綜合キャリアグループ× ビジコミ

ビジコミとは、学生が自分自身で企業へ訪問・インタビューを実施し、リアルな感想・フィードバックを発信する「ビジターズ・クチコミ」を略した造語です。

ビジコミAI#(ハッシュタグ)

投稿されたビジコミのなかから重要度の高いキーワードを自然言語処理AIによりハッシュタグ化した一覧

ビジコミ AI要約

投稿されたビジコミ内容に基づき、NLP(自然言語処理)AIにより要約されたトピックセテンスを表示します。

単に人を紹介するだけじゃない! 顧客のことを理解し、顧客の問題を解決。派遣、紹介、求人広告、人材コンサルティングを含め多様な事業を展開。 挑戦・成長・チーム制・公私ともに信頼し合える仲間、ハツラツとした社風。

ビジコミ一覧


2018年7月 訪問
中央大学 法学部 3年(女性)

社会性のあるビジネスで生き残れ

綜合キャリアオプション様のビジネス体感ゲームに参加しました。
人材業界で扱う商材をモチーフにしたカードを使い、自分の会社の利益を上げようと試行錯誤する中で、企業側と営業マン側の動き方について考える貴重な機会となりました。

私が注目したのは、ビジネスは自分達の会社だけでは回らないということです。
今回のゲームでも相手のニーズに沿ったものを提供する事で、信頼と利益を得ることができましたが、その信頼を築かなければ継続的な利益は得られません。
人材業界は物を扱っている訳ではない為、相手の求めている本質を見抜く力が必要だと感じました。

このインタツアーを通して、企業の社会貢献の意味についても考えました。
世の中の多くの企業はCSRなどで自らの社会貢献度やその方針を示しますが、そういった活動もビジネスを活発にする1つの手段だと発見し、とても新鮮に感じました。

2018年7月 訪問
専修大学 ネットワーク情報学部 3年(男性)

自社の問題点をつたえる難しさ

綜合キャリアオプション様のイベントで、カードを使った人材派遣会社の営業体験ゲームをしました。

今回のゲームでは、営業側には顧客が求めている人材を派遣するための会話の難しさ、人材派遣を依頼する側には欲しい人材を獲得する難しさがありました。制限時間もあった為、短い時間で相手にわかりやすいように説明をする必要があり、非常に勉強になりました。

ゲームの中では、自社のニーズにあった人材を派遣会社から派遣してもらった場合は「大成功」、少しずれているけど戦力にはなる場合は「小成功」、全くずれている場合は「失敗」と区別されるのですが、私は「失敗」を5度も繰り返してしまいました。
ゲームを通して、深く考えずに買い取ってしまうところがあると自分でも振り返りを行いましたが、実際に社会人になった時は、このような性格では会社に損失を与えてしまう可能性があるため、もっと焦らずに吟味する力をつけたいと思いました。

2018年7月 訪問
中央大学 商学部 3年(女性)

スピード重視

今回は綜合キャリアオプション様のインタツアーに参加し、ゲームを通して人材会社の仕事を体験しました。
ゲームを体験する前は、人材会社の仕事で大切なことは「信頼してもらうためにじっくり話し合うこと」だと思っていたのですが、実際にゲームをしてみて、スピードの重要性を学びました。

顧客側でゲームをしたときは、ひとりの人とじっくり話しすぎて、営業の人に押されて契約をしてしまい、失敗してしまいました。営業側でゲームをしたときは、他のところと迷っていると言われたときに自分の押しが足りず、たくさんの時間をかけたのにも関わらず、他の人と契約されてしまいました。
これらの失敗は、せっかく複数の契約者がいるのに、ひとりにこだわりすぎて時間をかけすぎてしまったことが要因なのではないかと考えました。

自分の決断で莫大なお金が移動すると思うと、責任感を感じてなかなか決断できず難しかったのですが、もっと練習して即決力を身につけたいと思いました。

人材会社の仕事に興味が湧く、大変貴重な体験でした。

2018年7月 訪問
首都大学東京 都市教養学部 3年(女性)

