PwC京都監査法人× ビジコミ

ビジコミとは、学生が自分自身で企業へ訪問・インタビューを実施し、リアルな感想・フィードバックを発信する「ビジターズ・クチコミ」を略した造語です。

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「人のために働きたい!」という思いを活かせる監査法人!世界最大級のグローバルプロフェッショナルファームの傘下、世界を相手に活躍! 法人でありながらベンチャー気質、従業員を大切にするアットホームで素敵な職場。


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ビジコミ一覧


学センインターンNo.180189
専修大学 文学部 3年(女性)
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【2019年9月 訪問】

すべては人のために

本日はPwC京都監査法人様に訪問させていただきました。こちらの企業様は主に、株式会社の財務書類が正確なものであるか調べ、証明を行う会計監査の業務を行われているそうです。その際、クライアントの依頼やニーズによっては、コンサルティングの業務も行うとのことでした。

今回のインタツアーで私は「往査」という言葉を初めて知りました。往査とはクライアントの会社に行き、監査を行うことだと教えていただきました。監査を行う際は会計士、会計士をサポートするアソシエートなど、それぞれの役割を持った人がチームで活動するということをお伺いして、何か1つのことに向かってチームでやり遂げたい人にはぴったりだと思いました。

チーム力が試される仕事のため、社内では上下関係をなくし、上司であっても部下であってもすべての人に「さん」をつけて名前を呼ぶようにしているそうです。またフレックスタイム制や、在宅ワークが可能なことなど「働きやすさ」のための取り組みが充実していることはもちろん、相手のことを思いやりながら仕事をすることができる方が多い環境だと感じました。

学センインターンNo.180123
立教大学 文学部3年(女性)
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【2019年9月 訪問】

クライアントとも社員さんとも信頼関係が構築出来ている企業様

本日はPwC京都監査法人様にインタビューさせていただきました。PwC京都監査法人様は、株式会社が発表する売上や利益が正しいかを審査し、それを保証する企業様です。この審査は投資家が株の売り買いをされる際指標としているものなので、殆ど の株式会社企業が受けています。また、この監査によりベンチャー企業が上場するための支援も行っています。このように、PwC京都監査法人様は、株式会社が信用に値するかどうかを客観的に示す、世の中になくてはならない企業様だと感じました。

そして、PwC京都監査法人様の新規のクライアントは、他の企業様からの口コミや紹介からお仕事の依頼に来られるそうです。そのことからも、いかにこちらの企業様がお客様と良い関係性を築けているかが分かると思います。

また、お客様だけでなく社員のことも大切にしていることが魅力的に感じられました。具体的には、往査(クライアントのもとへの直行直帰)、オフィス勤務、在宅勤務の比率を決めることが出来たり、フレックス制により、出勤退勤時間を自分で設定でき、他の日に数時間ずつ勤務時間を上乗せにすることにより、休みの日を増やしたりできるとのことでした。ここまで、自分にあった働き方を選ぶことが出来るという企業はなかなかないと思います。このことが実現できているのは、社員と会社の信頼関係があってのことだとおっしゃられていて、とても素敵な企業様だと思いました。

学センインターンNo.180173
東洋大学 総合情報学部 3年(女性)
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【2019年9月 訪問】

経済界の縁の下の力持ち

本日はPwC京都監査法人様に訪問しました。

今回、監査法人についての知識はほぼゼロの状態で参加しましたが、社員の皆様が事業内容を丁寧に説明してくださいました。私たちには馴染みのない監査という業務は、株式会社の正しい成長のためには必要不可欠なものであり、経済界の縁の下の力持ちであることが理解できました。また、こちらの企業様ではコンサルティング業務も行っています。監査で携わったクライアントの相談に乗り、アドバイスを行って一緒に会社を良くしていくそうです。様々な会社と関わりを持ち、自分で見て知ることができる点がこの仕事の面白い点だと教えて頂きました。
さらに、私はPwC京都監査法人様の働き方の自由さにも魅力を感じました。社内制度として、フレックス制度や在宅勤務の制度が整っています。また、業界では珍しく女性が半分以上を占めており、結婚して子供が生まれても働き続けている方が多いことからも、働きやすさが窺えます。

