PwC京都監査法人× ビジコミ

ビジコミとは、学生が自分自身で企業へ訪問・インタビューを実施し、リアルな感想・フィードバックを発信する「ビジターズ・クチコミ」を略した造語です。

ビジコミAI#(ハッシュタグ)

投稿されたビジコミのなかから重要度の高いキーワードを自然言語処理AIによりハッシュタグ化した一覧

ビジコミ AI要約

投稿されたビジコミ内容に基づき、NLP(自然言語処理)AIにより要約されたトピックセンテンスを表示します。

「人のために働きたい!」という思いを活かせる監査法人!世界最大級のグローバルプロフェッショナルファームの傘下、世界を相手に活躍! 法人でありながらベンチャー気質、従業員を大切にするアットホームで素敵な職場。


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ビジコミ一覧


学センインターンNo.180037
東京国際大学 言語コミュニケーション学部 3年(女性)
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【2019年3月 訪問】

人との繋がりと働きやすい環境

本日は、PwC京都監査法人様にお話を伺いました。監査法人という名前が付いているので、難しいイメージを勝手に抱いていましたが、監査について1から分かりやすく解説していただきました。PwC京都監査法人様では、投資家や株主の利益を守るため、決算の情報が正しいかチェックする監査事業を主に行っています。また、それに付随して、企業を正しく成長させるためのアドバイスなど、コンサルティング領域の事業も行っています。

お話を伺うまで、1人で黙々と作業することが多いイメージを抱いていましたが、公認会計士とアソシエートがチームとなり協力し、支えあいながら業務を行っていることが分かりました。アソシエートの方は、公認会計士が監査をする前の準備段階を整える役割を担っているということで、専門的な知識が必要だと思っていましたが、無資格・未経験で働くことができるそうです。
また、海外ではアソシエートとして働きながら公認会計士の資格取得を目指す方も多いそうですが、現在の日本では公認会計士の資格を取ってから監査法人に入ることが主流です。しかし、

PwC京都監査法人様では、会計の仕事にこれから飛び込んでいきたい人を応援したいと仰っていました。

私が一番印象に残っていることは、子供を持つ女性も働きやすい環境が整っているということです。コアタイム無しのフレックスタイム制を導入しているため、週休3日も可能であり、在宅ワークも認められているので、通勤にかける時間を無駄にすることなく効率的に使うことができます。社員を第一に考え、大切にしていることが伝わりました。

仕事のやりがいをお伺いしたところ、一つの会社が会社として成り立つためのお手伝いができていることだと教えてくださいました。まさに、「人のために働く」という言葉がぴったりの企業様だと感じました。

学センインターンNo.180083
慶應義塾大学 法学部 2年(男性)
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【2019年3月 訪問】

キャリアアップをバックアップ

本日はPwC京都監査法人様の齋藤様、大森様、岡様からお話を伺いました。PwC京都監査法人様が取り組まれている「監査」とは、投資家や株主の利益を守るために、企業が公表する決算書が正しいかどうかをチェックすることです。また、業務の中にはコンサルタント的な側面もあり、企業成長に貢献できる、とてもやりがいのある事業だと齋藤様はおっしゃっていました。

公認会計士以外にも、アソシエートという会計士のアシスタントや、総務を行う役職があり、これらの役職では女性が多く活躍されています。会社全体の男女比で見ても女性が多く、女性が働きやすい職場環境を整えるために、「HeForShe」という取り組みも積極的に行なっているそうです。

現在新卒採用でアソシエートになる方は、ほとんど女性ということですが、キャリアアップとして公認会計士資格を目指す方もいるなど、多様なキャリアパスがある為、是非男性にも積極的にエントリーしてほしいとのことでした。公認会計士の資格を取る上では、社内のベテランの先輩社員の方々から教わることができ、間近で公認会計士の方々の仕事に接しながら学ぶことが出来るという魅力があります。

監査法人様と聞くと、硬いイメージや公認会計士でなければいけないという固定観念がありましたが、PwC京都監査法人様はオープンで温かく、自己成長を応援してくださる企業様だと感じました。

