株式会社世田谷自然食品× ビジコミ

ビジコミとは、学生が自分自身で企業へ訪問・インタビューを実施し、リアルな感想・フィードバックを発信する「ビジターズ・クチコミ」を略した造語です。

ビジコミAI#(ハッシュタグ)

投稿されたビジコミのなかから重要度の高いキーワードを自然言語処理AIによりハッシュタグ化した一覧

ビジコミ AI要約

投稿されたビジコミ内容に基づき、NLP(自然言語処理)AIにより要約されたトピックセンテンスを表示します。

食品メーカーとして、健康食品を始め、化粧品や和菓子、スイーツまで販売。メイン業務は企画立案となっており、OEMメーカーや物流センターに商品の製造を任せることで自社業務に専念できる。社内のコミュニケーションどちらも大事にされている温かい企業。

ビジコミ一覧


【動画ビジコミ 2020年1月 訪問】

学センインターンNo.180274
武蔵大学 社会学部 3年(男性)
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【2020年1月 訪問】

「温もりを感じる通信販売」

本日は、株式会社世田谷自然食品のご担当者様にお話を伺いました。こちらの企業様は、ユニークなCMで知られている通り、「グルコサミン」をはじめとする健康食品の通信販売を行い、創業以来とても早いスピードで成長を遂げています。

本日、インタビューを通じて、社員の方の温かさを肌で感じました。通信販売というと、利便性は高いものの、すこし機械的で冷たい印象を抱いてしまいがちですが、こちらの企業様の社員の方々は、お客様に温もりを感じてもらう様々な工夫をされていることが感じられました。社員の方が直筆でDMやカレンダーを作成するなど、見えないお客様にもおもてなしの精神を忘れずに対応されている点が他社にはない、こちらの企業様独自のこだわりであると思いました。

また、新卒からマーケティングや企画、広告など様々なビジネスフィールドが広がっていることも学生にとって非常に魅力的な点であると感じました。通信販売という時代に即したビジネスモデルを体現しながら、直筆の手紙など昔ながらの視点も忘れない姿勢にとても惹かれました。

学センインターンNo.180212
早稲田大学 商学部 3年(男性)
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【2020年1月 訪問】

「温もりをもって商品を開発する。」

本日は、株式会社世田谷自然食品のご担当者様にお話を伺いました。こちらの企業様は、健康食品や自然派食品等を通信販売しています。よくメーカーと思われがちですが、製品の企画から製造、販売まで一気通貫して行う通信販売の企業様です。

こちらの企業様の強みは、自社独自でマーケティングを行えるというところです。配属先は主に、新規マーケティング部、カスタマーサービス部、企画部だそうです。どの部署でも商品の売れる仕組みを考えるため、新卒からマーケティングに携わることができます。多くの企業では新卒からマーケティングに携わる機会は少ないそうですが、こちらの企業様は、大半がマーケティングの部署であり、ほとんどの方が希望の部署に配属されるため、マーケティングに興味がある方にとって、非常に魅力的な企業様だと思います。

また、製品の販売をする際に特に大事にしていることは温もりだそうです。ターゲットの多くの方が高齢者であるため、より親しみやすい広告を作ることを心がけているそうです。温もりを伝えるために手書きのチラシを作ることもあると伺いました。直接的なつながりがなくても、思いやりの心を忘れずに日々取り組まれている姿がとても印象的で、商品にはその思いが溢れていることがわかりました。社員様は穏やかな方が多く、そのお人柄がにじみ出ている企業様だと思いました。

学センインターンNo.180320
明治学院大学 法学部 4年(男性)
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【2020年1月 訪問】