PwC京都監査法人様では、人のために働くということを理念として掲げています。新入社員に求めることは、謙虚さ・愛情・探求心の三つだそうです。この三つを持ち、人のために働きたいという方に向いていると感じました。

学センインターンNo.180047
青山学院大学 教育人間科学部 3年(女性)
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【2019年7月 訪問】

人のために働く

本日はPwC京都監査法人様のインタツアーに参加させていただきました。PwC京都監査法人様は、縁の下の力持ちとしてクライアントが正しく成長するサポートをしています。監査として決算書が正しいかどうかをチェックする他、クライアントに寄り添う中で相談に乗ることも多く、その延長線上でコンサルティングの業務も始められたそうです。クライアントに愛される会社でありたいとお話しする姿を見て、「人のために働く」という企業理念を、社員の方全員が体現していると感じました。

インタツアーを通して強く感じたのも「人」をとても大切にされているという点です。クライアントはもちろん、社員の方や社員のご家族に対しても大切に思う気持ちを持っていらっしゃいました。年間を通して家族参加のものを含め、たくさんのイベントを企画している他、長期休暇や時短勤務の制度も手厚く整っています。社員の方同士には、厳しい上下関係はなく、温かい雰囲気の中でお互いに尊敬し合っていらっしゃいました。チームワークを取りやすくするためにフリーアドレスの席配置を導入していることや、インタビューの中で会計士の方とサポート役のアソーシエイトの方の両方が「自分たちだけでは仕事が成り立たない」とおっしゃっていたことからも、お互いを大事にして社員の方全員で成長していく法人様だと感じました。

学センインターンNo.180121
日本女子大学 人間社会学部3年(女性)
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【2019年7月 訪問】

女性の働きやすい企業様

本日はPwC京都監査法人様にインタツアーで伺いました。PwC京都監査法人様は、決算のチェックや企業に対してコンサルティングを行っている企業様です。公認会計士のお仕事というと堅いイメージがありましたが、席が決まっていないフリーアドレス制度や、お花見やファミリーオープンデーなどのイベント開催などがあることをお聞きし、壁がないアットホームな雰囲気を感じました。

中でも私が魅力的だと感じたのは、女性社員の働きやすさです。今回大森様と鈴木様にお話を伺いましたが、残業がほとんどない、お休みが取りやすい、お子さんがいらっしゃる方には「子の看護休暇」という有給とはまた別でお休みをとることができる制度があるなど、家庭と両立して働きやすい環境が整っているように感じました。

またインタビューの中で、アソシエートの方がいないと業務が回らないと会計士の方がおっしゃっていたことが印象的でした。社員の約5割が女性であるのは、業界的にも珍しいそうですが、PwC京都監査法人様には働く女性にやさしい環境があると思いました。

学センインターンNo.180142
津田塾大学 学芸学部3年(女性)
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【2019年7月 訪問】

社会を支える縁の下のプロ集団

本日はPwC京都監査法人様にお話を伺いました。PwC京都監査法人様は、企業の会計監査だけでなく、内部統制などのアドバイザリーサービスも行う法人様です。具体的には、企業の決算書が正しいか確認したり、経営に関する相談に対して解決策を提案したりされています。大企業から新興のベンチャーまで、幅広くサービスを提供されており、縁の下で社会を支える「企業のお医者さん」のような存在と言えます。

PwC京都監査法人様が大切にされている理念の1つに「人のために働く」というものがあります。これは、クライアントであるお客様のためというだけでなく、社員の方同士の間でも大事にされている考え方であるのが印象的でした。今回お話を伺った社員の方々は皆さんお互いにリスペクトし合う気持ちを持っていて、上司部下の壁なく、アットホームな雰囲気の中で仕事に取り組んでいるとおっしゃっていました。

今後の経営ビジョンとしては、監査事業のデジタル化に適応していくことを挙げられていました。技術の進歩によって業務の効率を上げ、「人のため」の事業をよりいっそう意識した経営を目指す、魅力的な法人様です。

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学センインターンNo.180056
立教大学 社会学部 3年(女性)
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【2019年6月 訪問】

