綜合キャリアグループ× ビジコミ

ビジコミとは、学生が自分自身で企業へ訪問・インタビューを実施し、リアルな感想・フィードバックを発信する「ビジターズ・クチコミ」を略した造語です。

綜合キャリアグループインターンシップ 開催決定

下記日程で開催致します。ぜひ参加ください!

【1dayインターン】(Create Innovation ~コトを作ろう~)

■東京 首都圏本部
10/8(火)、9(水)、17(木)、23(水)、28(月)
場所:東京都港区浜松町2-4-1 世界貿易センタービルディング8F

■大阪 関西本部
10/8(火)、11(金)、17(木)、23(水)、30(水)
場所:大阪府大阪市北区茶屋町19-19 アプローズタワー17F


内容:このインターンシップのテーマは、 「経営力」を構成する一要素である「営業力」にフォーカスし、 その重要性をある企業の経営者視点で、体験して頂きます。 限られた時間の中、競合相手や顧客、市場の動きを観察しながら、 戦略構築や企画提案、サービス開発と多岐に渡る選択肢を決断し、 自らが率いる企業をトップに導いてください。

詳細はこちら

【3daysインターン】事業創造アイデアソン型インターンシップ -EXCEED-

■受付締切:10/15 19:00まで/開催日時:11/27~29 ※全日程参加必須

■選考方法:[一次]書類選考、[二次]面接/報酬:3万円支給/宿泊費、移動交通費支給


内容:最大12名の選抜された仲間 メンターとなるのは、各事業のボードメンバー 基準を満たせば得られる事業責任者の権利 “EXCEED”は、HR領域をベースに新たな事業を創造する アイデアソン型インターンシップ。 3日間をかけてプロフェッショナルな視点で事業を創り出し、 投資家となる取締役へのプレゼンテーションをしていただきます。

詳細はこちら

インターンシップ応募はこちら

ビジコミAI#(ハッシュタグ)

投稿されたビジコミのなかから重要度の高いキーワードを自然言語処理AIによりハッシュタグ化した一覧

ビジコミ AI要約

投稿されたビジコミ内容に基づき、NLP(自然言語処理)AIにより要約されたトピックセンテンスを表示します。

単に人を紹介するだけじゃない! 顧客のことを理解し、顧客の問題を解決。派遣、紹介、求人広告、人材コンサルティングを含め多様な事業を展開。 挑戦・成長・チーム制・公私ともに信頼し合える仲間、ハツラツとした社風。


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ビジコミ一覧


学センインターンNo.181067
関西大学 経済学科3年(男性)
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【2019年8月 訪問】

チームで成長していこう

株式会社綜合キャリアオプション様は、主に人材派遣事業を行っている企業様です。

本日はオフィス見学もさせて頂いたのですが、社内は和気藹々とした雰囲気で、風通しの良さを感じました。こういった環境の中で、社員の方々は自ら積極的に提案し、自分の課題を明確にして仕事をしています。このことが企業の成長に繋がっているのだと思いました。また、チームでの成果を重視されているとお伺し、人材業界は個人ノルマが重いイメージがあったので意外に思ったのですが、チーム制にする理由として、仕事の効率があがり、様々な仕事に取り組むことが出来るとお伺し、納得しました。このチーム制のメリットについては、これからの就活にも活かして、人の意見を取り入れることで自分自身の成長のきっかけにして行きたいと思いました。

また、社員の方々は個性豊かな方が多いとおっしゃっており、社内では様々な意見が飛び交っているそうですが、こういった意見の交換が、新しい事業を始めることにも繋がっているのではないかと思いました。

本日お話をお伺し、どの社員の方も自身の目的や、なりたい姿に向かって努力し、ものすごい速さで成長されているのだと感じました。未知数の成長が期待できる、今後の未来を担っていくような企業様だと思いました。

学センインターンNo.181018
武庫川女子大学 生活環境学部3年(女性)
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【2019年8月 訪問】

お話を伺って、心に残ったこと

本日のインタビューを通して、とても印象的な言葉が主に2つありました。

一つ目は「私がやっておくから、あなたは定時で帰りなさい」という言葉です。この言葉は、インタビューをさせて頂いた荘様が、入社してまだ間もない頃、先輩から言われた一言だそうです。綜合キャリアグループ様では、入社半年間は18:15定時で帰ることが決まりであり、先輩に迷惑をかけ悔しい思いをすることで、タイムマネジメント能力を養っていくとおっしゃっていました。そんな心の広い先輩の背中を見て、成長できる会社であるということがよくわかり、なんて素敵な職場環境なのだと感動しました。

二つ目は「君のやりたいことについて、まずはやってみよう。そして一緒に考えていこう」という言葉です。これは荘様が副社長から最終選考で言われた言葉だそうです。やる気があれば、挑戦できる環境が整っており、自己成長できるということを感じました。

また、本日はたくさんの就活のアドバイスを頂くこともできました。様々なインターンシップに参加することや、留学や社会人訪問などに足を運び、様々な考え方を知るということをこれから実践していこうと思います。就活は楽しいということを教えていただけた、貴重な時間でした。

学センインターンNo.181024
関西外国語大学 外国語学部3年(男性)
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【2019年8月 訪問】

好奇心旺盛な方にオススメの企業様です!

本日は綜合キャリアオプション様に訪問しました。

綜合キャリアオプション様は8つもの事業を展開しており、自分が思っていた以上に事業領域が広く驚きました。1年目でもプロジェクトを立ち上げることができ、さらに役員の方々からのフォローや、フィードバック等をしていただきながら自分の成長を手伝ってもらうことができると聞き、社員1人1人のことをとても大切にしている企業様だと感じました。

朝の勉強会など、自ら学ぶ機会も設けられており、様々なことに挑戦してみたい方や、好奇心旺盛な方が成長する環境が整っている企業様だと思いました。

求める人物像としては、積極性がある方だとおっしゃっていました。積極性の大切さを教えていただき、本日からはどんなこともまずは挑戦してみようと思いました。

学センインターンNo.180135
首都大学東京 都市教養学部4年(男性)
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【2019年7月 訪問】

HR領域におけるGAFA

本日は人事の倉科様にお話をお聞きしました。綜合キャリアグループ様では常にイノベーティブにHR領域の拡大を求め、雇用の創出・労働者派遣事業を始めとした様々なサービスを強みとしている総合人材会社です。独自の技術によるビッグデータ解析やマッチングアルゴリズムを用いたシフト管理ツールなども開発しており、常に利便性の高いサービス・機能を追求しているそうです。全国に1万以上の顧客を抱え、売上高も1,000億円を超えるなど規模は常に拡大しています。

倉科様のお話の中で「企業内起業」というキーワードがありました。自社開発がモットーということもあり、新卒1年目であろうとビジネスモデルや収益性が見込めるような事業であれば自ら事業を起こす事ができるそうで、能動的に動くことで社会を変えていこうとする社員の方々の熱い姿勢をとても強く感じました。また、「社員一人一人のなりたい姿を実現するのが会社の目的」とも仰っており、「出る杭は伸ばす」といった社風とも相まって、自分が将来目指す姿やキャリアを自分自信の納得がいくように歩んでいく事ができるフィールドが、綜合キャリアグループ様にはあると強く感じました。

学センインターンNo.180137
法政大学 経営学部3年(男性)
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【2019年7月 訪問】

会社を生かし、会社に生かされる

本日は綜合キャリアグループの倉科様にお話を伺いました。事業内容としては、利便性豊かな社会を追求するという目標のために、人材派遣などの人材サービスを総合的にを行なっています。他社との差別化している点として、企業内起業を挙げられていました。これまでの企業内起業で生まれた事業により、提案できる幅が他社に比べて広く、自分一人で様々なサービスを提案できることが強みだと伺いました。実際に社内を見学させていただいた時に、部長席・課長席といった席がなく、全員が同じように座っている様子を見て、風通しの良さも感じました。残業に関しては、生産性を上げるため申請型を取り入れているそうです。