スピードは大切

綜合キャリアオプション様のインタツアーに参加させていただきました。
今回はミニゲームを通して人材会社の仕事の仕組みや、求められる能力、また顧客側の気持ちも理解することができました。

まず、人材会社側で重要なことは顧客のニーズをしっかり把握し、理解して、最善の提案をすることだと感じました。特に顧客側の話をしっかり聞くことはとても大切なことで、これができないと先に進まないと感じました。
また、交渉をしていく中で決断をするスピードはとても大事だと感じました。取引をしようか迷っている間に他の会社との取引が決まっていたということにもなりかねないので、「即決する力」はとても大切だと思いました。

顧客側の立場になった時に強く感じたことは、どのようなものを求めているかの説明が難しいということです。自分の会社のことをしっかり理解していないと、正確なニーズを伝えることはできないし、自分の中では理解できていても、それをしっかり説明するというのはとても難しいと感じました。
物事を決める時の即決力は重要だと改めて感じられる体験でした。

2018年7月 訪問
立教大学 社会学部 3年(男性)

信頼される喜び

人材業界の仕事をゲームを通して体験しました。営業と顧客の両方を体験して、それぞれの視点・考え方を感じることができました。

顧客の立場では、提示された人材が自分たちの必要とする人材であるのかを判断するのに時間がかかってしまいました。
自分たちの抱える課題を整理し、優先順位をつけることで、より早く正確な判断を下すことができたのではないかと思います。

営業の立場では、自分の提案した人材を買ってもらったのですが、それが失敗の取引となってしまったことがありました。
振り返ってみると、求められている人材の一部分の情報しか得られていませんでした。もっと相手の話を引き出すことに注力し、課題を漏れなく把握したうえで提案することができれば良かったと思います。

失敗もありましたが、大成功の取引もあり、自分の提案によって顧客の課題を解決し、顧客と派遣した人に喜びを与え、信頼される人物になる楽しさを知ることができました。
これが、人材業界の営業の仕事の魅力であるのだと感じました。

2018年7月 訪問
明治大学 商学部 3年(女性)

人材会社の営業で求められる力

綜合キャリアオプション様のインタツアーに参加しました。人材会社がどのようなお仕事をするのか、ミニゲームを通して学ばせていただきました。
ミニゲームでは、営業チームと顧客チームに分かれて、人材紹介を行いお金を得るという疑似体験をしました。

ゲームでは、限られた時間の中で、両者が納得するマッチングをすることの難しさを、営業と顧客2つの目線で体感しました。
成果を上げるには、適切な情報提供をした上で、win- winの交渉でないと共倒れしてしまうことがわかりました。そして人材会社は単に人を紹介するだけでなく、顧客のことをよく理解した上で、人材を紹介したことにより顧客の問題を解決できるかというところまで求められることを知りました。

またフィードバックをいただいた際に、田中様が「クオリティより、スピードが大事」とおっしゃっていたことが印象的でした。ライバル企業に先に契約されてしまっては水の泡になってしまうため、限られた時間の中で的確な判断をする必要があることを学びました。

営業の仕事は、コミュニケーション力だけでなく、聞く力、伝える力、判断力も求められ難しいと感じる反面、自分の力次第で結果が大きく変わる点がとてもおもしろいなと感じました。

2018年7月 訪問
筑波大学大学院 システム情報工学研究科 院1年(男性)

営業に必要なものが明確に

本日は綜合キャリアオプション様のインターンシップを体験しました。
内容はゲーム形式で人材業界の営業を体験できるというものでした。ゲームは営業側と顧客企業側に分かれて、顧客側が抱える課題に対して、営業側がそれに対するソリューションを提案し、ビジネスを成功させお金を増やしていくというゲームです。