人を大切にする温かい会社

本日は、インタツアーでPwC京都監査法人様にお伺いしました。今回のインタビューで、何よりも素敵だと思ったのは社風です。PwC京都監査法人様が大切にされていることは、「人のために働く」という考え方なのですが、まさにそれがひしひしと伝わってきました。仕事のやりがいをお聞きした際に、「自分よりもチームの人をがクライアントから褒められた時」であったり、「後輩の不安を取り除けた時」であったりと、クライアントはもちろんのこと、社内の方同士でも尊敬・尊重できる環境があると感じました。また、女性の働き方を、女性だけではなく男性も考えていく“HeForShe”という取り組みをPwCグループ全体として行っているそうで、そういったところにも人を大切にされていることが表れていると思いました。

新入社員の方は、早い方で74月下旬から先輩とともにチームの一員として現場で働くそうです。2年目くらいからは中小企業や大企業をクライアントとする様々なチームに所属するそうで、大企業の方では先輩も同じチームであることから、分からないことを聞きやすい環境があり、中小企業のほうでは同じ職種の方がいないからこそ、若手のうちからしっかりと責任感を持って働くことができるそうで、どちらの環境も兼ね備えていることはとても魅力的であると感じました。監査という固いイメージが覆った温かい雰囲気の企業様でした。

学センインターンNo.180039
学習院女子大学 国際文化交流学部 3年(女性)
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【2019年6月 訪問】

温かく「人」を大切にする職場環境

本日はPwC京都監査法人様にお伺いしました。実際に社内の様子も見せていただき、指定席がないフリーアドレスでパーティションもなく、とても風通しの良い職場環境であると感じました。監査法人なので働いている方は会計士の方がほとんであるというイメージがありましたが、様々な学部学科出身の方が働いていらっしゃいました。アソシエイトという職種については、会計士の方のように専門的な知識がもともとなくても、風通しのよさがあることで周りの人から教えていただける環境があるそうです。社内外で「人」をとても大切にされていて、結果としてお客様からも信頼され、紹介で新たなお客様に繋がることもあるそうです。

また、1年を通しての社内イベントもたくさんある中で、ファミリーオープンデーが特に印象的でした。監査法人は一般的に仕事のイメージが付きにくいため、社内に家族を招いて仕事を知ってもらったり、交流を深めたりする機会を設けているそうです。実際にインタビューをさせていただく中で、社内にとても暖かい人間関係があることを感じ、非常に魅力的な企業様であると感じました。

学センインターンNo.180052
青山学院大学 教育人間科学部 3年(女性)
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【2019年6月 訪問】

思いやりにあふれる企業

本日、岩瀬様・大森様・遠藤様・曽我様にお話を伺いました。PwC京都監査法人様は、企業の財務監査やコンサルティングなどを行っています。人のために働くことを目的とし、従業員の半数近くが公認会計士以外の様々な職種の方がいること、顧客の半分がベンチャー企業であることなど、ダイバーシティが進んでいることが分かる特徴がありました。お客様からも「厳しいけど正しいことを言ってくれる」という定評があり、既存のお客様の紹介によって顧客数も増加しているそうです。

今回のインタビューで最も印象的だったことは、風通しの良い、思いやりに溢れる社風です。チームメンバーが顧客から感謝されることや、自分の仕事が人の役に立った時にやりがいを感じるそうで、人のために働きたい・支え合いの気持ちを持った素敵な方々が働いている企業様だと思いました。また、女性の働きやすい環境・制度が備わっているため、誰もが長期的なキャリアプランを描くことができると感じました。魅力的な社員の方々や社風・キャリア支援が整っているからこそ、居たいと思うまで居ることが出来る企業を実現できているのだと感じました。

学センインターンNo.180101
立教大学 法学部 3年(女性)
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【2019年5月 訪問】

クライアント企業様の信頼ある「かかりつけ医」

本日はPwC京都監査法人様に伺いました。PwC京都監査法人様は現在276社のクライアント企業がいらっしゃり、クライアント企業の財務監査から運営展開・新人教育に関しての相談など、幅広く対応されています。グローバルファームであるPwC様の一員であることから、グローバルな視点と、創業12年というベンチャーであることから、新しいことへどんどんチャレンジする視点の二つを持っていらっしゃり、そこが大きな魅力だと感じました。

お話を伺った岩瀬様からは、PwC京都監査法人様が利益向上のためでなく、かかわるクライアント企業、一緒に働く社員の方々とそのご家族など、すべての人のために活動することを理念としていることが伝わってきました。その理念が、監査法人として重要なクライアント企業からの信頼を得ることにつながり、現在に至るまでのPwC京都監査法人のご活躍を支えているのだということが分かりました。

