株式会社流機エンジニアリング× ビジコミ

ビジコミとは、学生が自分自身で企業へ訪問・インタビューを実施し、リアルな感想・フィードバックを発信する「ビジターズ・クチコミ」を略した造語です。

ビジコミAI#(ハッシュタグ)

投稿されたビジコミのなかから重要度の高いキーワードを自然言語処理AIによりハッシュタグ化した一覧

ビジコミ AI要約

投稿されたビジコミ内容に基づき、NLP(自然言語処理)AIにより要約されたトピックセンテンスを表示します。

優れたフィルター応用技術を強みとして、工事現場などで発生する粉塵や排気ガスといった気体、水、油、熱などの流体を汚れたものから綺麗なものへと変える環境装置の製造。チャレンジングな環境で若手社員もやりがいを感じることができるとても素敵な企業。

ビジコミ一覧


学センインターンNo.180266
青山学院大学 総合文化政策学部 2年(女性)いいね
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【2021年1月 インタビュー】

「一人ひとりが生き生き働ける職場」

本日は、株式会社流機エンジニアリング様にインタビューをさせて頂きました。
こちらの企業様は、優れたフィルター応用技術を強みとして、工事現場などで発生する粉塵や排気ガスといった気体や、水、油などの流体を、汚れたものから綺麗なものへと変える装置の開発を行っていらっしゃいます。

お話を伺う中で、社員の方々が生き生きと働いていらっしゃること、女性でも働きやすい環境が整っていることを感じました。理系の方が活躍されている印象を持っている方も多いと思いますが、営業などの職種では文系の方も多く活躍されているそうです。
新型コロナウイルスの影響は企業としては受けておらず、基盤もしっかりされていると感じました。
社員の方が安心して働くことのできる、とても魅力的な企業様だと感じました。

学センインターンNo.200308
成蹊大学 経済学部 3年(女性)いいね
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【2021年1月 インタビュー】

「始まりから終わりまでお客様をサポート」

本日は、株式会社流機エンジニアリング様にお話を伺いました。
こちらの企業様は、流体機器装置や圧力流量制御装置の設計・開発を行っています。また、今後は海外展開にさらに力を入れるため、水処理事業を行なっていく予定だそうです。

お話を通して印象的だったのが、一つの案件の始まりから終わりまで携わることができるということです。お客様との話し合いから商品の完成まで見届けられる業務は、終わった後の達成感ややりがいがより大きくなると感じました。
新型コロナウイルスの影響については、業績にはあまり変化はないそうです。40年以上の歴史がある企業様ということで、安定した基盤があると感じました。現状の出社率は4~5割で、リモートでできる業務はリモートへと順次切り替えています。

企業見学については、オンラインだと伝わりにくい部分が多いため、生の現場を知ってもらうために対面が理想としていますが、状況に応じて判断するそうです。世の中の変化に柔軟に対応しながらも、ミスマッチのないように学生にもしっかりと企業のことを伝えたいという思いが感じられました。

学センインターンNo.200196
早稲田大学 商学部3年(男性)いいね
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【2021年1月 インタビュー】

「文系の力と理系の力の両方が身に付く、将来性のある企業」

本日は、株式会社流機エンジニアリング様にお話を伺いました。
こちらの企業様の魅力は、文系と理系の壁が薄く、企業全体の仕事に携わることができる点だと感じました。専門性が求められるサービスを提供しているからこそ、全ての社員に技術面、コミュニケーション面双方の能力が求められるそうです。そのため、文系と理系の区別がつくことなく、総合的な力が身に付く企業様なのだと感じました。

また、長年をかけて取り組む必要のある業務が多いことから、新型コロナウイルスによって大きな影響は出ていないそうです。ですが、コロナ禍以前から取り組んでいる将来的な経営戦略として、水の処理事業への注力があるそうです。これまでは空気を綺麗にする事業を強みに事業を展開してきましたが、今後は日本に留まらず、海外での販路を広げていく計画があります。そのため、発展途上国での需要が大きい水処理の分野に進出するビジョンについても説明してくださいました。
日本での安定した収益源と、世界展開への投資という2つの軸がある企業様です。将来的な安定と成長性が見込まれる企業様だと感じました。

学センインターンNo.180160
大東文化大学 外国語学部 2年(男性)いいね
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【2020年11月 インタビュー】

「自己実現できる環境」

本日は、株式会社流機エンジニアリング様にお話を伺いました。
こちらの企業様は、フィルターの応用技術を活かし、環境機器を製造して、顧客に提供しています。

今回は展示会に参加して、水処理装置や脱水乾燥機など、様々な製品を見せていただきました。実際に製品を見せていただくことで、ものづくりの面白さを知ることができました。ものづくりと聞くと、理系のイメージがありましたが、実際は7割が文系出身で、熱意があれば活躍できると仰っていました。

仕事をしていく上で大切にされていることを伺ったところ、自己実現ができる仕事に取り組むことだと仰っていました。社会人は仕事をする時間が長いので、仕事のやりがいであったり、自己実現できる環境が大切だと思いました。

企業としても個人としても目標を立てられていて、成長できる職場づくりがされていると感じました。もちろん、ものづくりで大切なこととして、使っていただけることや効果があることに焦点を当てて仕事をされています。
ものづくりを通して成長し続ける企業様に、大きな魅力を感じました。

学センインターンNo.180256
東京外国語大学国際社会学部 3年(男性)いいね
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【2020年11月 インタビュー】