「少数精鋭の醍醐味」

本日は、株式会社世田谷自然食品様にお話を伺いました。
世田谷自然食品様の主な事業内容は、「グルコサミン」「乳酸菌が入った青汁」をはじめとする健康補助食品・自然派化粧品・自然派食品の通信販売です。こちらの企業様は、総従業員数が70人と他社に比べて圧倒的に少なく、それにより、社員1人に与えられる業務はとても幅広いそうです。また少数精鋭のため、社員同士の距離も近く、アットホームな環境で安心して仕事に取り組むことができると感じました。さらに、社長との距離も近いので、自分の意見がトップまで届きやすく、相談などもしやすいそうです。少数精鋭だからこそ味わえるやりがいがとても魅力的でした。

さらにこちらの企業様は、通信販売に特化しているので、現代社会にマッチしたマーケティングのスタイルを学ぶことができます。蓄積されたお客様のデータを用いて商品企画や開発を行い、それが実際に商品化された時の喜びはとても大きいと思いました。本日は世田谷自然食品様の人気商品である野菜ジュースを試飲させていただいたのですが、ここにも担当者様の思いが詰まっていることがわかり、感銘を受けました。

学センインターンNo.180196
東京外国語大学 言語文化学部 3年(男性)
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【2020年1月 訪問】

「350mlに込められた商品開発の情熱」

本日は、株式会社世田谷自然食品様にお話を伺いました。
今回は、試食会を開いて頂き、こちらの企業様の主力商品である野菜ジュースを2本頂きました。どちらもとても美味しかったのですが、私は「コクトロ 極みの野菜」がおすすめです。350mlの円筒形の紙パックに入った小さな飲料ですが、実は開発に一年半もの時間をかけているそうです。

まず、350mlという容量と紙パック容器という選択ですが、ターゲット層の高齢者の方にとって多すぎず、また缶ゴミを捨てる身体的負担を省く狙いがあります。これらはデータを有効活用したマーケティングの結晶であり、こちらの企業様が完全通信販売をビジネスモデルとして選んだ理由もこのようなデータの収集にあります。

他にも、野菜の繊維感が十分に味わえる飲み口のデザインや、既存商品との味の差別化といった、商品開発のあらゆるフェーズを経て、この商品は開発されていますが、これらは開発部門の各社員が一貫して行っています。ここから、一人に任せられる裁量の広さや多彩な業務分野がわかりますが、やりがいも実感できると感じました。

高齢化を背景に、健康への関心は年々高まっており、健康食品業界は今後さらに伸びていくと言われています。そのような業界で、先に述べたようなあらゆる業務を大きな裁量で経験できることは非常に魅力的であると感じました。

学センインターンNo.180180
武蔵大学 社会学部 3年(女性)
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【2020年1月 訪問】

「マーケティングから生まれるお客様満足」

本日は、株式会社世田谷自然食品のご担当者様にお話を伺いました。こちらの企業様は、健康補助食品、自然派食品、さらに自然派化粧品の通信販売を行っています。私は、こちらの企業様を食品メーカーと思っておりましたが、お話を聞いてみて、マーケティング・商品開発・広告企画を主に行っていることが分かりました。店頭販売はしておらず、通信販売のみであるのは、お客様のデータが取得でき、そこから売れる仕組みを新たに考えることができるメリットがあるということがよく分かりました。

インタビューの最中には、こちらの企業様のロングセラーである野菜ジュースと、お客様の声を参考に味やパッケージを変え、新たに開発した野菜ジュースの2種類の野菜ジュースを試飲をさせて頂きました。それぞれの野菜ジュースに良さがあり、特徴も違って、一つひとつの商品にお客様に満足して頂きたいという思いを込めて作っていることがよく分かりました。

私が最も魅力に感じたことは、少数精鋭で意見が言いやすいという環境です。他の部署の方や、社長とすぐに話せる距離で仕事をしているため、若手でも意見を言いやすいそうです。入社したばかりだと分からないことも多いため、聞きやすいという環境は、働きやすさにも繋がってくると思います。そういった面で、少数精鋭であるのは大変魅力的だと思いました。