また、同じくお話を伺った大森様からは、PwC京都監査法人様のフラットな環境づくりとして行われているフリーアドレス制や、フレキシブルな出勤体制、お名前を○○さんづけにする仕組みなど、様々な取り組みをお聞きし、興味を持ちました。

今回お話を伺うことで、監査法人に対する堅苦しいイメージがなくなり、PwC京都監査法人様のような、利益だけではなく、「誰かのため」という社会貢献につながるような仕事をしたいと思うようになりました。クライアント企業と二人三脚で歩きながらサポートをする、「縁の下の力持ち」として働きたいという方にぜひ知っていただきたいです。

学センインターンNo.180076
専修大学 経営学部 3年(女性)
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【2019年5月 訪問】

二人三脚で共に成長

本日は、PwC京都監査法人の岩瀬様と大森様にお話を伺いました。PwC京都監査法人様は、マーケットの公平性を保つために、企業の財務の監査やコンサルティングなど、「人の為に働く」をモットーに事業展開されています。監査というと、企業に厳しいチェックを行うようなイメージがありましたが、取引企業と一緒に成長していきたいというパートナー的な立ち位置で関係性を築いているそうで、監査だけでなく相談の延長としてコンサルティングも始められたのも、この関係性があるからだと感じました。街の身近なお医者さんのような立場になりたいとおっしゃっていて、「人の為になる事を」という熱意を強く持っていらっしゃるのだと感じました。

人の為にという意識は、取引企業だけでなく、社員の方々にも還元されていると感じました。働きやすい環境を目指し、産休育休の取りやすさだけでなく、子供の看護休暇やフレックスタイム制・在宅勤務などにも力を入れているそうです。実際にこれらの制度を利用した大森様からも、子育てしながらでも長く働ける環境だと伺いました。一環して「人の為に」という強い思いが、社員様や取引先の企業様に伝わり、信頼につながって、皆から愛されている法人様なのだと肌で感じました。

学センインターンNo.180037
東京国際大学 言語コミュニケーション学部 3年(女性)
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【2019年3月 訪問】

人との繋がりと働きやすい環境

本日は、PwC京都監査法人様にお話を伺いました。監査法人という名前が付いているので、難しいイメージを勝手に抱いていましたが、監査について1から分かりやすく解説していただきました。PwC京都監査法人様では、投資家や株主の利益を守るため、決算の情報が正しいかチェックする監査事業を主に行っています。また、それに付随して、企業を正しく成長させるためのアドバイスなど、コンサルティング領域の事業も行っています。

お話を伺うまで、1人で黙々と作業することが多いイメージを抱いていましたが、公認会計士とアソシエートがチームとなり協力し、支えあいながら業務を行っていることが分かりました。アソシエートの方は、公認会計士が監査をする前の準備段階を整える役割を担っているということで、専門的な知識が必要だと思っていましたが、無資格・未経験で働くことができるそうです。
また、海外ではアソシエートとして働きながら公認会計士の資格取得を目指す方も多いそうですが、現在の日本では公認会計士の資格を取ってから監査法人に入ることが主流です。しかし、

PwC京都監査法人様では、会計の仕事にこれから飛び込んでいきたい人を応援したいと仰っていました。

私が一番印象に残っていることは、子供を持つ女性も働きやすい環境が整っているということです。コアタイム無しのフレックスタイム制を導入しているため、週休3日も可能であり、在宅ワークも認められているので、通勤にかける時間を無駄にすることなく効率的に使うことができます。社員を第一に考え、大切にしていることが伝わりました。

仕事のやりがいをお伺いしたところ、一つの会社が会社として成り立つためのお手伝いができていることだと教えてくださいました。まさに、「人のために働く」という言葉がぴったりの企業様だと感じました。

学センインターンNo.180083
慶應義塾大学 法学部 2年(男性)
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【2019年3月 訪問】

キャリアアップをバックアップ

本日はPwC京都監査法人様の齋藤様、大森様、岡様からお話を伺いました。PwC京都監査法人様が取り組まれている「監査」とは、投資家や株主の利益を守るために、企業が公表する決算書が正しいかどうかをチェックすることです。また、業務の中にはコンサルタント的な側面もあり、企業成長に貢献できる、とてもやりがいのある事業だと齋藤様はおっしゃっていました。

