PwC京都監査法人× ビジコミ

ビジコミとは、学生が自分自身で企業へ訪問・インタビューを実施し、リアルな感想・フィードバックを発信する「ビジターズ・クチコミ」を略した造語です。

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ビジコミ AI要約

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「人のために働きたい!」という思いを活かせる監査法人!世界最大級のグローバルプロフェッショナルファームの傘下、世界を相手に活躍! 法人でありながらベンチャー気質、従業員を大切にするアットホームで素敵な職場。


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ビジコミ一覧


学センインターンNo.200116
東京大学 文学部3年(女性)いいね
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【2020年9月 インタビュー】

「未経験でも活躍できる」

本日は、PwC京都監査法人様にお話を伺いました。
こちらは、世界の4大監査法人の1つであるPwCグループに所属しており、グローバルに事業を展開されています。
往査といって、様々な企業に訪問して監査をするため、色々な業界の企業を知ることができるという面白さがあるそうです。

社内には、資格が必要な公認会計士の方の他に、その業務をサポートするアソシエイトと呼ばれる方々もいらっしゃいます。アソシエイトは専門知識がなくても入社でき、データ加工や報告資料作成、会社の報告する金額情報が正しいかどうか確認する作業などを担っているそうです。

私が魅力的だと思ったのは、アソシエイトとして入社しても、資格試験を取得し、公認会計士やITシステムの専門家などのプロフェッショナル職に転向できるという点です。
入社時の経験にとらわれず、自分の理想のキャリアパスを応援してもらえるとモチベーションにもなり、長く働き続けられると感じました。

学センインターンNo.201085
関西大学 法学部3年(女性)いいね
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【2020年9月 インタビュー】

「企業のお医者さん」

本日は、PwC京都監査法人のご担当者様にお話を伺いました。
こちらの法人様は、投資家や株主の利益を守るため、企業が公表する決算書が正しいかを確認する監査や、監査を通じて、企業が正しく成長するためのサポートを行っています。

お話を伺うまで監査は「堅くて資格を取得した人だけができる仕事」といった、漠然としたイメージを持っていましたが、そのイメージが覆され、非常に魅力的な法人様であることが分かりました。

まず、こちらの法人様の特徴として①PwCのメンバーファーム ②フレックス制度 ③Open&Flatの3つを教えてくださいました。
世界最大級のグローバルプロフェッショナルファームの傘下で、世界を相手に活躍されている点、完全フレックス制で働く時間を拘束しない点、役職に関わらず「さん」づけで呼び合い、チームワークを大切にされている点といったところから、互いを尊重し合い、一人ひとりが自分らしく働ける法人様であると感じました。

そして、最も印象に残っていることが、アソシエイトとして入社された方は監査の仕事が未経験だった方が多くいらっしゃることです。未経験で入職しても、キャリアパスでアソシエイトとして会計に関する知識をより深め、後輩の育成やマネジメントなどを中心に行うことや、資格を取得してプロフェッショナルを目指せることに魅力を感じました。
こちらの法人様は、半年に1回面談を行い、自分のしたい仕事をサポートしてくださったり、資格取得のためのサポートもあるそうで、非常に働きやすい環境が整っています。

「監査という仕事が自分には難しいかも」と考えていた方にこそ、和気藹々とした魅力的な法人様だと感じました。

学センインターンNo.201077
関西学院大学 総合政策学部2年(女性)いいね
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【2020年8月 WEBインタビュー】

「働きやすい職場」

本日は、PwC京都監査法人様にお話を伺いました。こちらの法人様では、決算書のチェックやクライアントへ経営に関するアドバイスなどを行なっています。監査法人に対して厳格なイメージを持っていましたが、本日のお話を伺って、監査法人に対するイメージが変わりました。

こちらの法人様の魅力として、職場内の風通しの良さが挙げられます。本日お話を伺った方々は、それぞれ違う時期に入所したそうですが、お互いを尊敬し合っていることが伝わってきて、職場内の人間関係がとても良好だと感じました。また、監査などが未経験の方も多くいらっしゃることは驚きでした。こちらの法人様では、未経験で入所しても公認会計士などの資格を取得して、プロフェッショナルとしてキャリアを積むことができます。特に職員の育成に力を入れており、質問や相談をしやすい環境が整っており、未経験の方でも働きながら成長できると思いました。アソシエイトの方々の存在も印象的です。各クライアントの担当監査チームの方々とアソシエイトの方々が連携して仕事をしています。お互いが助け合い、クライアント企業のサポートができる点も、とても魅力的だと思いました。

お話を伺って、「難しそう」と感じている方にもぜひこちらの法人様を見ていただきたいと思いました。

学センインターンNo.200127
青山学院大学 法学部2年(女性)いいね
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【2020年8月 WEBインタビュー】

「“人のため”を考える法人」

本日は、ロンドンを本拠地とするPwCグループの一つ、PwC京都監査法人様にお話を伺いました。こちらの法人様の主な事業は、企業が出す決算書をチェックする監査とコンサルティングです。

お話を伺う前、監査は、ひたすら数字に間違いがないか確認することがメインの仕事だと思っていました。しかし、実際は往査と言って、クライアントの企業を訪問して監査を行うこともあるそうで、様々な業種の企業と信頼関係を築けることが魅力だそうです。また、コンサルティング業務は、そのように年単位の監査を通じて築いた信頼関係を元に、クライアント側から依頼されるそうで、コンサルノウハウを活かしてアドバイスを行います。監査は、想像以上に人同士の繋がりを感じられる仕事であることが分かり、意外に思いました。

学生時代に、監査やコンサルティングに関わることは難しいと思いますが、その中でどのような経験をしている人を採用したいか伺ったところ、アルバイトでもサークルでも部活でも、チームで取り組んだ経験がある人、チームで働ける人を採用したいと仰っていました。監査の仕事も基本はチームで行うそうで、円滑に進めるために”open & flat”な関係を目指して、全員を”さん付け”で呼ぶルールがあるそうです。このお話を伺って、風通しの良い素敵な法人様だと感じました。

最後に、私は今後の就職活動に向けて、多くの企業の監査をされてきたご担当者様に、どのような企業が伸びるのか、風通しが良いのか、指標となるものはあるか伺いました。会社の規模にもよるものの、最も分かりやすい指標は、「トップの言うことと若手の言うことが一致しているか」だそうで、全体が同じ方向を向くことが出来ている企業は伸びるそうです。法人様も、「人のために働く」という点に関して、トップも若手も同じ姿勢を有していると仰っていました。この”人のため”にはクライアントだけでなく、職員も含まれていると思います。クライアント、職員共に大切にする、素敵な法人様という印象を受けました。

学センインターンNo.200162
早稲田大学 政治経済学部3年(女性)いいね
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【2020年8月 WEBインタビュー】

「誠実さを武器に社会を根底から支える」

今回私は、PwC京都監査法人のご担当者様にお話を伺いました。
こちらの法人様は主に、クライアント企業の決算書に不備がないかをチェックする監査や、コンサルティングの事業を行い、「企業の医者」の役割を担われています。

こちらの法人様の持つ社会的意義は、社会を根底から支えるところにあると仰っていました。例えば、もしクライアントである株式会社の決算書に事実とは異なる報告がされていたとすると、その決算書を基に動く投資家が混乱し、最悪の場合、市場が崩壊しかねません。そのようなことが起こらないように決算書の内容を細かく調査・確認し、不備がないと保証をする監査の事業を行い、社会を根底から支えられています。

最も印象的だったのは、クライアントのために行う提案が、クライアントの意見と異なった場合でも、こちらの法人様は本当にクライアントにとって良いと考える提案をするというものです。相手を思うからこそ、正しいことを提案するという誠実さが、クライアントとの信頼関係を強くしているのだと感じました。
とても誠実で、相手と真摯に向き合う姿勢に惹かれました。

学センインターンNo.200121
慶應義塾大学 経済学部 2年(女性)いいね
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【2020年7月 WEBインタビュー】

「福利厚生の整った働きやすい職場」

本日は、PwC京都監査法人様にお話を伺いました。

こちらの法人様の主な事業は、監査とコンサルティングです。決算が正しいかをチェックする監査だけでなく、クライアントの方と話して、アドバイスをするコンサルティングも行っているそうです。そのため、こちらの法人様を「企業のお医者さん」のような存在だとおっしゃっていました。