お話の中で、就活生に対するメッセージもいただきました。たまたま説明会に行ってみた業界や企業に就職する可能性もあるため、いろんな業界を見て、インターンシップに参加して、たくさんの選択肢を持つことが重要だそうです。内々定が出た際には、自分と会社一対一でしっかりとマッチしているかを考えることが重要だとも教えていただきました。これらのお話から、これから自分では思いもしないような会社との出会いもあるかもしれないので、私もたくさんの企業について知ってみようと思いました。

学センインターンNo.180149
首都大学東京 システムデザイン学部3年(男性)
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【2019年7月 訪問】

人として成長できる場所

本日は、綜合キャリアグループ様に伺い、人事の倉科様にお話をお聞きしました。綜合キャリアグループ様は、世界を利便性豊かな社会にするために、革新的な変化をもたらす会社を目指している企業様です。社内で生まれた様々な事業を、自分1人でお客様が欲しいと思っているものに合わせて提案することができる点で、他の企業様との差別化を図っているそうです。

インタビューを通じて、若手が成長することができる環境が整っていると感じました。社風をお伺いしたところ、とても開放的な雰囲気で仕事のしやすい環境であるとおっしゃっていました。また、目標が自分たちの見える壁に掲示されていましたが、それは可視化することで常に目標を意識することができるようにするためだそうです。私が1番魅力的に感じたのは、失敗を恐れず実行し、また、失敗からさらにイノベイティブなものを作り出している点です。実際これまでに失敗した事業もあるそうですが、その失敗があるからこそ、今の良い会社体制ができているのだと思いました。

学センインターンNo.180150
上智大学大学院 理工学研究科1年(男性)
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【2019年7月 訪問】

自己成長、そしてチーム成長

本日は綜合キャリアグループ様のインタツアーに参加しました。 綜合キャリアグループ様は、HRtechを駆使したサービスを展開し、HRサービスにおけるGAFA(Google、Amazon.com、Facebook、Apple Inc.の総称)になることを目指しているそうです。既にメーカー、物流におけるHR領域ではNo.1の力を持ってるということで、この先もどんどん成長していくような期待が持てると思いました。

入社後の研修、キャリアパスについてお聞きしたところ、研修ではホテルマン並みの振る舞い・所作を身に着けることができ、キャリアパスとしては、グループの様々な会社で働くこともできるなど、多様なキャリアを積むことができるそうで、自身が大きく成長できそうな環境が整った企業様であると強く感じました。

また、実際に社員の方々が働いているスペースを見学させて頂いたところ、様々なグループ会社の方々が同じ空間で、しきり等も設置されていない状態で働かれていて、驚きました。これは自社のみならず、グループ会社の方々も同じ「チーム」であることを意識しているが故の構造だそうで、これも会社が大きく成長している大きな要因の1つであると感じました。

学センインターンNo.181058
同志社大学 政策学部3年(男性)
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【2019年7月 訪問】

自ら手を挙げることの重要性

本日は綜合キャリアグループの倉科様にお話を伺いました。
綜合キャリアグループ様は、働くを通じて人々の生活を豊かにするということを目標に、派遣会社としてだけでなく、人材の教育、障がい者就労移行支援など、様々な事業を展開されています。

今回のインタビューで印象的だったことは、創業当初から黒字経営を続けているということです。黒字経営を続けていける理由の一つとして、先にも述べたように多角的な事業展開をされているということが挙げられますが、この様に様々な事業展開ができているのは、出る杭を伸ばすという社風があるからこそだと思いました。誰でも積極的にやりたいことに手を挙げることができる環境が整っているからこそ、様々な挑戦をすることができ、早いスピードで成長することができる、そんな自分自身を変えていける魅力的な企業様であると思いました。

本日、倉科様のお話を伺いし、私も自ら手を挙げることができる積極性を重視し、これから様々なことに挑戦していこうと思いました。

学センインターンNo.181048
関西大学 経済学部3年(男性)
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【2019年7月 訪問】

明るく、元気よく!

綜合キャリアグループの倉科様にお話をお伺しました。綜合キャリアグループ様は、長期・短期の派遣事業、障がい者就労移行支援、企業コンサルなど、幅広い分野で事業を展開されています。一つの会社でお客様の様々なニーズに対応することができる、総合病院のような機能を持った企業様です。

今回、インタビューをさせて頂いて感じたことは、未来のなりたい自分になる為に仕事を選ぶ必要があるということです。その仕事を通して自分がやりたいことができるのか、理想の姿に近づいていくことができるのか、という目線で就活をしていかなければいけないと思いました。
また、インタビューの前までは、人材業界は厳しい体育会系の業界というイメージが強かったのですが、本日お話をお伺した倉科様はとても明るく、気さくに話してくださる方で、人材業界のイメージが大きく変わりました。入社を決意した理由から、入社してからのエピソードもお話しいただき、入社直後に自分から手を挙げて仕事を任せて頂けた話などは、聞いていてとてもわくわくしました。

本日お話をお伺し、人材業界の新たな魅力に気づくことができました。世の中に必要不可欠な「働く」ということ通して社会を豊かにする、とても魅力的な企業様だと感じました。

学センインターンNo.181049
関西大学 商学部3年(男性)
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【2019年6月 訪問】

ただの人材コンサルではない。

今回は綜合キャリアグループ 新卒採用チームの倉科様にインタビューをさせて頂きました。
綜合キャリアグループ様は、学生に身近な短期派遣や障がい者就労移行支援から、企業の研修や採用支援まで、多角的に人材コンサルをされている企業様です。事業ごとに独立しているのではなく、全ての事業で横の繋がりがある為、クライアントにグループ内で展開している全ての事業、サービスを提案できる点が大きな強みだと感じました。

また、社風を「出る杭は伸ばす」という言葉で表現されており、自分から積極的に手を挙げることで、成長のチャンスが無限に存在している企業様なのだと感じました。転勤もいわゆるポジティブ転勤と呼ばれるもので、能動的に動けばチャンスは回ってくる転勤が多いそうです。

本日お話をしていただいた倉科様からも、仕事に対しての熱い想いを感じました。入社後はスピード感を持って成長をすることができる、勢いのある企業様だと思いました。

学センインターンNo.181052
関西学院大学 商学部3年(男性)
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【2019年6月 訪問】

伸びる杭になる!

本日のインタビューの中で印象に残った言葉は『出る杭は伸ばす』という言葉です。自分が思いついたアイデアや達成したいことなどを、若手の頃から発信、提案することができ、それを実際にカタチにすることができる社風が、とても魅力的でした。

学センインターンNo.181050
立命館大学 産業社会学部3年(女性)
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【2019年6月 訪問】

「働く」を提供し、豊かな生活を生み出す!

本日は綜合キャリアグループ様に訪問致しました。

1990年6月に創立し、今に至るまで約30年ずっと黒字である綜合キャリアグループ様は、人材派遣、障がい者就労移行支援、短期人材派遣など、様々な事業を自社企業で全て統括している総合人材会社です。企業内起業を行い、全て自社で展開をしている事業の為、それぞれの事業間で壁がなく、幅広く色々な事業に挑戦できるそうです。

今回のお話をお伺し、綜合キャリアグループ様は単に『人材』を提供するだけではなく、働く人々により多い選択肢を提供して雇用を創出し、より豊かな生活を送れるように手助けをする企業様なのだと感じました。世の中に欠かすことができない「働く」ということにダイレクトに関わることができる、とてもやりがいのある仕事だと思いました。

学センインターンNo.181026
関西学院大学 人間福祉学部3年(男性)
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【2019年5月 訪問】

出る杭を伸ばす

本日お話をお伺いし、「出る杭を伸ばす」という言葉が、綜合キャリアグループ様の社風を一言で表していると思いました。年齢や元々のスキルなどではなく、自分から手を挙げられるかといった積極性や、なりたい姿を持っているかということを重視し、やる気さえあれば活躍のチャンスを与えて頂ける企業様でした。

この「出る杭を伸ばす」という社風が実現できている要因としては、先輩後輩間の距離がとても近く、意見を出し易い環境が整っているからなのではないかと思いました。本日は社内見学もさせて頂いたのですが、社内には社長室や部長席等はなく、新卒社員の方も責任者の方も、横並びでお仕事をされており、積極的にコミュニケーションをとっている姿を見ることができました。社員の方同士とても仲が良く、働きやすい職場なのだと感じました。

