株式会社ソラスト× ビジコミ

ビジコミとは、学生が自分自身で企業へ訪問・インタビューを実施し、リアルな感想・フィードバックを発信する「ビジターズ・クチコミ」を略した造語です。

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ビジコミ AI要約

投稿されたビジコミ内容に基づき、NLP(自然言語処理)AIにより要約されたトピックセンテンスを表示します。

ソラスト様の主な柱は、医療事務事業と介護事業です。 医療・介護事業ではマーケティングや経営・運営コンサルティングもされています。 社員の皆様の雰囲気がとても良く、温かい人が多い会社であると感じました。


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ビジコミ一覧


学センインターンNo.200286
中央大学 法学部 3年(男性)いいね
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【2020年12月 インタビュー】

「成長のために変化し続ける企業」

本日は、株式会社ソラストのご担当者様にお話を伺いました。
こちらは、医療事務職のアウトソーシングや介護サービス、保育園の経営などの事業を展開されている企業様です。医療・福祉の業界で、ビジネスリーダーとしての役割を果たしているそうです。

お話を通して、私が魅力を感じた点は2つありました。
1つ目は、オフィスに縛られない働き方を実現している点です。現在は、テレワークが基本となっており、本社の出社率が4割~5割ほどに抑えられているそうです。社員同士のチャットでの会話が盛んになったことで、業務効率が向上したというお話は、かなり参考になりました。

2つ目は、ICTツールを積極的に取り入れている点です。ツールを開発される際は、プログラム以外の、企画・展開は、ほぼ全て自社で行っているそうです。課題に本質から向き合う姿勢が素晴らしいと感じました。
拡大が確実視されるマーケットで、企業と共に成長して行きたいと考えている方に、魅力的な企業様です。

学センインターンNo.200285
専修大学 経済学部 3年(女性)いいね
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【2020年12月 インタビュー】

「 成長性と安定性」

本日は、株式会社ソラスト様にお話を伺いました。
こちらの企業様は、医療・介護事業を主として事業を行っており、その他にも、保育・教育の分野でも事業を展開しています。また、日本に初めて医療事務を作られた企業様です。

超高齢化社会が問題視されている中で、介護医療業界のニーズは増加していき、「安定・成長」ができる業界になってきます。その中でも7年連続して売上が増収しており、介護・医療業界のイノベーションリーダーとして、確実にマーケットを牽引していっている企業様です。

昨今、コロナウイルスの影響を医療業界は受けているという事をニュースで見聞きしますが、コロナの影響についてお伺いした所、影響はさほど受けていないそうです。とても不思議に思いましたが、その理由を説明していただきました。企業様が行っている医療事業は、リカーリングビジネスモデルを取っています。そのため、業務委託契約を3年・5年・10年と、長い期間結ぶことができ、継続して安定したビジネスを続けられることが可能になっているそうです。
社会貢献性の高い医療・介護業界の中でも安定し、そして成長し続けているこちらの企業様は、とても魅力的に感じました。

学センインターンNo.180266
青山学院大学 総合文化政策学部 2年(女性)いいね
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【2020年12月 インタビュー】

「自分自身も成長する」

本日は、株式会社ソラストのご担当者様にお話を伺いました。
こちらの企業様は、主に医療事務事業と介護事業、教育事業を行っています。

特に、一番印象に残ったのは、現在こちらの企業様は、医療・介護のビジネスリーダーでいらっしゃいますが、医療事務という、現在は一般的な言葉を最初に使用されたのは企業様であるそうです。普段、普通に使う言葉を作られたという点には驚きました。

また、企業様のさらなる特徴として、社員の方を大切にされているという点も挙げられます。
医療・介護において、一番大切なのは人材であり、そこに一番、時間や費用を割かれていらっしゃるとのことでした。
私たち学生からすると、こちらの業界はきつい、つらいというイメージが少なからずありましたが、そのイメージが払拭されました。
医療・介護業界は、これからも伸びていく成長産業です。その最先端にたって、自分自身も成長していきたい学生に、魅力的な企業様です。

学センインターンNo.201242
南山大学 経営学部 3年(女性)いいね
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【2020年12月 インタビュー】

「サービス×デジタルで医療・介護の現場を変える」

本日は、株式会社ソラストのご担当者様にお話を伺いました。
こちらは医療・介護を中心に事業を展開し、業界のイノベーションリーダーとして社会貢献をしている企業様です。東証一部に上場しており、このコロナ禍でも増収増益を達成しています。

お話を伺って印象に残ったのは、こちらの企業様が「社員の働きやすい環境づくりに重きを置いている」という点です。医療・介護の業界は、「きつい・長い・安い」というイメージを持っている方もいると思いますが、ICT化により、現場で働く人をサポートし、社員が働きやすい環境を作り続けているそうです。
「サービス×デジタルで生産性の高い労働環境をつくり、社員のワークライフバランスを支える。働きやすい環境でサービスクオリティを向上させ、クライアントやご利用者様からの信頼の獲得につなげる。」という、先進的な取り組みで業界の常識を変えたいという熱い想いがあります。

お話を伺うまでは、「医療や介護の業界は大変」というイメージを持っていましたが、考えが一転し、安定していて働きやすいと思いました。
大きな市場で社会貢献することにやりがいを感じる学生にとって、とても魅力的な企業様だと感じました。

学センインターンNo.200233
早稲田大学大学院 基幹理工学研究科 院1年(男性)いいね
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【2020年12月 インタビュー】

「日本の医療を支えるデジタルカンパニー」

本日は、株式会社ソラストのご担当者様にお話を伺いました。
こちらの企業様は、主に医療・介護事業に携わっており、業績を拡大し続けています。日本は超高齢化社会であるため、ビジネスの機会は増大しており、医療・介護のリーディングカンパニーとして活躍しているそうです。

現在、効率的に医療事務を行うためにICT化に取り組まれています。「どちらかというと保守的で大きな変化を好まない傾向があるため、日々の業務やコミュニケーションの中で病院との信頼関係を構築し、変化を迎合するカルチャーを作る」というお話が印象的でした。
また、現場で働く社員の方に寄り添い、労働環境をより良いものにするという姿勢を感じました。病院との信頼関係を構築するためにも、日々の業務のクオリティを重視されていました。

こちらの企業様では、仕事の効率性が高く評価されており、社員一人ひとりが当事者意識を持って働く必要があると思いました。お話を伺って、こちらの企業様をぜひ見ていただきたいと思いました。

学センインターンNo.201241
関西学院大学 商学部 3年(女性)いいね
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【2020年12月 インタビュー】

「職場環境改善の徹底」

本日は、株式会社ソラストのご担当者様にお話を伺いました。
こちらの企業様は、医療・介護・保育・教育事業を展開されており、約50年前に「医療事務」という仕事を生み出した、医療事務のパイオニアです。また、東証一部に上場しており、社会的信用度の高い企業様だと思いました。

「VISION2030」という経営ビジョンを掲げており、2030年までに売上高を3,000億円にすることが目標だそうです。現在の売上高は957億円なので、10年間で売上高を3倍にすることになります。この目標を達成するために、ICTを使ったイノベーション創出に取り組んでおり、若者の力を取り入れるため、3年前に新卒採用を始められたそうです。

お話の中で印象的だったのは、職場環境の改善を徹底していることです。職場環境を整えることは、従業員と会社とのエンゲージエントを向上させる事に繋がり、ひいてはクライアントとの信頼関係構築にも繋がります。コロナウイルスの影響を受けて、現場スタッフに慰労金を支給するなど、従業員のことを1番に考えていると感じました。コロナ禍においても、業績の変化はほとんどなく、成長しているそうです。
人事の方もとても優しく、「人」を大切にしている魅力的な企業様だと感じました。

学センインターンNo.200145
早稲田大学 商学部3年(男性)いいね
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【2020年11月 インタビュー】