学センインターンNo.180057
中央大学 商学部 3年(女性)
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【2019年3月 訪問】

チームのサポートをする仕事

本日は、PwC京都監査法人の齋藤様、大森様、岡様にお話をお聞きしました。PwC京都監査法人様では、投資家や株主に正しい情報を与えるために決算をチェックする監査事業や、監査を通じて企業をより成長させるためのコンサルティング事業も行っています。

会計の知識が無いと入社できないと思っていたのですが、アソシエートとして公認会計士のサポート業務をしていく中で知識を学ぶこともできるそうです。教えることが好きな人が多く、細かいところまでしっかり丁寧に教えてもらえるそうで、入社してからしっかりと知識を得ることができると感じました。

仕事はチームで行うため、チームワークが大切とのことでした。アソシエートはチームをサポートするマネージャー的存在で、気遣いや柔軟さが求められます。現在は女性が多いそうですが、公認会計士を目指している方は男女隔たりなくアソシエートで働く選択肢を持てるようにしていきたいと仰っていました。このように、新しいことに挑戦する社風がとても良いと思いました。

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学センインターンNo.180045
早稲田大学 商学部 3年(女性)
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【2019年2月 訪問】

オープンな環境と自由な働き方

本日は岩瀬様、大森様、河口様にお話を伺いました。

監査法人というと決算書と睨めっこをして、1人で作業をしているというイメージがありましたが、そのイメージが覆されました。監査を行う際は、会計士・会計士のサポートをするアソシエート・システムのプロフェッショナルと、職種を超えてチームを組んで協力して行うそうです。

また、お話を伺って1番印象に残ったことは、働き方の自由度の高さです。まず、オフィスに壁がなく、かつフリーアドレスの為、コミュニケーションがとりやすい環境で、自分の好きなところで働けるそうです。タスク毎にチームがあり、毎日メンバーも働く場所も変わるため、飽きることなく楽しく仕事ができるとおっしゃっていました。次に、お休みに対して非常に柔軟に対応をして頂ける点も魅力的でした。育休・産休はもちろん、子どもが体調を崩した時の看護休暇もあります。またフレックス制度をとっており、普段から週休3日にすることも可能だそうです。

最後にお三方からは、「居心地良く働ける会社で働いてほしい」「学生のうちにできることをすると同時に、知らない業界も積極的にみること」「自分には無理だとリミッターをかけずに色んなところをみること」という就職活動においての応援メッセージ、アドバイスもいただきました。

学センインターンNo.180074
早稲田大学 政治経済学部 2年(女性)
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【2019年2月 訪問】

多様性を大切に

本日はPwC京都監査法人の岩瀬様、大森様、河口様にお話しを伺いました。

PwC京都監査法人様は、監査業務、アドバイザリー業務、内部統制業務、システムアンドプロセスアシュアランス業務、トランザクションサービス業務を展開されている企業様です。訪問する前は、公認会計士の資格を持っていないと入社できない企業様だと思っていましたが、インタビューを通じて公認会計士以外にも、様々な方が働いていることがわかりました。社員の割合としては、公認会計士:その他=6:4 とのことでした。「その他」の中には”アソシエート”という監査のアシスタント業務をする人や、事務職員の方などが含まれるそうです。これらの職種は、入社までに会計の知識は必要なく、様々な人が集まって協力し合いながら働いているとのことでした。このことからもわかる通り、様々な面でPwC京都監査法人様は「Diversity(多様性)」を重視しており、大変魅力的に感じました。

職種以外に、クライアント企業にも多様性を感じました。お客様となる企業様の業界は1つに絞られているわけではなく、情報・通信業界や電気機器業界、外食業界など多岐にわたるそうです。クライアントの業界が様々である為、様々な業界の企業様と接点を持つことができる点にとても惹かれました。また、産休・育休制度や「子の看護休暇」といった制度があることから、男女関係なく誰もが働きやすい環境が整っている点も大変魅力的でした。