会社全体の売上高も増加し続けており、今後もどんどん勢いを増していく企業様なのだと感じました。

学センインターンNo.181009
武庫川女子大学 文学部2年(女性)
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【2019年5月 訪問】

自分のなりたい姿に繋がる会社

本日は綜合キャリアグループ様に訪問をしました。業務内容の説明だけでなく、社内見学もさせて頂き、企業様の社風から仕事の魅力まで、深く知ることができました。

綜合キャリアグループ様は、人材コンサルティング企業様で、「働く」を通じて人と社会を豊かにする事をモットーにされている企業様でした。事業の幅はとても広く、様々な分野に分かれて構成されているのですが、社員間や事業間の壁はないそうです。社内の雰囲気もとてもアットホームで、社員の方同士仲の良い印象を受け、とても好感を持ちました。

現在、力を入れている事業として、外国人の方々の受け入れや、最新テクノロジーを使用したマッチング等にも取り組んでいるそうで、未来を見据えて行動されていると感じました。

また、企業として「出る杭を伸ばす」という言葉を掲げており、一人一人の成長をサポートして頂ける環境の中で、自らが積極的に意見を発信し、なりたい自分を想像しながら目標に向かって邁進することができる企業様だと感じました。とてもバイタリティー溢れる、魅力的な企業様でした。

学センインターンNo.181045
同志社女子大学 現代社会学部3年(女性)
気になるビジコミ#タグ

【2019年5月 訪問】

自己の成長が会社の成長へ

本日は綜合キャリアグループ様に訪問致しました。今回のインタビューの中で特に印象的だったことは、「3倍速の成長」という言葉です。出る杭を伸ばすという社風ということで、自分のやりたいことに積極的に参加することができ、上司とも活発に意見交換ができる環境が整っています。自分の能力や可能性を、最大限に伸ばせる環境がとても魅力的で、自分がどういった人間になりたいのか、また何をしたいか、将来のビジョンを持って働くことができると感じました。

また、法人向けに営業をされている為、大手企業様や外資系企業様などの大きな事業に携わることができる点も、大きな魅力だと感じました。

業務外ではグループ会社の社員の方とも交流があるそうで、風通しが良く、公私ともに充実させることができる企業様だと感じました。

学センインターンNo.181029
関西大学 経済学部4年(男性)
気になるビジコミ#タグ

【2019年5月 訪問】

会社と個人の圧倒的な成長環境

本日は綜合キャリアグループ様の新卒採用チーム 倉科様にお話しを伺いました。

人材会社でも数少ない総合人材会社の綜合キャリアグループ様は、HR×Technologyを駆使することで、世の中の課題を解決されています。また、全ての事業が自社ノウハウで展開されており、募集から教育・評価まで一貫しているという強みがあります。

綜合キャリアグループ様の特徴としては、非上場戦力が挙げられます。創業30年を迎え、多くの企業様や国からも信頼されている綜合キャリアグループ様は、あえて上場する選択肢を選ばないことでスピード感のあるサービス提供が可能になっています。その中で、チーム制や担当上司制度を導入することで、社員の個の成長を大切にしています。さらに、風通しも大変よく、若手から活躍できる環境が整っていると感じました。

会社の成長と共に、社員個人としての成長にフォーカスしている点に大変魅力を感じました。

学センインターンNo.180109
慶應義塾大学 経済学部 3年(男性)
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【2019年5月 訪問】

「働く」を総合的にサポート

本日は綜合キャリアオプション様を訪問させていただきました。こちらの企業様はHR×Technologyを武器として、「働く」における課題を解決するHRコンサルティング企業です。

インタビューを通して感じたことは、企業全体が一貫した信念のもと、全員が同じ方向を向いて仕事をしているということです。企業としては非上場戦略や企業内起業の促進、他社の買収を行わないなど、自社の目指すべき姿を尊重した経営戦略が練られています。社員の方々においても、個々人が夢を抱いて仕事を通して大きく成長しようとしており、「出る杭を伸ばす」という社風のもとで、全員が創業者意識を持って働いているように感じました。

また、人材業界の将来性についてもお話を伺いました。個人的には少子化社会における人材業界は衰退していく業界なのではないかと考えていましたが、少子化が引き起こす人材不足は逆にチャンスでもあり、外国人実習生の受け入れや仕事の効率化、働き方改革、AIの導入など、人材コンサルが活躍できる場面は今後も増えていくだろうとインタビューを通じて感じました。特に、「人がいて、働くという行為がなくならない限りは必要であり続ける業界」であるとおっしゃっていたことがとても印象的でした。

学センインターンNo.180037
東京国際大学 言語コミュニケーション学部 3年(女性)
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【2019年5月 訪問】

会社と自分の未来を創る

綜合キャリアオプション様に訪問し、SPARK新卒採用チームの倉科様にお話を伺いました。

こちらの企業様はHR×Technologyで「働く」に関する課題を全て解決することができるワンストップの事業領域を持つ人材会社です。事業間に壁がなく、グループ全てのサービスを提案することができるので、お客様が抱える問題に寄り添ったソリューションを提供しています。また、綜合キャリアオプション様ではあえて上場しない、非上場戦略を取っています。それによってスピーディーにトレンドに合わせたサービスを展開することができ、「出る杭を伸ばす」社風だからこそ、3倍速で成長できる環境が成り立っているのだと思いました。そのため、社員の方々は自分のなりたい姿・ビジョンを持っており、それを叶えるために働いてる人が多いと仰っていました。中には企業内起業をして社長になった方もいます。現在は採用担当をされている倉科様も、以前は営業としてご活躍されていましたそうで、倉科様の営業に対する想いとエピソードから営業に対してのイメージが変わりました。「働く」ことに関わるサービスを提供し、世の中に影響を与え、それが実感できるのは営業においての魅力であり、やりがいだと感じました。

今回の訪問を通して、一人一人がなりたい自分に向かって挑戦でき、それを後押ししてくれる魅力的な企業様だと思いました。

学センインターンNo.180043
慶應義塾大学 商学部 3年(女性)
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【2019年5月 訪問】

自身の成長を会社全体で後押し!

本日は綜合キャリアオプション 新卒採用チームの倉科様にお話を伺いました。

人材業界と一言で言っても、アルバイト、派遣から企業の評価制度サポートまで多岐にわたるビジネスがある中で、こちらの綜合キャリアオプション様ではその名の通りすべての“働く”における課題をワンストップで解決できるビジネスモデルをとっています。そのため、利用者の幅広い課題を様々な方面から解決することができ、利用者に優しいサービスであり、よく考えられていると思いました。また、戦略的に非上場という形態をとり、会社としての決断を早くしているという点が印象的でした。今まで私の中にあった企業は上場した方がメリットが大きいのではないかという固定概念を見直すことができ、非常に勉強になりました。

倉科様ご自身も非常に快活且つ、バイタリティあふれる方で、お話を伺う中で1人1人の成長を力強く後押ししてくださる環境があることを実感できました。社風の1つである、“出る杭を伸ばす”という印象的な言葉のように、自ら手を上げプロジェクトに参加できる環境で若いうちから多くのことに挑戦できる、非常に魅力的な企業様だと感じました。

学センインターンNo.180051
東京理科大学 経営学部 3年(男性)
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【2019年5月 訪問】

猛スピードでの成長

本日は、綜合キャリアグループ新卒採用チームの倉科様にお話を伺いました。

綜合キャリアグループ様は、HR×テクノロジーを駆使した人材紹介や人材派遣、人材コンサルティングなど、「働く」にまつわる課題解決全般を行っている企業様です。創業から30年間一度も赤字に陥らない黒字経営を続けており、リーマンショック時にもほとんど影響を受けないほど安定した企業様です。

特に魅力的に感じた事は、綜合キャリアグループ様では企業内起業が可能だということです。事業をそのまま登記することができるため、仕事を辞めずにリスクを小さく起業ができるということに大変魅力を感じました。また、3倍速の成長というスローガンがあり、2年目で新規事業の立ち上げや、4年で社長になった社員の方がいるというお話に驚きました。