「「貢献性」と「寄り添う精神」」

本日は、株式会社流機エンジニアリング様にお話を伺いました。
今回のインタビューは、東京ビッグサイトで開催されている「国際粉体工業展」のブースで行われました。ブースには製品が置かれ、どのような働きをするのかシミュレーションを交え、詳しくお話を伺うことができました。

お話を伺う中で印象的だったのが、「貢献性」と「寄り添う精神」です。
現在、SDGsなどで環境問題は取り上げられていますが、こちらの企業様はこの問題にフォーカスし、課題を解決するため、水のフィルターをはじめとする製品の開発や改良を行っています。そのため、社会に貢献することを目的とされていることが強く感じられました。また、自分たちの製品を作って満足して終わるのではなく、必要とされているお客様に届けることに重点を置かれていると感じ、人のためを思う精神が魅力に感じました。

ものづくりに関心がある方や、人を支えることに魅力を感じる方にとって、とても魅力的な企業様だと感じました。

学センインターンNo.200243
昭和女子大学 人間文化学部3年(女性)いいね
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【2020年11月 インタビュー】

「あらゆる課題解決に尽力する」

本日は、株式会社流機エンジニアリング様にお話を伺いました。
こちらの企業様は、高度なフィルター技術を活かした、環境ソリューションエンジニアリングを行うメーカ―です。オーダーメイドをベースとして、あらゆる課題に向き合った商品開発・ソリューション提案を行っています。

他社では解決できないような課題にも、諦めず解決策を提示していく方針は、こちらの企業様ならではの大きな魅力だと思いました。各企業それぞれの課題を、自社だけで解決するというのは、とても難しい事だと思います。しかし、「その分野のエキスパートである顧客企業が満足できる提案を目指し、課題ごとに新たに学びを深めていく」というお話を伺い、社員一人ひとりの自己研鑽、学ぶ姿勢によって、それを可能にしているのだと感じました。

また、文系・理系に関係なく、「学ぶ、学び合う」という姿勢を大切にして、能動的に学習することが何より重要であると仰っていました。このような、個人でも企業全体でもレベルアップを目指していくという風土は、大きく成長できる環境であると思いました。
東京ビッグサイトの展示会にてお話を伺いましたが、ウエスタン風のブースは、数あるブースの中でも一際目を惹くデザインでした。未だ行われていない、新しい事を積極的に行うという姿勢が、ブースからも感じられました。
アイデア力と学ぶ姿勢に溢れる、素敵な企業様だと感じました。

学センインターンNo.180185
千葉工業大学 社会システム科学部 3年(男性)いいね
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【2019年10月 訪問】

「一人ひとりが活躍できる環境」

本日、私は株式会社流機エンジニアリング様に訪問させていただき、代表取締役社長の西村様にインタビューをさせていただきました。こちらの企業は優れたフィルター応用技術を強みとして、工事現場などで発生する粉塵や排気ガスといった気体、水、油、熱などの流体を汚れたものから綺麗なものへと変える環境装置の製造を主に行っています。特定の製品に依存せずに様々な製品を用いて装置化を行っているため、様々なお客様の用途や条件に合わせて最適なサービスをワンストップで提供できることが特徴です。

社風としてはとてもフランクで、若手のうちからリーダーにチャレンジすることができたり、女性も働きやすい制度が整っていたりと、とても働きやすそうな職場であると感じました。西村様が代表取締役に就任されてからは、トップダウン型からボトムアップ型の組織風土へと変革を行い、一人ひとりが考え活躍できる環境があるといことにもとても魅力を感じました。

インタビューをさせていただいた西村様はとても気さくな方で仕事もプライベートも全力で楽しむという姿勢がとても印象的でした。私も西村様のように何事にも全力で楽しむことができる社会人になりたいと感じたインタビューでした。


学センインターンNo.180047
青山学院大学 教育人間科学部 3年(女性)いいね
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【2019年10月 訪問】

「挑戦と協働」

本日は株式会社流機エンジニアリング代表取締役社長の西村様にお話を伺いました。流機エンジニアリング様は、高度なフィルター応用技術から環境装置を製造しており、たくさんのお客様の課題解決に尽力しておられます。航空・宇宙、原子力、粉・流体、工業用分野など、幅広い分野において豊富なエンジニアリング製品を扱っており、環境装置の分野で日本一のシェアを誇ります。

お話を伺う中で、社員の皆様がのびのびとお仕事を楽しみながら働いていること、チャレンジングな風土の中、リーダーシップを発揮する環境が整っていることを感じました。お話の中で最も印象的だったのは、西村様の「社員には自分自身の幸せを実現するために会社を使ってほしい。その見本として社長である自分自身も楽しく働いている」というお言葉です。社員全員が「自分はこの会社に必要だ」と思えるように、常に気をつけているとお話される姿を見て、私も西村様のもとで働きたいと強く思いました。

企業名からは理系の印象を強く受けますが、採用は理系・文系問わず行っています。また、女性の割合も20%で、管理職として活躍する女性社員もいらっしゃるそうです。チャレンジングな環境で若手社員もやりがいを感じることができるとても素敵な企業だと感じました。

会社名株式会社流機エンジニアリング
事業内容流体機器装置、圧力流量制御装置の設計・開発
URLhttp://www.ryuki.com/
所在地東京都港区三田3-4-2 いちご聖坂ビル
資本金40,000,000円
設立1977年5月(昭和52年)
従業員数120名(2019年3月末日)
http://www.ryuki.com/recruit/