学センインターンNo.180041
成城大学 経済学部 3年(女性)
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【2019年2月 訪問】

あらゆる人を大切に

本日はPwC京都監査法人の岩瀬様、大森様、河口様にお話をお伺いしました。

監査法人というと、とても堅いイメージで、専門の知識がなければ働くことができないというイメージでした。しかし、今回の訪問を経て、人のために働きたい人が多く、とてもアットホームで楽しそうな職場という印象を受けました。

PwC京都監査法人様は、企業の決算書をチェックする監査事業を主に行っていますが、他にも企業様に訪問した際にお悩みや要望を聞き、コンサルティングやアドバイザリングをし、企業成長を促すという活動も行っています。企業と監査法人の関係は患者と医者に例えることができ、医者が集中して医療に取り組めるようサポートする看護師的ポジションとして、アソシエートという方がいらっしゃいます。クライアントとのコミュニケーションや細々した依頼に臨機応変に対応する力が求められるそうです。

今回お話を伺い一番印象的だったことは、全体を通してとても働き易そうな環境だということです。公認会計士の方とアソシエートの方、システム監査の方などが、チーム編成によって一緒に活動することで、職域関係なく協力体制ができていることや、昨年11月から取り入れられたフレックス制や在宅勤務等によってライフワークに合わせた働き方が選べます。また、女性においては産休・育休が取りやすいなどの点からもとても、働きやすい環境が整っています。社内の雰囲気もデスクの指定がないなど、オープンな環境で皆さん仲が良いという印象を受けました。人のために働くという点で、お客様を大切にすることはもちろん、社員も大切にされている企業様だと感じました。

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学センインターンNo.180087
東京外国語大学 言語文化学部 3年(女性)
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【2019年1月 訪問】

壁のない人間関係と実行力

本日は岩瀬様、大森様、谷様にお話を伺って参りました。

PwC京都監査法人様は、企業の決算書が正しいかをチェックをする監査業務だけでなく、企業が正しく成長する為のアドバイスなどもされています。

PwC京都監査法人様の魅力は、非常に働き易い環境が整えられているところです。在宅勤務や、コアタイムなしのフレックスタイム制など、他の企業様にはなかなか無い、様々な制度を導入されています。その中で私が一番印象的だったことは、壁のない人間関係とその実行力です。オフィスがフリーアドレスであったり、同じ職員として尊敬し、平等な立場をとる為、役職関係なく全員が「さん」付けで呼び合うなど、壁がない人間関係を築かれていると感じました。代表者の松永様も、職員の名前と家族構成などを把握しているそうです。そのことによりお互いを思いやる気持ちが生まれ、形だけの制度でなく、制度を機能させることができる雰囲気が生まれているのだと思いました。また、それを実際に制度として形にする実行力も素晴らしいと思いました。

最後に、これからの目標を岩瀬様にお伺いしたところ、仕事を辞める職員をなくすことと仰っており、働き易さを真剣に考えていることに感銘を受けました。

学センインターンNo.180054
フェリス女学院大学 国際交流学部 3年(女性)
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【2019年1月 訪問】

企業のお医者さん

本日はPwC京都監査法人様に訪問致しました。

PwC京都監査法人様は、国際基準の監査、IT監査、内部統制監査をされている法人様です。監査とは投資家や株主の利益を守る為、企業が公表する決算書が正しいかをチェックすることで、企業が上場する時は決算の監査が通っていることが必須だそうです。上場している企業には、PwC京都監査法人様のような法人の存在がかかせないということが分かりました。また、監査の他に企業のこれからの経営の相談にのるコンサルティング事業もされているそうで、自社以外の企業や人の為に働くことが出来ることに魅力を感じました。

4~5月は繁忙期で忙しいそうなのですが、8月や12月は比較的仕事が落ち着いている為、夏休みや冬休みが長く、有給と組み合わせ2週間取れることもあるそうで、ON、OFFがしっかりしているメリハリがある企業様だと思いました。