ご担当者様に、こちらの企業様に入社された理由を聞いたところ、今後も伸びていく企業であるかどうかという点を重視したと仰っていました。健康食品の開発や通信販売という点で、今後も需要が伸びていくことが予想され、ますます期待できる企業様なのだと思います。

マーケティングに興味があり、一から商品開発をしてみたいという方、好奇心・向上心があり、色んなことにチャレンジしてみたい方には特に魅力的な企業様です。

学センインターンNo.180227
法政大学 デザイン工学部 3年(男性)
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【2020年01月 訪問】

自分らしく働く

本日は、株式会社世田谷自然食品経営管理部の中山様から貴重なお話を伺いました。

こちらの企業様では、ユニークなCMソングでお馴染みの『グルコサミン』から、青汁、お味噌汁や野菜ジュースなど、食品から美容関連商品まで幅広く商品を取り扱っています。通信販売が主体で各媒体(メディア)に広告を出稿し、お客様に商品を届けているそうです。

世田谷自然食品様では、商品の企画からプロモーションまで、一つの商品に対して、基本的に一人の社員が担当し、業務を行っています。実際に味を決める際、多い時には10回以上のプロトタイピングを行い、味を確定させていると伺い、そのこだわりが高品質な商品を生み出しているのだと思いました。

また、リサーチにも力を入れているそうで、企画の段階でペルソナを設定したのちに、それに近いユーザーからインタビューを通してインサイトを得るなど、通信販売のノウハウを生かした手法を用いており、非常に興味深かったです。

さらに、デザイナーが企画の段階に組み込まれ商品企画をしているそうで、デザインを開発の上流工程に組み込む、先端的な取り組みも行っているそうです。新しいことにもチャレンジし、幅広い業務に携ることのできる、素敵な企業様だと感じました。

学センインターンNo.180328
法政大学 社会学部 4年(男性)
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【2020年01月 訪問】

異色の食品会社

本日は、株式会社世田谷自然食品経営管理部の中山様にお話を伺いました。こちらの企業様は、健康食品、食品、化粧品などの通信販売を行っています。CMなども目にするため知名度が高く、誰もが聞いたことのある企業様ですが、なんと社員数は約70名と伺い驚きました。

お話を伺って見えてきた企業様の特徴は大きく二つあります。

一つ目は、若いうちからマーケティングに深くかかわれることです。こちらの企業様の主な業務は通販マーケティング企画です。他の企業だと、マーケティングの部署の枠が狭く、なかなか携われないことが多いです。しかしこちらの企業様は、一つの商品につき、一人の社員がマーケティングの上流から下流までを担当します。実際に2年目でジュースの商品企画した社員の方のお話も伺いました。

二つ目は、徹底的に顧客と向き合うことです。現在、業界的にはデータを徹底的に駆使したデジタルマーケティングがトレンドになっています。しかしこちらの企業様は、ペルソナを決めて、それに近い顧客を見つけ、直接会いに行くインタビュー調査や、コールセンターからの情報収集ををするなどの活動をすることもあるそうです。直接顧客と向き合うことで、ニーズを拾いに行くのがこちらの企業様のマーケティングの大きな特徴で、顧客の声がマーケティングに活かされていると思いました。

将来的には、若年層の顧客獲得、海外展開も視野に活動していて、今後は採用枠を拡大して新卒採用を行うそうです。早いうちからマーケティング、商品開発に携わることができる魅力的な企業様だと思いました。

学センインターンNo.180134
専修大学 法学部3年(男性)
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【2020年01月 訪問】

通販マーケティングの精鋭集団

本日は、株式会社世田谷自然食品経営管理部の中山様にお話を伺いました。こちらの企業様は、中高年をメインターゲットに据えた健康食品、化粧品を自社で開発、販売しています。こちらの企業様の強みは、なんといっても社員一人当たりの裁量の広さです。社員数が約70名と同業他社に比べて圧倒的に少ないため、任せられる業務の広さと深さは群を抜いています。新卒で入社する学生は、若手のうちからやりがいのある業務に多く取り組める環境が整っていると感じました。

