株式会社ソラスト× ビジコミ

ビジコミとは、学生が自分自身で企業へ訪問・インタビューを実施し、リアルな感想・フィードバックを発信する「ビジターズ・クチコミ」を略した造語です。

ビジコミAI#(ハッシュタグ)

投稿されたビジコミのなかから重要度の高いキーワードを自然言語処理AIによりハッシュタグ化した一覧

ビジコミ AI要約

投稿されたビジコミ内容に基づき、NLP(自然言語処理)AIにより要約されたトピックセンテンスを表示します。

ソラスト様の主な柱は、医療事務事業と介護事業です。 医療・介護事業ではマーケティングや経営・運営コンサルティングもされています。 社員の皆様の雰囲気がとても良く、温かい人が多い会社であると感じました。


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ビジコミ一覧


【動画ビジコミ 2020年9月 訪問】

【動画ビジコミ 2020年8月 WEBインタビュー】

学センインターンNo.201074
広島大学 教育学部1年(男性)いいね
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【2020年8月 WEBインタビュー】

「「商品」としての「人材」」

本日は、株式会社ソラストのご担当者様にお話を伺いました。こちらの企業様は、医療事務や介護・保育サービスなどを行っており、また、従業員のスキルアップやキャリア形成に力を入れています。

私の中で特に印象に残った点は、「人」で成り立っている事業を手掛けている点です。製造業の企業が商品開発に力を入れるのと同様に、人材教育に非常に注力しており、そうした積み重ねが医療事務や介護サービス業の業績の安定、向上に活かされているそうです。教育方法としてもeラーニングシステムを導入したり、平日の日中に集合型の研修を行うなど、他の企業とは一線を画す積極性が感じられました。

また、テレワークシステムや、一人ひとりが主体的にスケジュールを立て業務を行うなど、生産性重視の効率的な仕事が行われています。こちらの企業様では、前例のない事を自ら生み出すだけでなく、他の従業員と協力して、より大きな成果に結びつけられる人材を求めているそうです。
先進的かつ伝統的で、今後のさらなる躍進が期待できる企業様だと感じました。

学センインターンNo.200130
二松学舎大学 国際政治経済学部3年(女性)いいね
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【2020年8月 WEBインタビュー】

「お客様に満足して頂くために」

本日は、株式会社ソラスト様にインタビューをさせて頂きました。
こちらの企業様は1968年に会社を設立し、医療事務、介護、保育、教育事業など様々な事業を展開しています。医療事務に関しては、リカーリングビジネスを取り入れており、非常に安定したビジネスを展開しています。

現在の日本は、世界第一位の超高齢化社会に差し掛かろうとしており、2025年には65歳以上が48%と、若年層と半々の割合になると言われています。そのため、医療費などの社会保障が急増し、労働力不足にも陥ります。そうした中、医療、介護市場の需要は増加し2000年には約3兆円だった市場が、現在は約10兆円になっています。このような中でこちらの企業様は、介護業界No.1を目指しており、事務作業のペーパーレス化をはじめとした様々なICT化を進め、業務の効率化を図っています。

今回はインタビューだけでなく、オフィスも見学させていただきました。社内はフリーアドレスの席が用意されており、自由に席を選び仕事ができます。ロッカーも1人ずつ与えられ、カフェスペースもありました。また、ミーティングスペース、セミナールーム、5つの面談ブース、グループ会社のオフィスも同じフロアにありました。コロナウイルス対策もとられており、パーテーションで仕切り、研修はZoomやe-Learningを使用して行っているそうです。これらの点からも働きやすい環境が整っていると思いました。

新卒採用では、チームとして様々なことに取り組むため、ワンチームを体現できる方、気配りや素早い行動ができる方、ビジョンを伝えられる方、信頼感があり引っ張っていける方を求めているそうです。
今後、介護業界を牽引していく企業に興味がある方に是非、こちらの企業様を見ていただきたいと思いました。

学センインターンNo.201077
関西学院大学 総合政策学部2年(女性)いいね
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【2020年8月 WEBインタビュー】