社風はとても明るく、ハキハキとした方がとても多い印象でした。インタビューをさせていただいた倉科様もとても明るく楽しい方で、採用担当をされる以前に活躍されていた営業の話には大変驚きました。早く成長したい方や将来起業を考えている方にもとてもおすすめの企業様です。

学センインターンNo.180074
早稲田大学 政治経済学部 2年(女性)
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【2019年4月 訪問】

人を通じて社会をより良く

本日は株式会社綜合キャリアオプション様のSPARK新卒採用チーム 田中様にお話を伺いました。綜合キャリアオプション様は綜合キャリアグループのグループ会社で、グループ全体では人材派遣・人材紹介・求人広告・人材コンサルティングを基軸とした8つの事業を展開されており、“HR×Technology”をコンセプトに、アナログとデジタルを融合して人事に関する様々な課題を解決されています。

インタビューを通じて、社員同士の繋がりを大切にしている点が大変魅力的でした。オフィスを見学させていただいた際、壁や仕切りがあまりなく、社員同士が常にコミュニケーションできる空間が広がっていることが印象的でした。また、社内には日々の成果が掲示されており、成果を「見える化、見せる化」することで社員同士が褒め合ったり刺激し合ったりしているそうです。お互いが切磋琢磨し合いながら仕事をしている様子が感じられました。

さらに田中様に社内の雰囲気を伺った際、自分のやりたいことをやりたいと言える雰囲気で、必要以上にプレッシャーを感じずに、新しいことに挑戦できる環境が整っているとおっしゃっていました。年次関係なく、若手も十分に活躍する機会が与えられている点がとても魅力的でした。社員一人ひとりが常に新しいことに挑戦し、より良い社会づくりに貢献している姿が大変印象に残る企業様でした。

学センインターンNo.180045
早稲田大学 商学部 3年(女性)
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【2019年4月 訪問】

3倍速の成長

綜合キャリアグループの田中様にお話を伺いました。綜合キャリアグループ様はHR×Technologyをコンセプトとし、人材コンサルティング・BPO・人材派遣・人材紹介・ITシステムソリューションなど8つ人材にまつわるサービスをワンストップで展開されています。綜合キャリアグループ様は人材系企業ではありますが、競合がIT企業になることもあるという話を聞き、改めてその事業領域の広さに驚きました。

また、お話の中で「3倍速の成長」というキーワードがとても印象に残りました。これは、どこよりも誰よりも速く成長するという意味で、例えば社歴に関係なく新規事業を立ち上げることができるなど、裁量が大きい環境で成長ができると感じました。上場できる実力があるにも関わらず、非上場戦略をとっているからこそ、特に新規事業立ち上げなどについては柔軟かつスピーディーに行うことができるのだと感じました。

しかし、このように年次を問わず挑戦できる環境だからこそ、とてもプレッシャーを感じるのではないかと思い質問したところ、重々しく考えずに環境を生かしてやりたいことをやってほしいというお言葉をいただき、魅力を感じました。こういう雰囲気こそが、誰もが挑戦できる環境をつくっているのだと感じました。

学センインターンNo.180085
早稲田大学 先進理工学部 3年(女性)
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【2019年4月 訪問】

自分のなりたい姿を実現出来る会社

株式会社綜合キャリアグループ様に訪問させて頂きました。こちらの企業様は、人材業界の中でも、人材派遣・人材コンサルティング・広告など、多岐にわたって事業展開をされています。それぞれの事業が綜合キャリアグループから派生しているので、部門ごとの垣根がなく、風通しが良いと感じました。

VtuberやVR等のテクノロジーを用いて雇用マッチングを図るなど、新しいことにもどんどんチャレンジできる企業様です。また、お客様のためにどうしたら課題解決できるか、どうしたら喜んでもらえるかを徹底的に追求し、真摯に取り組んでいる様子がとても伝わってきました。お客様の喜びのために尽力しながらも、枠をとびこえて今まで無かったものを創出する力など、自己の成長も同時に叶えることができる素敵な企業様だと強く思いました。

学センインターンNo.181016
関西大学 文学部総合人文学科 3年(女性)
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【2019年4月 訪問】

仕事とは

本日は綜合キャリアグループ様のインタツアーに伺いました。人材業界の仕事をする上で大切なことは、信頼関係を築くことだというお話が印象的でした。信頼関係を築くためにできることは、相手に対して元気な挨拶や笑顔で返事をすることだそうです。このお話を聞いて、一つ一つの小さなことを一生懸命することの大切さを実感しました。

また、綜合キャリアグループ様は社員が成長し続けることができる企業様であるというところに特徴があると感じました。営業をする上で、相手のタイプによって伝え方を変えているそうで、それが営業の面白さと難しさであり、個々の成長につながっている要因なのだそうです。綜合キャリアグループ様では、決めた目標に向かって一人で立ち向かうのではなく、チームで力を合わせて取り組む体制が整っているということも、全員で成長していける環境づくりの一つだと思いました。また、精神障害などの障害がある方も働いていらっしゃり、多くの方が活躍できる環境があります。

お話を聞いていく中で、どんな仕事をする上でも重要なことは、目の前の仲間を大切にすることだと感じました。会社は個人ではなく、人の集まりで成り立っていて、その一人一人が会社を作る担い手だということを学びました。また、何かを一生懸命続けることで得られることも多くあるのだということを感じました。本日のインタビューを通して、たくさんの学びを得ることができました。ありがとうございました。

学センインターンNo.181010
甲南大学 マネジメント創造学部 2年(女性)
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【2019年4月 訪問】

圧倒的成長を続ける会社

綜合キャリアグループの綜合キャリアオプション 永井様にお話を伺いました。綜合キャリアオプション様を一言でいうと、「会社と共に成長できる場」だと私は感じました。そう思う理由は大きく二つあります。

一つ目は、人材を育てる人材会社だからこそ、自らが成長し続けなくてはならないという考えがあることです。綜合キャリアオプション様では、一企業としての目標達成だけでなく、社員一人一人が人間的にどう成長するのかという目標をもって働いているので、永井様を含む社員の方々は、とてもいきいきと働いていらっしゃる印象を受けました。

二つ目は、普通より三倍速く成長することを意識している企業様だということです。仕事をする上では、効率よく行動し、他の人が一時間かかることを十分でも二十分でも早く終わらせることができたら、自分の自由な時間も増え、次の仕事に早く取り組むこともできます。そうすることで、より多くの経験値を積むことができ、自分も会社全体も成長することができます。

まだまだ伝えきれていない魅力がたくさんありますが、オフィスの雰囲気からも、社員の方々の素敵な人柄を感じました。本日はありがとうございました。

学センインターンNo.181006
摂南大学 理工学部 1年(男性)
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【2019年3月 訪問】

結びつきを大切にする会社

本日は、株式会社綜合キャリアオプション様の関西本部 永井様にお話を伺いました。綜合キャリアグループ様は、綜合キャリアオプション様を含む、様々なグループ会社により形成されており、それぞれのグループ会社同士の結びつきは強く、隔たりのないフラットな関係を築いていらっしゃるそうです。この関係が、お互いの会社に良い刺激を与え合っていて、グループ全体の成長につながる秘訣なのだと感じました。

綜合キャリアオプション様は敢えて上場をしない非上場戦略をとっているそうです。派遣されたスタッフさんへの支払い還元率も業界一位で、それが他社にはない強みになっています。

また、毎朝の朝礼では、その日の個人目標を全員が発表して、仕事に対するモチベーションを高めていらっしゃるとのことで、とても風通しの良い職場だと感じました。これから人材不足が進んでいく中で、人材派遣業界は成長分野だと思うので、ますます成長される企業様だと感じました。

学センインターンNo.181003
神戸大学 国際人間学部 2年(女性)
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【2019年3月 訪問】

皆が輝ける会社

本日は、人材サービス事業を展開されている、綜合キャリアオプション様の関西本部 永井様にお話を伺いました。

綜合キャリアオプション様は、人材サービス業界で急成長している大注目の企業様です。非上場を保つことで、顧客や社員への還元率を上げる、多様な事業を水平展開するなど、他社には無い独特な経営戦略があり、大手でありながら挑戦を忘れないベンチャー精神をしっかりと兼ね備えていました。