「成長市場で自分自身の成長を実感する」

本日は、株式会社ソラストのご担当者様にお話を伺いました。
こちらの企業様は、医療関連事業・介護事業・保育事業・教育事業の4つを主な事業としています。

今回は特に、医療関連事業・介護事業の総合職についてお話を伺いました。この2つの事業領域は、日本の抱える2025年問題を背景に、市場として大きな成長が見込まれるそうです。こういった予想から、こちらの企業様は「VISION2030」という経営ビジョンのもと、2030年の売上高3,000億円を目指しているそうです。また、景気にも左右されにくい市場だとも仰っていました。

事業の性質上「人材育成=商品開発」になるので、現在は人材育成、働きやすさを追求している段階だそうです。それにより、生産性の向上や企業としての増収につながり、その結果、従業員のさらなる処遇改善につながっていくそうです。
成長市場において、大きく成長できる環境が整っている企業様だと感じました。

学センインターンNo.200094
早稲田大学 商学部3年(男性)いいね
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【2020年11月 インタビュー】

「医療・介護のイメージを変えていただいた企業」

本日は、株式会社ソラストのご担当者様にお話を伺いました。
こちらの企業様は、医療・介護・保育・教育の分野で、事業展開をされています。また、医療事務という職種を、世の中に広めた企業様でもあります。

数ある事業の中でも、本日は医療と介護分野のお話を中心に伺いました。企業様を取り巻く医療や介護分野の市場というのは、高齢化が進行する日本において、拡大していく可能性が見込まれており、将来に対する期待が非常に大きい領域となっています。また、医療、介護を専門とする市場は、景気などにあまり左右されることがないため、比較的安定性があるとも仰っていました。

また、徹底的な生産性の向上による利益改善、M&Aによる事業売上高拡大によって得た資金を従業員の処遇改善に活用する等、「働きやすさNo.1」を目指した取り組みをされています。人と人とのつながりの中で成長していきたい方にとって、魅力的な企業様だと感じました。

学センインターンNo.200265
藤女子大学 人間生活学部 3年(女性)いいね
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【2020年11月 インタビュー】

「「医療事務」産みの親」

本日は、株式会社ソラストのご担当者様にお話を伺いました。
こちらの企業様は、2025年問題に対して、医療・介護等の観点からアプローチを行っています。具体的には、労働人口の減少を見据えた、現場のICT化や積極的な人材育成による現場の生産性向上です。

医療事務全般の業務を受託している企業様である、という印象を強く受けました。人事の方とお話をする中で、クライアントマネージャーの業務が、特に興味深いと感じました。これは、現場の問題点を改善していく業務ですが、お話を伺っていて、改善するだけではなく、現場の働いている方とサービスを受ける方の人間関係をサポートする、繊細な業務であるという印象を受けました。

介護に従事する方は、年齢層が幅広く、経験内容も千差万別です。一つひとつの病院の特色も違い、改善内容も異なります。それぞれの病院の良さを引き出せるかは担当者によっても異なりますし、問題解決に対する正解はひとつではありません。結果としての数字よりも、プロセスの段階でいかに熱を持って汗をかき、行動できるかが問われてるのだとご担当者様の言葉から強く感じました。
個人の裁量や判断が業務に表れ、それが企業様の顔として現れます。そのため、大きなやりがいがあり、良い意味での緊張感を持ち続けて働ける企業様だと思いました。

学センインターンNo.180272
法政大学 キャリアデザイン学部 2年(女性)いいね
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【2020年11月 インタビュー】

「前例を作る企業」

本日は、株式会社ソラストのご担当者様にインタビューをさせていただきました。
こちらは、医療事務の受託事業と介護事業を主に行っている企業様です。また、東証一部に上場している安定企業で、且つ急成長している企業様でもあります。

現在の日本は、2025年をはじめとする“超高齢化社会”が社会問題となり、医療費や社会保障費によって国の財政が危ぶまれると予想されています。そんな環境下において、医療・介護業界は、市場規模を広げ、ターゲットも増えていることから、追い風が吹いている数少ない業界といえます。こちらの企業様では、業界の「イノベーションリーダー」として、業界全体の変革にかかわることができ、業界の成長を見ることができます。また、この業界は商品を持たない、いわば「人が商品」の業界のため、仕事を通じて人との関わり方やマネジメントについて学ぶことができる点が、非常に印象に残りました。

M&A事業やICT化に取り組む、最先端の企業様です。前例のない成功を収めたいという、成長意欲のある学生にとって、魅力的な企業様だと感じました。

学センインターンNo.200234
明治大学 商学部3年(男性)いいね
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【2020年11月 インタビュー】

「医療・介護の「イノベーションリーダー」」

本日は、株式会社ソラストのご担当者様にお話を伺いました。
こちらは、医療・介護の「イノベーションリーダー」として、成長・安定している業界の中で、先進的なことをしている企業様です。7年連続増収増益を達成しており、社会貢献性の高い事業を行っています。

こちらの企業様の介護事業では、最初から最後まで一貫してケアをする「トータルケアサービス」の実現を目指している点が特徴的です。現在の日本が抱えている超高齢化社会という社会課題が、「地域包括ケア⇒トータルケアサービス」を求めているという背景もあり、大きく成長が見込めます。また、企業が成長しているからこそ「人が成長する」という点が印象的でした。
この企業様の成長を支えるICT化の面では、「ICTを最終的に使うのは人」ということを念頭に置いて開発が進められている点が印象的でした。10代~80代のスタッフの皆さん誰もが使えるようにといった、利用する人たちのことを考えなければならないという難しさがあるそうです。

ちなみに、“医療事務”という仕事を創り出したのはソラストさんだそうです。今では約1,500病院との取引に広がり、それが安定した収益につながっている企業様です。お話を伺って、新しい発想・アイデアを形にできる方が活躍できる企業様だと感じました。

学センインターンNo.200263
早稲田大学 文化構想学部 3年(男性)いいね
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【2020年11月 インタビュー】

「医療事務のパイオニア 」

本日は、株式会社ソラストのご担当者様にお話を伺いました。
こちらは、「前例はない。ならば、前例をつくろう。」をモットーに、医療・介護・保育・教育の4事業を展開されている企業様です。東証一部に上場しており、7年連続増収増益も達成している、「医療事務」におけるパイオニアです。

印象的だったのが、「強みを持つよりもトータルケアサービス」というお話です。特定の強みを持つのではなく、ポートフォリオ型で多くの事業に強みを持っており、社会貢献をされています。

こちらの企業様の「VISION2030」では、売上高・営業利益に関する目標が掲げられています。それらの目標に加え、介護業界全体の将来的な成長に期待し、悪いイメージを改善していきたいと熱意を持って仰っていたことが印象的でした。

お話を伺うまで、医療・介護業界の企業様がどのような理念を持って活動されているのか、実際の働き方はどのような形なのかについて、具体的なイメージが掴めていませんでした。そのため、今回のインタビューはとても貴重な経験になりました。
お話を伺って、こちらの企業様をぜひ見ていただきたいと思いました。

学センインターンNo.200141
明治大学 政治経済学部3年(女性)いいね
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【2020年10月 インタビュー】

「今の介護業界を変える志を持つ企業」

本日は、株式会社ソラストのご担当者様にお話を伺いました。
こちらは、医療・介護・保育・教育を軸に事業展開し、「医療事務」という仕事を生み出した企業様です。

団塊世代が後期高齢者になり、国の財政を圧迫する2025年問題が懸念されている中、医療・介護業界は今後需要が増えるマーケットであるため、成長性が見込まれます。また、こちらの企業様は、ITなど他の業界のM&Aも積極的に行っており、デジタル化社会に適応できる土台を持っています。

こちらの企業様では、有形の商材を持たず、人である社員が商材となります。自分の成長が会社の成長に直結することが大きなやりがいだと仰っていたことが印象に残っています。ご担当者様のお話を通して、「医療・介護業界のイノベーションリーダーになる志を持ち、熱意を持って仕事に取り組んでいる」ことを感じました。
今後、さらに必要とされる医療・介護業界を変えたい、先導したいという意志を持つ学生にとって、大きなやりがいを実感できる魅力的な企業様です。