「お客様も働く方も幸せに」

本日は、株式会社ソラストのご担当者様にお話を伺いました。

こちらの企業様は、日本の医療・介護・保育分野に力を入れており、様々な取り組みをしています。例えば、介護分野においては地域包括ケアの実現を目指し、訪問介護やデイサービスの他にも様々な介護サービスを展開しています。
また、お話を伺った中で一番印象的だったのが、働き方についてです。特に、介護分野の職業は残業が多く、体力的にも大変というイメージを持たれている方も多いと思いますが、こちらの企業様のお話は、そのイメージを大きく覆すものでした。まず、福利厚生が非常に充実しています。例えば、育休取得率は98%であり、育児短時間勤務は無制限です。この点から、子育てと仕事を両立しやすく、魅力的な職場であると思いました。

次に印象的だったのが、人材育成の制度が充実している点です。働いている方々のサービスクオリティの向上が、こちらの企業様にとっての成果につながります。そのため、人材育成には一番力を入れているそうです。平日の日中に人材育成プログラムを行っており、働く方々の成長を日々促しているそうです。

オンラインで見学させていただいたオフィスはフリーアドレスによって開放的な雰囲気となっており、コミュニケーションも取りやすいと感じました。とても働きやすそうな職場環境で、一人ひとりが生き生きと働ける場だと思います。
インタビューや社内見学を通して多くの魅力に触れることができました。

学センインターンNo.200162
早稲田大学 政治経済学部3年(女性)いいね
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【2020年8月 WEBインタビュー】

「一人ひとりの成長が会社の成長に」

本日は、医療・介護事業において業界のトップクラスを走る株式会社ソラスト様にお話を伺いました。

こちらの業界は現在「2025年問題」など超高齢化社会の影響が懸念される一方で、マーケットが大きく拡大しようとしており、大きなビジネスチャンスを持った業界です。その中でソラスト様は業界のパイオニアとして、安定と成長の二つを兼ね備えた企業様です。

今回のインタツアーでは、オンラインで社内を見学させて頂きましたが、最も印象に残ったことは、社員教育に対する熱意のある姿勢です。サービスの提供が主力事業であるため、社員の基礎研修にとても力を入れています。例えば、社内には「Career Center」という社員教育施設があり、実物そっくりの模擬病院が作られていました。このような設備を使用して、現場で働く社員のために手厚く研修を行っています。

さらに多くの企業が土日や夕方以降に研修時間を設けている中、こちらの企業様は研修を業務の一環と考え、平日の昼の時間帯に研修を行っています。このようなことからも、社員を大切にし、成長できる環境を整え、働きやすさを重要視する企業様の温かさが感じられました。

学センインターンNo.201060
同志社大学 文化情報学部3年(男性)いいね
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【2020年8月 WEBインタビュー】

「医療・介護を支えるリーディングカンパニー」

本日は、株式会社ソラスト様にインタビューをさせていただきました。こちらの企業様は、医療と介護の分野に軸足を置いた事業展開をしています。これら2つの分野は、今後、少子高齢化が進む日本社会において、市場規模が拡大する分野であることは間違いなく、この分野のリーディングカンパニーとして、日本の未来を担っていく企業様であると感じました。

医療分野では、こちらの企業様が、現在では当たり前のようになっている「医療事務」という仕事を50年前に確立させたということに大変驚きました。また、介護分野では、「自立支援とトータルケア」という理念に基づいて、どの段階の介護レベルのお客様にも対応できる仕組みを構築していることに、リーディングカンパニーとしての偉大さを感じました。

社内の取り組みとして、「人」をとても大切にしていることが、インタビューを通して実感出来ました。今回はオンラインでのオフィス見学もさせていただきましたが、模擬病院があることに驚きました。これも働く人のことを考えたからこそのものであり、人を育てることへの熱い思いが伝わってきました。

現場で働く方の教育、一人ひとりが意見を発信しやすい職場環境、給与面や残業時間など、全て社員を第一に考えた経営だと感じました。インタビューを通して、「社会貢献性の高い、社員にとって素晴らしい環境が整った企業様だ」と強く感じました。

学センインターンNo.200053
法政大学 経済学部 3年(女性)いいね
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【2020年8月 WEBインタビュー】

「社員一人ひとりの成長を会社の成長につなげる」

本日は、株式会社ソラスト様にお話を伺いました。
こちらの企業様は、社員の方がキャリアアップをするための支援を重視した取り組みを、多く取り入れているという印象を受けました。オフィス内に、社員のキャリアアップを目的としキャリアセンターという施設があり、常に成長できる環境が整っています。そこには実際に病院の受付を体験することが可能なスペースなどが設けられており、こちらの企業様ならではの取り組みだと感じました。これは、社員一人ひとりの成長が、企業の成長や業績につながるという考え方が定着しているからだと思います。