体験する前には営業において大切なものについて、漠然としたイメージしかなかったのですが、体験することで明確になりました。
また、フィードバックによる気づきもありました。実践的な考え方、スピード感、取捨選択などやってみなければわからないことがはっきりわかり、個人個人の今後の課題もつかめるとても良い機会なので、営業に興味がある学生にはぜひとも体験してほしいと思いました。

2018年7月 訪問
拓殖大学 商学部 3年(男性)

営業という仕事の本質

本日は綜合キャリアオプション様のインタツアーに参加しました。

まず初めに感じたことは、オフィス内の雰囲気の良さです。
オフィスには入る際に「お世話様です」と言うと、その場にいた多くの社員の方や、遠くのほうにいた方からもが明るく声を返してくれたことに驚き、働きやすさを感じました。

今回は人材業界について簡単に学び、その後ゲーム形式で営業の一部を体験させていただきました。
特に感じたこととしては、営業の際に顧客側の要望にただ答え、解決策を提案するのではなく、「そもそもその問題はなぜ起きているのか」を考えアプローチしていくことの重要さです。
問題に対してまっすぐな解決策を提案することも良いですが、違った角度からアプローチすることで、解決策+αをもたらすことが営業の本質であることを学びました。

また、自分の要望を伝える力、相手の要望を聞く力を両立することはもちろんのこと、サービスの質は下げず、提供するまでのスピードを意識しなければならないことを知り、学生と社会人とのギャップがあることがわかりました。
今まで思っていた営業のイメージとは異なっており、面白く、やりがいの多い仕事であると感じました。

2018年7月 訪問
慶應義塾大学 総合政策学部 2年(男性)

コミュニケーションをもとにした仕事の大切さ

本日は綜合キャリアオプション様のミニビジネスゲーム及び、そのフィードバック講義を受けることができました。
人材系の企業とはなにか、どのようにして商売とその営業活動が行われるのかなど、綜合キャリアオプション様の実務の一部を学ぶことができました。

カードを用いた形式的なものではありましたが、今まで経験したことないようなことを疑似体験することで、どうすれば営業側も顧客側も有益になる取引ができるのか、いかに営業利益を上げるかなどを中心に、<営業活動>の本質的な部分を学ぶことができました。

また、顧客とのコミュニケーションを通しての問題発見や、それに対するソリューションを的確に考える力、対話からそれらの要素を引き出し理解する力など、何かを提案・売る上で最も必要であろうマインドについても学び、今後身に付けていくための第一歩となりました。

今回、田中様の話ぶりからも、話を端的かつ的を得たものにする力がうかがえた上、人材業界で働く人がどのような社会の中で、どのようなマインドとともに仕事をしているのかなど、今後のインターン活動や社会人活動に役立つお話を聞くことができました。

2018年7月 訪問
中央大学 経済学部 3年(女性)

ヒアリング力とスピードの大切さ

今回は、綜合キャリアオプション様にインタツアーで訪問させていただきました。
ミニゲームを通した営業体験を行い、人材業界についてわかりやすく学ぶことができました。

営業には様々な能力が必要となりますが、その中でも私は、ヒアリング力が一番求められる能力だと感じました。なぜなら、相手の求める人材を理解していないと相手のニーズに答えられないからです。

また、求める人材だけではなく企業様のことを幅広く知ることで、更に良い提案ができるのではないかと感じました。そして、親身になって企業様と接することで信頼関係を築けると思いました。

目先の利益にとらわれがちですが、それでは共倒れする可能性もあり、お互い良い方向に進みません。企業様のパートナーとして、良い提案ができるように思いやりの気持ちを持って尽力すべきだと思いました。

また、交渉するにあたってスピードはとても大切だと感じました。どんなに良い提案があっても、他社に先を越されたら意味はありません。いかに短時間で最善な提案ができるかが重要だと思いました。
多彩な能力が求められる仕事ですが、自分の成長や、やりがいを感じられる仕事だと思いました。

2018年7月 訪問
立教大学 経済学部 3年(女性)

お客様に最適なソリューションを!