今回は、会計士の方とアソシエイトの方にお話を伺いました。会計士の方も含めてチームとなり、報告書やパワーポイントの作成、データの加工・集計などを行うそうです。アソシエイトは会計士にとって必要不可欠で、一人ひとりが適材適所で働いていると感じました。

特に印象に残っていることは、皆様が楽しんで仕事されていたことです。これは所員同士が良い関係を築き、支えあい、感謝の気持ちを忘れないことによって、仕事で達成感を得られるからではないかと思いました。

学センインターンNo.200126
東京女子大学 現代教養学部3年(女性)いいね
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【2020年7月 WEBインタビュー】

「助け合いを大切にする」

本日は、PwC京都監査法人のご担当者様にお話を伺いました。こちらの法人様は、投資家や株主の利益を守るため、決算書が正しいかのチェックをしています。その監査を通じて、クライアントに経営などのアドバイスも行います。クライアントは大手からベンチャー、そして海外の企業など様々です。

お話を伺って、監査に対するイメージが変わりました。初めは「資格を持つ会計士が集まった組織で、厳格な職場」と考えていました。しかし、お話を伺うと「会計士だけでなく、サポートするアソシエイトが中心になり、成り立っている」と分かりました。さらに、「業務では正確さを期しつつも、和気あいあいとした職場」であることが感じられました。

印象に残ったのは、アソシエイトという職種です。これは報告資料を作成したり、データの加工などを行います。分からないことはアソシエイトの先輩にも、会計士の方にも教えていただけるそうです。気兼ねなく質問できる職場環境も、魅力の1つだと思います。また、アソシエイトの方にやりがいを伺ったところ、「ありがとうと言ってもらえること」でした。会計士の方も「アソシエイトがいないと大変」と仰っており、双方が助け合っていると感じました。

サポートをしたいと思えるアソシエイトの方も、感謝を言葉にできる会計士の方も素敵だなと思いました。優しい方が多くおられる、素敵な法人様でした。

学センインターンNo.180305
明治大学 国際日本学部4年(女性)いいね
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【2020年7月 WEBインタビュー】

「社会の不正を正し、人のために働ける法人」

本日は、PwC京都監査法人のご担当者様にお話を伺いました。こちらの法人様は、監査という決算書が正しいかのチェックや、コンサルティングの事業を行っています。

キャリアパスとしては、アソシエイトのみならずプロフェッショナルを選ぶなど、適性に応じて様々なキャリアパスがあります。監査と聞くと難しい印象ですが、本日お話を伺った方々は、未経験で入所されたそうです。長く働けるとおっしゃっており、業務内容、働く環境ともにとても良いと感じました。実際に、所内ではコミュニケーションをとても大切にされており、所員全員が上下関係なくお互いに「~さん」と呼び合うようにしているそうです。先輩にも質問や相談をしやすく、1つ聞けば10、20と答えてくれる温かい環境だそうです。リモートワークも進んでおり、フレックスタイム制で働くことができます。

お話を伺って、制度面も雰囲気も働きやすい環境が整っている法人様だと思いました。

【動画ビジコミ 2020年6月 WEBインタビュー】

学センインターンNo.200088
早稲田大学 教育学部 3年(女性)いいね
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【2020年6月 WEBインタビュー】

「柔軟な働き方ができる監査法人」

本日は、PwC京都監査法人の岩瀬様、江平様、鈴木様にお話を伺いました。こちらの法人様は、投資家や株主の利益を守るために、決算書が正しいか確認する監査や、クライアントが成長できるようにアドバイスなどを行っています。

お話を通して最も印象に残ったことは、働きやすい環境です。私がそう感じた理由は三点あります。まず一点目に、クライアントに応じて、働く場所や時間を選べる点です。二点目に、「Open&Flat」という理念があり、皆が対等な関係で働くことができる点です。三点目は、福利厚生が充実していて、産休や育休を取得しやすい点です。お話を伺って、一緒に働く仲間一人ひとりを大切にされていることがわかり、大変魅力的に感じました。

また、業務で大変だったことを伺ったところ、業務の関係上、様々な業界の方と会う機会があり、初めてのことが多く大変だったと仰っていました。しかし、先輩方のフォローが手厚く、不安なことも乗り越えられたそうです。他にも、クライアントの要望通りに進められなかった時も、正直に向き合うことを心掛けていると仰っていました。この真摯な対応が、クライアントからの信頼につながっているのだと感じました。
本日のお話を通して、職員一人ひとりに対しても、クライアントに対しても真摯に向き合う法人様であることがわかり、大きな魅力を感じました。

学センインターンNo.200083
明治学院大学 社会学部2年(女性)いいね
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【2020年6月 WEBインタビュー】

「女性も働きやすい環境」

本日は、PwC京都監査法人の岩瀬様、江平様、鈴木様にお話を伺いました。

こちらの法人様は、企業が公表する決算書が正しいかチェックする監査や、企業を成長させるためのアドバイスなどを行っています。

お話を通して、特に印象に残ったことは「女性も働きやすい環境」であることです。東京都のオフィスは半数以上が女性で、働く時間が選べる、休暇が取得しやすいなど、自分自身に合った働き方ができると思いました。

また、その他にも産休や育休などのサポート体制も充実しており、子どもがいる女性も安心してキャリアを築くことができる点は非常に魅力的で、今の時代にとてもマッチしていると思います。
お話を伺って、こちらの法人様には女性が働きやすい環境が整っていることがわかり、だからこそ仕事にも思いきり力を注ぐことができ、やりがいを持って働くことができると感じました。

学センインターンNo.201050同志社大学 商学部3年(女性)いいね 気になるビジコミ#タグ

【2020年6月 WEBインタビュー】

「クライアントだけでなく、職員ファーストも感じられる監査法人」

本日は、PwC京都監査法人の岩瀬様と、江平様、鈴木様にお話を伺いました。

私は、監査法人に対し堅いイメージを持っていたため、こちらの法人様の特徴である「Open&Flat」に魅力を感じました。オフィスの中は壁がなく、席が決まっていないなど、オープンな環境となっています。また、職員同士が互いに「さん」づけで呼び合うなど、組織の風通しが良く、フラットな印象を受けました。このようなOpen&Flatの環境があるからこそ、監査において大切なチームワークが発揮されているのだと思いました。

また、様々なキャリアパスが整備されており、サポート環境が整っている点も魅力に感じました。アソシエイトを極めたり、プロフェッショナルを目指すなど、入職後に成長できる点にも惹かれました。加えて、フレックスタイム制が導入されており、自分のライフスタイルに合わせられる、とても働きやすい環境であると思います。

本日は、新型コロナウイルス感染症拡大の影響もあり、Zoomでお話を伺いましたが、画面越しからでも、職員の方々のフラットで和やかな雰囲気が伝わってきました。一人ひとりが継続的に成長していける、働きやすい環境が整っている魅力的な法人様でした。

【動画ビジコミ 2020年5月 WEBインタビュー】

学センインターンNo.180251
埼玉大学 教養学部 3年(女性)いいね
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【2020年5月 WEBインタビュー】

家庭も職場も大切に

本日はPwC京都監査法人の岩瀬様と大森様にお話を伺いました。今回私がインタビューの中で印象に残ったことは、女性の働きやすさです。育休や産休がとりやすいことはもちろんのこと、有給とは別にお子さんが体調を崩したときに使える子の看護休暇があります。私は看護休暇という言葉を初めて聞いたのですが、体調をいつ崩すかわからない小さいお子さんがいるご家庭にとって画期的な休暇だと感じました。また、フレックス制を使いやすい環境であることや事前に業務内容がわかっているため計画的に仕事ができることからも子育てをしやすい環境にあると思いました。

また、逆授業参観のようなファミリーオープンデーという取り組みもとても印象的でした。このように家族全員で職場とふれあう機会もあり、職場も家族の一部のような存在なのだと思いました。

女性は特に家庭と仕事のバランスで悩むことも多いと思います。PwC京都監査法人様ではそのような悩みを抱えることなく、無理せずにどちらも全力を注ぐことができる環境が整っており、とても素敵な職場だと思いました。

学センインターンNo.180116
明治大学 文学部3年(女性)いいね
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【2020年5月 WEBインタビュー】

監査法人のイメージが覆される!