そして何より、会社や社員の方の輝きが印象的でした。というのも、社員の方は仕事を与えられるものではなく、「自分化」しており、会社での目標はもちろんのこと、自己成長の目標もしっかりと持たれていました。だからこそ意欲をもって仕事に取り組むことができ、そうした社員の成長をかなえる仕組みもあるので、社員の方も実際に成長することが可能になるのだと感じました。このような好循環のもと、皆が輝ける会社が、綜合キャリアグループ様だと感じました。

学センインターンNo.181001
立命館大学 経営学部 2年(男性)
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【2019年3月 訪問】

「人」が大切

本日は、株式会社綜合キャリアオプションの関西本部 永井様にお話を伺いました。綜合キャリアオプション様は、主に人材派遣や紹介などのサービスを行っています。成長も著しく、2019年度は前年比120%の成長をみこんでいらっしゃいます。成長意欲の高い方が集まっていて、手を挙げると挑戦の機会を与えてもらえるので、大企業でありながらも、ベンチャー企業の体質を兼ね備えています。

永井様のお話の中で、働く上で大切なのは「人」であるということにとても共感しました。関西本部では、目標を達成すると達成会という食事会があり、チーム皆で褒め合い、感謝をし合うそうです。またサンキューカードという、日ごろの感謝を書いてその人に渡すという習慣があるそうです。これらのお陰で社内の風通しはよく、社員のモチベーションが向上しているそうです。このような仕組みがあればとても働きやすく、やる気も湧いてくるので、私も就活をする上で、「人」を大切にしようと改めて感じました。

学センインターンNo.181008
大阪大学 法学部 1年(男性)
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【2019年3月 訪問】

仕事を「自分化」

本日は、人材派遣会社の綜合キャリアオプション様にお邪魔し、関西エリアマネージャーの永井様にお話を伺いました。

まず、綜合キャリアオプション様の最大の特徴は非上場戦略で、これにより他社よりも高い水準で派遣スタッフへの支払い還元率が実現され、さらに遠方での就労をする人には交通費補助などの手厚いサービスが可能になっています。また、グループ展開をしていることを活かし、社員が担当分野に関係なく、多様なサービスに対応できるようにしている点も大きな強みだと感じました。

永井様のお話の中で印象深かったのは、働き方についてです。綜合キャリアオプション様には、給料のためではなく自己実現のために働くという成長意欲を持ち、「仕事を自分化」している社員が多いそうです。様々な社内イベントも行わているそうで、社員同士が積極的に交流をしていて、素晴らしい雰囲気の企業様だと思いました。

学センインターンNo.180020
立教大学 社会学部 4年(男性)
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【2019年3月 訪問】

やりたいことはここで見つかる、実現できる

綜合キャリアグループには複数の会社が所属していますが、会社間の壁がほとんどありません。同じオフィス内にも、別々の会社に所属する人が混在しています。また、一人で複数の会社のわらじを履いている人もたくさんいます。グループ間の壁がないことで、提案の幅や事業の幅が大きく広がっているそうです。お客様に対して様々な角度からの提案をできる点が魅力的に感じました。

事業の領域が広いことで、多種多様な経験を積むことができます。その経験から、自分のやりたいことが明確になっていきます。様々な経験を積む間にやりたいことは変わるだろうということで、面接時に志望動機はあまり重視しないそうです。やりたいことが明確になった後は、転職せずともそれに挑戦できる環境があります。一から綜合キャリアグループが築き上げたリソース、ノウハウを最大限に活用し、スピード感を持ってプロジェクトを立ち上げることができます。人事の田中様自身も、2年目の頃から部会制度を活用してやりたいことにチャレンジしたそうです。

やりたいことを見つけ、実現できるという素敵な環境であると感じました。

学センインターンNo.180097
中央大学 法学部 3年(女性)
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【2019年3月 訪問】

早いスピードで成長する

本日はインタツアーで綜合キャリアオプション様に訪問し、田中様と美仁様にお話を伺いました。

こちらの企業様は入社後すぐに大きな仕事に携わることができ、「3倍速で成長できる」をキャッチコピーにされていることからもわかるように、速いスピードで自分自身が成長できる企業様です。

個人的に印象に残ったことが、官公庁との連携です。その代表的な例のひとつとして、小学生の税の作文の添削の委託事業です。年に一度くらいの頻度の事業のため、その時に短期の添削員の方を雇うお手伝いをされているそうです。また、燕市と連携してインタツアーを実施し、実際に現地にバスツアーで訪問して地域の魅力を知ってもらうといった活動もされているそうです。企業と国はどうしても遠い関係にあるようなイメージだったのですが、そのような連携があったことに驚きました。国と企業様が連携をすることによって、さらにインターン、エクスターン事業が大きくなるのではないかと思いました。
インタビューを通して、田中様が「仕事が楽しい」と感じていることが伝わってきて、私も田中様のように仕事を楽しんでいきたいと思いました。

学センインターンNo.180016
専修大学 ネットワーク情報学部 3年(男性)
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【2019年3月 訪問】

課題解決のプロフェッショナル

本日は、人事部の田中様と美仁様にお話を伺いました。

お話をしていて感じたことは、働くことに対して非常に前向きにとらえてる企業様だということです。自らの成長と会社の成長、顧客の成長を目指して、変化していくことを楽しみ、能動的に働かれている方々が多いからこそ、企業として大きくなってきたのだなと思いました。

個人的には起業に興味があるため、「企業内起業」は魅力的だと感じました。その他にも社内での風通しがよくなるように、全社員の席がフラットになっていたり、他のオフィスとテレビ会議が繋がっていたりと、細かいところに気を配っていました。ビジネスマンとして大きく成長することが出来る企業様だと思いました。

学センインターンNo.180054
フェリス女学院大学 国際交流学部 4年(女性)
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【2019年3月 訪問】

若いうちから活躍出来る

本日は株式会社綜合キャリアオプション様にインタツアーにお伺い致しました。

綜合キャリアオプション様は、HR×テクノロジーを駆使して企業の課題を解決するコンサルティング企業様です。

若いうちから事業やプロジェクトの立ち上げに携わることが出来るそうで、若手の社員が幹部クラスの社員に指示を出して事業を動かすこともあると聞いて驚きました。若いうちから責任ある仕事を任せてもらえることは、仕事へのモチベーションにもなり、自身の成長にも繋がると思い、とても魅力的でした。
また、席の配置がフラットで、責任者の隣に入社1年目の社員が座っていたり、若手社員が役員クラスの方に囲まれて仕事をすることが普通にあるそうで、先輩社員に相談を持ちかけ易く、とても良いと思いました。さらに、やりたいと言ったことに挑戦しやすい環境があり、社員みんながお互いに助け合って仕事をする雰囲気があるそうで、とてもアットホームで素敵だと思いました。

お客様だけでなく、社員もとても大切にしていることが伝わる、素敵な企業様でした。

学センインターンNo.180024
早稲田大学 商学部 3年(男性)
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【2019年2月 訪問】

出る杭を伸ばす社風

本日は榊原様、美仁様にインタビューを致しました。

綜合キャリアグループでは、①採用②教育③評価④管理の事業を展開しています。コンサルティング先のお客様は、大手自動車メーカー、大手食品メーカー、官公庁、日本に進出する外資企業など、様々な業界の企業様があるそうです。

オフィス見学をさせて頂いたのですが、オフィスの壁には目標を設定している掲示物が多数貼ってありました。「見える化」された社内環境を大切にしており、情報共有から社員の方同士の意思疎通を図っているそうです。また、「出る杭を伸ばす」という社風を掲げ、ベンチャー気質のモチベーションが社内で醸成されています。

今回のお話をお伺いし、仕事する上で自分のやりたいことを見つけ、結果に繋げる為の努力をする姿勢が大切だと分かりました。

学センインターンNo.180078
中央大学 法学部 3年(女性)
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【2019年2月 訪問】

成長!成長!成長!

