なものを挙げると、スタンレー電気様は研究、開発職も含めて新卒採用では一括して総合職として採用します。その為個々人の努力次第でキャリアビジョンの可能性は無限大です。また、常時全社員の220名ほどが海外に赴任しており、その為に必要な英語スキルの習得についても会社の補助を得ることができます。
今回のインタビューを通して、自分の意欲、努力次第で自らの、また社全体としての未来を拓いてゆくことが可能である印象を強く受けました。光を扱うプロフェッショナルとしての責任感と、世界を相手に日々邁進する挑戦心を兼ね備えたその様は、まさに光の探検家です。

2018年3月 訪問
杏林大学 保健学部 3年(男性)
気になるビジコミ#タグ
#チームワーク#総合職

可能性と挑戦スピリッツ

スタンレー電気株式会社様に訪問させていただきました。
この企業様は、主に車のヘッドランプ事業と半導体を用いたLED、センサーなどの電子事業を展開しています。
ヘッドランプを製造している企業は国内に3社ある中で、スタンレー電気様は「光源から作れる」「独立系のため様々な企業と取引ができる」「景気変動に対して2つ事業があるためリスクヘッジができる」という強みを持っています。変革が求められている車業界をクライアントとして持つ中で、光源から製造できるという強みに可能性を感じました。 また、利益率が一般メーカーと比べて2倍あり、徹底的に原価を抑えるなどの様々な工夫をされているそうです。
海外にも31の拠点があり、日本がヘッドクォーターであるため、グローバルに働ける機会も多くあります。語学スキルより人柄ややる気のほうが大事だということなので、現在語学スキルがない人でも挑戦できる環境が魅力的でした。
「光に勝つ」というビジョンの元、可能性と挑戦スピリッツを感じられる企業様でした。

会社名 スタンレー電気株式会社
業界 LED・光センサ・小型発光部品や自動車照明製造
URL http://saiyo-stanley.com/
所在地 東京都目黒区中目黒2-9-13
資本金 30,514百万円
従業員数 3,636名(単体)/16,687名(連結)
設立年月 1933年(昭和8年)5月5日

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