また、商品を開発する段階から販売、その後のフォローまでの流れについても詳しく伺うことができました。少人数というと、業務の多くを外注していて自社で関われる部分があまりないと考えていましたが、こちらの企業様ではそのようなことはなく、協力会社とも密にコミュニケーションをとることで自社の開発したい商品とのズレがないようにしている点に、自社商品へのこだわりと誇りを感じました。

少数精鋭の中で会社を動かす実感を持ちながら、自信を持って自社商品を扱うやりがい溢れる魅力的な企業様です。

【動画ビジコミ 2019年12月 訪問】

学センインターンNo.180107
早稲田大学 教育学部3年(男性)
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【2019年12月 訪問】

こだわりぬいた商品

本日は、株式会社世田谷自然食品のご担当者様にお話を伺いました。こちらの企業様は、「簡単で美しく体に良い」をコンセプトに青汁などの健康食品からおみそ汁といった日々の食事、化粧品等を通信販売しています。

今回、商品開発を中心にお話を伺う中で、私が特に印象的に感じたことは、企画から開発、販売促進まで一貫して一人の社員が担当するということです。
企画とあわせ、マーケティングも自分で行うため、売れる仕組みを作り、生産量を増やすことで原価を抑えるといった工夫もできるそうです。

商品を一人で担当することには、大きな責任を感じますが、それだけに達成感も大きく、また自分のこだわりを発揮することもできる、魅力的な企業様であると感じました。

最後にご担当者様から就活生に向けて、「就活は人生の一部分だけれども、働く事は人生の大部分を占めるので、自分らしく肩ひじを張らずに」「自分のやりたいことをしっかりと持てば相手にも伝わるので自分らしく」というお言葉をいただきました。今の私の心に深く刺さるアドバイスをいただき、とても勉強になりました。

学センインターンNo.180192
首都大学東京 都市教養学部 3年(男性)
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【2019年12月 訪問】

普段の食事から健康に

株式会社世田谷自然食品様にお話を伺いました。こちらの企業様は、健康食品や化粧品を通信販売で提供されています。今回は商品開発のお話を中心に伺いました。サプリなどではなく、普段の食事から体に良い栄養素を取れるような製品を作ることを意識されているそうです。今までは50~70歳の方に向けた商品を多く提供していましたが、健康寿命に対する需要が増えている中で、もっと若い年齢層にも商品を知ってもらおうと考えていると伺いました。

商品開発する上で大変なことは、1つの商品を1人で担当することが多いため、責任がとても大きいことだそうです。その分自分の意志が大きく商品に反映されるため、とてもやりがいを感じるとおっしゃっていました。実際に自分が関わった商品が多くの人に愛用されると思うとやる気もみなぎると思いました。

人事の方が採用活動をする上で見ているポイントは、自発的に考え、他の人を巻き込みながら行動できるかどうかだそうです。就活をする上で、自分らしく行動し、自分のやりたいことを忘れないようにとアドバイスもいただきました。

1年目から裁量権を持って、多くのやりがいに出会える魅力的な企業様だと感じました。

学センインターンNo.180263
上智大学 総合人間科学部 3年(女性)
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【2019年12月 訪問】

おいしさへのこだわり

本日は、株式会社世田谷自然食品のご担当者様にお話を伺いました。

「世田谷自然食品」といえば、「ぐるぐるぐるぐるグルコサミン♪」のCMが印象的で、グルコサミンや青汁の企業だと思っている方が多いと思います。しかし、それだけではなく、おみそ汁・ラーメン・スイーツなどの様々な食品を取り扱っている通信販売専門の企業様だということを、今回お話を伺って知りました。そして、最近では化粧品なども取り扱っているそうです。

最も印象的だったことは、商品開発を担当しているご担当者様が自社製品に大きな誇りを持っていた点です。通販専門ということで、「薄利多売」の他の食品会社と比較すると世田谷自然食品様の商品は価格がやや高めに設定されているそうですが、その分、いかに商品に「付加価値」をつけるかを意識しているということでした。特に「おいしい」に対するこだわりが感じられました。新商品のオニオンスープを例に挙げると、玉ねぎを入れるタイミングに工夫を施すなど、手間ではあるそうですが、おいしさの追求のためには欠かせないことだとおっしゃっていました。お話を伺いながらオニオンスープを試食させていただいたのですが、確かに食感も甘みも感じられ本格的な味わいで、とてもおいしかったです!