綜合キャリアオプション様は、ヒトとテクノロジーをかけあわせ、企業の課題解決をするHRコンサルティングを行っています。採用、教育、評価、管理など全領域に対して課題解決のお手伝いをする、人材業界の総合病院のような企業様で、新しい領域やサービスに積極的に着手し、常に成長できるよう、あえて非上場戦略をとっているそうです。その前進する姿勢の結果、創業当初から黒字経営が続いています。

「働く」を通じて人と社会を豊かにすることをミッションとしており、社員の方々は「3倍速の成長で描く30歳の自分」をモットーとして働いているそうです。そのため、若い時から前線で働くことが出来、中には新卒二年目から新規事業を立ち上げたり、4年目で社長になったりした方もいるそうです。「出る杭を伸ばす」社風を会話の中で強く感じました。

さらに社内見学もさせて頂き、部署ごとの距離感が近いことでコミュニケーションが取りやすく、情報共有がしやすい雰囲気だと感じました。チームのミッションや個人目標を張り出すことで、社員全員でやる気を高めあえるベンチャーマインドを感じました。成長という言葉をとても大切にしていらっしゃる企業様で、自己成長を感じながら意識の高い仲間たちと高め合える企業様だと思いました。

学センインターンNo.180011
筑波大学大学院 システム情報工学研究科 大学院1年(男性)
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【2019年2月 訪問】

徹底された意識づくり

綜合キャリアオプション様に訪問致しました。

綜合キャリアオプション様は人材業界の中でも採用、教育、評価、管理のすべてのサービスを提供する人材コンサル企業です。お客様のニーズがどんなものであってもグループ内で対応できる体制が整っています。

社内では社員の士気が常に保たれるように、意識が可視化されている環境があります。例えば目標数値や社員の目標が掲示されており、常に視界に入る位置にモチベーションを保つものがあります。

今回のお話では、特に新事業を広げる際、M&Aをせず企業内起業をするお話が印象的でした。他社の社風を綜合キャリアの社風に変える手間やギャップを防ぐため、企業内起業で意識、社風を保っています。

グループの意識づけは徹底されており、どの支社に行ってもルールが決まっているとおっしゃっていました。グループ力で課題を解決する風土がとても魅力的に感じました。

2018年7月 訪問
中央大学 法学部 3年(女性)

社会性のあるビジネスで生き残れ

綜合キャリアオプション様のビジネス体感ゲームに参加しました。
人材業界で扱う商材をモチーフにしたカードを使い、自分の会社の利益を上げようと試行錯誤する中で、企業側と営業マン側の動き方について考える貴重な機会となりました。

私が注目したのは、ビジネスは自分達の会社だけでは回らないということです。
今回のゲームでも相手のニーズに沿ったものを提供する事で、信頼と利益を得ることができましたが、その信頼を築かなければ継続的な利益は得られません。
人材業界は物を扱っている訳ではない為、相手の求めている本質を見抜く力が必要だと感じました。

このインタツアーを通して、企業の社会貢献の意味についても考えました。
世の中の多くの企業はCSRなどで自らの社会貢献度やその方針を示しますが、そういった活動もビジネスを活発にする1つの手段だと発見し、とても新鮮に感じました。

2018年7月 訪問
専修大学 ネットワーク情報学部 3年(男性)

自社の問題点をつたえる難しさ

綜合キャリアオプション様のイベントで、カードを使った人材派遣会社の営業体験ゲームをしました。

今回のゲームでは、営業側には顧客が求めている人材を派遣するための会話の難しさ、人材派遣を依頼する側には欲しい人材を獲得する難しさがありました。制限時間もあった為、短い時間で相手にわかりやすいように説明をする必要があり、非常に勉強になりました。

ゲームの中では、自社のニーズにあった人材を派遣会社から派遣してもらった場合は「大成功」、少しずれているけど戦力にはなる場合は「小成功」、全くずれている場合は「失敗」と区別されるのですが、私は「失敗」を5度も繰り返してしまいました。
ゲームを通して、深く考えずに買い取ってしまうところがあると自分でも振り返りを行いましたが、実際に社会人になった時は、このような性格では会社に損失を与えてしまう可能性があるため、もっと焦らずに吟味する力をつけたいと思いました。

2018年7月 訪問
中央大学 商学部 3年(女性)

スピード重視

今回は綜合キャリアオプション様のインタツアーに参加し、ゲームを通して人材会社の仕事を体験しました。
ゲームを体験する前は、人材会社の仕事で大切なことは「信頼してもらうためにじっくり話し合うこと」だと思っていたのですが、実際にゲームをしてみて、スピードの重要性を学びました。

顧客側でゲームをしたときは、ひとりの人とじっくり話しすぎて、営業の人に押されて契約をしてしまい、失敗してしまいました。営業側でゲームをしたときは、他のところと迷っていると言われたときに自分の押しが足りず、たくさんの時間をかけたのにも関わらず、他の人と契約されてしまいました。
これらの失敗は、せっかく複数の契約者がいるのに、ひとりにこだわりすぎて時間をかけすぎてしまったことが要因なのではないかと考えました。

自分の決断で莫大なお金が移動すると思うと、責任感を感じてなかなか決断できず難しかったのですが、もっと練習して即決力を身につけたいと思いました。

人材会社の仕事に興味が湧く、大変貴重な体験でした。

2018年7月 訪問
首都大学東京 都市教養学部 3年(女性)

スピードは大切

綜合キャリアオプション様のインタツアーに参加させていただきました。
今回はミニゲームを通して人材会社の仕事の仕組みや、求められる能力、また顧客側の気持ちも理解することができました。

まず、人材会社側で重要なことは顧客のニーズをしっかり把握し、理解して、最善の提案をすることだと感じました。特に顧客側の話をしっかり聞くことはとても大切なことで、これができないと先に進まないと感じました。
また、交渉をしていく中で決断をするスピードはとても大事だと感じました。取引をしようか迷っている間に他の会社との取引が決まっていたということにもなりかねないので、「即決する力」はとても大切だと思いました。

顧客側の立場になった時に強く感じたことは、どのようなものを求めているかの説明が難しいということです。自分の会社のことをしっかり理解していないと、正確なニーズを伝えることはできないし、自分の中では理解できていても、それをしっかり説明するというのはとても難しいと感じました。
物事を決める時の即決力は重要だと改めて感じられる体験でした。

2018年7月 訪問
立教大学 社会学部 3年(男性)

信頼される喜び

人材業界の仕事をゲームを通して体験しました。営業と顧客の両方を体験して、それぞれの視点・考え方を感じることができました。

顧客の立場では、提示された人材が自分たちの必要とする人材であるのかを判断するのに時間がかかってしまいました。
自分たちの抱える課題を整理し、優先順位をつけることで、より早く正確な判断を下すことができたのではないかと思います。

営業の立場では、自分の提案した人材を買ってもらったのですが、それが失敗の取引となってしまったことがありました。
振り返ってみると、求められている人材の一部分の情報しか得られていませんでした。もっと相手の話を引き出すことに注力し、課題を漏れなく把握したうえで提案することができれば良かったと思います。

失敗もありましたが、大成功の取引もあり、自分の提案によって顧客の課題を解決し、顧客と派遣した人に喜びを与え、信頼される人物になる楽しさを知ることができました。
これが、人材業界の営業の仕事の魅力であるのだと感じました。

2018年7月 訪問
明治大学 商学部 3年(女性)

人材会社の営業で求められる力

綜合キャリアオプション様のインタツアーに参加しました。人材会社がどのようなお仕事をするのか、ミニゲームを通して学ばせていただきました。
ミニゲームでは、営業チームと顧客チームに分かれて、人材紹介を行いお金を得るという疑似体験をしました。

ゲームでは、限られた時間の中で、両者が納得するマッチングをすることの難しさを、営業と顧客2つの目線で体感しました。
成果を上げるには、適切な情報提供をした上で、win- winの交渉でないと共倒れしてしまうことがわかりました。そして人材会社は単に人を紹介するだけでなく、顧客のことをよく理解した上で、人材を紹介したことにより顧客の問題を解決できるかというところまで求められることを知りました。

またフィードバックをいただいた際に、田中様が「クオリティより、スピードが大事」とおっしゃっていたことが印象的でした。ライバル企業に先に契約されてしまっては水の泡になってしまうため、限られた時間の中で的確な判断をする必要があることを学びました。

営業の仕事は、コミュニケーション力だけでなく、聞く力、伝える力、判断力も求められ難しいと感じる反面、自分の力次第で結果が大きく変わる点がとてもおもしろいなと感じました。