公認会計士以外にも、アソシエートという会計士のアシスタントや、総務を行う役職があり、これらの役職では女性が多く活躍されています。会社全体の男女比で見ても女性が多く、女性が働きやすい職場環境を整えるために、「HeForShe」という取り組みも積極的に行なっているそうです。

現在新卒採用でアソシエートになる方は、ほとんど女性ということですが、キャリアアップとして公認会計士資格を目指す方もいるなど、多様なキャリアパスがある為、是非男性にも積極的にエントリーしてほしいとのことでした。公認会計士の資格を取る上では、社内のベテランの先輩社員の方々から教わることができ、間近で公認会計士の方々の仕事に接しながら学ぶことが出来るという魅力があります。

監査法人様と聞くと、硬いイメージや公認会計士でなければいけないという固定観念がありましたが、PwC京都監査法人様はオープンで温かく、自己成長を応援してくださる企業様だと感じました。

学センインターンNo.180057
中央大学 商学部 3年(女性)
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【2019年3月 訪問】

チームのサポートをする仕事

本日は、PwC京都監査法人の齋藤様、大森様、岡様にお話をお聞きしました。PwC京都監査法人様では、投資家や株主に正しい情報を与えるために決算をチェックする監査事業や、監査を通じて企業をより成長させるためのコンサルティング事業も行っています。

会計の知識が無いと入社できないと思っていたのですが、アソシエートとして公認会計士のサポート業務をしていく中で知識を学ぶこともできるそうです。教えることが好きな人が多く、細かいところまでしっかり丁寧に教えてもらえるそうで、入社してからしっかりと知識を得ることができると感じました。

仕事はチームで行うため、チームワークが大切とのことでした。アソシエートはチームをサポートするマネージャー的存在で、気遣いや柔軟さが求められます。現在は女性が多いそうですが、公認会計士を目指している方は男女隔たりなくアソシエートで働く選択肢を持てるようにしていきたいと仰っていました。このように、新しいことに挑戦する社風がとても良いと思いました。

学センインターンNo.180045
早稲田大学 商学部 3年(女性)
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【2019年2月 訪問】

オープンな環境と自由な働き方

本日は岩瀬様、大森様、河口様にお話を伺いました。

監査法人というと決算書と睨めっこをして、1人で作業をしているというイメージがありましたが、そのイメージが覆されました。監査を行う際は、会計士・会計士のサポートをするアソシエート・システムのプロフェッショナルと、職種を超えてチームを組んで協力して行うそうです。

また、お話を伺って1番印象に残ったことは、働き方の自由度の高さです。まず、オフィスに壁がなく、かつフリーアドレスの為、コミュニケーションがとりやすい環境で、自分の好きなところで働けるそうです。タスク毎にチームがあり、毎日メンバーも働く場所も変わるため、飽きることなく楽しく仕事ができるとおっしゃっていました。次に、お休みに対して非常に柔軟に対応をして頂ける点も魅力的でした。育休・産休はもちろん、子どもが体調を崩した時の看護休暇もあります。またフレックス制度をとっており、普段から週休3日にすることも可能だそうです。

最後にお三方からは、「居心地良く働ける会社で働いてほしい」「学生のうちにできることをすると同時に、知らない業界も積極的にみること」「自分には無理だとリミッターをかけずに色んなところをみること」という就職活動においての応援メッセージ、アドバイスもいただきました。

学センインターンNo.180074
早稲田大学 政治経済学部 2年(女性)
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【2019年2月 訪問】

多様性を大切に

本日はPwC京都監査法人の岩瀬様、大森様、河口様にお話しを伺いました。

PwC京都監査法人様は、監査業務、アドバイザリー業務、内部統制業務、システムアンドプロセスアシュアランス業務、トランザクションサービス業務を展開されている企業様です。訪問する前は、公認会計士の資格を持っていないと入社できない企業様だと思っていましたが、インタビューを通じて公認会計士以外にも、様々な方が働いていることがわかりました。社員の割合としては、公認会計士:その他=6:4 とのことでした。「その他」の中には”アソシエート”という監査のアシスタント業務をする人や、事務職員の方などが含まれるそうです。これらの職種は、入社までに会計の知識は必要なく、様々な人が集まって協力し合いながら働いているとのことでした。このことからもわかる通り、様々な面でPwC京都監査法人様は「Diversity(多様性)」を重視しており、大変魅力的に感じました。