さらに、オフィスには壁がなく、フリーアドレスで好きなところに座って仕事ができるだけでなく、最近フレックスタイムや在宅勤務制度も取り入れられたそうで、自由な働き方ができることで、社員がストレスが少なく、仕事の効率化にも繋がると思いました。
さらに、公認会計士の資格がなくても、アソシエートとして会計士のサポート業務を行うことが出来、入社後には会計士の資格を取得して会計士として活躍されている方もいるそうです。資格の有無に関わらず働くことができる点も魅力的だと思いました。
監査法人と聞いて堅い雰囲気のある企業様というイメージを持っていたのですが、自由で働き易い環境が整っている、とても穏やかで、魅力的な雰囲気の企業様でした。

学センインターンNo.180038
国際基督教大学 教養学部 3年(女性)
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【2019年1月 訪問】

場所を問わない働き方に共感!

本日訪問したPwC京都監査法人様は、企業の決算書をチェックする監査事業からスタートした企業様です。他にも、クライアントの経営に対して助言をするアドバイザリー事業や、システムの評価をするシステムアシュアランス事業など、監査で明らかになる情報を活かした事業を幅広く展開されています。

クライアントの対応は基本的にチームを組んでされている為、クライアントが変わる度にチーム編成も変更があり、社内外のたくさんの方と関わりができるそうです。穏やかな雰囲気の中、新しいパートナーに囲まれながら、常に新鮮な気持ちで仕事が行えそうだと思いました。

今回のインタビューを通して、働く環境に特に魅力を感じました。まず、オフィスに個人の机がありません。役員の方も社員の方と同じ空間で仕事をするとお伺いし、誰でもフラットに相談ができる壁のない空間に惹かれました。
また、コアタイムなしのフレックス制度を導入されており、時間の使い方によっては週休三日を作り出すことも可能です。在宅ワークも認められている為、子供を育てながら働き続けることができると感じました。
岩瀬様が「仕事ができれば場所は問わない」とおっしゃっていたように、社員の方一人一人が自分にあった働き方を見つけられる職場だと思いました。

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学センインターンNo.180029
中央大学 法学部 3年(女性)
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【2018年12月 訪問】

人のために働き、会社を作る

本日はPwC京都監査法人様に訪問致しました。

訪問前は社名に”監査”とある為、勝手ながら堅そうなイメージを持っていました。ですが、PwC京都監査法人様はベンチャーマインドで堅い雰囲気を崩し、何よりも「人のために」を一番大切にしていらっしゃる法人様でした。監査法人とは、公認会計士により企業の決算書に不正や漏れがないかチェックする機関ですが、PwC京都監査法人様はチェックだけではなく、クライアントの悩み事にも真摯に向き合っていらっしゃいます。一例として、若い企業を対象に企業統治の方法をアドバイスする等、企業をあるべき姿へと導く為のコンサルティングも行っており、企業様の信頼を獲得しています。

新卒採用は、公認会計士の仕事を円滑に進める為のサポート業務を行う一般職(アソシエート)を募集されています。入社時はアソシエートですが、その後のキャリアプランは自分次第で、資格を取って公認会計士として働くこともできますし、公認会計士の方と同行を繰り返し、アドバイザーになる道もあるそうです。もちろん、アソシエートとして継続して働くこともでき、経験を積んでサポート側のプロになることもできます。
また、社内では働き易い環境を日々追求されていました。創業以来、日々新しいことを取り入れており、現在はコアタイムなしのフレックスタイム制だけでなく、申請不要の在宅勤務も可能等、非常にワークライフバランスがとり易い職場環境だと感じました。

本日お話をお伺いし、「人」の為に働き、若い企業様をあるべき姿へ導いていく姿に非常に感銘を受けました。とても魅力的な企業様でしたので、沢山の方に知って欲しいと思いました。

学センインターンNo.180067
早稲田大学 教育学部 3年(女性)
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【2018年12月 訪問】

全社員が働きやすい環境を作る

本日は、PwC京都監査法人様に訪問致しました。

PwC京都監査法人様の主な事業内容としては、クライアント企業様の決算書等をチェックし、決算の不正がないかの監査業務を行っていらっしゃいます。会計業務に関しては公認会計士の資格を持った方が担当されますが、会計士の方を補助するアシスタント職に関しては、資格の有無に関わらず採用されているそうです。