こちらの企業様は、主に医療や介護のサービスを提供しています。少子高齢化が進んでいることもあり、医療・介護のマーケットは拡大しており、それに伴いソラスト様が行うサービスの需要は高まっているそうです。だからこそ、一人ひとりの生産性を上げるため、ICT化に力を入れたり、社員の定着率を上げるため、待遇の改善を行っているそうです。今後の時代の流れを把握し、その流れに合わせた事業に取り組み、さらにその流れの先を行くための改善を行っている企業様だと感じました。

また、介護を受ける人のレベルに合わせた対応ができるように、トータルケアサービスを行っているとのことで、サービスを受ける方と、サービスを提供する社員の方の両方のサポートが充実していると感じました。

学センインターンNo.201063
京都大学 文学部2年(女性)いいね
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【2020年7月 WEBインタビュー】

「医療・介護分野のデジタル化」

本日は、株式会社ソラスト様にお話を伺いしました。

こちらの企業様は、介護サービスや医療事務の受託サービスをされており、その業務の生産性をICTで向上させています。少子高齢化が進み、2025年には高齢者が人口の30%以上を占めると予想される日本社会において、介護や医療の需要は高まると予想されます。医療事務の受託、介護を支える地域包括ケアシステムの構築、保育や教育支援といった社会貢献性が高い事業に取り組んでおり、IT技術導入によるさらなる成長を目指しているそうです。社員は現場で活躍する専門職と、専門職の業務効率化を支援する総合職に分かれています。本日は、総合職の魅力について伺いました。

総合職の魅力は、一つの分野に集中してキャリアアップができることです。ジョブローテーション等、短期間での部署異動が少ないため、専門分野を理解し成長する環境が整っています。専門的な知識を得る場として、入社から1年間の現場研修があります。研修で専門職と同様に、専門的な知識を身に付けることができます。

こちらの企業様の魅力は、性別に関係なく成長できる環境が整っている点です。女性の育児中の時短勤務期間に制限はなく、生活に合わせた働き方が選択できます。業務を効率的に行える人材が評価されるため、専門職から総合職のエリアマネージャーになった女性社員をはじめ、女性管理職の方が多く在籍しています。

本日のお話では、介護・医療分野の、デジタル技術導入による成長性を感じました。現場からの声を大切にし、業務に反映させる姿勢が、こちらの企業様の魅力だと思います。実際に、タブレット端末を用いて日々の煩雑な書類作成業務をデジタル化することで、専門職の月平均残業時間が月4.5時間程度になったと伺い、驚きました。変わりゆく社会の中で高まる需要や、需要達成のため解決するべき課題を見据え、行動することが大切だと分かりました。

学センインターンNo.200048
上智大学 理工学部 2年(女性)いいね
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【2020年7月 WEBインタビュー】

「これからの高齢化社会をITの活用で効率的に」

本日は、株式会社ソラストのご担当者様に、総合職について詳しくお話を伺いました。こちらの企業様は、高齢化社会が進行する日本で、需要が高まる医療・介護を中心に事業を展開しています。医療現場の中でも、医療従事者をサポートする医療事務の受託を行っています。また、介護の地域包括ケアシステム実現のため、介護事業所の展開にも取り組まれています。

これからも現場で効率よく働くために、ICTを活用したシステム作りに注力し、実際に現場で働いている専門職の環境をより良くするために、「どのような変化を生み出すことができるか」を考えることが大切とのことでした。実際に、専門職の方が手書きで処理していた業務にタブレットを導入し、ICT化したことにより、1か月間の残業時間が約4.5時間に減少し、生産性が上がったそうです。

ソラスト様は社員の約9割が女性です。そのため、産休・育休後の育児時短勤務期間に制限がなく、時短勤務を利用して子育てをしながら働ける点も非常に魅力的でした。更に、時短勤務であってもキャリアアップができる環境で、どれだけ効率良く働けるかという「生産性」を評価していることでした。

入社時点での専門知識は問わず、入社1年目の研修で身につけることができます。研修は現場の環境を肌で感じ、総合職の仕事に活かすことができると思いました。
温かい環境で働くことができる、とても良い企業様だと感じました。