学センインターンNo.201090
沖縄キリスト教学院大学 人文学部3年(男性)いいね
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【2020年10月 インタビュー】

「日本の介護業界に革命を」

本日は、株式会社ソラストのご担当者様にお話を伺いました。
こちらは、主に医療・介護業界を中心に事業を展開している企業様です。「前例はない。ならば、前例を作ろう。」をモットーに、日本の医療・介護業界のイノベーションリーダーを目指しています。

特に印象的だったのは、人材育成に力を入れている点です。各階層ごと、業種ごと、目的ごとに多くの研修を行います。それに加えて、eラーニングを活用し、数多くの教材を用いて学習するそうです。業務時間外に研修を行う企業もあるそうですが、こちらの企業様は「人の成長が会社の成長」と考えているため、業務時間内に研修を行っています。「人で成り立っている事業のため、人材育成に力を入れることは、メーカー企業が商品開発に力を注ぐのと同じことであり、基盤を固めることが大切だ」と仰っていました。

また、こちらの企業様に向いている人物像を伺ったところ、「0を1にすることが得意な人」と仰っていました。また、前例にはないことをモットーにしているため、常に改善点を見つけ出し、より良いものを作り出すことが評価されるそうです。

こちらの企業様にお話を伺うまで、介護業界に対して「アナログ」なイメージがありました。従来の古いやり方を変え、日本の介護業界のイノベーションリーダーになるために、日々の業務に全力で向き合う素晴らしい企業様であると感じました。

学センインターンNo.200192
北海道大学 教育学部4年(男性)いいね
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【2020年10月 インタビュー】

「介護業界のイノベーションリーダーへ」

本日は、株式会社ソラストのご担当者様にお話を伺いました。
こちらの企業様は、医療事務・介護・保育・教育事業など、様々な事業を展開しています。医療事務に関しては、医療機関向けの医療事務受託事業のパイオニアとして、大きな業績を上げています。

こちらの企業様は、需要の大きい介護業界の中で、M&Aを通して規模を拡大しています。高齢者の方を最初から最後までケアする「トータルケアサービス」を提供できるよう、介護業界のリーダーとして、デイサービスや、訪問介護・老人ホームといった、様々な介護施設や、サービスを包括的に手掛けていることが強みです。

また、ICTやデジタルを駆使して、より効率的なマネジメントができるよう尽力しています。

また、「人」を扱う業界として、人材育成に非常に力を入れているところが魅力です。新入社員の研修だけでなく、マネージャーや次世代のリーダーになるための研修など、年次が進んでも学べる環境があります。

また、企業風土として「ONE TEAM」という考え方があり、業務のほとんどをチームで行うため、仕事中でも様々なことが学べるという魅力があります。成長する業界の中で、自分自身の成長につながる機会が多い、魅力的な企業様だと感じました。

学センインターンNo.200218
明治大学 政治経済学部3年(男性)いいね
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【2020年10月 インタビュー】

「挑戦、そして自身の成長」

本日は、株式会社ソラスト様にインタビューをさせていただきました。
こちらは、医療・介護・保育やそれらの専門的な人材育成のための教育など、幅広く事業を行っている企業様です。

こちらの企業様の業務は、専門職と総合職に分かれます。専門職の方は、大きな病院などの医療事務や介護業務に携わります。一方、総合職の方は、採用や専門職の方のサポート及びマネジメント業務を行います。

近年の日本は世界一の速さで高齢化が進んでいます。その中でも、医療や介護は注目されており、社会貢献性が高い分野というだけでなく、マーケットとしても大きく成長をしている分野です。このことが仕事のやりがいにつながっていると仰っていて、これほど社会に貢献していると実感できる業務は他に無いと感じました。

また、こちらの企業様の業務に向いている方を尋ねたところ、0から1を作り上げる人だと仰っていました。これから事業を通して新しい挑戦を行っていくため、失敗を恐れず果敢に挑戦できる人がこちらの業務に向いているとのことです。
介護や医療を通して社会に大きく貢献しつつ、自身の成長を実感したいと方にとって、とても魅力的な企業様だと感じました。

学センインターンNo.201108
大阪大学 基礎工学部3年(男性)いいね
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【2020年10月 インタビュー】

「自分らしいワークライフバランスの実現できる職場」

本日は、株式会社ソラストのご担当者様にインタビューをさせていただきました。
こちらの企業様は、医療関連事業、保育事業、介護事業、教育事業の4つの事業を中心に行っています。医療や介護における市場は現在、急速に成長しており、今後伸びていく業界の企業様です。強みとして、幅広く事業を行っているため、包括性のあるトータルサービスを提供できる点が挙げられます。

お話の中で、魅力を感じた点が大きく2つあります。
1点目は、スケジュールを自身で決めることができる点です。スケジュールを自身で組むので、人それぞれ自分に合った働き方ができると思いました。
2点目は、サービスのIT化と個人のスキル向上に力を入れている点です。これにより、生産性が向上し、労働時間の短縮や社員の処遇改善につながっています。具体的な売上高の目標として、10年後に現在の売上高の約3倍である3,000億円を掲げています。

自分らしく働く中でもしっかりとスキル向上を目指すことができ、それが結果として企業様の目標へとつながっていくのだと思いました。常に前向きに取り組める環境が整っている、とても良い企業様だと感じました。

学センインターンNo.200232
青山学院大学 教育人間科学部 3(女性)いいね
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【2020年10月 インタビュー】

「女性に魅力的な企業」

本日は株式会社ソラスト様に、オンラインインタビューをさせていただきました。
事業に関する詳しい説明をしていただいた後、品川にある本社の社内をオンラインで見学させていただき、とても貴重な時間となりました。

こちらの企業様の事業内容は主に、「医療関連事業」「教育事業」「介護事業」「保育事業」の4つに分類されます。1つの事業に特化せず、1人ひとりのライフステージに合った医療や介護を提供されていることが、とても素晴らしいと思いました。

こちらの企業様の経営ビジョンの1つである、「働く女性をもっと美しく」について詳しくお話を伺う中で、育休取得率が98%と仰っており、とても驚きました。また、出産した後も育児のための「時短勤務制度」が無期限で設けられており、女性が生涯を通して働くことのできる、とても魅力的な企業様だと感じました。女性の様々なライフステージに合わせた制度が設けられていることが、こちらの企業様ならでは魅力だと強く感じました。

今まで介護事業について深く知る機会がなかったので、とても貴重なインタビューとなりました。

学センインターンNo.180256
東京外国語大学国際社会学部 3年(男性)いいね
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【2020年10月 インタビュー】

「他者貢献の意識を持ち、常に成長し続ける」

本日は、株式会社ソラストのご担当者様にインタビューをさせていただきました。
こちらの企業様は、全国の医療機関へ向けた「医療事務サービス」や、高齢者の方に向けた「介護サービス」を展開しています。また、e-learningを取り入れた教育事業や、子育てをサポートする保育事業にも力を入れているそうです。

お話を聞く中で特徴的だと感じたのは、長期的で明確な目標を持たれていたことです。「VISION2030」と呼ばれる経営ビジョンでは、2030年までに達成したい目標が明確な数値で掲げられており、社員一丸となって目標達成のために働かれているという、エネルギッシュな企業風土を感じることができました。また、このビジョン内では「サービス業のデジタルカンパニー」になるという目標を掲げており、最新のICTシステムの活用のほか、採用や人材の定着における工夫もされているそうです。

他者貢献の意識を持つ、成長意欲のある学生にとって、とても魅力的な企業様だと感じました。

学センインターンNo.201111
関西大学 文学部3年(女性)いいね
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【2020年10月 インタビュー】

「ICTを活用した採用戦略、経営で社会を支える」

本日は、株式会社ソラストのご担当者様に「採用戦略、AIの導入で広がる介護、医療業界の未来」をテーマとして、お話を伺いました。
お話の中で印象的だったのが、この業界が抱える問題の一つである、離職問題についてです。