今回のインタビューで最も印象に残ったことは、女性の働き易さについてです。働く場所については、クライアント企業、オフィス、在宅の3種類から選択可能で、勤務場所の変更に際してその都度会社に申請をする必要はなく、自由な環境で勤務が可能です。さらに、お子様がいる社員の方は、有給休暇とは別に子供の看護休暇も取得できるそうです。東京オフィスに関しては女性が全社員の約5割ということで、女性の働き易さ向上に力を入れているそうです。また、毎年3月にはファミリーオープンデーといって、社員方の家族をオフィスに招いてイベントを開催されているそうで、社員の働く環境に配慮したアットホームな企業様だと感じました。

学センインターンNo.180055
早稲田大学 社会科学部 3年(女性)
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【2018年12月 訪問】

「人のために」という働きがい

本日は、3名の職種の異なる方々からお話をお伺いし、PwC京都監査法人様の魅力を様々な角度から知ることができました。

特に印象に残ったことは、「人のために働く」「Open&Flat」「Diversity」という3つの理念を働き方や環境、制度に実際に反映させていることです。例えば、クライアントに対しては、監査を通じてその企業が正しい成長ができるようにアドバイスをし、監査という枠にとらわれない、多様な形でクライアントの為に力を尽くしていらっしゃいます。さらに、個々人が各々のスキルや知識を活かしながら、チーム一丸となって働いていらっしゃいます。チームの中では全員が対等な立場で、自分の意見を発言し易く、互いに協力しあって業務にあたっていることを、お話の節々から理解できました。また、クライアント毎にチーム編成は異なり、社員同士が多くの人と関わっています。その上、社員の家族を仕事場に招待するというファミリーオープンデーを開き、社員の家族とも接する機会があります。こうした環境によって、社員が互いに心を開いて信頼し合うことができるのだと思いました。

社員同士の関係の良さや、それぞれがやりがいを持って仕事をされていることは、お話頂いたエピソードからはもちろんですが、何よりもお三方の話しぶりから得心がいきました。働く場も、働く人も、とても魅力溢れる企業様だと思いました。

学センインターンNo.180001
中央大学 文学部 4年(女性)
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【2018年11月 訪問】

「人のために働きたい!」

監査法人と聞くと、お堅いイメージや、専門知識がなければ働くことができないようなイメージを持っていましたが、今回の訪問でそのイメージが覆され、「人のために働きたい!」という思いを活かせる職場だと感じました。

PwC京都監査法人様は、公認会計士の法人であり、投資家や株主の利益を守るため、企業が公表する決算書が正しいかのチェックを行い、監査を通じて企業の成長に向けたアドバイスも行います。企業と監査法人の関係性は、企業が患者で公認会計士を医者に例えると、医者の補助を行うナースのような役割として、公認会計士が専門分野に集中して取り組めるよう、バックオフィス全般を担当します。クライアントからの細かな依頼など、物事に臨機応変に対応する力や、人のことをサポートしたい、人のために働きたいという思いがとても大切だと感じました。PwC京都監査法人様の強みとして、日本で6番目の監査法人であり、世界最大級のグローバルプロフェッショナルファームの傘下にあるため、東京・京都で勤務しながらも、世界を相手に活躍できることが挙げられます。さらに法人の中では珍しいベンチャー気質な社風もあり、法人でありながらクライアントに合った柔軟な対応ができる点も魅力的だと感じました。

インタビューでは、随所から「従業員を大切にする」という風土がひしひしと伝わってきて、アットホームで素敵な職場だと思いました。

会社名 PwC京都監査法人
事業内容 会計監査・経営コンサルティング
URL https://www.pwc.com/jp/ja/kyoto.html
所在地 東京都港区芝浦3丁目1番21号 田町ステーションタワーS 13階
資本金 305百万円
設立 2007年3月設立
従業員数 法人全体:287名

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