学センインターンNo.201049
関西大学 法学部3年(男性)いいね
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【2020年7月 WEBインタビュー】

「現場で活躍、だけじゃない」

本日お話を伺った株式会社ソラスト様は、医療や介護、保育から教育に至るまで、お客様に寄り添ったサービスを展開されています。医療や介護と聞いて、現場の仕事と感じる方が多いと思いますが、こちらの企業様では、現場をマネジメントしたり、現場を様々な面からサポートしたりする総合職も活躍されています。

お話を伺って一番印象に残っていることは、現場との連携です。私は、医療や介護というと現場のイメージがあり、総合職で入社した場合、現場との十分な連携が行えるのか疑問を抱いていました。現場のことは現場の方にしか分からないと思っていたのです。しかし、こちらの企業様は、入社一年目で現場での仕事を体験できたり、現場からの意見を経営層や総合職が受け取れる仕組みなどによって、総合職が現場の実態を具体的に把握できるシステムが確立されています。この現場と総合職の相互連携は、素晴らしいと思いました。

総合職は現場の方を支える仕事です。現場職だけでなく、総合職としても医療や介護に携わることができるとても素敵な企業様であり、このような仕事についても多くの学生に知ってほしいと思いました。

学センインターンNo.201045
大阪大学 法学部3年(男性)いいね
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【2020年7月 WEBインタビュー】

「不可避の問題に取り組む Leading Company」

今回は、株式会社ソラストのご担当者様にお話を伺いました。こちらの企業様は、医療関連事業や介護・保育事業を主な事業とされています。

これからの日本は、不可避の問題である超高齢化社会と向き合わなければいけません。この問題の解決には、医療・介護業界の存在が非常に重要となりますが、現状、業界で総合的に事業を行っている企業は多くありません。この現状に対して、こちらの企業様は、根本的に新しいシステムの構築を目指し、M&Aを通して、より影響力のある企業へと日々成長しています。

また、こちらの企業様の強みとして、“経営のプロ”が経営を行っている事が挙げられます。様々な業界で成功を収めてこられた経営層の方達が、独自の視点によって経営に参加しているため、医療・介護業界の「慣例」にとらわれない、且つこの業界での前例のない「新しい一歩」を踏み出せることが挙げられます。

不可避の問題に、新たなシステムの構築などの具体的なビジョンを持って向き合う、魅力あふれる企業様です。

学センインターンNo.200127
青山学院大学 法学部2年(女性)いいね
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【2020年7月 WEBインタビュー】

「福祉業界のイノベーター 鍵はビジネスの視点」

本日は、日本で初めて医療事務を独立させて事業化し、現在は介護・保育サービスまで展開する株式会社ソラスト様にお話を伺いました。 私は企業様のホームページを拝見した時、ビジョンは2030年度までに売上高3000億円、IT化を推し進めて生産性・処遇を約2倍に高めるなど数値的な情報が多く、福祉業界としては珍しいという印象を受けました。

現在こちらの企業様は、2025年問題を軸に今後の経営を考えています。避けられない超高齢化社会の到来で、医療・介護分野を扱う企業様のビジネスチャンスは広がります。業界全体に共通する問題として、職員一人あたりの負担が多い今、業務の効率化・生産性の向上は非常に重要になるため、積極的にIT化への投資を行っています。

また、売上を伸ばし続けている理由は、主に介護施設又はそれを経営する企業のM&Aを積極的に行っているためだそうです。それは、利潤追求のためだけでなく、介護分野ではトータルケアサービスの提供、大きな法人となることで、業界全体の働き方改革や効率化を大規模に進めることを目的として行っています。M&Aを進める際には、ソラスト様の社員の方と買収先の経営者の方が直接話し合いを重ねて、クロージングまで行うそうです。
このように非常に戦略的に事業を展開しており、業界全体に共通して不足していた経営の視点を持つこちらの企業様は、今後の業界全体の働き方・世間のイメージに良い変化をもたらすことができるのではないかと感じました。 実際に、ソラスト様の経営層の方達は、様々な一流企業の上層部出身者のようです。