2018年7月 訪問
筑波大学大学院 システム情報工学研究科 院1年(男性)

営業に必要なものが明確に

本日は綜合キャリアオプション様のインターンシップを体験しました。
内容はゲーム形式で人材業界の営業を体験できるというものでした。ゲームは営業側と顧客企業側に分かれて、顧客側が抱える課題に対して、営業側がそれに対するソリューションを提案し、ビジネスを成功させお金を増やしていくというゲームです。

体験する前には営業において大切なものについて、漠然としたイメージしかなかったのですが、体験することで明確になりました。
また、フィードバックによる気づきもありました。実践的な考え方、スピード感、取捨選択などやってみなければわからないことがはっきりわかり、個人個人の今後の課題もつかめるとても良い機会なので、営業に興味がある学生にはぜひとも体験してほしいと思いました。

2018年7月 訪問
拓殖大学 商学部 3年(男性)

営業という仕事の本質

本日は綜合キャリアオプション様のインタツアーに参加しました。

まず初めに感じたことは、オフィス内の雰囲気の良さです。
オフィスには入る際に「お世話様です」と言うと、その場にいた多くの社員の方や、遠くのほうにいた方からもが明るく声を返してくれたことに驚き、働きやすさを感じました。

今回は人材業界について簡単に学び、その後ゲーム形式で営業の一部を体験させていただきました。
特に感じたこととしては、営業の際に顧客側の要望にただ答え、解決策を提案するのではなく、「そもそもその問題はなぜ起きているのか」を考えアプローチしていくことの重要さです。
問題に対してまっすぐな解決策を提案することも良いですが、違った角度からアプローチすることで、解決策+αをもたらすことが営業の本質であることを学びました。

また、自分の要望を伝える力、相手の要望を聞く力を両立することはもちろんのこと、サービスの質は下げず、提供するまでのスピードを意識しなければならないことを知り、学生と社会人とのギャップがあることがわかりました。
今まで思っていた営業のイメージとは異なっており、面白く、やりがいの多い仕事であると感じました。

2018年7月 訪問
慶應義塾大学 総合政策学部 2年(男性)

コミュニケーションをもとにした仕事の大切さ

本日は綜合キャリアオプション様のミニビジネスゲーム及び、そのフィードバック講義を受けることができました。
人材系の企業とはなにか、どのようにして商売とその営業活動が行われるのかなど、綜合キャリアオプション様の実務の一部を学ぶことができました。

カードを用いた形式的なものではありましたが、今まで経験したことないようなことを疑似体験することで、どうすれば営業側も顧客側も有益になる取引ができるのか、いかに営業利益を上げるかなどを中心に、<営業活動>の本質的な部分を学ぶことができました。

また、顧客とのコミュニケーションを通しての問題発見や、それに対するソリューションを的確に考える力、対話からそれらの要素を引き出し理解する力など、何かを提案・売る上で最も必要であろうマインドについても学び、今後身に付けていくための第一歩となりました。

今回、田中様の話ぶりからも、話を端的かつ的を得たものにする力がうかがえた上、人材業界で働く人がどのような社会の中で、どのようなマインドとともに仕事をしているのかなど、今後のインターン活動や社会人活動に役立つお話を聞くことができました。

2018年7月 訪問
中央大学 経済学部 3年(女性)

ヒアリング力とスピードの大切さ

今回は、綜合キャリアオプション様にインタツアーで訪問させていただきました。
ミニゲームを通した営業体験を行い、人材業界についてわかりやすく学ぶことができました。

営業には様々な能力が必要となりますが、その中でも私は、ヒアリング力が一番求められる能力だと感じました。なぜなら、相手の求める人材を理解していないと相手のニーズに答えられないからです。

また、求める人材だけではなく企業様のことを幅広く知ることで、更に良い提案ができるのではないかと感じました。そして、親身になって企業様と接することで信頼関係を築けると思いました。

目先の利益にとらわれがちですが、それでは共倒れする可能性もあり、お互い良い方向に進みません。企業様のパートナーとして、良い提案ができるように思いやりの気持ちを持って尽力すべきだと思いました。

また、交渉するにあたってスピードはとても大切だと感じました。どんなに良い提案があっても、他社に先を越されたら意味はありません。いかに短時間で最善な提案ができるかが重要だと思いました。
多彩な能力が求められる仕事ですが、自分の成長や、やりがいを感じられる仕事だと思いました。

2018年7月 訪問
立教大学 経済学部 3年(女性)

お客様に最適なソリューションを!

今回は綜合キャリアオプション様にて、派遣事業をワークショップという形で体験してきました。

今まで人材会社に対し、企業側と雇用者を繋ぐというざっくりとしたイメージしか持っていませんでした。しかし、今回の体験を通してその仕事の難しさを学ぶことができました。
単に「企業様の要望に対して人材を提供する」という形だけでは、その後のことを考えていくと最適とは言えません。時には人材会社側によって人材を育成することが必要だという点については、初めて知ったことだった為とても驚きました。

また、最後に「社会ではスピード>質が求められている」とフィードバックを頂いたのですが、実際にこのゲーム内においても「スピード>質」の大切さを感じることが出来ました。

今回の企業訪問では、ただ会社様のことを学ぶだけではなく、人材会社側の業務のこと、営業職についてなど、社会で働く上で大切なことを多く吸収できました。
自己の成長になるとも思いますので、是非皆さんも参加してみてください。

2018年7月 訪問
文教大学 人間科学部 3年(男性)

環境は大事!! 素直な気持ちで楽しもう!!

綜合キャリアオプション様は、人材業界が担っている派遣、紹介、求人広告、人材コンサルティング、この4つをすべてに行っている企業様です。この4つすべてを担っている企業はかなり珍しく、新しい取り組みをしています。

綜合キャリアオプション様は、やりたいことを柔軟に行っていくことができます。その理由は非上場企業であるということに関係してきます。本来、企業が何かを企画し進めるためには株主からお金を借りなければなりません。しかし株主がお金を出さない場合はプロジェクトを進めることができません。綜合キャリアオプション様は、株主の意見に左右されることがなく、自分達のお金でサービスを展開していくことができます。このお話をお伺いし、自分の個性を損なうことなく、楽しく仕事を行うことができる環境だと感じました。松田様も入社理由として「やりたいことをやれる」ということを一番の理由に挙げられていました。

今回のお話をお伺いして抱いた感想は、職場の環境が本人のモチベーションの維持にも繋がる、特徴の一つなのではないかということです。支えてくれる環境があるからこそ、失敗をしたとしてもそこで終わらせない、という向上心を持つことができるのだと感じました。職場の雰囲気がいい理由は、仕事の後に交流会があったり、フットボールなどの活動を行い、年齢の壁やキャリアの壁を感じさせることがないためなのではないかと思いました。教育方針でも精神的自立をさせることを目的として、個人のパーソナリティにあった部署に配属され、担当上司とともに営業を行うなど、独り立ちをするまで教育を行います。その為かなり多くの研修がありますが、その時から信頼関係築かれていくのだと思いました。

人事担当者様のこれからの夢として、システム開発、利益を出す人事になりたいとおっしゃっていました。アナログで行われている作業をシステム開発によって簡略化することで、業務効率を上げることができるからです。忙しくも充実した毎日を過ごしている人事担当者様は、心の底から仕事を楽しんでいるのだろうなと思いました。仕事を楽しむことは生きがいにもつながります。また、素直な気持ちでいることは、どの企業様からも良い印象を持たれます。自分の思いを相手に伝えることができ、相手の意見を受け止められる人になることが、もう一つの楽しむコツなのだろうと思いました。

2018年7月 訪問
明治大学 情報コミュニケーション学部 3年(男性)

沢山の可能性がある会社!