本日はPwC京都監査法人様の岩瀬様、大森様にお話を伺いました。

インタビュー以前は金融業界、監査法人と聞くと、私からは程遠い公認会計士等の資格を取得した人しか携わることの出来ない専門的な事業を行っているという印象がありました。

しかし、こちらの法人様では資格を持っていない人でもアソシエイト職に就き、公認会計士の方々と一緒に働きながら監査について知識を習得していくことが出来ます。それだけでなくこちらの職員の方々は転職せず長く勤められる方が多いので、資格を取得しアソシエイト職からプロフェッショナルに転向する方も多いそうです。さらにクライアントの決算書をチェックする監査だけでなく、新たなビジネスを始める際のアドバイスを行ったり、社員教育研修などのコンサルティング業までされているので金融特有のイメージに当てはまらず、クリエイティブに働くことが出来ます。未経験からでも様々な可能性が広がっていくと思いました。

他にも東京オフィスに関しては女性の比率が男性よりも高いという点やイベントが充実している点、グローバルに働くことが出来る点からも監査法人のイメージを完全に覆す、大変魅力的な法人様でした。

学センインターンNo.200063
上智大学 神学部 3年(女性)いいね
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【2020年5月 WEBインタビュー】

生涯勤務したい職場

本日はPwC京都監査法人様の岩瀬様、大森様にお話を伺いました。

お話をお伺いし、特に印象的だったことが二つあります。一つ目がアソシエイト職からプロフェッショナルと言われている公認会計士やシステム監査の職に転向することが可能だということです。実際に、多くの人が入職後に資格を取得し、アソシエイト職からプロフェッショナル職に転向しているそうです。日本の公認会計士の資格取得は時間がかかるのに対して、US公認会計士の資格は一年~二年程で取得可能であり、このUS会計士を目指す方もいるそうです。これら二つの資格による業務内容の違いもないそうで、自分の希望でしっかりとキャリアアップできる点に惹かれました。

二つ目に印象的だったことは退職率の低さです。公認会計士といえば、独立開業される方が多いイメージでしたが、こちらの法人様では退職する人が少ないそうです。その一つの要因として、福利厚生が充実しているのは勿論、面接の際に互いの働き方に対する考え方が一致しているかを入念に確認するからだとわかりました。また、ファミリーオープンデーでは子供たちにどういった職場か見てもらう機会を設けるなど、家族ぐるみの関係がとても魅力的に感じました。

【動画ビジコミ 2020年2月 訪問】

学センインターンNo.200012
獨協大学 経済学部 3年(女性)いいね
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【2020年2月 訪問】

「人のために働くやりがい」

本日は、PwC京都監査法人様に訪問させて頂きました。こちらは、クライアントの財務の監査やコンサルティングを主に行っています。今回、インタビューをさせて頂き、とても人を大切にしていることがわかりました。監査と聞くと、厳しく・堅いイメージがありましたが、そのようなことはなく、社員の皆様がクライアントのために、働いている印象がとても強く残り、温かく働きやすい雰囲気がインタビューを通して伝わってきました。

また、お話を伺ってとても印象に残っているのは、営業をせず、既存のクライアントの紹介で新規のクライアントが増えていっているということです。PwC京都監査法人様がクライアントのために働いている、自分の利益のためではなく人のために働いているからこそ、成り立っているのだと感じ、改めて魅力を実感しました。10年後20年後も、人のためにという行動規範はぶらさずに成長していくというお話も、これからも変わらずに人々のそばにあり続けるという思いが感じられ感動しました。

職員のための取り組みも多く行っており、資格取得のためのサポートや、看護休暇なども充実しているそうです。人のために働きたいという軸がある方にとって、とても魅力的だと思いました。

学センインターンNo.180230
早稲田大学 教育学部 2年(女性)いいね
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【2020年2月 訪問】

「メリハリを大切に楽しく働く」

本日は、PwC京都監査法人の岩瀬様、大森様、鈴木様にお話を伺いました。
PwC京都監査法人様では、企業の決算書が正しいかどうかをチェックしたり、様々な相談を受けて、企業を成長させるためのアドバイスをしたりする業務を行っているそうです。

監査法人という業種をはじめて知ったのですが、企業の中身を知ることができたり、企業の成長を共に喜ぶことのできる素晴らしい仕事だと感じました。
1番魅力的だと感じた点は「働きやすさ」を重視していて、離職率がとても低いことです。

フレックスタイム制や、在宅勤務が可能になっていたり、有休が取りやすくなっていたりと、働きやすい環境が整っており、形だけでなく実際にそういった制度の利用率も高いそうです。「働く時は働き、休む時は休む」仕事とプライベートの切り替えがしっかりしているというお話が印象的でした。

インタビュー中の雰囲気もとても和やかで、職員の皆様の人柄の温かさが伝わってくる素敵な法人様でした。

学センインターンNo.180162
立教大学 法学部 2年(女性)いいね
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【2020年2月 訪問】

「柔軟な働き方ができる人に優しい職場」

本日は、PwC京都監査法人の岩瀬様、大森様、鈴木様にお話を伺いました。

PwC京都監査法人様は、フレックスタイム制を採用しているため、通勤ラッシュの時間帯を避けて出社したり、月の前半に多めに働き、後半を休みにしたりするなど柔軟な働き方ができるそうです。また、新型コロナウイルスが流行している現在は、積極的に在宅勤務を勧めていらっしゃいます。このように、一人ひとりの生活に合わせた働き方ができるため、子育てをしながらでも無理なく、仕事を続けることができると感じました。様々な業界のクライアントへ出向き業務を行う「往査」では、企業の内面まで深く知ることができ、幅広い知識が身につけられ、いろいろな人と関わることができる点が、非常に魅力的だと思いました。

PwC京都監査法人様では、会計士だけではなく、アシスタント業務を行う「アソシエート」という職種も募集していますが、こちらは入社の時点で会計の知識が無くても全く問題なく、先輩から教わりながら実践を通して身につけることができるそうです。また、わかりやすい業務マニュアルもあるため、大学で会計を学んだことがなくても心配ないそうです。実際に訪問させていただき、多くの魅力に出会うことができました。

【動画ビジコミ 2020年1月 訪問】

学センインターンNo.180175
工学院大学 情報学部 3年(女性)いいね
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【2020年1月 訪問】

「所員想いでフレキシブルな会社」

本日は、PwC京都監査法人様に訪問させていただきました。

PwC京都監査法人様では、企業の決算が正しいことを証明する監査を行ったり、企業の成長のためにアドバイスをするコンサルのような業務を行っています。実際にお話を聞いてみて感じたことは、所員想いだということです。その理由として、フレックス制度を取り入れており、自分の予定に合わせた勤務ができます。また、在宅勤務を奨励しており、育児をしながら働きたい方へのサポートも行っています。女性は特に長く働く上でこのような環境があることが非常に重要だと思います。仕事にも家庭にも全力を注げるような後押しをされている点にとても惹かれました。

さらに、PwC京都監査法人様では、上下関係の風通しをよくするために様々な取り組みをしており、分からないことがあればすぐに聞きに行ける、教える、といった社員同士の距離が近い雰囲気だと感じました。人と人との関わりというのは、どんなにテクノロジーが進化しても消えることはありません。そのため、ただ仕事ができるだけでなく、愛情を持って人と関わることができる素敵な法人様だと感じました。

学センインターンNo.200006
法政大学 通信教育部文学部 1年(女性)いいね
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【2020年1月 訪問】

「自分らしいライフスタイルが歩める」

本日は、PwC京都監査法人様に伺いました。私は監査法人という業種自体、あまり理解していなかったのですが、一言でいうと会社のお医者さんのような存在だそうです。と言いますのも、赤字であるのに黒字であるように報告している等、虚偽の報告をしていないかチェックをしたり、会社の方針等の相談内容に応じてアドバイスしたりしているので、そういったところがお医者さんのようなところだそうです。

また、私がお話を通して一番強く感じた事は、自分らしく生活を歩めるという事です。

学生から社会人になると、定型のライフスタイルに落ち着いてしまうという意識を誰しも多かれ少なかれ持っているかと思いますが、PwC京都監査法人様ではフレックススタイルを導入しており、プライベートも充実でき自由なところが魅力的です。また、ただ穏やかな雰囲気というだけでなく、自由であるが故に自分で考えて動くことが自然とできるようになり、主体性をもって働けるところが、私としては働く上でモチベーションに繋がると考えました。