2020年卒の採用から始まった総合職の新卒採用ですが、入社後の1ヶ月間は、業界理解のための座学の研修、その後1年間は介護・医療事務でそれぞれ現場実習を行います。2年目からは本配属先で、OJT形式で先輩社員と共にマネジメント理解を重ねて行きます。8年後、9年後には、支社の支社長などを任せるキャリアが想定されているようです。元々、女性社員が9割の企業ということもあり、昨年も採用の男女比は、総合職でも女性が多かったそうです。 業界内で前例の無いことが出来るフレキシブルな組織を持つ企業様は、働きがいのある環境だと感じました。開催出来る環境が整い次第、対面のインターンシップを行うようなので、今後も採用活動の動向を注視していきたいと思いました。

学センインターンNo.200139
早稲田大学 文学部3年(男性)いいね
気になるビジコミ#タグ

【2020年7月 WEBインタビュー】

「介護業界への熱意」

本日は、株式会社ソラスト様にお話を伺いました。こちらの企業様は、医療・介護業界を中心に事業展開しています。今回のお話では主に二つ、介護業界と新卒採用への熱意を感じました。

一つ目の介護業界に関しては、介護業界は小さな運営団体が散在している、目立った企業は未だになく、未開拓な業界であり、この業界に大きな影響を与える可能性があると思いました。小規模な企業では資金繰りが難しく、働き手の負担や残業が多いことが業界課題でした。そこで、積極的なM&Aや、IT設備投資を行い、介護業務の効率化を図ることで、働き手を助けることが出来ることが大きな魅力であり、介護現場を改善したいという思いがある方には、魅力的な企業様です。

二つ目の新卒採用に関しては、20年卒より新卒採用を開始したそうです。ご担当者様からお話を伺うと、前例のないことをやるという企業様の思いを体現し、これからの企業様を牽引していく人材を求めているとのことでした。企業様の未来を任せる人材ということもあり、じっくり人材を育成しようという意気込みを感じました。一つの企業に腰を据えて、確実に成長していきたいという方にとって、ぜひ見ていただきたい企業様だと思いました。

学センインターンNo.180260
東洋大学 ライフデザイン学部 3年(女性)いいね
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【2020年6月 WEBインタビュー】

「新たな道を切り開く」

本日は、株式会社ソラストのご担当者様にお話を伺いました。こちらの企業様は、医療・介護・保育・教育事業を展開しています。

みなさんは病院経営について考えたことがあるでしょうか。私は、今回、初めて日本の病院の約4割が赤字経営ということを聞き、とても驚きました。また、介護業界でもサービスの利益率は約3.3%ほどだそうです。現在、多くの企業がデジタル化を進める中、こういった業界が、ICT導入に踏み切ることを躊躇してしまう理由がわかりました。そのような中、こちらでは医療現場で働く「最先端の社員」に対して、lCT導入を進めています。つまり、病院側にICT導入を勧めなくとも、自社で導入したICTツールによって社員の働き方を改善することで、病院経営の根本まで変えることができるのです。またそれは、患者様や病院の職員さんと多くの人に影響を与える手段だと感じました。

今後、超高齢化社会と少子化の課題を抱える日本において、こちらの企業様の市場は急速に拡大することが予測されます。介護分野では、長期的な視点を持って、事業展開拡大の拠点、サービス内容を充実させています。
これからの日本の未来を担う、社会貢献度の高い魅力的な企業様でした。

学センインターンNo.200060
立教大学 法学部 3年(男性)いいね
気になるビジコミ#タグ

【2020年6月 WEBインタビュー】

「少子高齢化社会に立ち向かう」

本日は、株式会社ソラストのご担当者様にお話を伺いました。こちらの企業様は、医療・介護・保育・教育事業を首都圏、名古屋、関西圏を中心に展開しています。

現在、日本は「2025年問題」という大きな問題の前にいます。2025年には、65歳以上は3割、その中でも後期高齢者と呼ばれる75歳以上の方が、2割を占める超高齢化社会に突入しようとしています。この日本が抱える課題に、こちらの企業様は業界のリーディングカンパニーとして取り組んでいます。具体的には、介護の地域包括ケア、医療事務のアウトソーシングにICTを導入することで、業務フローの改善に取り組んでいます。

