株式会社流機エンジニアリング× ビジコミ

ビジコミとは、学生が自分自身で企業へ訪問・インタビューを実施し、リアルな感想・フィードバックを発信する「ビジターズ・クチコミ」を略した造語です。

ビジコミAI#(ハッシュタグ)

投稿されたビジコミのなかから重要度の高いキーワードを自然言語処理AIによりハッシュタグ化した一覧

ビジコミ AI要約

投稿されたビジコミ内容に基づき、NLP(自然言語処理)AIにより要約されたトピックセンテンスを表示します。

優れたフィルター応用技術を強みとして、工事現場などで発生する粉塵や排気ガスといった気体、水、油、熱などの流体を汚れたものから綺麗なものへと変える環境装置の製造。チャレンジングな環境で若手社員もやりがいを感じることができるとても素敵な企業。

ビジコミ一覧


【動画ビジコミ 2020年11月 訪問】

学センインターンNo.180160
大東文化大学 外国語学部 2年(男性)いいね
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【2020年11月 インタビュー】

「自己実現できる環境」

本日は、株式会社流機エンジニアリング様にお話を伺いました。
こちらの企業様は、フィルターの応用技術を活かし、環境機器を製造して、顧客に提供しています。

今回は展示会に参加して、水処理装置や脱水乾燥機など、様々な製品を見せていただきました。実際に製品を見せていただくことで、ものづくりの面白さを知ることができました。ものづくりと聞くと、理系のイメージがありましたが、実際は7割が文系出身で、熱意があれば活躍できると仰っていました。

仕事をしていく上で大切にされていることを伺ったところ、自己実現ができる仕事に取り組むことだと仰っていました。社会人は仕事をする時間が長いので、仕事のやりがいであったり、自己実現できる環境が大切だと思いました。

企業としても個人としても目標を立てられていて、成長できる職場づくりがされていると感じました。もちろん、ものづくりで大切なこととして、使っていただけることや効果があることに焦点を当てて仕事をされています。
ものづくりを通して成長し続ける企業様に、大きな魅力を感じました。

学センインターンNo.180256
東京外国語大学国際社会学部 3年(男性)いいね
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【2020年11月 インタビュー】

「「貢献性」と「寄り添う精神」」

本日は、株式会社流機エンジニアリング様にお話を伺いました。
今回のインタビューは、東京ビッグサイトで開催されている「国際粉体工業展」のブースで行われました。ブースには製品が置かれ、どのような働きをするのかシミュレーションを交え、詳しくお話を伺うことができました。

お話を伺う中で印象的だったのが、「貢献性」と「寄り添う精神」です。
現在、SDGsなどで環境問題は取り上げられていますが、こちらの企業様はこの問題にフォーカスし、課題を解決するため、水のフィルターをはじめとする製品の開発や改良を行っています。そのため、社会に貢献することを目的とされていることが強く感じられました。また、自分たちの製品を作って満足して終わるのではなく、必要とされているお客様に届けることに重点を置かれていると感じ、人のためを思う精神が魅力に感じました。

ものづくりに関心がある方や、人を支えることに魅力を感じる方にとって、とても魅力的な企業様だと感じました。

学センインターンNo.200243
昭和女子大学 人間文化学部3年(女性)いいね
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【2020年11月 インタビュー】

「あらゆる課題解決に尽力する」

本日は、株式会社流機エンジニアリング様にお話を伺いました。
こちらの企業様は、高度なフィルター技術を活かした、環境ソリューションエンジニアリングを行うメーカ―です。オーダーメイドをベースとして、あらゆる課題に向き合った商品開発・ソリューション提案を行っています。

他社では解決できないような課題にも、諦めず解決策を提示していく方針は、こちらの企業様ならではの大きな魅力だと思いました。各企業それぞれの課題を、自社だけで解決するというのは、とても難しい事だと思います。しかし、「その分野のエキスパートである顧客企業が満足できる提案を目指し、課題ごとに新たに学びを深めていく」というお話を伺い、社員一人ひとりの自己研鑽、学ぶ姿勢によって、それを可能にしているのだと感じました。

また、文系・理系に関係なく、「学ぶ、学び合う」という姿勢を大切にして、能動的に学習することが何より重要であると仰っていました。このような、個人でも企業全体でもレベルアップを目指していくという風土は、大きく成長できる環境であると思いました。
東京ビッグサイトの展示会にてお話を伺いましたが、ウエスタン風のブースは、数あるブースの中でも一際目を惹くデザインでした。未だ行われていない、新しい事を積極的に行うという姿勢が、ブースからも感じられました。
アイデア力と学ぶ姿勢に溢れる、素敵な企業様だと感じました。

学センインターンNo.180185
千葉工業大学 社会システム科学部 3年(男性)いいね
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【2019年10月 訪問】

「一人ひとりが活躍できる環境」

本日、私は株式会社流機エンジニアリング様に訪問させていただき、代表取締役社長の西村様にインタビューをさせていただきました。こちらの企業は優れたフィルター応用技術を強みとして、工事現場などで発生する粉塵や排気ガスといった気体、水、油、熱などの流体を汚れたものから綺麗なものへと変える環境装置の製造を主に行っています。特定の製品に依存せずに様々な製品を用いて装置化を行っているため、様々なお客様の用途や条件に合わせて最適なサービスをワンストップで提供できることが特徴です。

社風としてはとてもフランクで、若手のうちからリーダーにチャレンジすることができたり、女性も働きやすい制度が整っていたりと、とても働きやすそうな職場であると感じました。西村様が代表取締役に就任されてからは、トップダウン型からボトムアップ型の組織風土へと変革を行い、一人ひとりが考え活躍できる環境があるといことにもとても魅力を感じました。

インタビューをさせていただいた西村様はとても気さくな方で仕事もプライベートも全力で楽しむという姿勢がとても印象的でした。私も西村様のように何事にも全力で楽しむことができる社会人になりたいと感じたインタビューでした。


学センインターンNo.180047
青山学院大学 教育人間科学部 3年(女性)いいね
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【2019年10月 訪問】

「挑戦と協働」

本日は株式会社流機エンジニアリング代表取締役社長の西村様にお話を伺いました。流機エンジニアリング様は、高度なフィルター応用技術から環境装置を製造しており、たくさんのお客様の課題解決に尽力しておられます。航空・宇宙、原子力、粉・流体、工業用分野など、幅広い分野において豊富なエンジニアリング製品を扱っており、環境装置の分野で日本一のシェアを誇ります。

お話を伺う中で、社員の皆様がのびのびとお仕事を楽しみながら働いていること、チャレンジングな風土の中、リーダーシップを発揮する環境が整っていることを感じました。お話の中で最も印象的だったのは、西村様の「社員には自分自身の幸せを実現するために会社を使ってほしい。その見本として社長である自分自身も楽しく働いている」というお言葉です。社員全員が「自分はこの会社に必要だ」と思えるように、常に気をつけているとお話される姿を見て、私も西村様のもとで働きたいと強く思いました。

企業名からは理系の印象を強く受けますが、採用は理系・文系問わず行っています。また、女性の割合も20%で、管理職として活躍する女性社員もいらっしゃるそうです。チャレンジングな環境で若手社員もやりがいを感じることができるとても素敵な企業だと感じました。

会社名株式会社流機エンジニアリング
事業内容流体機器装置、圧力流量制御装置の設計・開発
URLhttp://www.ryuki.com/
所在地東京都港区三田3-4-2 いちご聖坂ビル
資本金40,000,000円
設立1977年5月(昭和52年)
従業員数120名(2019年3月末日)
http://www.ryuki.com/recruit/