そして、社内で上下関係を気にせず、分からないことを気軽に聞ける環境が、コミュニケーションの多さに繋がるということを学びました。一人ひとりが自分らしさを大切にしながら輝ける環境がとても素敵だと思いました。

学センインターンNo.200003
学習院大学 文学部 2年(女性)いいね
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【2020年1月 訪問】

「フレキシブルで温かい会社」

本日は、PwC京都監査法人様に伺いました。

PwC京都監査法人様は女性の割合が多く、女性に優しいのはもちろんのこと、働く全ての方の幸せを考えています。福利厚生がとても充実していて、働き方を自分で選ぶことができるところが魅力であると思います。
さらに業務内容も魅力的だと思いました。様々なクライアントから話を聞いていく中で、他の企業の業務内容を知ることができ、それを通して学ぶことができるそうです。そして初めは知識がなくても先輩方が優しく温かく丁寧に説明してくださるので、どんどん成長できるとおっしゃっていました。そのため、社会の動きを知りたい方やフレキシブルに自分で計画を立てて、プライベートを充実させながら、専門知識を身につけ成長したいという方に特に向いていると思いました。

求める人物像としては、人とのコミュニケーションを大切にし、思いやりを持てる人だそうです。その力はAIが発達しても変わらないものであるため、これからも大切にしていきたいとお話される様子からもPwC京都監査法人様の温かさを実感することができました。

学センインターンNo.180239
東洋大学 文学部 3年(女性)いいね
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【2019年11月 訪問】

働く人を大切に

本日はPwC京都監査法人の岩瀬様、大森様、鈴木様にお話を伺いました。監査法人と聞き、最初は少し堅苦しい印象を抱いていましたが、そんなイメージとは違い、とても風通しが良く、自由度が高い企業様であると感じました。

特に魅力的だと感じたことがフレキシブルに働けるという点です。自分が働く時間は自分で決めることができ、休暇などもきちんと取ることができるため、仕事もプライベートも両立して楽しむことができると思いました。

オフィスの女性比率が高く産休育休もしっかり取ることができるため、女性にとてもやさしい企業様です。男性が女性の働き方を真剣に考える「He For She」という取り組みをしているからこそ、このように働く女性を応援する素敵な雰囲気になっていると言えるのではないでしょうか。

信頼のお墨付きがあり、人のために働く素晴らしい法人様だと感じました。

学センインターンNo.180126
國學院大學 文学部3年(女性)いいね
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【2019年11月 訪問】

信頼を裏付ける大切な仕事

本日はPwC京都監査法人の岩瀬様、大森様、鈴木様にお話を伺いました。

こちらの法人様では、「PwC」という世界的に信頼のあるブランド力に大きな強みがあると思いました。そのネームバリューや、高品質のサービスが評判となり、クライアントの数は営業せずとも評判で増えているそうです。その顧客も、大企業からベンチャー企業まで幅広く、さまざまな業界のさまざまな企業と関われることに面白さがあるとおっしゃっていました。

さらに海外での事業もあるので、会計士として入社した場合は海外へ駐在する可能性もあります。反対に海外の方の駐在を受け入れることもあるため、国際交流ができることも魅力の一つだと感じました。

職場環境では、上下関係に縛られないフラットな関係作りを進めていらっしゃいます。社内見学をさせていただいた際にそれを強く感じました。オフィスはパーテーションが一切なく、席も決まっておらず、開放的な雰囲気です。代表が隣に座ることもあるそうで、社内全体に「部署や上下の役割を越えた関係を築く」という考えが浸透しているのだと感じました。

大手企業を相手にしたスケールの大きい仕事ができ、またベンチャー企業のような柔軟な働き方ができるという面を持っているところが非常に魅力的でした。

学センインターンNo.180113
東京都立大学 都市教養学部 4年(女性)いいね
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【2019年11月 訪問】

働きやすさとやりがいの両立

本日はPwC京都監査法人様に訪問させていただきました。こちらの法人様は、株式会社の決算についての監査や、ベンチャー企業のお悩み相談まで、経済界を支える役割を担っています。こちらの法人様の強みは、何と言っても働き方の自由度がとても高い点です。コアタイムなしのフレックス制や在宅勤務など、「人を大切にする」という理念が体現されており、働き方やキャリア選択まで全てが自由度が高く、先進的な考えを持った法人様だと感じました。この制度もただ存在するだけではなく、実際に皆様が積極的に使われているそうです。

また、自分のキャリア選択が自由にできる点も非常に魅力的です。アソシエートという会計士のアシスタントから、高度な専門知識が必要なプロフェッショナルへと転向することも自分の意思で決めることができる点も自らの可能性を広げていくことができると思いました。さらに、こちらの法人様もその選択を尊重し、支援してくださるため、自分に合った働き方を時間をかけて決めることができます。働きやすさとやりがいを両立できるこの上ない環境が整っている法人様でした。

学センインターンNo.180070
明治大学 商学部 3年(女性)いいね
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【2019年10月 訪問】

仕事もプライベートも充実!

本日はPwC京都監査法人の岩瀬様、大森様、鈴木様にお話を伺いました。今回お話しを伺って、監査法人のイメージが180度変わりました。

まずは“働く人”についてです。監査法人では、会計士のみがご活躍されていると思っていました。しかし、実際には「アソシエイト」と呼ばれる方がおり、会計士の様々な業務を手伝っているそうです。アソシエイトは、入社後に働く上で必要な知識を1から教えていただけるため、会計士などの資格を持っていなくても働くことができるそうです。ご担当者様は、他の監査法人と比べて特にアソシエイトの数が多いのが特徴の1つだとおっしゃっていました。

もう1点印象的だったのが“働く環境”についてです。「人のために働く」という考えを大事にされており、社員がより働きやすい環境が整えられていると感じました。特に女性に対する支援制度です。子育てしながら働けるように、誰もが休暇をとりやすい制度と雰囲気があるとご担当者様はおっしゃっていました。

今回のお話を通じて、日々積極的に学べる環境があり、プライベートもきちんと充実させることができるとても魅力的な企業様だと感じました。

学センインターンNo.180229
青山学院大学 教育人間科学部 3年(女性)いいね
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【2019年10月 訪問】

環境あれば憂いなし。

本日はPwC京都監査法人の岩瀬様、大森様、鈴木様にお話を伺いました。こちらの法人様は、会計監査によって企業の決算書のミスを正すことは勿論、顧客からのニーズがあればクライアントのコンサルティングを手伝うこともあります。

今回お話しいただいた中で印象的だったものがアソシエイト職についてです。この職種では「人のために働くことをやりがいと感じられる、愛情を持った人」「また謙虚で学ぶ態度を忘れない人」「好きなことを楽しみ熱中できる人」を求めているということでした。

また、こちらの法人様は働く環境づくりにとても力を入れている企業様です。フレックスタイム制やフリーアドレス制、また高い有休消化率や豊富な社内イベントなど、社員の方々がそれぞれのワークスタイルを尊重して仕事をされている印象がとても強かったです。そのような制度があるため、女性にとってもとても働きやすい環境であると感じました。

学センインターンNo.180233
慶應義塾大学 商学部 2年(女性)いいね
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【2019年10月 訪問】

温かく働きやすい環境!