少数精鋭の企業様ということで、一つの商品を一人が担当することもあるなど、一人ひとりの力が求められると感じました。ですが、だからこそ得られる充実感ややりがいがとても魅力的でした。

学センインターンNo.180218
埼玉大学 工学部 3年(男性)
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【2019年12月 訪問】

アットホームな職場

本日は、株式会社世田谷自然食品のご担当者様にお話を伺いました。こちらの企業様では、健康食品、食品及び基礎化粧品などを通販のみで取り扱っています。通販のみで取り扱うことで顧客の情報が把握できるため、一人ひとりに最適な商品を提供できるとおっしゃっていました。

世田谷自然食品様の強みとして、少数精鋭が挙げられます。正社員が70名程度ということもあり、新入社員一人ひとりが悩みやキャリアプランを毎月人事の方と相談したり、研修を半年間かけて行うなど、手厚いサポートを受けられるそうです。また、社員同士がお互いの名前を把握していて、コミュニケーションが密なことから、仲の良さを垣間見ることができました。このような温かい社風は、社長のお人柄によるものだそうで、この温かさを活かして顧客の信頼も得ています。

また、現在は基礎化粧品の開発に力を入れていて、若年層に人気が出るようにウェブでの広告や、更なるオリジナリティを求めて研究所を設置しているなど今後の事業拡大も期待できます。

基本的に残業は多くないのですが、こだわりが強い社員が残業をすることもあるそうです。また、21年卒の採用予定人数は8~10名程度で、素直さがあり、自ら考え行動できる人材を求めていると伺いました。ぜひ一度、こちらの企業様の魅力を直に感じてほしいと思います。

学センインターンNo.180215
筑波大学 社会国際学群 2年(女性)
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【2019年12月 訪問】

少数精鋭で働く

本日は、株式会社世田谷自然食品の中山様、松本様からお話を伺いました。

ユニークなCMソングでお馴染みの『グルコサミン』や青汁などの健康食品、お味噌汁や野菜ジュースを代表とする食品に加えて、現在黒木瞳さんがCMしている化粧品まで、様々な商品を販売しています。

これだけ知られているにもかかわらず、正社員の数は70名程度で、少数精鋭という言葉がぴったりの企業様です。この少数精鋭の利点は、なんといっても社員様の仲の良さです。お話の中で、社員同士はもちろん、社長も社員の名前を把握していると伺い、和やかな職場であることがすぐに伝わってきました。また、誰がどの業務を行っているのかも把握しているため、業務の連携が取りやすいと仰っていて、とても魅力を感じました。新入社員にはメンターやOJT担当がつき、丁寧に研修を行ってくださるので、社会人になる不安を抱える学生にも安心の企業様であると言えます。今回お話をしてくださったご担当者様の「一年かけて自分も仕事ができるんだという自信をつけてもらう」という言葉がとても心に響きました。業務における自信が自身の向上心につながる素敵な職場だと思いました。

学センインターンNo.180303
慶應義塾大学 文学部 3年(女性)
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【2019年12月 訪問】

温かく和やかな企業

本日は、株式会社世田谷自然食品様に訪問させていただきました。こちらの企業様は、健康食品、野菜ジュースなどの食品や、基礎化粧品などの通信販売を行っています。

印象的だったのは、社風が和やかで温かいという点です。正社員数70名という少数精鋭であるため、社員同士の仲が良く、上下関係も緩やかだということでした。お話を伺ったお二人もとても仲が良さそうで、終始明るく和気藹々とした雰囲気でお話してくださり、少数精鋭だからこその絆の強さがとても魅力的でした。