お話を伺っていて印象的だったのは、今後の展望についてです。ソラスト様では、「VISION2030」という目標を掲げています。売上を2019年度の約3倍強にあたる3000億円を目指しており、事業拡大を行っています。また、ただ拡大するのではなく、処遇改善や研修制度を他社とは比べ物にならないほど充実することで、従業員の定着率の向上を図っています。以上のように、日本が将来抱える問題について、主体者となり変えていきたいと考える方に、魅力的な企業様です。

学センインターンNo.201010
神戸大学 経済学部 3年(男性)いいね
気になるビジコミ#タグ

【2020年6月 WEBインタビュー】

「ICTを利用した先進的な介護を進めている会社」

本日は、株式会社ソラスト様に訪問させていただきました。

こちらの企業様は、ITを利用し、介護や保育・医療分野での課題解決に取り組んでいます。
私がお話を聞かせていただいた中で一番印象に残った言葉は、外国人労働者の採用に関するお話です。
少子高齢者社会が進む中で、外国人労働者の採用は必要不可欠になってくると思います。その中で、こちらの企業様は、毎年、一定数の技能実習生を受け入れているそうです。日本語が流暢な生徒も多くいるようで、業績に非常に貢献しているそうです。

また、医療の分野でICTがあまり浸透していないという課題があることに大変驚きました。
ICTを持ちいれば、もう少し作業効率も上がると思うので、これから医療分野でまさに解決するべき課題であると感じました。
本日のお話を通して、現代の介護や、医療分野での社会課題を多く聞かせていただき、とても充実した時間になりました。課題解決に向けて進み続けるソラスト様の前進力に惹かれました。

学センインターンNo.180329
法政大学 キャリアデザイン学部 2年(男性)いいね
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【2020年6月 インタビュー】

日本の未来を支える

本日は株式会社ソラスト様にお話を伺いました。こちらの企業様は医療事務を中心に介護・保育・教育事業と幅広く事業展開をされております。今ではよく聞く“医療事務”という仕事を作られたのがこちらの企業様です。

今後の日本は団塊世代が高齢期を迎えることで介護や医療関係のニーズがさらに高まるとされています。医師不足や要介護者が増加していく中で、その問題を解決すべく現場で働く人たちを支えるのがこちらの企業様の強みだと感じました。

また社内制度が充実しており、従業員一人ひとりとしっかり向き合い、その人が理想とするキャリアを描けるようサポートできる環境が整っていることも大きな強みであり魅了だと感じています。

求められる人物像はセオリー通りにきちんと仕事を遂行できる能力があることに加え、現状に満足することなく向上するためのイマジネーション力を有している人です。今後大きな成長が見込まれる企業様だからこそ、過去を大切にしながらも違う視点からメスを入れられる力が必要になるのだと思います。自分の理想とするキャリアを積んでいきたい方、育児と仕事を両立させたい方など特におすすめの企業様です。

学センインターンNo.180216
青山学院大学 経済学部 3年(女性)いいね
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【2020年6月 インタビュー】

働きやすさNo.1を目指して

本日は、株式会社ソラストの嘉松様と柿崎様にお話を伺いました。こちらの企業様は、医療事務関連事業、介護・保育・教育事業をされています。高齢化の進む日本において、医療と介護のリーディングカンパニーとして最先端の課題に取り組んでいる企業様です。特に、医療関連事業においては、日本の「医療事務」を創り、長きに渡って日本の医療を支えておられます。

社員数が27000名という規模の中でも、風通しがよく、社員の方々一人ひとりの生活と働く環境を大切にされている企業様だと感じました。働きやすさNo.1を目指し、一人ひとりに合わせたライフワークバランスや生涯キャリアの実現ができる魅力があります。総合職から現場まで、希望があれば柔軟な対応があり、やりたいことが本当に実現できるというお話が印象的でした。

社内制度についても、時短勤務は子供の年齢を問わず可能であったり、男性であっても時差出勤が可能であるなど、自由に子育てしやすい環境があるそうです。また、産休や育休後の復帰率が98%であり、時短勤務であってもキャリアアップすることができるそうで、女性も活躍できる企業様です。

事業として安定かつ成長しているだけでなく、社員一人ひとりを大切にし、働きやすさを追求し続けている、魅力の多い企業様だと感じました。

学センインターンNo.180112
学習院大学 経済学部 3年(女性)いいね
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【2020年6月 インタビュー】