今回は綜合キャリアオプション様にて、派遣事業をワークショップという形で体験してきました。

今まで人材会社に対し、企業側と雇用者を繋ぐというざっくりとしたイメージしか持っていませんでした。しかし、今回の体験を通してその仕事の難しさを学ぶことができました。
単に「企業様の要望に対して人材を提供する」という形だけでは、その後のことを考えていくと最適とは言えません。時には人材会社側によって人材を育成することが必要だという点については、初めて知ったことだった為とても驚きました。

また、最後に「社会ではスピード>質が求められている」とフィードバックを頂いたのですが、実際にこのゲーム内においても「スピード>質」の大切さを感じることが出来ました。

今回の企業訪問では、ただ会社様のことを学ぶだけではなく、人材会社側の業務のこと、営業職についてなど、社会で働く上で大切なことを多く吸収できました。
自己の成長になるとも思いますので、是非皆さんも参加してみてください。

2018年7月 訪問
文教大学 人間科学部 3年(男性)

環境は大事!! 素直な気持ちで楽しもう!!

綜合キャリアオプション様は、人材業界が担っている派遣、紹介、求人広告、人材コンサルティング、この4つをすべてに行っている企業様です。この4つすべてを担っている企業はかなり珍しく、新しい取り組みをしています。

綜合キャリアオプション様は、やりたいことを柔軟に行っていくことができます。その理由は非上場企業であるということに関係してきます。本来、企業が何かを企画し進めるためには株主からお金を借りなければなりません。しかし株主がお金を出さない場合はプロジェクトを進めることができません。綜合キャリアオプション様は、株主の意見に左右されることがなく、自分達のお金でサービスを展開していくことができます。このお話をお伺いし、自分の個性を損なうことなく、楽しく仕事を行うことができる環境だと感じました。松田様も入社理由として「やりたいことをやれる」ということを一番の理由に挙げられていました。

今回のお話をお伺いして抱いた感想は、職場の環境が本人のモチベーションの維持にも繋がる、特徴の一つなのではないかということです。支えてくれる環境があるからこそ、失敗をしたとしてもそこで終わらせない、という向上心を持つことができるのだと感じました。職場の雰囲気がいい理由は、仕事の後に交流会があったり、フットボールなどの活動を行い、年齢の壁やキャリアの壁を感じさせることがないためなのではないかと思いました。教育方針でも精神的自立をさせることを目的として、個人のパーソナリティにあった部署に配属され、担当上司とともに営業を行うなど、独り立ちをするまで教育を行います。その為かなり多くの研修がありますが、その時から信頼関係築かれていくのだと思いました。

人事担当者様のこれからの夢として、システム開発、利益を出す人事になりたいとおっしゃっていました。アナログで行われている作業をシステム開発によって簡略化することで、業務効率を上げることができるからです。忙しくも充実した毎日を過ごしている人事担当者様は、心の底から仕事を楽しんでいるのだろうなと思いました。仕事を楽しむことは生きがいにもつながります。また、素直な気持ちでいることは、どの企業様からも良い印象を持たれます。自分の思いを相手に伝えることができ、相手の意見を受け止められる人になることが、もう一つの楽しむコツなのだろうと思いました。

2018年7月 訪問
明治大学 情報コミュニケーション学部 3年(男性)

沢山の可能性がある会社!

本日は綜合キャリアグループ採用担当の方にお話しを伺ってきました。人材業界でも綜合キャリアオプション様のように、人材派遣、人材紹介、人事コンサルティング、求人広告と多岐に渡って事業を展開する会社は数少ないということでした。また社長のポリシーを会社という組織全体で維持するという意識が強く、他社の合併や買収、統合を一切しないと仰っていました。というのも、同じ人材会社とひとえに言っても、会社によって向いているベクトルは違い、ただ規模だけを大きくしても統制が取れなくなるからだそうです。なので自分たちのノウハウのみで事業を展開しているそうです。それゆえに社員同士の仲も良く、目標もチーム制になっているため、達成会と言って目標を達成したチームで打ち上げをしたり、社員同士の交流も頻繁に行われており、和気あいあいとした印象を受けました。他にも部活動としてサッカー部があり、関東と関西の支部などでも交流が図られると仰っていて、とても魅力的でした。