そして、通販ならではの企業戦略として、広告や販促物などで企業の温かさをアピールしている点が非常に興味深かったです。これはお客様に企業のことを知ってもらい、安心して商品を買ってもらうための工夫で、販促物に折り鶴がついた手書きの手紙が入っていたり、パンフレットにお客様が応募できる塗り絵コーナーがあったりと、さまざまなところから温かさを感じられました。

お客様のことを考えて真剣に向き合い、たくさんのお客様から愛される、素敵な企業様だと感じました。

学センインターンNo.180203
明治大学 商学部 2年(男性)
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【2019年11月 訪問】

他社にはない食品部門で

本日は世田谷自然食品様に訪問させていただきました。こちらの企業様は食品や化粧品などを販売している企業様です。販売というとスーパーなどを思い浮かべるかもしれませんが、こちらの企業様は店舗などは一切持っておらず、通信販売だけを行っています。もともとグルコサミンの体操で有名な企業様だとは知っていたのですが、食品も販売しているとは思いませんでした。ちなみにグルコサミン体操はみなさんの頭の中に残るように作られており、そのような企業戦略も興味深かったです。

社内の雰囲気は非常に良く、インタビューの1時間も楽しくてあっという間に過ぎてしまいました。インタビューを受けてくださった中山様と橋本様はとても気さくで、私たちからのどのような質問にもたくさん答えてくださいました。

企業規模としても70名程度と大き過ぎないからこそ、1日に何回も社長と直接会う機会があることも多くの刺激を受けることができると思いました。また、少数精鋭であるため一人ひとりの裁量権が大きいことも魅力の一つです。

1月には1DAYのインターンシップも開催されるそうなので、ぜひこれらの魅力を直に感じてほしいと思います。

学センインターンNo.180186
埼玉大学 工学部 3年(男性)
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【2019年11月 訪問】

全国に届く70人の力

本日は世田型自然食品の中山様と橋本様にインタビューさせていただきました。オフィスは世田谷に立地していて、とてものどかな雰囲気の場所でした。世田谷自然食品様は健康食品、食品、化粧品の通信販売を行っている企業様で、中山様は経営管理部で人事を担当されており、橋本様は4年間新聞広告を担当した後、現在は食品開発を担当されています。

世田谷自然食品様は店舗に商品を置かずに完全通販という形を取っていて、この手法を設立から19年ずっと続けていらっしゃいます。通信販売のみで年間230億円を売り上げていらっしゃる一方で、お客様に直接営業はしていません。その理由は、通信販売の方が直接営業をかけるよりも効率が良いとの判断です。加えて、健康食品をメインに取り扱っているため、継続的なお客様が多くリピートユーザーが期待できます。実際営業の社員がいらっしゃらない、社員数70名の体制でこの様な大きな売り上げを記録しています。

オフィスに案内されたときから中山様と橋本様の仲良い雰囲気を感じました。そこには大きな理由がありました。それは社員数が70名程度であることによる社員同士の仲の良さが挙げられます。人数が少ないので社長も社員全員のことを覚えていて、いつも気にかけてくださるそうです。社長が会議に直接参加したり、飲み会にも参加されるそうです。もちろん同じ理由で社員同士も仲が良く、そのため別の部署に所属する中山様と橋本様も仲が良いのだと、会社の雰囲気を聞いて納得しました。また人数が少ないことによる社員一人ひとりの裁量権の大きさに魅力を感じました。特に橋本様がかつて担当していた新聞広告の部署は、橋本様が配属されてからずっと一人だったそうで、もちろん大変なこともあったそうですが、その分自分のアイデアが通ったり、自分の判断が成績に直接的に関与するやりがいを味わえたそうです。