職種以外に、クライアント企業にも多様性を感じました。お客様となる企業様の業界は1つに絞られているわけではなく、情報・通信業界や電気機器業界、外食業界など多岐にわたるそうです。クライアントの業界が様々である為、様々な業界の企業様と接点を持つことができる点にとても惹かれました。また、産休・育休制度や「子の看護休暇」といった制度があることから、男女関係なく誰もが働きやすい環境が整っている点も大変魅力的でした。

学センインターンNo.180041
成城大学 経済学部 3年(女性)
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【2019年2月 訪問】

あらゆる人を大切に

本日はPwC京都監査法人の岩瀬様、大森様、河口様にお話をお伺いしました。

監査法人というと、とても堅いイメージで、専門の知識がなければ働くことができないというイメージでした。しかし、今回の訪問を経て、人のために働きたい人が多く、とてもアットホームで楽しそうな職場という印象を受けました。

PwC京都監査法人様は、企業の決算書をチェックする監査事業を主に行っていますが、他にも企業様に訪問した際にお悩みや要望を聞き、コンサルティングやアドバイザリングをし、企業成長を促すという活動も行っています。企業と監査法人の関係は患者と医者に例えることができ、医者が集中して医療に取り組めるようサポートする看護師的ポジションとして、アソシエートという方がいらっしゃいます。クライアントとのコミュニケーションや細々した依頼に臨機応変に対応する力が求められるそうです。

今回お話を伺い一番印象的だったことは、全体を通してとても働き易そうな環境だということです。公認会計士の方とアソシエートの方、システム監査の方などが、チーム編成によって一緒に活動することで、職域関係なく協力体制ができていることや、昨年11月から取り入れられたフレックス制や在宅勤務等によってライフワークに合わせた働き方が選べます。また、女性においては産休・育休が取りやすいなどの点からもとても、働きやすい環境が整っています。社内の雰囲気もデスクの指定がないなど、オープンな環境で皆さん仲が良いという印象を受けました。人のために働くという点で、お客様を大切にすることはもちろん、社員も大切にされている企業様だと感じました。

学センインターンNo.180087
東京外国語大学 言語文化学部 3年(女性)
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【2019年1月 訪問】

壁のない人間関係と実行力

本日は岩瀬様、大森様、谷様にお話を伺って参りました。

PwC京都監査法人様は、企業の決算書が正しいかをチェックをする監査業務だけでなく、企業が正しく成長する為のアドバイスなどもされています。

PwC京都監査法人様の魅力は、非常に働き易い環境が整えられているところです。在宅勤務や、コアタイムなしのフレックスタイム制など、他の企業様にはなかなか無い、様々な制度を導入されています。その中で私が一番印象的だったことは、壁のない人間関係とその実行力です。オフィスがフリーアドレスであったり、同じ職員として尊敬し、平等な立場をとる為、役職関係なく全員が「さん」付けで呼び合うなど、壁がない人間関係を築かれていると感じました。代表者の松永様も、職員の名前と家族構成などを把握しているそうです。そのことによりお互いを思いやる気持ちが生まれ、形だけの制度でなく、制度を機能させることができる雰囲気が生まれているのだと思いました。また、それを実際に制度として形にする実行力も素晴らしいと思いました。

最後に、これからの目標を岩瀬様にお伺いしたところ、仕事を辞める職員をなくすことと仰っており、働き易さを真剣に考えていることに感銘を受けました。

学センインターンNo.180054
フェリス女学院大学 国際交流学部 4年(女性)
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【2019年1月 訪問】

企業のお医者さん

本日はPwC京都監査法人様に訪問致しました。

PwC京都監査法人様は、国際基準の監査、IT監査、内部統制監査をされている法人様です。監査とは投資家や株主の利益を守る為、企業が公表する決算書が正しいかをチェックすることで、企業が上場する時は決算の監査が通っていることが必須だそうです。上場している企業には、PwC京都監査法人様のような法人の存在がかかせないということが分かりました。また、監査の他に企業のこれからの経営の相談にのるコンサルティング事業もされているそうで、自社以外の企業や人の為に働くことが出来ることに魅力を感じました。