こちらの企業様では現在、医療事業において定着率の低さを改善するためにAIを導入し、社員の定着率向上を実現させてきています。人間でも分からないリスクをAIが導き出すことで、現場で働く一人ひとりが抱えている問題の早期発見・対応が可能となり定着率の向上に繋がっています。このお話を伺って、将来的には介護業界の課題解決にも活かせる技術だと感じました。

これまでに培われたノウハウを活かした、独自の適性検査システムをはじめ、様々な角度から社会貢献していることがこちらの企業様の強みです。また、デジタルカンパニーへと発展していくために行うデジタル化・ICT化の対象を「現場で働く社員」としている点も印象的でした。
お話を通して、こちらの企業様には「一人ひとりのスキルを向上させる・ICT化を進めていく事で生産性を上げる→処遇改善を行う・更なるスキル向上、ICT化への投資をする」という、明確な今後のアクションプランがあり、安定性・成長性の両面を兼ね備えていると感じました。

医療業界や介護業界に興味を持っている学生にぜひ、見ていただきたい企業様です。

学センインターンNo.200235
実践女子大学 文学部3年(女性)いいね
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【2020年10月 インタビュー】

「日本の未来を担う企業」

本日は、株式会社ソラスト様にインタビューをさせていただきました。
こちらの企業様は、 日本初の医療事務教育機関として創業し、医療・介護・教育・保育において、社会貢献性の高い事業を展開しています。
今後、さらに少子高齢化が加速する日本では、医療・介護の需要が増大するため、これからの日本の未来を担っていく、将来性のある企業様だと感じました。

こちらの企業様は、2025年には65歳以上の人口が48%に達し、医療費や介護費が急増するという、「2025年問題」を見据えて事業を展開しています。さらに「VISION2030」という経営ビジョンを掲げ、売上高3,000億円、営業利益200億円を目指しています。また、ICT技術を導入し、働く方の負担を減らして業務の効率化を図るだけでなく、独自のインナーコミュニケーション、AIのノウハウを利用した面談制度等により、定着率を上げています。

今後予想される「超高齢化社会」に目を向け、具体的な対策をとられている、とても魅力的な企業様だと感じました。

学センインターンNo.200154
立教大学 社会学部3年(男性)いいね
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【2020年9月 インタビュー】

「全社員が働きやすい環境づくりに向けて」

本日は、株式会社ソラスト様にお話を伺いました。
こちらの企業様は、医療事務・介護という主軸となる事業に加え、保育・教育など社会貢献性の高い事業を展開しています。

特に、医療事務の業界では深刻な少子高齢化が進行し、医療従事者の人手不足が懸念される中で、受付や会計などを担当する医療事務の人員を提供することで、病院の人手不足を解消する事業を展開しています。こちらの企業様は、この業界のリーディングカンパニーとしての高い安定性と、少子高齢化に伴った事業拡大による成長性の両面を持っています。

お話を通じて私は、社員一人ひとりのことを考えた温かな環境と、その環境を形成するための様々な革新的な施策を感じ取ることができました。こちらの企業様は、ワンチームの精神を大切にし、全社員が働きやすい環境の実現を第一に考えています。
その実現に向けた施策の一つとして挙げられるのが、業界内で中々実現できなかったICT化をいち早く実現させた点です。これにより、作業の無駄はカットされ、現場で働く職員の負担は大きく減少し、働く環境の向上につながっています。また、様々なデジタルコミュニケーションツールをフル活用し、一人ひとりのワークスタイルを尊重した自由なコミュニケーションが可能になったことにより、現場職員と総合職職員のまとまりが実現されているそうです。

本日のお話を通して、社員の働く環境を第一に考え、その実現に向けて革新的な施策にも挑戦する企業様の姿勢が伝わり、非常に魅力的に感じました。

学センインターンNo.201105
学習院大学 経済学部 3年(女性)いいね
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【2020年9月 インタビュー】

「日本の未来を担う医療・介護のリーディングカンパニー」

本日は、株式会社ソラストのご担当者様にお話を伺いました。
こちらの企業様は医療、介護だけでなく教育、保育においてもサービスを提供されています。

中でも、主軸として事業を展開している医療・介護は、高齢化社会が進む日本において需要が高まっています。2025年には、65歳以上が総人口の30.3%、75歳以上が18.1%となることが予測されており、労働人口が減少している中で、特に、医療・介護は人手が必要な現場となっています。しかし、‟介護”の仕事は、低賃金・重労働・長時間残業など過酷なイメージが強く、実際に私もそのようなイメージを持っていました。そのようなイメージの改善を図るために、ICTを利用した生産性を高めるサービスの提供をされています。

本日のお話で特に印象的だった点は2点あります。
1点目は、女性が活躍できる環境が整っている点です。こちらの企業様の従業員のうち90%(総合職に限定すると40%)が女性だそうです。産休・育休の取りやすさや、時短勤務の制限がないところなど、子育てをしながら働き続けられる点が魅力的でした。企業様は、お客様だけでなく、従業員にも寄り添われているため、一人ひとりに適したワークライフバランスやキャリアの形成が可能だと感じました。

2点目は、チームワークのある社風です。医療や介護の現場で働く方たちと、総合職の方との連携に感銘を受けました。ご担当者様が、現場の方たちを“最先端の社員”と呼ばれていたように、本社の方々が現場で働く方たちを尊重し、働きやすい環境を提供するよう努め、“ワンチーム”として働く社風に魅力を感じました。
これからの未来を担っていく、社会貢献度の高い素敵な企業様でした。

学センインターンNo.200153
筑波大学 情報学群3年(男性)いいね
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【2020年9月 インタビュー】

「先進的な企業」

本日は、株式会社ソラスト様へリモートでのオフィス見学とインタビューをさせていただきました。
こちらの企業様は、医療と介護事業に主軸を置き、保育や教育にも事業展開をしています。現在は、積極的にICT化に取り組んでおり、一人ひとりの従業員の仕事の生産性を向上させるべく、研修施設を充実させたり、デジタルコミュニケーションツールを会社全体で取り入れている、とおっしゃっていました。

医療や介護業界では、ICT化などに対する設備投資が遅れている傾向があるそうです。そこに問題意識を持つこちらの企業様では、まず自社が業界の先駆けとなり、業界全体の問題である人手不足問題や、IT技術導入の遅れを改善していくことを目標としています。実際に、病院での初診の待ち時間が長すぎるという問題を、タブレットの導入により、患者様本人が入力することで、本来、2回3回と確認の工程が入る作業を省力化し、待ち時間の大幅な削減を実現したそうです。

こうした小さな問題から大きな問題まで、できる限りのICT化と、マンパワーが必要な場所への人材の投入を効率的に行うこと、そして、明確な問題意識と目標設定が、こちらの企業様が事業を拡大し成長している理由だと感じました。

学センインターンNo.180202
上智大学 綜合グローバル学部 3年(女性)いいね
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【2020年9月 インタビュー】

「未来を見据えた社会貢献」

本日は、株式会社ソラストのご担当者様にお話を伺いました。
こちらの企業様は、医療業界、介護業界、保育業界の中で、人材派遣や業務委託の事業だけでなく、従事者の育成、教育にも力を入れられています。

2025年、超高齢化社会に突入する日本にとって、医療と介護の分野は、必要不可欠なものとなります。その中で、働く世代が減る問題に対して、デジタル化という点から、既に細かく対処法を組み立て、それを実行に移されています。残業やハードなイメージの強い介護の現場ですが、この対処法により残業は月に4.5時間となっており、残業時間の大きな削減を実現させてきています。

今後の展望や、未来の日本の情勢まで組み込んだ上で、発展させていくプロセスを作り上げている企業様は、大変魅力的に感じました。その取り組み故に、安定感もあります。また、現場の多くの意見を汲み取る様子からは、風通しの良さや、温かな社風も感じられました。
社会貢献によって、強いやりがいを感じられる、とても素敵な企業様です。

学センインターンNo.200158
成城大学 文芸学部3年(女性)いいね
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【2020年9月 インタビュー】

