PwC京都監査法人× ビジコミ

ビジコミとは、学生が自分自身で企業へ訪問・インタビューを実施し、リアルな感想・フィードバックを発信する「ビジターズ・クチコミ」を略した造語です。

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ビジコミAI#(ハッシュタグ)

投稿されたビジコミのなかから重要度の高いキーワードを自然言語処理AIによりハッシュタグ化した一覧

ビジコミ AI要約

投稿されたビジコミ内容に基づき、NLP(自然言語処理)AIにより要約されたトピックセテンスを表示します。

「人のために働きたい!」という思いを活かせる監査法人!世界最大級のグローバルプロフェッショナルファームの傘下、世界を相手に活躍! 法人でありながらベンチャー気質、従業員を大切にするアットホームで素敵な職場。

ビジコミ一覧


学センインターンNo.180029
中央大学 法学部 3年(女性)
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【2018年12月 訪問】

人のために働き、会社を作る

本日はPwC京都監査法人様に訪問致しました。

訪問前は社名に”監査”とある為、勝手ながら堅そうなイメージを持っていました。ですが、PwC京都監査法人様はベンチャーマインドで堅い雰囲気を崩し、何よりも「人のために」を一番大切にしていらっしゃる法人様でした。監査法人とは、公認会計士により企業の決算書に不正や漏れがないかチェックする機関ですが、PwC京都監査法人様はチェックだけではなく、クライアントの悩み事にも真摯に向き合っていらっしゃいます。一例として、若い企業を対象に企業統治の方法をアドバイスする等、企業をあるべき姿へと導く為のコンサルティングも行っており、企業様の信頼を獲得しています。

新卒採用は、公認会計士の仕事を円滑に進める為のサポート業務を行う一般職(アソシエート)を募集されています。入社時はアソシエートですが、その後のキャリアプランは自分次第で、資格を取って公認会計士として働くこともできますし、公認会計士の方と同行を繰り返し、アドバイザーになる道もあるそうです。もちろん、アソシエートとして継続して働くこともでき、経験を積んでサポート側のプロになることもできます。
また、社内では働き易い環境を日々追求されていました。創業以来、日々新しいことを取り入れており、現在はコアタイムなしのフレックスタイム制だけでなく、申請不要の在宅勤務も可能等、非常にワークライフバランスがとり易い職場環境だと感じました。

本日お話をお伺いし、「人」の為に働き、若い企業様をあるべき姿へ導いていく姿に非常に感銘を受けました。とても魅力的な企業様でしたので、沢山の方に知って欲しいと思いました。

学センインターンNo.180067
早稲田大学 教育学部 3年(女性)
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【2018年12月 訪問】

全社員が働きやすい環境を作る

本日は、PwC京都監査法人様に訪問致しました。

PwC京都監査法人様の主な事業内容としては、クライアント企業様の決算書等をチェックし、決算の不正がないかの監査業務を行っていらっしゃいます。会計業務に関しては公認会計士の資格を持った方が担当されますが、会計士の方を補助するアシスタント職に関しては、資格の有無に関わらず採用されているそうです。

今回のインタビューで最も印象に残ったことは、女性の働き易さについてです。働く場所については、クライアント企業、オフィス、在宅の3種類から選択可能で、勤務場所の変更に際してその都度会社に申請をする必要はなく、自由な環境で勤務が可能です。さらに、お子様がいる社員の方は、有給休暇とは別に子供の看護休暇も取得できるそうです。東京オフィスに関しては女性が全社員の約5割ということで、女性の働き易さ向上に力を入れているそうです。また、毎年3月にはファミリーオープンデーといって、社員方の家族をオフィスに招いてイベントを開催されているそうで、社員の働く環境に配慮したアットホームな企業様だと感じました。

学センインターンNo.180055
早稲田大学 社会科学部 3年(女性)
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【2018年12月 訪問】

「人のために」という働きがい

本日は、3名の職種の異なる方々からお話をお伺いし、PwC京都監査法人様の魅力を様々な角度から知ることができました。

特に印象に残ったことは、「人のために働く」「Open&Flat」「Diversity」という3つの理念を働き方や環境、制度に実際に反映させていることです。例えば、クライアントに対しては、監査を通じてその企業が正しい成長ができるようにアドバイスをし、監査という枠にとらわれない、多様な形でクライアントの為に力を尽くしていらっしゃいます。さらに、個々人が各々のスキルや知識を活かしながら、チーム一丸となって働いていらっしゃいます。チームの中では全員が対等な立場で、自分の意見を発言し易く、互いに協力しあって業務にあたっていることを、お話の節々から理解できました。また、クライアント毎にチーム編成は異なり、社員同士が多くの人と関わっています。その上、社員の家族を仕事場に招待するというファミリーオープンデーを開き、社員の家族とも接する機会があります。こうした環境によって、社員が互いに心を開いて信頼し合うことができるのだと思いました。

社員同士の関係の良さや、それぞれがやりがいを持って仕事をされていることは、お話頂いたエピソードからはもちろんですが、何よりもお三方の話しぶりから得心がいきました。働く場も、働く人も、とても魅力溢れる企業様だと思いました。

学センインターンNo.180001
中央大学 文学部 4年(女性)
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【2018年11月 訪問】

「人のために働きたい!」

監査法人と聞くと、お堅いイメージや、専門知識がなければ働くことができないようなイメージを持っていましたが、今回の訪問でそのイメージが覆され、「人のために働きたい!」という思いを活かせる職場だと感じました。

PwC京都監査法人様は、公認会計士の法人であり、投資家や株主の利益を守るため、企業が公表する決算書が正しいかのチェックを行い、監査を通じて企業の成長に向けたアドバイスも行います。企業と監査法人の関係性は、企業が患者で公認会計士を医者に例えると、医者の補助を行うナースのような役割として、公認会計士が専門分野に集中して取り組めるよう、バックオフィス全般を担当します。クライアントからの細かな依頼など、物事に臨機応変に対応する力や、人のことをサポートしたい、人のために働きたいという思いがとても大切だと感じました。PwC京都監査法人様の強みとして、日本で6番目の監査法人であり、世界最大級のグローバルプロフェッショナルファームの傘下にあるため、東京・京都で勤務しながらも、世界を相手に活躍できることが挙げられます。さらに法人の中では珍しいベンチャー気質な社風もあり、法人でありながらクライアントに合った柔軟な対応ができる点も魅力的だと感じました。

インタビューでは、随所から「従業員を大切にする」という風土がひしひしと伝わってきて、アットホームで素敵な職場だと思いました。

会社名 PwC京都監査法人
事業内容 会計監査・経営コンサルティング
URL https://www.pwc.com/jp/ja/kyoto.html
所在地 東京都港区芝浦3丁目1番21号 田町ステーションタワーS 13階
資本金 305百万円
設立 2007年3月設立
従業員数 法人全体:287名

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