4~5月は繁忙期で忙しいそうなのですが、8月や12月は比較的仕事が落ち着いている為、夏休みや冬休みが長く、有給と組み合わせ2週間取れることもあるそうで、ON、OFFがしっかりしているメリハリがある企業様だと思いました。

さらに、オフィスには壁がなく、フリーアドレスで好きなところに座って仕事ができるだけでなく、最近フレックスタイムや在宅勤務制度も取り入れられたそうで、自由な働き方ができることで、社員がストレスが少なく、仕事の効率化にも繋がると思いました。
さらに、公認会計士の資格がなくても、アソシエートとして会計士のサポート業務を行うことが出来、入社後には会計士の資格を取得して会計士として活躍されている方もいるそうです。資格の有無に関わらず働くことができる点も魅力的だと思いました。
監査法人と聞いて堅い雰囲気のある企業様というイメージを持っていたのですが、自由で働き易い環境が整っている、とても穏やかで、魅力的な雰囲気の企業様でした。

学センインターンNo.180038
国際基督教大学 教養学部 4年(女性)
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【2019年1月 訪問】

場所を問わない働き方に共感!

本日訪問したPwC京都監査法人様は、企業の決算書をチェックする監査事業からスタートした企業様です。他にも、クライアントの経営に対して助言をするアドバイザリー事業や、システムの評価をするシステムアシュアランス事業など、監査で明らかになる情報を活かした事業を幅広く展開されています。

クライアントの対応は基本的にチームを組んでされている為、クライアントが変わる度にチーム編成も変更があり、社内外のたくさんの方と関わりができるそうです。穏やかな雰囲気の中、新しいパートナーに囲まれながら、常に新鮮な気持ちで仕事が行えそうだと思いました。

今回のインタビューを通して、働く環境に特に魅力を感じました。まず、オフィスに個人の机がありません。役員の方も社員の方と同じ空間で仕事をするとお伺いし、誰でもフラットに相談ができる壁のない空間に惹かれました。
また、コアタイムなしのフレックス制度を導入されており、時間の使い方によっては週休三日を作り出すことも可能です。在宅ワークも認められている為、子供を育てながら働き続けることができると感じました。
岩瀬様が「仕事ができれば場所は問わない」とおっしゃっていたように、社員の方一人一人が自分にあった働き方を見つけられる職場だと思いました。

学センインターンNo.180029
中央大学 法学部 3年(女性)
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【2018年12月 訪問】

人のために働き、会社を作る

本日はPwC京都監査法人様に訪問致しました。

訪問前は社名に”監査”とある為、勝手ながら堅そうなイメージを持っていました。ですが、PwC京都監査法人様はベンチャーマインドで堅い雰囲気を崩し、何よりも「人のために」を一番大切にしていらっしゃる法人様でした。監査法人とは、公認会計士により企業の決算書に不正や漏れがないかチェックする機関ですが、PwC京都監査法人様はチェックだけではなく、クライアントの悩み事にも真摯に向き合っていらっしゃいます。一例として、若い企業を対象に企業統治の方法をアドバイスする等、企業をあるべき姿へと導く為のコンサルティングも行っており、企業様の信頼を獲得しています。

新卒採用は、公認会計士の仕事を円滑に進める為のサポート業務を行う一般職(アソシエート)を募集されています。入社時はアソシエートですが、その後のキャリアプランは自分次第で、資格を取って公認会計士として働くこともできますし、公認会計士の方と同行を繰り返し、アドバイザーになる道もあるそうです。もちろん、アソシエートとして継続して働くこともでき、経験を積んでサポート側のプロになることもできます。
また、社内では働き易い環境を日々追求されていました。創業以来、日々新しいことを取り入れており、現在はコアタイムなしのフレックスタイム制だけでなく、申請不要の在宅勤務も可能等、非常にワークライフバランスがとり易い職場環境だと感じました。

本日お話をお伺いし、「人」の為に働き、若い企業様をあるべき姿へ導いていく姿に非常に感銘を受けました。とても魅力的な企業様でしたので、沢山の方に知って欲しいと思いました。

学センインターンNo.180067
早稲田大学 教育学部 3年(女性)
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【2018年12月 訪問】