「お客様のため、社員のため、日本の未来のため」

本日は、超高齢化社会が見込まれる日本において需要が高まる、医療や介護を中心に事業を展開する株式会社ソラスト様にお話を伺いました。
こちらの企業様は、医療、介護、保育、教育において様々なサービスを提供しています。これらの中でも、医療や介護はこれから更に需要が高まっていくと考えられます。しかし、介護職などは人材不足、激務薄給などのイメージが世間に浸透してしまっています。私もそのようなイメージを持っていましたが、今回のお話で大きく覆されました。

こちらの企業様は、現場のデジタル化を進めることで生産性を上げる取り組みをしています。そして、社内の本格的な研修設備から、人材育成に注力していることが分かりました。徹底した育成による人材のアップデートと、現場のデジタル化により、サービスの向上を実現しています。実際に、従業員の残業時間はほぼありません。このような取り組みをする理由には、単に利益のためではなく、医療・介護の働き方のイメージを変えたいという思いがあるそうです。

また、現場で働く従業員へのケアや、現場からの声を汲み取るシステムも充実しています。従業員がストレスを溜め込まないよう悩みを相談できる機会を設ける、現場からの声を聞き、残業の原因となる書類作成等の業務をタブレットで処理できるようにするなど、風通しの良さが印象に残りました。

現場で働く従業員はお客様のために貢献することが、総合職は従業員が働きやすい環境を提供することがやりがいに繋がるとのことでした。超高齢化が進む現代において、日本の医療・介護職の働き方をイノベーションしたいという思いが強く感じられる、先進的な企業様でした。

学センインターンNo.200214
津田塾大学 学芸学部3年(女性)いいね
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【2020年9月 インタビュー】

「日本の課題に挑む、医療・介護業界のリーディングカンパニー」

本日は、株式会社ソラスト様にインタビューさせていただきました。
こちらの企業様は、介護、医療事務を中心に事業展開しています。
今後、超高齢化社会を迎える日本において、介護や医療関係の事業のニーズは、ますます増えることが予想されます。そんな中、こちらの企業様は創業55年を迎え、7年連続増収増益を達成しており、安定かつ成長企業として、介護・医療業界を牽引しています。

私自身、「介護の職場」と聞いて、残業・肉体労働など、大変なイメージを持っていました。しかし、こちらの企業様は、そんな世間の介護のイメージを覆すような取り組みを2つ行っています。

1つは、徹底した人材育成です。現場で働く多くの方は未経験者であることから、入社後はまず本社で実習を含んだ基礎研修を受けます。本日もオンラインで実際に見学させていただきましたが、本社で仲間と一緒に基礎を学べることはとても安心できると思いました。

もう1つは、現場のデジタル化です。デジタル化を推進することで、仕事の生産性が上がり、職場環境も改善され、サービスのクオリティーが向上します。その結果、お客様の満足度も社員の満足度も向上するというプロセスを実現しているそうです。
お話を伺って、風通しがとても良い社風で社会貢献性も高いため、やりがいをもって自己成長ができる企業様だと感じました。

【動画ビジコミ 2020年9月 訪問】

【動画ビジコミ 2020年8月 WEBインタビュー】

学センインターンNo.201074
広島大学 教育学部1年(男性)いいね
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【2020年8月 WEBインタビュー】

「「商品」としての「人材」」

本日は、株式会社ソラストのご担当者様にお話を伺いました。こちらの企業様は、医療事務や介護・保育サービスなどを行っており、また、従業員のスキルアップやキャリア形成に力を入れています。

私の中で特に印象に残った点は、「人」で成り立っている事業を手掛けている点です。製造業の企業が商品開発に力を入れるのと同様に、人材教育に非常に注力しており、そうした積み重ねが医療事務や介護サービス業の業績の安定、向上に活かされているそうです。教育方法としてもeラーニングシステムを導入したり、平日の日中に集合型の研修を行うなど、他の企業とは一線を画す積極性が感じられました。

また、テレワークシステムや、一人ひとりが主体的にスケジュールを立て業務を行うなど、生産性重視の効率的な仕事が行われています。こちらの企業様では、前例のない事を自ら生み出すだけでなく、他の従業員と協力して、より大きな成果に結びつけられる人材を求めているそうです。
先進的かつ伝統的で、今後のさらなる躍進が期待できる企業様だと感じました。

学センインターンNo.200130
二松学舎大学 国際政治経済学部3年(女性)いいね
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【2020年8月 WEBインタビュー】

「お客様に満足して頂くために」

本日は、株式会社ソラスト様にインタビューをさせて頂きました。
こちらの企業様は1968年に会社を設立し、医療事務、介護、保育、教育事業など様々な事業を展開しています。医療事務に関しては、リカーリングビジネスを取り入れており、非常に安定したビジネスを展開しています。

現在の日本は、世界第一位の超高齢化社会に差し掛かろうとしており、2025年には65歳以上が48%と、若年層と半々の割合になると言われています。そのため、医療費などの社会保障が急増し、労働力不足にも陥ります。そうした中、医療、介護市場の需要は増加し2000年には約3兆円だった市場が、現在は約10兆円になっています。このような中でこちらの企業様は、介護業界No.1を目指しており、事務作業のペーパーレス化をはじめとした様々なICT化を進め、業務の効率化を図っています。

今回はインタビューだけでなく、オフィスも見学させていただきました。社内はフリーアドレスの席が用意されており、自由に席を選び仕事ができます。ロッカーも1人ずつ与えられ、カフェスペースもありました。また、ミーティングスペース、セミナールーム、5つの面談ブース、グループ会社のオフィスも同じフロアにありました。コロナウイルス対策もとられており、パーテーションで仕切り、研修はZoomやe-Learningを使用して行っているそうです。これらの点からも働きやすい環境が整っていると思いました。

新卒採用では、チームとして様々なことに取り組むため、ワンチームを体現できる方、気配りや素早い行動ができる方、ビジョンを伝えられる方、信頼感があり引っ張っていける方を求めているそうです。
今後、介護業界を牽引していく企業に興味がある方に是非、こちらの企業様を見ていただきたいと思いました。

学センインターンNo.201077
関西学院大学 総合政策学部2年(女性)いいね
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【2020年8月 WEBインタビュー】

「お客様も働く方も幸せに」

本日は、株式会社ソラストのご担当者様にお話を伺いました。

こちらの企業様は、日本の医療・介護・保育分野に力を入れており、様々な取り組みをしています。例えば、介護分野においては地域包括ケアの実現を目指し、訪問介護やデイサービスの他にも様々な介護サービスを展開しています。
また、お話を伺った中で一番印象的だったのが、働き方についてです。特に、介護分野の職業は残業が多く、体力的にも大変というイメージを持たれている方も多いと思いますが、こちらの企業様のお話は、そのイメージを大きく覆すものでした。まず、福利厚生が非常に充実しています。例えば、育休取得率は98%であり、育児短時間勤務は無制限です。この点から、子育てと仕事を両立しやすく、魅力的な職場であると思いました。

次に印象的だったのが、人材育成の制度が充実している点です。働いている方々のサービスクオリティの向上が、こちらの企業様にとっての成果につながります。そのため、人材育成には一番力を入れているそうです。平日の日中に人材育成プログラムを行っており、働く方々の成長を日々促しているそうです。

オンラインで見学させていただいたオフィスはフリーアドレスによって開放的な雰囲気となっており、コミュニケーションも取りやすいと感じました。とても働きやすそうな職場環境で、一人ひとりが生き生きと働ける場だと思います。
インタビューや社内見学を通して多くの魅力に触れることができました。

学センインターンNo.200162
早稲田大学 政治経済学部3年(女性)いいね
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【2020年8月 WEBインタビュー】

「一人ひとりの成長が会社の成長に」

本日は、医療・介護事業において業界のトップクラスを走る株式会社ソラスト様にお話を伺いました。

こちらの業界は現在「2025年問題」など超高齢化社会の影響が懸念される一方で、マーケットが大きく拡大しようとしており、大きなビジネスチャンスを持った業界です。その中でソラスト様は業界のパイオニアとして、安定と成長の二つを兼ね備えた企業様です。