今回インタツアーにて、PwC京都監査法人の岩瀬様、大森様、鈴木様の3人にお話を伺いました。

こちらの法人様は、企業の決算書などが正しいかをチェックする監査事業を行ったり、企業を正しく成長させるためのコンサルティング事業を行う、言わば「企業のお医者さん」のような事業をされています。

今回のインタツアーを通して1番印象に残ったのは、何と言っても働きやすい職場環境です。こちらの法人様では、「人のために働く」という理念の元、お客様はもちろん社員の方のことも大切に考えられていました。具体的にはフレックス制度や在宅勤務の導入、有休の取りやすさ、産休・育休制度の充実など、社員1人1人に合った働き方ができるような様々な制度があります。

また、社内の雰囲気が温かく感じられました。定期的に社内でのイベントを行っていたり、「Open and Flat」という言葉通り、上下関係や社員同士の壁を感じさせないような社風で、とても魅力的でした。

私は、監査と聞くととても堅い印象がありましたが、そのイメージが見事に覆されるような法人様でした。

学センインターンNo.180189
専修大学 文学部 3年(女性)いいね
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【2019年9月 訪問】

すべては人のために

本日はPwC京都監査法人様に訪問させていただきました。こちらの企業様は主に、株式会社の財務書類が正確なものであるか調べ、証明を行う会計監査の業務を行われているそうです。その際、クライアントの依頼やニーズによっては、コンサルティングの業務も行うとのことでした。

今回のインタツアーで私は「往査」という言葉を初めて知りました。往査とはクライアントの会社に行き、監査を行うことだと教えていただきました。監査を行う際は会計士、会計士をサポートするアソシエートなど、それぞれの役割を持った人がチームで活動するということをお伺いして、何か1つのことに向かってチームでやり遂げたい人にはぴったりだと思いました。

チーム力が試される仕事のため、社内では上下関係をなくし、上司であっても部下であってもすべての人に「さん」をつけて名前を呼ぶようにしているそうです。またフレックスタイム制や、在宅ワークが可能なことなど「働きやすさ」のための取り組みが充実していることはもちろん、相手のことを思いやりながら仕事をすることができる方が多い環境だと感じました。

学センインターンNo.180123
立教大学 文学部3年(女性)いいね
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【2019年9月 訪問】

クライアントとも社員さんとも信頼関係が構築出来ている企業様

本日はPwC京都監査法人様にインタビューさせていただきました。PwC京都監査法人様は、株式会社が発表する売上や利益が正しいかを審査し、それを保証する企業様です。この審査は投資家が株の売り買いをされる際指標としているものなので、殆ど の株式会社企業が受けています。また、この監査によりベンチャー企業が上場するための支援も行っています。このように、PwC京都監査法人様は、株式会社が信用に値するかどうかを客観的に示す、世の中になくてはならない企業様だと感じました。

そして、PwC京都監査法人様の新規のクライアントは、他の企業様からの口コミや紹介からお仕事の依頼に来られるそうです。そのことからも、いかにこちらの企業様がお客様と良い関係性を築けているかが分かると思います。

また、お客様だけでなく社員のことも大切にしていることが魅力的に感じられました。具体的には、往査(クライアントのもとへの直行直帰)、オフィス勤務、在宅勤務の比率を決めることが出来たり、フレックス制により、出勤退勤時間を自分で設定でき、他の日に数時間ずつ勤務時間を上乗せにすることにより、休みの日を増やしたりできるとのことでした。ここまで、自分にあった働き方を選ぶことが出来るという企業はなかなかないと思います。このことが実現できているのは、社員と会社の信頼関係があってのことだとおっしゃられていて、とても素敵な企業様だと思いました。

学センインターンNo.180173
東洋大学 総合情報学部 4年(女性)いいね
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【2019年9月 訪問】

経済界の縁の下の力持ち

本日はPwC京都監査法人様に訪問しました。

今回、監査法人についての知識はほぼゼロの状態で参加しましたが、社員の皆様が事業内容を丁寧に説明してくださいました。私たちには馴染みのない監査という業務は、株式会社の正しい成長のためには必要不可欠なものであり、経済界の縁の下の力持ちであることが理解できました。また、こちらの企業様ではコンサルティング業務も行っています。監査で携わったクライアントの相談に乗り、アドバイスを行って一緒に会社を良くしていくそうです。様々な会社と関わりを持ち、自分で見て知ることができる点がこの仕事の面白い点だと教えて頂きました。
さらに、私はPwC京都監査法人様の働き方の自由さにも魅力を感じました。社内制度として、フレックス制度や在宅勤務の制度が整っています。また、業界では珍しく女性が半分以上を占めており、結婚して子供が生まれても働き続けている方が多いことからも、働きやすさが窺えます。

PwC京都監査法人様では、人のために働くということを理念として掲げています。新入社員に求めることは、謙虚さ・愛情・探求心の三つだそうです。この三つを持ち、人のために働きたいという方に向いていると感じました。

学センインターンNo.180047
青山学院大学 教育人間科学部 3年(女性)いいね
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【2019年7月 訪問】

人のために働く

本日はPwC京都監査法人様のインタツアーに参加させていただきました。PwC京都監査法人様は、縁の下の力持ちとしてクライアントが正しく成長するサポートをしています。監査として決算書が正しいかどうかをチェックする他、クライアントに寄り添う中で相談に乗ることも多く、その延長線上でコンサルティングの業務も始められたそうです。クライアントに愛される会社でありたいとお話しする姿を見て、「人のために働く」という企業理念を、社員の方全員が体現していると感じました。

インタツアーを通して強く感じたのも「人」をとても大切にされているという点です。クライアントはもちろん、社員の方や社員のご家族に対しても大切に思う気持ちを持っていらっしゃいました。年間を通して家族参加のものを含め、たくさんのイベントを企画している他、長期休暇や時短勤務の制度も手厚く整っています。社員の方同士には、厳しい上下関係はなく、温かい雰囲気の中でお互いに尊敬し合っていらっしゃいました。チームワークを取りやすくするためにフリーアドレスの席配置を導入していることや、インタビューの中で会計士の方とサポート役のアソーシエイトの方の両方が「自分たちだけでは仕事が成り立たない」とおっしゃっていたことからも、お互いを大事にして社員の方全員で成長していく法人様だと感じました。

学センインターンNo.180121
日本女子大学 人間社会学部 3年(女性)いいね
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【2019年7月 訪問】

女性の働きやすい企業様

本日はPwC京都監査法人様にインタツアーで伺いました。PwC京都監査法人様は、決算のチェックや企業に対してコンサルティングを行っている企業様です。公認会計士のお仕事というと堅いイメージがありましたが、席が決まっていないフリーアドレス制度や、お花見やファミリーオープンデーなどのイベント開催などがあることをお聞きし、壁がないアットホームな雰囲気を感じました。

中でも私が魅力的だと感じたのは、女性社員の働きやすさです。今回大森様と鈴木様にお話を伺いましたが、残業がほとんどない、お休みが取りやすい、お子さんがいらっしゃる方には「子の看護休暇」という有給とはまた別でお休みをとることができる制度があるなど、家庭と両立して働きやすい環境が整っているように感じました。

またインタビューの中で、アソシエートの方がいないと業務が回らないと会計士の方がおっしゃっていたことが印象的でした。社員の約5割が女性であるのは、業界的にも珍しいそうですが、PwC京都監査法人様には働く女性にやさしい環境があると思いました。

学センインターンNo.180142
津田塾大学 学芸学部3年(女性)いいね
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【2019年7月 訪問】

社会を支える縁の下のプロ集団

本日はPwC京都監査法人様にお話を伺いました。PwC京都監査法人様は、企業の会計監査だけでなく、内部統制などのアドバイザリーサービスも行う法人様です。具体的には、企業の決算書が正しいか確認したり、経営に関する相談に対して解決策を提案したりされています。大企業から新興のベンチャーまで、幅広くサービスを提供されており、縁の下で社会を支える「企業のお医者さん」のような存在と言えます。

PwC京都監査法人様が大切にされている理念の1つに「人のために働く」というものがあります。これは、クライアントであるお客様のためというだけでなく、社員の方同士の間でも大事にされている考え方であるのが印象的でした。今回お話を伺った社員の方々は皆さんお互いにリスペクトし合う気持ちを持っていて、上司部下の壁なく、アットホームな雰囲気の中で仕事に取り組んでいるとおっしゃっていました。

今後の経営ビジョンとしては、監査事業のデジタル化に適応していくことを挙げられていました。技術の進歩によって業務の効率を上げ、「人のため」の事業をよりいっそう意識した経営を目指す、魅力的な法人様です。

採用ナビサイトはこちら | キャリタス2021 |  
学センインターンNo.180056
立教大学 社会学部 3年(女性)いいね
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【2019年6月 訪問】

人を大切にする温かい会社

本日は、インタツアーでPwC京都監査法人様にお伺いしました。今回のインタビューで、何よりも素敵だと思ったのは社風です。PwC京都監査法人様が大切にされていることは、「人のために働く」という考え方なのですが、まさにそれがひしひしと伝わってきました。仕事のやりがいをお聞きした際に、「自分よりもチームの人をがクライアントから褒められた時」であったり、「後輩の不安を取り除けた時」であったりと、クライアントはもちろんのこと、社内の方同士でも尊敬・尊重できる環境があると感じました。また、女性の働き方を、女性だけではなく男性も考えていく“HeForShe”という取り組みをPwCグループ全体として行っているそうで、そういったところにも人を大切にされていることが表れていると思いました。