世田谷自然食品様は全国に自慢の商品を、自分のアイデアで楽しい仲間と共に届けられる、素晴らしい企業様だと感じました。

学センインターンNo.180244
早稲田大学 社会科学部 3年(男性)
気になるビジコミ#タグ

【2019年11月 訪問】

少数精鋭だからこそ

本日は株式会社世田谷自然食品の中山様と橋本様にお話を伺いました。こちらの企業様は通信販売を用いて、健康食品や化粧品、食品を販売されている企業様です。通信販売のみの取り扱いであるため営業の仕事はなく、非常に効率的な業務が行われているようでした。業務内容としてはCM等広告の製作、コールセンターの統括、購入後のフォローを行うといったものが挙げられ、いわゆる食品会社のイメージとは異なるのではないでしょうか。

インタビューでは「現場からの本音」として、社員数70名という少数精鋭のため一人ひとりの裁量権が大きい反面、プレッシャーもあるとお話してくださいました。ただ自分の成果がわかりやすく数字として出るので、やりがいも強く感じられるそうです。また社風としてはアットホームな職場であり、会社単位での懇親会も多く開かれていることもわかりました。中山様と橋本様からもアットホームな雰囲気が感じ取れ、非常に働きやすい職場だと思いました。

楽しく働きやすい職場環境だけでなく、若手の内から多くのやりがいを得ることができる点に強く惹かれました。

【動画ビジコミ 2019年11月 訪問】

学センインターンNo.180124
埼玉大学 経済学部3年(男性)
気になるビジコミ#タグ

【2019年11月 訪問】

責任感のある環境で

今回は、株式会社世田谷自然食品の奥村様と中山様にお話を伺いました。こちらの企業様は健康食品等を通信販売のみで取り扱っています。現在の売上の80%は60歳以上の方とのことですが、今後はそれ以外の層も増やしていきたいとお話してくださいました。

最も印象的だったのは、お話を伺ったお二人がとても楽しそうに仕事をされていた点です。考えることが多い業務のため、仕事中は落ち着いた雰囲気だそうですが、打ち合わせや仕事後は明るい雰囲気だと伺い、メリハリがあり非常に良いと感じました。

少人数で業務を行っていることもあり、1年目から責任のある仕事を任せていただけるそうです。研修で学ぶよりも「習うより慣れろ」という考えで日々学びに溢れています。しかし、残業は少なく18時が定時で19時にはオフィスにいる人は半数くらいだそうです。高いパフォーマンス力がとても印象的でした。

仕事のやりがいをお聞きしたところ、自分で考えて仕事ができること、影響力の高い仕事であること、会社としてまだ若いので組織の変化を感じられるところを挙げていただきました。自分たちで作り上げていく楽しみ、やりがいを実感できる環境が非常に魅力的でした。

学センインターンNo.180277
法政大学 キャリアデザイン学部 2年(男性)
気になるビジコミ#タグ

【2019年11月 訪問】

社員を大切に

株式会社世田谷自然食品様に訪問させていただきました。最初に感じたのは、社員を大切にしていることです。社長は「父親」というイメージが強く、社員一人ひとりをとても大切にしてるいる方だそうです。また、社員の皆様も社長のことを慕っている印象で、とても雰囲気が良く、温かな職場環境であると感じました。

次に感じたのは行動力とやる気さえあれば、やりたいことができる環境が整っていることです。入社一年目の方でも、新聞広告などを任せていただけるなど、とても責任のある仕事に取り組めます。直接、社長に自分のやりたい意思を伝えることができる環境であり、社長との距離が近いことが企業としての大きな強みだと感じました。

世田谷自然食品様は社員に重きをおいており、企業全体の雰囲気はとても良いものでした。このような環境で責任のある仕事に就けることにとても魅力を感じるとともに、自己成長の可能性も広がる企業様であると思いました。