今回のインタツアーでは、オンラインで社内を見学させて頂きましたが、最も印象に残ったことは、社員教育に対する熱意のある姿勢です。サービスの提供が主力事業であるため、社員の基礎研修にとても力を入れています。例えば、社内には「Career Center」という社員教育施設があり、実物そっくりの模擬病院が作られていました。このような設備を使用して、現場で働く社員のために手厚く研修を行っています。

さらに多くの企業が土日や夕方以降に研修時間を設けている中、こちらの企業様は研修を業務の一環と考え、平日の昼の時間帯に研修を行っています。このようなことからも、社員を大切にし、成長できる環境を整え、働きやすさを重要視する企業様の温かさが感じられました。

学センインターンNo.201060
同志社大学 文化情報学部3年(男性)いいね
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【2020年8月 WEBインタビュー】

「医療・介護を支えるリーディングカンパニー」

本日は、株式会社ソラスト様にインタビューをさせていただきました。こちらの企業様は、医療と介護の分野に軸足を置いた事業展開をしています。これら2つの分野は、今後、少子高齢化が進む日本社会において、市場規模が拡大する分野であることは間違いなく、この分野のリーディングカンパニーとして、日本の未来を担っていく企業様であると感じました。

医療分野では、こちらの企業様が、現在では当たり前のようになっている「医療事務」という仕事を50年前に確立させたということに大変驚きました。また、介護分野では、「自立支援とトータルケア」という理念に基づいて、どの段階の介護レベルのお客様にも対応できる仕組みを構築していることに、リーディングカンパニーとしての偉大さを感じました。

社内の取り組みとして、「人」をとても大切にしていることが、インタビューを通して実感出来ました。今回はオンラインでのオフィス見学もさせていただきましたが、模擬病院があることに驚きました。これも働く人のことを考えたからこそのものであり、人を育てることへの熱い思いが伝わってきました。

現場で働く方の教育、一人ひとりが意見を発信しやすい職場環境、給与面や残業時間など、全て社員を第一に考えた経営だと感じました。インタビューを通して、「社会貢献性の高い、社員にとって素晴らしい環境が整った企業様だ」と強く感じました。

学センインターンNo.200053
法政大学 経済学部 3年(女性)いいね
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【2020年8月 WEBインタビュー】

「社員一人ひとりの成長を会社の成長につなげる」

本日は、株式会社ソラスト様にお話を伺いました。
こちらの企業様は、社員の方がキャリアアップをするための支援を重視した取り組みを、多く取り入れているという印象を受けました。オフィス内に、社員のキャリアアップを目的としキャリアセンターという施設があり、常に成長できる環境が整っています。そこには実際に病院の受付を体験することが可能なスペースなどが設けられており、こちらの企業様ならではの取り組みだと感じました。これは、社員一人ひとりの成長が、企業の成長や業績につながるという考え方が定着しているからだと思います。

こちらの企業様は、主に医療や介護のサービスを提供しています。少子高齢化が進んでいることもあり、医療・介護のマーケットは拡大しており、それに伴いソラスト様が行うサービスの需要は高まっているそうです。だからこそ、一人ひとりの生産性を上げるため、ICT化に力を入れたり、社員の定着率を上げるため、待遇の改善を行っているそうです。今後の時代の流れを把握し、その流れに合わせた事業に取り組み、さらにその流れの先を行くための改善を行っている企業様だと感じました。

また、介護を受ける人のレベルに合わせた対応ができるように、トータルケアサービスを行っているとのことで、サービスを受ける方と、サービスを提供する社員の方の両方のサポートが充実していると感じました。

学センインターンNo.201063
京都大学 文学部2年(女性)いいね
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【2020年7月 WEBインタビュー】

「医療・介護分野のデジタル化」

本日は、株式会社ソラスト様にお話を伺いしました。

こちらの企業様は、介護サービスや医療事務の受託サービスをされており、その業務の生産性をICTで向上させています。少子高齢化が進み、2025年には高齢者が人口の30%以上を占めると予想される日本社会において、介護や医療の需要は高まると予想されます。医療事務の受託、介護を支える地域包括ケアシステムの構築、保育や教育支援といった社会貢献性が高い事業に取り組んでおり、IT技術導入によるさらなる成長を目指しているそうです。社員は現場で活躍する専門職と、専門職の業務効率化を支援する総合職に分かれています。本日は、総合職の魅力について伺いました。

総合職の魅力は、一つの分野に集中してキャリアアップができることです。ジョブローテーション等、短期間での部署異動が少ないため、専門分野を理解し成長する環境が整っています。専門的な知識を得る場として、入社から1年間の現場研修があります。研修で専門職と同様に、専門的な知識を身に付けることができます。

こちらの企業様の魅力は、性別に関係なく成長できる環境が整っている点です。女性の育児中の時短勤務期間に制限はなく、生活に合わせた働き方が選択できます。業務を効率的に行える人材が評価されるため、専門職から総合職のエリアマネージャーになった女性社員をはじめ、女性管理職の方が多く在籍しています。

本日のお話では、介護・医療分野の、デジタル技術導入による成長性を感じました。現場からの声を大切にし、業務に反映させる姿勢が、こちらの企業様の魅力だと思います。実際に、タブレット端末を用いて日々の煩雑な書類作成業務をデジタル化することで、専門職の月平均残業時間が月4.5時間程度になったと伺い、驚きました。変わりゆく社会の中で高まる需要や、需要達成のため解決するべき課題を見据え、行動することが大切だと分かりました。

学センインターンNo.200048
上智大学 理工学部 2年(女性)いいね
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【2020年7月 WEBインタビュー】

「これからの高齢化社会をITの活用で効率的に」

本日は、株式会社ソラストのご担当者様に、総合職について詳しくお話を伺いました。こちらの企業様は、高齢化社会が進行する日本で、需要が高まる医療・介護を中心に事業を展開しています。医療現場の中でも、医療従事者をサポートする医療事務の受託を行っています。また、介護の地域包括ケアシステム実現のため、介護事業所の展開にも取り組まれています。

これからも現場で効率よく働くために、ICTを活用したシステム作りに注力し、実際に現場で働いている専門職の環境をより良くするために、「どのような変化を生み出すことができるか」を考えることが大切とのことでした。実際に、専門職の方が手書きで処理していた業務にタブレットを導入し、ICT化したことにより、1か月間の残業時間が約4.5時間に減少し、生産性が上がったそうです。

ソラスト様は社員の約9割が女性です。そのため、産休・育休後の育児時短勤務期間に制限がなく、時短勤務を利用して子育てをしながら働ける点も非常に魅力的でした。更に、時短勤務であってもキャリアアップができる環境で、どれだけ効率良く働けるかという「生産性」を評価していることでした。

入社時点での専門知識は問わず、入社1年目の研修で身につけることができます。研修は現場の環境を肌で感じ、総合職の仕事に活かすことができると思いました。
温かい環境で働くことができる、とても良い企業様だと感じました。

学センインターンNo.201049
関西大学 法学部3年(男性)いいね
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【2020年7月 WEBインタビュー】

「現場で活躍、だけじゃない」

本日お話を伺った株式会社ソラスト様は、医療や介護、保育から教育に至るまで、お客様に寄り添ったサービスを展開されています。医療や介護と聞いて、現場の仕事と感じる方が多いと思いますが、こちらの企業様では、現場をマネジメントしたり、現場を様々な面からサポートしたりする総合職も活躍されています。

お話を伺って一番印象に残っていることは、現場との連携です。私は、医療や介護というと現場のイメージがあり、総合職で入社した場合、現場との十分な連携が行えるのか疑問を抱いていました。現場のことは現場の方にしか分からないと思っていたのです。しかし、こちらの企業様は、入社一年目で現場での仕事を体験できたり、現場からの意見を経営層や総合職が受け取れる仕組みなどによって、総合職が現場の実態を具体的に把握できるシステムが確立されています。この現場と総合職の相互連携は、素晴らしいと思いました。