新入社員の方は、早い方で74月下旬から先輩とともにチームの一員として現場で働くそうです。2年目くらいからは中小企業や大企業をクライアントとする様々なチームに所属するそうで、大企業の方では先輩も同じチームであることから、分からないことを聞きやすい環境があり、中小企業のほうでは同じ職種の方がいないからこそ、若手のうちからしっかりと責任感を持って働くことができるそうで、どちらの環境も兼ね備えていることはとても魅力的であると感じました。監査という固いイメージが覆った温かい雰囲気の企業様でした。

学センインターンNo.180039
学習院女子大学 国際文化交流学部 3年(女性)いいね
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【2019年6月 訪問】

温かく「人」を大切にする職場環境

本日はPwC京都監査法人様にお伺いしました。実際に社内の様子も見せていただき、指定席がないフリーアドレスでパーティションもなく、とても風通しの良い職場環境であると感じました。監査法人なので働いている方は会計士の方がほとんであるというイメージがありましたが、様々な学部学科出身の方が働いていらっしゃいました。アソシエイトという職種については、会計士の方のように専門的な知識がもともとなくても、風通しのよさがあることで周りの人から教えていただける環境があるそうです。社内外で「人」をとても大切にされていて、結果としてお客様からも信頼され、紹介で新たなお客様に繋がることもあるそうです。

また、1年を通しての社内イベントもたくさんある中で、ファミリーオープンデーが特に印象的でした。監査法人は一般的に仕事のイメージが付きにくいため、社内に家族を招いて仕事を知ってもらったり、交流を深めたりする機会を設けているそうです。実際にインタビューをさせていただく中で、社内にとても暖かい人間関係があることを感じ、非常に魅力的な企業様であると感じました。

学センインターンNo.180052
青山学院大学 教育人間科学部 3年(女性)いいね
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【2019年6月 訪問】

思いやりにあふれる企業

本日、岩瀬様・大森様・遠藤様・曽我様にお話を伺いました。PwC京都監査法人様は、企業の財務監査やコンサルティングなどを行っています。人のために働くことを目的とし、従業員の半数近くが公認会計士以外の様々な職種の方がいること、顧客の半分がベンチャー企業であることなど、ダイバーシティが進んでいることが分かる特徴がありました。お客様からも「厳しいけど正しいことを言ってくれる」という定評があり、既存のお客様の紹介によって顧客数も増加しているそうです。

今回のインタビューで最も印象的だったことは、風通しの良い、思いやりに溢れる社風です。チームメンバーが顧客から感謝されることや、自分の仕事が人の役に立った時にやりがいを感じるそうで、人のために働きたい・支え合いの気持ちを持った素敵な方々が働いている企業様だと思いました。また、女性の働きやすい環境・制度が備わっているため、誰もが長期的なキャリアプランを描くことができると感じました。魅力的な社員の方々や社風・キャリア支援が整っているからこそ、居たいと思うまで居ることが出来る企業を実現できているのだと感じました。

【動画ビジコミ 2019年5月 訪問】

学センインターンNo.180101
立教大学 法学部 3年(女性)いいね
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【2019年5月 訪問】

クライアント企業様の信頼ある「かかりつけ医」

本日はPwC京都監査法人様に伺いました。PwC京都監査法人様は現在276社のクライアント企業がいらっしゃり、クライアント企業の財務監査から運営展開・新人教育に関しての相談など、幅広く対応されています。グローバルファームであるPwC様の一員であることから、グローバルな視点と、創業12年というベンチャーであることから、新しいことへどんどんチャレンジする視点の二つを持っていらっしゃり、そこが大きな魅力だと感じました。

お話を伺った岩瀬様からは、PwC京都監査法人様が利益向上のためでなく、かかわるクライアント企業、一緒に働く社員の方々とそのご家族など、すべての人のために活動することを理念としていることが伝わってきました。その理念が、監査法人として重要なクライアント企業からの信頼を得ることにつながり、現在に至るまでのPwC京都監査法人のご活躍を支えているのだということが分かりました。

また、同じくお話を伺った大森様からは、PwC京都監査法人様のフラットな環境づくりとして行われているフリーアドレス制や、フレキシブルな出勤体制、お名前を○○さんづけにする仕組みなど、様々な取り組みをお聞きし、興味を持ちました。

今回お話を伺うことで、監査法人に対する堅苦しいイメージがなくなり、PwC京都監査法人様のような、利益だけではなく、「誰かのため」という社会貢献につながるような仕事をしたいと思うようになりました。クライアント企業と二人三脚で歩きながらサポートをする、「縁の下の力持ち」として働きたいという方にぜひ知っていただきたいです。

学センインターンNo.180076
専修大学 経営学部 3年(女性)いいね
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【2019年5月 訪問】

二人三脚で共に成長

本日は、PwC京都監査法人の岩瀬様と大森様にお話を伺いました。PwC京都監査法人様は、マーケットの公平性を保つために、企業の財務の監査やコンサルティングなど、「人の為に働く」をモットーに事業展開されています。監査というと、企業に厳しいチェックを行うようなイメージがありましたが、取引企業と一緒に成長していきたいというパートナー的な立ち位置で関係性を築いているそうで、監査だけでなく相談の延長としてコンサルティングも始められたのも、この関係性があるからだと感じました。街の身近なお医者さんのような立場になりたいとおっしゃっていて、「人の為になる事を」という熱意を強く持っていらっしゃるのだと感じました。

人の為にという意識は、取引企業だけでなく、社員の方々にも還元されていると感じました。働きやすい環境を目指し、産休育休の取りやすさだけでなく、子供の看護休暇やフレックスタイム制・在宅勤務などにも力を入れているそうです。実際にこれらの制度を利用した大森様からも、子育てしながらでも長く働ける環境だと伺いました。一環して「人の為に」という強い思いが、社員様や取引先の企業様に伝わり、信頼につながって、皆から愛されている法人様なのだと肌で感じました。

学センインターンNo.180037
東京国際大学 言語コミュニケーション学部 3年(女性)いいね
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【2019年3月 訪問】

人との繋がりと働きやすい環境

本日は、PwC京都監査法人様にお話を伺いました。監査法人という名前が付いているので、難しいイメージを勝手に抱いていましたが、監査について1から分かりやすく解説していただきました。PwC京都監査法人様では、投資家や株主の利益を守るため、決算の情報が正しいかチェックする監査事業を主に行っています。また、それに付随して、企業を正しく成長させるためのアドバイスなど、コンサルティング領域の事業も行っています。

お話を伺うまで、1人で黙々と作業することが多いイメージを抱いていましたが、公認会計士とアソシエートがチームとなり協力し、支えあいながら業務を行っていることが分かりました。アソシエートの方は、公認会計士が監査をする前の準備段階を整える役割を担っているということで、専門的な知識が必要だと思っていましたが、無資格・未経験で働くことができるそうです。
また、海外ではアソシエートとして働きながら公認会計士の資格取得を目指す方も多いそうですが、現在の日本では公認会計士の資格を取ってから監査法人に入ることが主流です。しかし、

PwC京都監査法人様では、会計の仕事にこれから飛び込んでいきたい人を応援したいと仰っていました。

私が一番印象に残っていることは、子供を持つ女性も働きやすい環境が整っているということです。コアタイム無しのフレックスタイム制を導入しているため、週休3日も可能であり、在宅ワークも認められているので、通勤にかける時間を無駄にすることなく効率的に使うことができます。社員を第一に考え、大切にしていることが伝わりました。

仕事のやりがいをお伺いしたところ、一つの会社が会社として成り立つためのお手伝いができていることだと教えてくださいました。まさに、「人のために働く」という言葉がぴったりの企業様だと感じました。

学センインターンNo.180083
慶應義塾大学 法学部 2年(男性)いいね
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【2019年3月 訪問】

キャリアアップをバックアップ

本日はPwC京都監査法人様の齋藤様、大森様、岡様からお話を伺いました。PwC京都監査法人様が取り組まれている「監査」とは、投資家や株主の利益を守るために、企業が公表する決算書が正しいかどうかをチェックすることです。また、業務の中にはコンサルタント的な側面もあり、企業成長に貢献できる、とてもやりがいのある事業だと齋藤様はおっしゃっていました。