福利厚生に関しては一人暮らしを推奨しており、家賃を7割ほどと、引っ越し代はすべて負担してくれるなど、非常に手厚いサポートも受けられる事が可能です。 人事担当者様が中途採用でこの会社に入社した理由は、やりたいことを認めてくれる土壌があるということ。部署移動や、新店舗の開設の立候補など、自分の希望を受け入れてくれる柔軟性があったからだそうです。
部署はたくさんあり、沢山の仕事に携われるという点が非常にやりがいがあると仰っていました。またBtoBのビジネスであるため、企業に対してその企業がわからないニーズを深堀してコンサルティングをすることにより、他社にプレゼンなどで競り勝ち、仕事を受注できた時の達成感はすごいと仰っていました。

採用担当として特に見ていることは素直で、多くのことを吸収でき、「可愛げ」がある内面かとのことでした。あいさつや、笑顔、姿勢など基本的なところからしっかりしている人で、意欲的な人が良いと仰っていました。
部署を問わず、素直で可愛げがある方、仕事に意欲的な方は文系、理系問わずぜひ門戸が開かれていると思います。インターンシップもやっているそうなので少しでも興味のある方は綜合キャラリアオプションを知る、良い機会になると思います。

2018年7月 訪問
中央大学 文学部 3年(女性)

仲間と目標達成!

綜合キャリアグループ採用担当の方にお話を伺いました。人材業界には大きく分けて、人材派遣・人材紹介・求人広告・人材コンサルティングの4つの事業に分かれ、ほとんどの人材会社はこのうちの一つの事業に特化しているなか、綜合キャリアオプション様はこのすべての事業を行っており、広い事業領域が特徴です。

また、綜合キャリアオプション様の社風の大きな特徴として“出る杭は伸ばす”という社風があり、自分がやりたいと思ったことに対して、率先して手を挙げればやらせてもらえると仰っていました。

今回お話しをうかがった人事担当者様は3年前に転職されて入社されたということでしたが、「やりたいことをやらせてもらえる環境がある」ということが入社のきっかけになったと仰っていました。この社風は、こんなにも従業員も多く、事業領域が多様な中で珍しいと感じたと同時に、とても素敵な社風だなと感じました。また人材会社というと仕事内容もハードなイメージがあり、それはその通りということでしたが、チーム制をとっているため、チームで支えあいながら仕事は進めていき、部署ごとに目標を達成したら達成会というものがあったり、スポーツチームもあるなど、社員同士の仲は部署を超えてもとても良いということでした。公私ともに信頼し合える仲間ができるのも魅力的だなと感じました。
人事担当者の方個人の今後の素敵な目標も教えていただき、この会社でなら目標を他の社員と切磋琢磨しながら達成できるのではないかなと思いました。本日お話を伺ったなかで学んだことを自身の就活にも活かしていきたいと思います。

2018年7月 訪問
早稲田大学 文化構想学部 3年(女性)

やりがいと成長を実感できる会社

人事ご担当者様にお話を伺いました。担当者様自身、やりがいや成長できる環境をもとめて現在の会社にきて、仕事の大変さや働いている時間が増えた分、日々充実感があり、その影響でプライベートも充実するようになったそうです。

目の前の仕事をただこなすだけでなく、やりたいことはどんどん提案して挑戦できる環境で、担当者様もただ採用の仕事をこなすだけではなく、人事のノウハウを生かしたシステムを開発して利益を上げられる部署にしたい、30代になり結婚や出産をしても正社員で働き続けられる環境を作りたい、など目標をもって日々チャレンジしながら仕事をされていることが印象的でした。