総合職は現場の方を支える仕事です。現場職だけでなく、総合職としても医療や介護に携わることができるとても素敵な企業様であり、このような仕事についても多くの学生に知ってほしいと思いました。

学センインターンNo.201045
大阪大学 法学部3年(男性)いいね
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【2020年7月 WEBインタビュー】

「不可避の問題に取り組む Leading Company」

今回は、株式会社ソラストのご担当者様にお話を伺いました。こちらの企業様は、医療関連事業や介護・保育事業を主な事業とされています。

これからの日本は、不可避の問題である超高齢化社会と向き合わなければいけません。この問題の解決には、医療・介護業界の存在が非常に重要となりますが、現状、業界で総合的に事業を行っている企業は多くありません。この現状に対して、こちらの企業様は、根本的に新しいシステムの構築を目指し、M&Aを通して、より影響力のある企業へと日々成長しています。

また、こちらの企業様の強みとして、“経営のプロ”が経営を行っている事が挙げられます。様々な業界で成功を収めてこられた経営層の方達が、独自の視点によって経営に参加しているため、医療・介護業界の「慣例」にとらわれない、且つこの業界での前例のない「新しい一歩」を踏み出せることが挙げられます。

不可避の問題に、新たなシステムの構築などの具体的なビジョンを持って向き合う、魅力あふれる企業様です。

学センインターンNo.200127
青山学院大学 法学部2年(女性)いいね
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【2020年7月 WEBインタビュー】

「福祉業界のイノベーター 鍵はビジネスの視点」

本日は、日本で初めて医療事務を独立させて事業化し、現在は介護・保育サービスまで展開する株式会社ソラスト様にお話を伺いました。 私は企業様のホームページを拝見した時、ビジョンは2030年度までに売上高3000億円、IT化を推し進めて生産性・処遇を約2倍に高めるなど数値的な情報が多く、福祉業界としては珍しいという印象を受けました。

現在こちらの企業様は、2025年問題を軸に今後の経営を考えています。避けられない超高齢化社会の到来で、医療・介護分野を扱う企業様のビジネスチャンスは広がります。業界全体に共通する問題として、職員一人あたりの負担が多い今、業務の効率化・生産性の向上は非常に重要になるため、積極的にIT化への投資を行っています。

また、売上を伸ばし続けている理由は、主に介護施設又はそれを経営する企業のM&Aを積極的に行っているためだそうです。それは、利潤追求のためだけでなく、介護分野ではトータルケアサービスの提供、大きな法人となることで、業界全体の働き方改革や効率化を大規模に進めることを目的として行っています。M&Aを進める際には、ソラスト様の社員の方と買収先の経営者の方が直接話し合いを重ねて、クロージングまで行うそうです。
このように非常に戦略的に事業を展開しており、業界全体に共通して不足していた経営の視点を持つこちらの企業様は、今後の業界全体の働き方・世間のイメージに良い変化をもたらすことができるのではないかと感じました。 実際に、ソラスト様の経営層の方達は、様々な一流企業の上層部出身者のようです。

2020年卒の採用から始まった総合職の新卒採用ですが、入社後の1ヶ月間は、業界理解のための座学の研修、その後1年間は介護・医療事務でそれぞれ現場実習を行います。2年目からは本配属先で、OJT形式で先輩社員と共にマネジメント理解を重ねて行きます。8年後、9年後には、支社の支社長などを任せるキャリアが想定されているようです。元々、女性社員が9割の企業ということもあり、昨年も採用の男女比は、総合職でも女性が多かったそうです。 業界内で前例の無いことが出来るフレキシブルな組織を持つ企業様は、働きがいのある環境だと感じました。開催出来る環境が整い次第、対面のインターンシップを行うようなので、今後も採用活動の動向を注視していきたいと思いました。

学センインターンNo.200139
早稲田大学 文学部3年(男性)いいね
気になるビジコミ#タグ

【2020年7月 WEBインタビュー】

「介護業界への熱意」

本日は、株式会社ソラスト様にお話を伺いました。こちらの企業様は、医療・介護業界を中心に事業展開しています。今回のお話では主に二つ、介護業界と新卒採用への熱意を感じました。

一つ目の介護業界に関しては、介護業界は小さな運営団体が散在している、目立った企業は未だになく、未開拓な業界であり、この業界に大きな影響を与える可能性があると思いました。小規模な企業では資金繰りが難しく、働き手の負担や残業が多いことが業界課題でした。そこで、積極的なM&Aや、IT設備投資を行い、介護業務の効率化を図ることで、働き手を助けることが出来ることが大きな魅力であり、介護現場を改善したいという思いがある方には、魅力的な企業様です。

二つ目の新卒採用に関しては、20年卒より新卒採用を開始したそうです。ご担当者様からお話を伺うと、前例のないことをやるという企業様の思いを体現し、これからの企業様を牽引していく人材を求めているとのことでした。企業様の未来を任せる人材ということもあり、じっくり人材を育成しようという意気込みを感じました。一つの企業に腰を据えて、確実に成長していきたいという方にとって、ぜひ見ていただきたい企業様だと思いました。

学センインターンNo.180260
東洋大学 ライフデザイン学部 3年(女性)いいね
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【2020年6月 WEBインタビュー】

「新たな道を切り開く」

本日は、株式会社ソラストのご担当者様にお話を伺いました。こちらの企業様は、医療・介護・保育・教育事業を展開しています。

みなさんは病院経営について考えたことがあるでしょうか。私は、今回、初めて日本の病院の約4割が赤字経営ということを聞き、とても驚きました。また、介護業界でもサービスの利益率は約3.3%ほどだそうです。現在、多くの企業がデジタル化を進める中、こういった業界が、ICT導入に踏み切ることを躊躇してしまう理由がわかりました。そのような中、こちらでは医療現場で働く「最先端の社員」に対して、lCT導入を進めています。つまり、病院側にICT導入を勧めなくとも、自社で導入したICTツールによって社員の働き方を改善することで、病院経営の根本まで変えることができるのです。またそれは、患者様や病院の職員さんと多くの人に影響を与える手段だと感じました。

今後、超高齢化社会と少子化の課題を抱える日本において、こちらの企業様の市場は急速に拡大することが予測されます。介護分野では、長期的な視点を持って、事業展開拡大の拠点、サービス内容を充実させています。
これからの日本の未来を担う、社会貢献度の高い魅力的な企業様でした。

学センインターンNo.200060
立教大学 法学部 3年(男性)いいね
気になるビジコミ#タグ

【2020年6月 WEBインタビュー】

「少子高齢化社会に立ち向かう」

本日は、株式会社ソラストのご担当者様にお話を伺いました。こちらの企業様は、医療・介護・保育・教育事業を首都圏、名古屋、関西圏を中心に展開しています。

現在、日本は「2025年問題」という大きな問題の前にいます。2025年には、65歳以上は3割、その中でも後期高齢者と呼ばれる75歳以上の方が、2割を占める超高齢化社会に突入しようとしています。この日本が抱える課題に、こちらの企業様は業界のリーディングカンパニーとして取り組んでいます。具体的には、介護の地域包括ケア、医療事務のアウトソーシングにICTを導入することで、業務フローの改善に取り組んでいます。

お話を伺っていて印象的だったのは、今後の展望についてです。ソラスト様では、「VISION2030」という目標を掲げています。売上を2019年度の約3倍強にあたる3000億円を目指しており、事業拡大を行っています。また、ただ拡大するのではなく、処遇改善や研修制度を他社とは比べ物にならないほど充実することで、従業員の定着率の向上を図っています。以上のように、日本が将来抱える問題について、主体者となり変えていきたいと考える方に、魅力的な企業様です。

学センインターンNo.201010
神戸大学 経済学部 3年(男性)いいね
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【2020年6月 WEBインタビュー】