本物のやりがいと働きやすい環境がある

本日お話を伺ったソラスト様は、「やりがいがある」という言葉がとてもぴったりな企業様だと感じました。また、やりがいがあるだけではなく、働き方の面からも非常に働きやすい環境が整っています。

介護業界や医療業界等で働く2万人もの専門職の方々がいかに生き生きと働いてくれるかを考えるのが、約600人の総合職のお仕事です。特に介護業界は、超高齢化社会が進む中で需要がさらに増えています。

しかし一方で、この業界で働くことへのイメージがなかなかよくないことも事実です。この課題に対し、真っ向から立ちむかう姿勢が、とても魅力的に感じました。それと同時に、社会貢献性がとても高く、自分たちの仕事に対し大きなやりがいも得られると思いました。さらに、ITを積極的に活用することも時代に合わせた成長性の高さが感じられます。

ソラスト様は働き方のプロであるがゆえに、総合職の社員の方々も働きやすい環境が整っており、自分たちで効率よく働くことを体現されています。これからも成長し続ける業界を、「すべての業界の中で」最も働きやすい業界にするために奮闘し続ける、素晴らしい企業様だと感じました。

学センインターンNo.180039
学習院女子大学 国際文化交流学部 3年(女性)いいね
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【2018年12月 訪問】

「人にひたむきに向き合う、安定と成長を兼ね備えた会社」

本日訪問したソラスト様の主な柱は、医療事務事業と介護事業です。医療事務の専門知識を持つ社員を育成して全国の病院にアウトソースする医療事務事業では、1500ほどの大病院と取引をされていらっしゃり、ソラスト様の安定した売り上げを支える基盤となっています。もう一つの介護事業は、小さな企業だと国の方針に左右されてしまい破綻してしまう恐れがある一方、ソラスト様は大企業ならではの経営力を活かし、これから高齢者が急増すると予測される大都市圏に集中して事業展開することで成長を続けていらっしゃいます。そういった側面から、キャッチコピーに「安定と成長を兼ね備えた会社」という紹介を入れました。

今回インタビューさせていただいた清水様は女性の方で、育休産休を経て現在は時短勤務をされています。組織力で仕事をこなす社内風土があることと、ベテランの方も多く働かれていることから、子育てに理解がある職場で、様々な面で社員の方が支えてくださるそうです。生涯働き続けたいと思っている私は、とても魅力的に感じました。

また、ITを導入することで仕事を効率化し、余った時間と労力を社員の教育やモチベーションアップのために使っているため、取引先の病院からの評判が高く信頼が厚いことも強みだと伺いました。

清水様の物腰の柔らかさや社員の方から受けた気配りから、ソラスト様の魅力を実感しました。ぜひインターンに参加したいと思うほど、密度の濃い楽しいインタビューでした。


学センインターンNo.180038
国際基督教大学 教養学部 4年(女性)いいね
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【2018年12月 訪問】

「社内の人にも顧客目線」

採用企画課の清水様にお話をお聞きしました。事業内容は、医療・介護・教育事業で、医療事務や介護スタッフを教育するところからはじめ、人を育てた上でアウトソースをされています。また、医療・介護事業ではマーケティングや経営・運営コンサルティングもされています。これから後期高齢化が進む日本で、ドミナント戦略として大都市に特化した介護事業を進めていくようです。この先は地方が落ちついて、都内や大都市で高齢者の方が一気に増えるということで、今後の成長を見込んでいらっしゃるのだと思いました。業界2位ということ、またITビジネスで賞を貰っていることで、業界では著名な企業様です。

清水様をはじめ、社員の皆様の雰囲気がとても良く、温かい人が多い会社であると感じました。社内の人にも顧客目線で面倒見が良い人が多く、産休・育休後の復帰をし易い雰囲気を作り、環境を整えていらっしゃるとのことです。さらに、男性の理解もあり、時間短縮で働ける環境があるなど、働きやすい環境が素敵だなと感じました。

成長している企業様です。東証一部に上場したことでさらに安定した基盤で働け、成長でき、その上で自分を磨ける魅力あふれる企業様だと思いました。

会社名株式会社ソラスト
事業内容医療事務、介護サービス、保育サービス
URLhttps://www.solasto.co.jp/
所在地東京都港区港南1-7-18 A-PLACE品川東6F
資本金5億7,200万円
設立1965年10月
従業員数全社25,000名
https://www.solasto.co.jp/recruit/index.html