学センインターンNo.180278
日本大学 商学部 3年(女性)
気になるビジコミ#タグ

【2019年11月 訪問】

明るく穏やかな企業

本日は株式会社世田谷自然食品様に訪問させていただき、社内の雰囲気や事業内容についてたくさんのお話を伺うことができました。

とても明るい雰囲気で、こちらの企業様の穏やかな社風を肌で感じることができました。今回のお話の中で特に印象に残ったことが二つあります。一つは穏やかな社風です。就活生の企業に求める要素の中でも、「人間関係」は特に重視するところだと思います。今回、3名の人事ご担当者様とお話させていただきましたが、終始和気藹々としており、どんな質問にも誠心誠意、一生懸命に答えてくださったことが印象深いです。

もう一つが、一人ひとりの裁量の大きさです。社長と社員の距離がとても近いため「自分の考え」を直接社長に話すことができるので、スピード感や成果に対する実感を、より感じることができるそうです。そして、少人数で業務を行う分、自分の仕事が会社を変えていくことになるため「変化を楽しめる」企業様だと思いました。

学センインターンNo.180131
早稲田大学 社会科学部3年(男性)
気になるビジコミ#タグ

【2019年9月 訪問】

「自分たちの力で!!」

本日は、株式会社世田谷自然食品の奥村様と中山様にお話を伺いました。こちらの企業様は主に食品メーカーとして、健康食品を始め、化粧品や和菓子、スイーツまで販売しています。テレビなどでよくCMを見かけますが、実際はそれ以上の活動をされています。ターゲット層は60歳以上のシニア層となっており、通信販売のみを行っています。それによって顧客のデータを詳細に把握することができ、継続的な販売促進を可能としているそうです。また、社員のメイン業務は企画立案となっており、OEMメーカーや物流センターに商品の製造を任せることで自社業務に専念できているそうです。

やりがいとして、販売数や売上げが顕著にわかる部分があり、結果が目に見えるがゆえに活力が湧いてくるというお話がとても印象的でした。また、70名規模の会社であるため、一人ひとりの裁量権も大きく、自らの力で会社の未来を決めることができる点も魅力的でした。シニア層の消費者の方々に愛着を持っていただけることはとても大切なことであり、お客様から手作りの品物を送っていただくこともあると伺い、多くのお客様に愛されていることがわかりました。独自のノウハウで成長してきた会社であるからこそ、能動的に動ける人、考える力や行動力のある人を求めています。自分たちの力で向上していくやりがいをダイレクトに感じられる環境に惹かれました。


学センインターンNo.180112
学習院大学 経済学部 3年(女性)
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【2019年9月 訪問】

「温かみと変化で高い満足感」

本日は、世田谷自然食品様に訪問させていただきました。こちらの企業様は、独自の強いノウハウを持って一貫した事業を深堀されており、利益を出し続けています。

やりがいとして、社会問題を解決できる、ということが印象的でした。今、高齢化社会の中で、単なる寿命ではなく健康寿命が叫ばれています。今の時代にまさに求められている事業であり、使命感を持って取り組むことができる点が非常に魅力的でした。実際にお客様からお声をいただいたり、お手紙や手作りのものをいただくこともあると伺い、とても温かい気持ちになれる仕事だと思いました。

仕事ではこれをやりなさい、ということはなく自由であるそうで、能動的な人が向いていると伺いました。自分の意見が反映されやすい点も満足感が高まりそうだと感じました。現在、「コミュニケーション委員会」というものが立ち上がったそうで、ある条件を満たして昼食をとると経費を申請できたり、BGMをかけて和やかな雰囲気を作ったりと、積極的に会社を向上させる仕組みを作っているそうです。お客様とのコミュニケーション、また、社内のコミュニケーションどちらも大事にされている温かい企業様でした。

会社名株式会社世田谷自然食品
事業内容健康補助食品・自然派化粧品・自然派食品の通信販売
URLhttps://www.shizensyokuhin.jp/
所在地〒158-0097 東京都世田谷区用賀4-10-1
資本金5,000万円
設立2001年7月
従業員数300名(パート社員含む)