「ICTを利用した先進的な介護を進めている会社」

本日は、株式会社ソラスト様に訪問させていただきました。

こちらの企業様は、ITを利用し、介護や保育・医療分野での課題解決に取り組んでいます。
私がお話を聞かせていただいた中で一番印象に残った言葉は、外国人労働者の採用に関するお話です。
少子高齢者社会が進む中で、外国人労働者の採用は必要不可欠になってくると思います。その中で、こちらの企業様は、毎年、一定数の技能実習生を受け入れているそうです。日本語が流暢な生徒も多くいるようで、業績に非常に貢献しているそうです。

また、医療の分野でICTがあまり浸透していないという課題があることに大変驚きました。
ICTを持ちいれば、もう少し作業効率も上がると思うので、これから医療分野でまさに解決するべき課題であると感じました。
本日のお話を通して、現代の介護や、医療分野での社会課題を多く聞かせていただき、とても充実した時間になりました。課題解決に向けて進み続けるソラスト様の前進力に惹かれました。

学センインターンNo.180329
法政大学 キャリアデザイン学部 2年(男性)いいね
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【2020年6月 インタビュー】

日本の未来を支える

本日は株式会社ソラスト様にお話を伺いました。こちらの企業様は医療事務を中心に介護・保育・教育事業と幅広く事業展開をされております。今ではよく聞く“医療事務”という仕事を作られたのがこちらの企業様です。

今後の日本は団塊世代が高齢期を迎えることで介護や医療関係のニーズがさらに高まるとされています。医師不足や要介護者が増加していく中で、その問題を解決すべく現場で働く人たちを支えるのがこちらの企業様の強みだと感じました。

また社内制度が充実しており、従業員一人ひとりとしっかり向き合い、その人が理想とするキャリアを描けるようサポートできる環境が整っていることも大きな強みであり魅了だと感じています。

求められる人物像はセオリー通りにきちんと仕事を遂行できる能力があることに加え、現状に満足することなく向上するためのイマジネーション力を有している人です。今後大きな成長が見込まれる企業様だからこそ、過去を大切にしながらも違う視点からメスを入れられる力が必要になるのだと思います。自分の理想とするキャリアを積んでいきたい方、育児と仕事を両立させたい方など特におすすめの企業様です。

学センインターンNo.180216
青山学院大学 経済学部 3年(女性)いいね
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【2020年6月 インタビュー】

働きやすさNo.1を目指して

本日は、株式会社ソラストの嘉松様と柿崎様にお話を伺いました。こちらの企業様は、医療事務関連事業、介護・保育・教育事業をされています。高齢化の進む日本において、医療と介護のリーディングカンパニーとして最先端の課題に取り組んでいる企業様です。特に、医療関連事業においては、日本の「医療事務」を創り、長きに渡って日本の医療を支えておられます。

社員数が27000名という規模の中でも、風通しがよく、社員の方々一人ひとりの生活と働く環境を大切にされている企業様だと感じました。働きやすさNo.1を目指し、一人ひとりに合わせたライフワークバランスや生涯キャリアの実現ができる魅力があります。総合職から現場まで、希望があれば柔軟な対応があり、やりたいことが本当に実現できるというお話が印象的でした。

社内制度についても、時短勤務は子供の年齢を問わず可能であったり、男性であっても時差出勤が可能であるなど、自由に子育てしやすい環境があるそうです。また、産休や育休後の復帰率が98%であり、時短勤務であってもキャリアアップすることができるそうで、女性も活躍できる企業様です。

事業として安定かつ成長しているだけでなく、社員一人ひとりを大切にし、働きやすさを追求し続けている、魅力の多い企業様だと感じました。

学センインターンNo.180112
学習院大学 経済学部 3年(女性)いいね
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【2020年6月 インタビュー】

本物のやりがいと働きやすい環境がある

本日お話を伺ったソラスト様は、「やりがいがある」という言葉がとてもぴったりな企業様だと感じました。また、やりがいがあるだけではなく、働き方の面からも非常に働きやすい環境が整っています。

介護業界や医療業界等で働く2万人もの専門職の方々がいかに生き生きと働いてくれるかを考えるのが、約600人の総合職のお仕事です。特に介護業界は、超高齢化社会が進む中で需要がさらに増えています。

しかし一方で、この業界で働くことへのイメージがなかなかよくないことも事実です。この課題に対し、真っ向から立ちむかう姿勢が、とても魅力的に感じました。それと同時に、社会貢献性がとても高く、自分たちの仕事に対し大きなやりがいも得られると思いました。さらに、ITを積極的に活用することも時代に合わせた成長性の高さが感じられます。

ソラスト様は働き方のプロであるがゆえに、総合職の社員の方々も働きやすい環境が整っており、自分たちで効率よく働くことを体現されています。これからも成長し続ける業界を、「すべての業界の中で」最も働きやすい業界にするために奮闘し続ける、素晴らしい企業様だと感じました。

学センインターンNo.180039
学習院女子大学 国際文化交流学部 3年(女性)いいね
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【2018年12月 訪問】

「人にひたむきに向き合う、安定と成長を兼ね備えた会社」

本日訪問したソラスト様の主な柱は、医療事務事業と介護事業です。医療事務の専門知識を持つ社員を育成して全国の病院にアウトソースする医療事務事業では、1500ほどの大病院と取引をされていらっしゃり、ソラスト様の安定した売り上げを支える基盤となっています。もう一つの介護事業は、小さな企業だと国の方針に左右されてしまい破綻してしまう恐れがある一方、ソラスト様は大企業ならではの経営力を活かし、これから高齢者が急増すると予測される大都市圏に集中して事業展開することで成長を続けていらっしゃいます。そういった側面から、キャッチコピーに「安定と成長を兼ね備えた会社」という紹介を入れました。

今回インタビューさせていただいた清水様は女性の方で、育休産休を経て現在は時短勤務をされています。組織力で仕事をこなす社内風土があることと、ベテランの方も多く働かれていることから、子育てに理解がある職場で、様々な面で社員の方が支えてくださるそうです。生涯働き続けたいと思っている私は、とても魅力的に感じました。

また、ITを導入することで仕事を効率化し、余った時間と労力を社員の教育やモチベーションアップのために使っているため、取引先の病院からの評判が高く信頼が厚いことも強みだと伺いました。

清水様の物腰の柔らかさや社員の方から受けた気配りから、ソラスト様の魅力を実感しました。ぜひインターンに参加したいと思うほど、密度の濃い楽しいインタビューでした。


学センインターンNo.180038
国際基督教大学 教養学部 4年(女性)いいね
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【2018年12月 訪問】

「社内の人にも顧客目線」

採用企画課の清水様にお話をお聞きしました。事業内容は、医療・介護・教育事業で、医療事務や介護スタッフを教育するところからはじめ、人を育てた上でアウトソースをされています。また、医療・介護事業ではマーケティングや経営・運営コンサルティングもされています。これから後期高齢化が進む日本で、ドミナント戦略として大都市に特化した介護事業を進めていくようです。この先は地方が落ちついて、都内や大都市で高齢者の方が一気に増えるということで、今後の成長を見込んでいらっしゃるのだと思いました。業界2位ということ、またITビジネスで賞を貰っていることで、業界では著名な企業様です。

清水様をはじめ、社員の皆様の雰囲気がとても良く、温かい人が多い会社であると感じました。社内の人にも顧客目線で面倒見が良い人が多く、産休・育休後の復帰をし易い雰囲気を作り、環境を整えていらっしゃるとのことです。さらに、男性の理解もあり、時間短縮で働ける環境があるなど、働きやすい環境が素敵だなと感じました。

成長している企業様です。東証一部に上場したことでさらに安定した基盤で働け、成長でき、その上で自分を磨ける魅力あふれる企業様だと思いました。

会社名株式会社ソラスト
事業内容医療事務、介護サービス、保育サービス
URLhttps://www.solasto.co.jp/
所在地東京都港区港南1-7-18 A-PLACE品川東6F
資本金5億7,200万円
設立1965年10月
従業員数全社25,000名
https://www.solasto.co.jp/recruit/index.html