採用では、本当はどういう人なのか、というところを重要視して「真のマッチング」を大切にされており、モチベーショングラフを使って学生時代以前のことも探り、人間性などを見られているそうです。社会人になってからでも直せるようなところはあまり気にしていないそうです。
また、素直さや吸収力、笑顔や挨拶など、先輩からも営業の相手先からもかわいがられるような人か、というところを重要視しているそうです。
全社員が同じ方向を向いて、目標をもって日々成果と成長を追求して仕事をする、ハツラツとした社風が魅力的でした。

2018年7月 訪問
中央大学 法学部 3年(男性)

三倍速の成長で描く30歳の自分

会社の話だけでなく、人事担当者の方ご自身のお話であったり、私達学生へのアドバイスまでしていただきとても勉強になりました。綜合キャリアオプション様は、皆さん人材会社というイメージをお持ちかもしれませんが、実際にはコンサル業を含め多様な事業を行っています。

また、他社にない特徴としては、人事担当者様は人事部の前は新規営業をされていたそうですが、その際は営業先を会社としてではなく個人として持つ為、自由に決めることが出来るという点です。化粧品が好きだから化粧品関係の会社に営業しよう、一部上場企業に営業しよう等、やり方は人それぞれだったとおっしゃっていました。次に私にしてくださったアドバイスについてですが、人事担当者様は、会社に入ることは、目的ではなく手段だと仰っていました。自分がどういう人間になりたいのか、その為には何が必要なのか、それが志望動機であると教えてくださいました。人事担当者様ご自身は将来起業を考えているそうで、その為に①会社経営の力 ②組織を作る力 ③人を動かす力が必要だと考え、これを満たすのが人材・コンサル業界である綜合キャリアオプション様だったそうです。今回のインタビューを通して、自己分析の仕方、そして自分のキャリアプランの描き方を理解することができたので、今後の就職活動の際に活かしたいと思います。

2018年7月 訪問
中央大学 法学部 3年(男性)

成果、挑戦、成長。

人事担当者様が人材コンサル業界を選んだ理由は、将来起業をしたいと考えている為、経営・組織・人の動かし方を学びたいと思ったからだそうです。また、なぜ起業をしたいのかとおうかがいしたところ、「身の回りの人を幸せにしたい」という思いがあり、その為にお金と時間が必要なので、起業をしたいとおっしゃっていました。

人材コンサル業界の中でも、特に綜合キャリアオプション様を選んだ理由としては、成果さえ出せば何でもできる大手の色と、ベンチャーの色の二面を兼ね備えている為、やりたいことに挑戦可能な組織だったという点が大きいそうです。
今回のインタビューを通して、過去を振り返る自己分析も大切ですが、未来を考えるということが就職活動の際には大切なことであると学びました。その為に、自分がこういう姿になりたい、その為には何が必要か、自分が必要としてるものが企業様にあるのかを探すことが、就職活動においては大切だと改めて実感しました。

2018年7月 訪問
國學院大學 法学部 3年(男性)

憧れの自分を目指せる会社

人事担当者の方は、大学時代はDJ、高校時代はサッカーのユースチームでレギュラーというとても魅力的な方でした。
綜合キャリアオプション様の業務は多岐に渡ります。 その為、一本の柱しかない会社と比べて時代の波に影響されにくく、また様々なことも経験できるそうです。また、綜合キャリアオプション様は、人材業界で唯一、自社でシステムを持っているそうで、それがお客様に低コストで高い質の人材を提供できることに繋がっているのだと思いました。

私は今回のインタビューを通じて、就職活動においては、まずなりたい自分を定め、そこから何が必要か考えることの重要さを知ることができました。綜合キャリアオプション様は、様々なことを経験でき、なりたい自分に近づける企業だと思いました。

会社名 綜合キャリアグループ
事業内容 人材
URL http://sougo-group.jp/
所在地 〒105-6108 東京都港区浜松町2-4-1 世界貿易センタービル8F
資本金 3億円 ※連結
設立 1990年6月1日
従業員数 1,534名(2017年5月末時点 グループ計)

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