公認会計士以外にも、アソシエートという会計士のアシスタントや、総務を行う役職があり、これらの役職では女性が多く活躍されています。会社全体の男女比で見ても女性が多く、女性が働きやすい職場環境を整えるために、「HeForShe」という取り組みも積極的に行なっているそうです。

現在新卒採用でアソシエートになる方は、ほとんど女性ということですが、キャリアアップとして公認会計士資格を目指す方もいるなど、多様なキャリアパスがある為、是非男性にも積極的にエントリーしてほしいとのことでした。公認会計士の資格を取る上では、社内のベテランの先輩社員の方々から教わることができ、間近で公認会計士の方々の仕事に接しながら学ぶことが出来るという魅力があります。

監査法人様と聞くと、硬いイメージや公認会計士でなければいけないという固定観念がありましたが、PwC京都監査法人様はオープンで温かく、自己成長を応援してくださる企業様だと感じました。

学センインターンNo.180057
中央大学 商学部 3年(女性)いいね
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【2019年3月 訪問】

チームのサポートをする仕事

本日は、PwC京都監査法人の齋藤様、大森様、岡様にお話をお聞きしました。PwC京都監査法人様では、投資家や株主に正しい情報を与えるために決算をチェックする監査事業や、監査を通じて企業をより成長させるためのコンサルティング事業も行っています。

会計の知識が無いと入社できないと思っていたのですが、アソシエートとして公認会計士のサポート業務をしていく中で知識を学ぶこともできるそうです。教えることが好きな人が多く、細かいところまでしっかり丁寧に教えてもらえるそうで、入社してからしっかりと知識を得ることができると感じました。

仕事はチームで行うため、チームワークが大切とのことでした。アソシエートはチームをサポートするマネージャー的存在で、気遣いや柔軟さが求められます。現在は女性が多いそうですが、公認会計士を目指している方は男女隔たりなくアソシエートで働く選択肢を持てるようにしていきたいと仰っていました。このように、新しいことに挑戦する社風がとても良いと思いました。

学センインターンNo.180045
早稲田大学 商学部 3年(女性)いいね
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【2019年2月 訪問】

オープンな環境と自由な働き方

本日は岩瀬様、大森様、河口様にお話を伺いました。

監査法人というと決算書と睨めっこをして、1人で作業をしているというイメージがありましたが、そのイメージが覆されました。監査を行う際は、会計士・会計士のサポートをするアソシエート・システムのプロフェッショナルと、職種を超えてチームを組んで協力して行うそうです。

また、お話を伺って1番印象に残ったことは、働き方の自由度の高さです。まず、オフィスに壁がなく、かつフリーアドレスの為、コミュニケーションがとりやすい環境で、自分の好きなところで働けるそうです。タスク毎にチームがあり、毎日メンバーも働く場所も変わるため、飽きることなく楽しく仕事ができるとおっしゃっていました。次に、お休みに対して非常に柔軟に対応をして頂ける点も魅力的でした。育休・産休はもちろん、子どもが体調を崩した時の看護休暇もあります。またフレックス制度をとっており、普段から週休3日にすることも可能だそうです。

最後にお三方からは、「居心地良く働ける会社で働いてほしい」「学生のうちにできることをすると同時に、知らない業界も積極的にみること」「自分には無理だとリミッターをかけずに色んなところをみること」という就職活動においての応援メッセージ、アドバイスもいただきました。

学センインターンNo.180074
早稲田大学 政治経済学部 4年(女性)いいね
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【2019年2月 訪問】

多様性を大切に

本日はPwC京都監査法人の岩瀬様、大森様、河口様にお話しを伺いました。

PwC京都監査法人様は、監査業務、アドバイザリー業務、内部統制業務、システムアンドプロセスアシュアランス業務、トランザクションサービス業務を展開されている企業様です。訪問する前は、公認会計士の資格を持っていないと入社できない企業様だと思っていましたが、インタビューを通じて公認会計士以外にも、様々な方が働いていることがわかりました。社員の割合としては、公認会計士:その他=6:4 とのことでした。「その他」の中には”アソシエート”という監査のアシスタント業務をする人や、事務職員の方などが含まれるそうです。これらの職種は、入社までに会計の知識は必要なく、様々な人が集まって協力し合いながら働いているとのことでした。このことからもわかる通り、様々な面でPwC京都監査法人様は「Diversity(多様性)」を重視しており、大変魅力的に感じました。

職種以外に、クライアント企業にも多様性を感じました。お客様となる企業様の業界は1つに絞られているわけではなく、情報・通信業界や電気機器業界、外食業界など多岐にわたるそうです。クライアントの業界が様々である為、様々な業界の企業様と接点を持つことができる点にとても惹かれました。また、産休・育休制度や「子の看護休暇」といった制度があることから、男女関係なく誰もが働きやすい環境が整っている点も大変魅力的でした。

学センインターンNo.180041
成城大学 経済学部 3年(女性)いいね
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【2019年2月 訪問】

あらゆる人を大切に

本日はPwC京都監査法人の岩瀬様、大森様、河口様にお話をお伺いしました。

監査法人というと、とても堅いイメージで、専門の知識がなければ働くことができないというイメージでした。しかし、今回の訪問を経て、人のために働きたい人が多く、とてもアットホームで楽しそうな職場という印象を受けました。

PwC京都監査法人様は、企業の決算書をチェックする監査事業を主に行っていますが、他にも企業様に訪問した際にお悩みや要望を聞き、コンサルティングやアドバイザリングをし、企業成長を促すという活動も行っています。企業と監査法人の関係は患者と医者に例えることができ、医者が集中して医療に取り組めるようサポートする看護師的ポジションとして、アソシエートという方がいらっしゃいます。クライアントとのコミュニケーションや細々した依頼に臨機応変に対応する力が求められるそうです。

今回お話を伺い一番印象的だったことは、全体を通してとても働き易そうな環境だということです。公認会計士の方とアソシエートの方、システム監査の方などが、チーム編成によって一緒に活動することで、職域関係なく協力体制ができていることや、昨年11月から取り入れられたフレックス制や在宅勤務等によってライフワークに合わせた働き方が選べます。また、女性においては産休・育休が取りやすいなどの点からもとても、働きやすい環境が整っています。社内の雰囲気もデスクの指定がないなど、オープンな環境で皆さん仲が良いという印象を受けました。人のために働くという点で、お客様を大切にすることはもちろん、社員も大切にされている企業様だと感じました。

学センインターンNo.180087
東京外国語大学 言語文化学部 3年(女性)いいね
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【2019年1月 訪問】

壁のない人間関係と実行力

本日は岩瀬様、大森様、谷様にお話を伺って参りました。

PwC京都監査法人様は、企業の決算書が正しいかをチェックをする監査業務だけでなく、企業が正しく成長する為のアドバイスなどもされています。

PwC京都監査法人様の魅力は、非常に働き易い環境が整えられているところです。在宅勤務や、コアタイムなしのフレックスタイム制など、他の企業様にはなかなか無い、様々な制度を導入されています。その中で私が一番印象的だったことは、壁のない人間関係とその実行力です。オフィスがフリーアドレスであったり、同じ職員として尊敬し、平等な立場をとる為、役職関係なく全員が「さん」付けで呼び合うなど、壁がない人間関係を築かれていると感じました。代表者の松永様も、職員の名前と家族構成などを把握しているそうです。そのことによりお互いを思いやる気持ちが生まれ、形だけの制度でなく、制度を機能させることができる雰囲気が生まれているのだと思いました。また、それを実際に制度として形にする実行力も素晴らしいと思いました。

最後に、これからの目標を岩瀬様にお伺いしたところ、仕事を辞める職員をなくすことと仰っており、働き易さを真剣に考えていることに感銘を受けました。

学センインターンNo.180054
フェリス女学院大学 国際交流学部 4年(女性)いいね
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【2019年1月 訪問】

企業のお医者さん

本日はPwC京都監査法人様に訪問致しました。

PwC京都監査法人様は、国際基準の監査、IT監査、内部統制監査をされている法人様です。監査とは投資家や株主の利益を守る為、企業が公表する決算書が正しいかをチェックすることで、企業が上場する時は決算の監査が通っていることが必須だそうです。上場している企業には、PwC京都監査法人様のような法人の存在がかかせないということが分かりました。また、監査の他に企業のこれからの経営の相談にのるコンサルティング事業もされているそうで、自社以外の企業や人の為に働くことが出来ることに魅力を感じました。

4~5月は繁忙期で忙しいそうなのですが、8月や12月は比較的仕事が落ち着いている為、夏休みや冬休みが長く、有給と組み合わせ2週間取れることもあるそうで、ON、OFFがしっかりしているメリハリがある企業様だと思いました。

さらに、オフィスには壁がなく、フリーアドレスで好きなところに座って仕事ができるだけでなく、最近フレックスタイムや在宅勤務制度も取り入れられたそうで、自由な働き方ができることで、社員がストレスが少なく、仕事の効率化にも繋がると思いました。
さらに、公認会計士の資格がなくても、アソシエートとして会計士のサポート業務を行うことが出来、入社後には会計士の資格を取得して会計士として活躍されている方もいるそうです。資格の有無に関わらず働くことができる点も魅力的だと思いました。
監査法人と聞いて堅い雰囲気のある企業様というイメージを持っていたのですが、自由で働き易い環境が整っている、とても穏やかで、魅力的な雰囲気の企業様でした。

学センインターンNo.180038
国際基督教大学 教養学部 4年(女性)いいね
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【2019年1月 訪問】

場所を問わない働き方に共感!