全社員が働きやすい環境を作る

本日は、PwC京都監査法人様に訪問致しました。

PwC京都監査法人様の主な事業内容としては、クライアント企業様の決算書等をチェックし、決算の不正がないかの監査業務を行っていらっしゃいます。会計業務に関しては公認会計士の資格を持った方が担当されますが、会計士の方を補助するアシスタント職に関しては、資格の有無に関わらず採用されているそうです。

今回のインタビューで最も印象に残ったことは、女性の働き易さについてです。働く場所については、クライアント企業、オフィス、在宅の3種類から選択可能で、勤務場所の変更に際してその都度会社に申請をする必要はなく、自由な環境で勤務が可能です。さらに、お子様がいる社員の方は、有給休暇とは別に子供の看護休暇も取得できるそうです。東京オフィスに関しては女性が全社員の約5割ということで、女性の働き易さ向上に力を入れているそうです。また、毎年3月にはファミリーオープンデーといって、社員方の家族をオフィスに招いてイベントを開催されているそうで、社員の働く環境に配慮したアットホームな企業様だと感じました。

学センインターンNo.180055
早稲田大学 社会科学部 3年(女性)
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【2018年12月 訪問】

「人のために」という働きがい

本日は、3名の職種の異なる方々からお話をお伺いし、PwC京都監査法人様の魅力を様々な角度から知ることができました。

特に印象に残ったことは、「人のために働く」「Open&Flat」「Diversity」という3つの理念を働き方や環境、制度に実際に反映させていることです。例えば、クライアントに対しては、監査を通じてその企業が正しい成長ができるようにアドバイスをし、監査という枠にとらわれない、多様な形でクライアントの為に力を尽くしていらっしゃいます。さらに、個々人が各々のスキルや知識を活かしながら、チーム一丸となって働いていらっしゃいます。チームの中では全員が対等な立場で、自分の意見を発言し易く、互いに協力しあって業務にあたっていることを、お話の節々から理解できました。また、クライアント毎にチーム編成は異なり、社員同士が多くの人と関わっています。その上、社員の家族を仕事場に招待するというファミリーオープンデーを開き、社員の家族とも接する機会があります。こうした環境によって、社員が互いに心を開いて信頼し合うことができるのだと思いました。

社員同士の関係の良さや、それぞれがやりがいを持って仕事をされていることは、お話頂いたエピソードからはもちろんですが、何よりもお三方の話しぶりから得心がいきました。働く場も、働く人も、とても魅力溢れる企業様だと思いました。

学センインターンNo.180001
中央大学 文学部 4年(女性)
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【2018年11月 訪問】

「人のために働きたい!」

監査法人と聞くと、お堅いイメージや、専門知識がなければ働くことができないようなイメージを持っていましたが、今回の訪問でそのイメージが覆され、「人のために働きたい!」という思いを活かせる職場だと感じました。

PwC京都監査法人様は、公認会計士の法人であり、投資家や株主の利益を守るため、企業が公表する決算書が正しいかのチェックを行い、監査を通じて企業の成長に向けたアドバイスも行います。企業と監査法人の関係性は、企業が患者で公認会計士を医者に例えると、医者の補助を行うナースのような役割として、公認会計士が専門分野に集中して取り組めるよう、バックオフィス全般を担当します。クライアントからの細かな依頼など、物事に臨機応変に対応する力や、人のことをサポートしたい、人のために働きたいという思いがとても大切だと感じました。PwC京都監査法人様の強みとして、日本で6番目の監査法人であり、世界最大級のグローバルプロフェッショナルファームの傘下にあるため、東京・京都で勤務しながらも、世界を相手に活躍できることが挙げられます。さらに法人の中では珍しいベンチャー気質な社風もあり、法人でありながらクライアントに合った柔軟な対応ができる点も魅力的だと感じました。

インタビューでは、随所から「従業員を大切にする」という風土がひしひしと伝わってきて、アットホームで素敵な職場だと思いました。

会社名 PwC京都監査法人
事業内容 会計監査・経営コンサルティング
URL https://www.pwc.com/jp/ja/kyoto.html
所在地 東京都港区芝浦3丁目1番21号 田町ステーションタワーS 13階
資本金 305百万円
設立 2007年3月設立
従業員数 法人全体:287名

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