本日は綜合キャリアグループ採用担当の方にお話しを伺ってきました。人材業界でも綜合キャリアオプション様のように、人材派遣、人材紹介、人事コンサルティング、求人広告と多岐に渡って事業を展開する会社は数少ないということでした。また社長のポリシーを会社という組織全体で維持するという意識が強く、他社の合併や買収、統合を一切しないと仰っていました。というのも、同じ人材会社とひとえに言っても、会社によって向いているベクトルは違い、ただ規模だけを大きくしても統制が取れなくなるからだそうです。なので自分たちのノウハウのみで事業を展開しているそうです。それゆえに社員同士の仲も良く、目標もチーム制になっているため、達成会と言って目標を達成したチームで打ち上げをしたり、社員同士の交流も頻繁に行われており、和気あいあいとした印象を受けました。他にも部活動としてサッカー部があり、関東と関西の支部などでも交流が図られると仰っていて、とても魅力的でした。

福利厚生に関しては一人暮らしを推奨しており、家賃を7割ほどと、引っ越し代はすべて負担してくれるなど、非常に手厚いサポートも受けられる事が可能です。 人事担当者様が中途採用でこの会社に入社した理由は、やりたいことを認めてくれる土壌があるということ。部署移動や、新店舗の開設の立候補など、自分の希望を受け入れてくれる柔軟性があったからだそうです。
部署はたくさんあり、沢山の仕事に携われるという点が非常にやりがいがあると仰っていました。またBtoBのビジネスであるため、企業に対してその企業がわからないニーズを深堀してコンサルティングをすることにより、他社にプレゼンなどで競り勝ち、仕事を受注できた時の達成感はすごいと仰っていました。

採用担当として特に見ていることは素直で、多くのことを吸収でき、「可愛げ」がある内面かとのことでした。あいさつや、笑顔、姿勢など基本的なところからしっかりしている人で、意欲的な人が良いと仰っていました。
部署を問わず、素直で可愛げがある方、仕事に意欲的な方は文系、理系問わずぜひ門戸が開かれていると思います。インターンシップもやっているそうなので少しでも興味のある方は綜合キャラリアオプションを知る、良い機会になると思います。

2018年7月 訪問
中央大学 文学部 3年(女性)

仲間と目標達成!

綜合キャリアグループ採用担当の方にお話を伺いました。人材業界には大きく分けて、人材派遣・人材紹介・求人広告・人材コンサルティングの4つの事業に分かれ、ほとんどの人材会社はこのうちの一つの事業に特化しているなか、綜合キャリアオプション様はこのすべての事業を行っており、広い事業領域が特徴です。

また、綜合キャリアオプション様の社風の大きな特徴として“出る杭は伸ばす”という社風があり、自分がやりたいと思ったことに対して、率先して手を挙げればやらせてもらえると仰っていました。

今回お話しをうかがった人事担当者様は3年前に転職されて入社されたということでしたが、「やりたいことをやらせてもらえる環境がある」ということが入社のきっかけになったと仰っていました。この社風は、こんなにも従業員も多く、事業領域が多様な中で珍しいと感じたと同時に、とても素敵な社風だなと感じました。また人材会社というと仕事内容もハードなイメージがあり、それはその通りということでしたが、チーム制をとっているため、チームで支えあいながら仕事は進めていき、部署ごとに目標を達成したら達成会というものがあったり、スポーツチームもあるなど、社員同士の仲は部署を超えてもとても良いということでした。公私ともに信頼し合える仲間ができるのも魅力的だなと感じました。
人事担当者の方個人の今後の素敵な目標も教えていただき、この会社でなら目標を他の社員と切磋琢磨しながら達成できるのではないかなと思いました。本日お話を伺ったなかで学んだことを自身の就活にも活かしていきたいと思います。

2018年7月 訪問
早稲田大学 文化構想学部 3年(女性)

やりがいと成長を実感できる会社

人事ご担当者様にお話を伺いました。担当者様自身、やりがいや成長できる環境をもとめて現在の会社にきて、仕事の大変さや働いている時間が増えた分、日々充実感があり、その影響でプライベートも充実するようになったそうです。

目の前の仕事をただこなすだけでなく、やりたいことはどんどん提案して挑戦できる環境で、担当者様もただ採用の仕事をこなすだけではなく、人事のノウハウを生かしたシステムを開発して利益を上げられる部署にしたい、30代になり結婚や出産をしても正社員で働き続けられる環境を作りたい、など目標をもって日々チャレンジしながら仕事をされていることが印象的でした。

採用では、本当はどういう人なのか、というところを重要視して「真のマッチング」を大切にされており、モチベーショングラフを使って学生時代以前のことも探り、人間性などを見られているそうです。社会人になってからでも直せるようなところはあまり気にしていないそうです。
また、素直さや吸収力、笑顔や挨拶など、先輩からも営業の相手先からもかわいがられるような人か、というところを重要視しているそうです。
全社員が同じ方向を向いて、目標をもって日々成果と成長を追求して仕事をする、ハツラツとした社風が魅力的でした。

2018年7月 訪問
中央大学 法学部 3年(男性)

三倍速の成長で描く30歳の自分

会社の話だけでなく、人事担当者の方ご自身のお話であったり、私達学生へのアドバイスまでしていただきとても勉強になりました。綜合キャリアオプション様は、皆さん人材会社というイメージをお持ちかもしれませんが、実際にはコンサル業を含め多様な事業を行っています。

また、他社にない特徴としては、人事担当者様は人事部の前は新規営業をされていたそうですが、その際は営業先を会社としてではなく個人として持つ為、自由に決めることが出来るという点です。化粧品が好きだから化粧品関係の会社に営業しよう、一部上場企業に営業しよう等、やり方は人それぞれだったとおっしゃっていました。次に私にしてくださったアドバイスについてですが、人事担当者様は、会社に入ることは、目的ではなく手段だと仰っていました。自分がどういう人間になりたいのか、その為には何が必要なのか、それが志望動機であると教えてくださいました。人事担当者様ご自身は将来起業を考えているそうで、その為に①会社経営の力 ②組織を作る力 ③人を動かす力が必要だと考え、これを満たすのが人材・コンサル業界である綜合キャリアオプション様だったそうです。今回のインタビューを通して、自己分析の仕方、そして自分のキャリアプランの描き方を理解することができたので、今後の就職活動の際に活かしたいと思います。

2018年7月 訪問
中央大学 法学部 3年(男性)

成果、挑戦、成長。

人事担当者様が人材コンサル業界を選んだ理由は、将来起業をしたいと考えている為、経営・組織・人の動かし方を学びたいと思ったからだそうです。また、なぜ起業をしたいのかとおうかがいしたところ、「身の回りの人を幸せにしたい」という思いがあり、その為にお金と時間が必要なので、起業をしたいとおっしゃっていました。

人材コンサル業界の中でも、特に綜合キャリアオプション様を選んだ理由としては、成果さえ出せば何でもできる大手の色と、ベンチャーの色の二面を兼ね備えている為、やりたいことに挑戦可能な組織だったという点が大きいそうです。
今回のインタビューを通して、過去を振り返る自己分析も大切ですが、未来を考えるということが就職活動の際には大切なことであると学びました。その為に、自分がこういう姿になりたい、その為には何が必要か、自分が必要としてるものが企業様にあるのかを探すことが、就職活動においては大切だと改めて実感しました。

2018年7月 訪問
國學院大學 法学部 3年(男性)

憧れの自分を目指せる会社

人事担当者の方は、大学時代はDJ、高校時代はサッカーのユースチームでレギュラーというとても魅力的な方でした。
綜合キャリアオプション様の業務は多岐に渡ります。 その為、一本の柱しかない会社と比べて時代の波に影響されにくく、また様々なことも経験できるそうです。また、綜合キャリアオプション様は、人材業界で唯一、自社でシステムを持っているそうで、それがお客様に低コストで高い質の人材を提供できることに繋がっているのだと思いました。

私は今回のインタビューを通じて、就職活動においては、まずなりたい自分を定め、そこから何が必要か考えることの重要さを知ることができました。綜合キャリアオプション様は、様々なことを経験でき、なりたい自分に近づける企業だと思いました。

会社名 綜合キャリアグループ
事業内容 人材
URL http://sougo-group.jp/
所在地 〒105-6108 東京都港区浜松町2-4-1 世界貿易センタービル8F
資本金 3億円 ※連結
設立 1990年6月1日
従業員数 2,016名(2019年5月末グループ計)

採用ナビサイトはこちら | リクナビ | | マイナビ | 

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