本日訪問したPwC京都監査法人様は、企業の決算書をチェックする監査事業からスタートした企業様です。他にも、クライアントの経営に対して助言をするアドバイザリー事業や、システムの評価をするシステムアシュアランス事業など、監査で明らかになる情報を活かした事業を幅広く展開されています。

クライアントの対応は基本的にチームを組んでされている為、クライアントが変わる度にチーム編成も変更があり、社内外のたくさんの方と関わりができるそうです。穏やかな雰囲気の中、新しいパートナーに囲まれながら、常に新鮮な気持ちで仕事が行えそうだと思いました。

今回のインタビューを通して、働く環境に特に魅力を感じました。まず、オフィスに個人の机がありません。役員の方も社員の方と同じ空間で仕事をするとお伺いし、誰でもフラットに相談ができる壁のない空間に惹かれました。
また、コアタイムなしのフレックス制度を導入されており、時間の使い方によっては週休三日を作り出すことも可能です。在宅ワークも認められている為、子供を育てながら働き続けることができると感じました。
岩瀬様が「仕事ができれば場所は問わない」とおっしゃっていたように、社員の方一人一人が自分にあった働き方を見つけられる職場だと思いました。

学センインターンNo.180029
中央大学 法学部 3年(女性)いいね
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【2018年12月 訪問】

人のために働き、会社を作る

本日はPwC京都監査法人様に訪問致しました。

訪問前は社名に”監査”とある為、勝手ながら堅そうなイメージを持っていました。ですが、PwC京都監査法人様はベンチャーマインドで堅い雰囲気を崩し、何よりも「人のために」を一番大切にしていらっしゃる法人様でした。監査法人とは、公認会計士により企業の決算書に不正や漏れがないかチェックする機関ですが、PwC京都監査法人様はチェックだけではなく、クライアントの悩み事にも真摯に向き合っていらっしゃいます。一例として、若い企業を対象に企業統治の方法をアドバイスする等、企業をあるべき姿へと導く為のコンサルティングも行っており、企業様の信頼を獲得しています。

新卒採用は、公認会計士の仕事を円滑に進める為のサポート業務を行う一般職(アソシエート)を募集されています。入社時はアソシエートですが、その後のキャリアプランは自分次第で、資格を取って公認会計士として働くこともできますし、公認会計士の方と同行を繰り返し、アドバイザーになる道もあるそうです。もちろん、アソシエートとして継続して働くこともでき、経験を積んでサポート側のプロになることもできます。
また、社内では働き易い環境を日々追求されていました。創業以来、日々新しいことを取り入れており、現在はコアタイムなしのフレックスタイム制だけでなく、申請不要の在宅勤務も可能等、非常にワークライフバランスがとり易い職場環境だと感じました。

本日お話をお伺いし、「人」の為に働き、若い企業様をあるべき姿へ導いていく姿に非常に感銘を受けました。とても魅力的な企業様でしたので、沢山の方に知って欲しいと思いました。

学センインターンNo.180067
早稲田大学 教育学部 3年(女性)いいね
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【2018年12月 訪問】

全社員が働きやすい環境を作る

本日は、PwC京都監査法人様に訪問致しました。

PwC京都監査法人様の主な事業内容としては、クライアント企業様の決算書等をチェックし、決算の不正がないかの監査業務を行っていらっしゃいます。会計業務に関しては公認会計士の資格を持った方が担当されますが、会計士の方を補助するアシスタント職に関しては、資格の有無に関わらず採用されているそうです。

今回のインタビューで最も印象に残ったことは、女性の働き易さについてです。働く場所については、クライアント企業、オフィス、在宅の3種類から選択可能で、勤務場所の変更に際してその都度会社に申請をする必要はなく、自由な環境で勤務が可能です。さらに、お子様がいる社員の方は、有給休暇とは別に子供の看護休暇も取得できるそうです。東京オフィスに関しては女性が全社員の約5割ということで、女性の働き易さ向上に力を入れているそうです。また、毎年3月にはファミリーオープンデーといって、社員方の家族をオフィスに招いてイベントを開催されているそうで、社員の働く環境に配慮したアットホームな企業様だと感じました。

学センインターンNo.180055
早稲田大学 社会科学部 3年(女性)いいね
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【2018年12月 訪問】

「人のために」という働きがい

本日は、3名の職種の異なる方々からお話をお伺いし、PwC京都監査法人様の魅力を様々な角度から知ることができました。

特に印象に残ったことは、「人のために働く」「Open&Flat」「Diversity」という3つの理念を働き方や環境、制度に実際に反映させていることです。例えば、クライアントに対しては、監査を通じてその企業が正しい成長ができるようにアドバイスをし、監査という枠にとらわれない、多様な形でクライアントの為に力を尽くしていらっしゃいます。さらに、個々人が各々のスキルや知識を活かしながら、チーム一丸となって働いていらっしゃいます。チームの中では全員が対等な立場で、自分の意見を発言し易く、互いに協力しあって業務にあたっていることを、お話の節々から理解できました。また、クライアント毎にチーム編成は異なり、社員同士が多くの人と関わっています。その上、社員の家族を仕事場に招待するというファミリーオープンデーを開き、社員の家族とも接する機会があります。こうした環境によって、社員が互いに心を開いて信頼し合うことができるのだと思いました。

社員同士の関係の良さや、それぞれがやりがいを持って仕事をされていることは、お話頂いたエピソードからはもちろんですが、何よりもお三方の話しぶりから得心がいきました。働く場も、働く人も、とても魅力溢れる企業様だと思いました。

学センインターンNo.180001
中央大学 文学部 4年(女性)いいね
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【2018年11月 訪問】

「人のために働きたい!」

監査法人と聞くと、お堅いイメージや、専門知識がなければ働くことができないようなイメージを持っていましたが、今回の訪問でそのイメージが覆され、「人のために働きたい!」という思いを活かせる職場だと感じました。

PwC京都監査法人様は、公認会計士の法人であり、投資家や株主の利益を守るため、企業が公表する決算書が正しいかのチェックを行い、監査を通じて企業の成長に向けたアドバイスも行います。企業と監査法人の関係性は、企業が患者で公認会計士を医者に例えると、医者の補助を行うナースのような役割として、公認会計士が専門分野に集中して取り組めるよう、バックオフィス全般を担当します。クライアントからの細かな依頼など、物事に臨機応変に対応する力や、人のことをサポートしたい、人のために働きたいという思いがとても大切だと感じました。PwC京都監査法人様の強みとして、日本で6番目の監査法人であり、世界最大級のグローバルプロフェッショナルファームの傘下にあるため、東京・京都で勤務しながらも、世界を相手に活躍できることが挙げられます。さらに法人の中では珍しいベンチャー気質な社風もあり、法人でありながらクライアントに合った柔軟な対応ができる点も魅力的だと感じました。

インタビューでは、随所から「従業員を大切にする」という風土がひしひしと伝わってきて、アットホームで素敵な職場だと思いました。

会社名PwC京都監査法人
事業内容会計監査・経営コンサルティング
URLhttps://www.pwc.com/jp/ja/kyoto.html
所在地東京都港区芝浦3丁目1番21号 田町ステーションタワーS 13階
資本金305百万円
設立2007年3月設立
従業員数法人全体:287名

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