プレゼンツコンサルティング株式会社× ビジコミ

ビジコミとは、学生が自分自身で企業へ訪問・インタビューを実施し、リアルな感想・フィードバックを発信する「ビジターズ・クチコミ」を略した造語です。

ビジコミAI#(ハッシュタグ)

投稿されたビジコミのなかから重要度の高いキーワードを自然言語処理AIによりハッシュタグ化した一覧

ビジコミ AI要約

投稿されたビジコミ内容に基づき、NLP(自然言語処理)AIにより要約されたトピックセンテンスを表示します。

フレッシュネスバーガーのフランチャイズ店舗の経営を行なっています。現在、東京、埼玉、千葉で15〜16店舗を経営しており、フレッシュネスバーガーのフランチャイズ店の中で最も規模が大きい企業様です。産休や育休などの福利厚生も充実しているため女性社員が多数在籍。


プレゼンツコンサルティング株式会社は『インタツアーによる学生緊急支援賛同企業』です

インタツアー日程2020年6月15日(月)
時間14:00~
場所東京都千代田区麹町(集合・解散は学セン新宿BASEです)
定員数3名
参加資格2021卒・2022卒
就活支援金3,000円

ビジコミ一覧


学センインターンNo.200101東洋大学 国際観光学部3年(女性) 気になるビジコミ#タグ

【2020年6月 訪問】

「「従業員第一」の視点」

本日はフレッシュネスバーガーの関東15~16店舗をフランチャイズで経営しているプレゼンツコンサルティング株式会社の土肥様へインタビューさせていただきました。
プレゼンツコンサルティング株式会社様は利益が発生しない夜遅くの閉店作業の短縮によるコスト・残業の削減や女性の活躍を応援する育休や産休などの福利厚生によって「TOKYOワークライフバランス」の女性活躍促進部門と厚生労働省が取り組んでいる「えるぼし」において三ッ星に認定されました。現在も新しい価値の創造を目標として「きつい・大変・人不足」といった飲食業界へのイメージの払拭に取り組んでいます。

今回のお話の中で一番印象に残っているのは、従業員が働くうえで飲食の仕事に対して面白いと思ってほしいというお話でした。実際に飲食店で働いてみると従業員が売り上げやマニュアルに気を配り、夜遅い残業時間で閉店作業をしなければならないという状況はとても多く、面白いというイメージはほとんど生まれません。それを実際にそう思わせるような工夫を生み出す、飲食業界への熱意を土肥様のお話から感じることができました。
飲食業界への本格的な改革アプローチを学ぶことができるとてもおすすめの企業様です。

学センインターンNo.200102
東洋大学 国際観光学部3年(女性)
気になるビジコミ#タグ

【2020年6月 訪問】

「「当たり前」からの脱却」

本日はフレッシュネスバーガーのフランチャイズ店を運営するプレゼンツコンサルティング株式会社の土肥様にお話を伺いました。こちらの企業様が取り組んでいることは主に店舗の運営管理ですが、特に力を入れたことは店舗清掃を外注にすることで、残業・経費のムダの削減を行ったことだそうです。事前に調査した内容だけではなく、このような取り組みの裏にある従業員と店舗運営への熱い思いについても詳しく伺い、土肥様ご自身のハンバーガーチェーンでの就業経験や、従業員の声、フレッシュネスバーガーの社風に合わせて改革を行ってきたということを知ることができました。

現在までの飲食・サービス業のイメージといえば夜遅く、仕事はきつい、毎日同じ作業の繰り返しでやりがいを感じられないと多くの人が考えていると思います。これに対して、こちらの企業様は業界に蔓延る「当たり前」を身近な出来事から見渡し・再検討することで地道に、かつ真っ直ぐに新しい改革を実行し続けることができる企業だと感じました。一見誰にでもできることのように思えますが、実行に移して成果を実らせるまでに到達するのは本当に難しいことだと思います。常にアンテナを張り、自分自身が考え行動することで大きな成長を得られる企業様だと感じました。

学センインターンNo.200108
法政大学 人間環境学部3年(男性)
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【2020年6月 訪問】

「効率化と従業員を重んじる改革」

本日は、プレゼンツコンサルティング株式会社の代表取締役である土肥様からお話をお伺いしました。こちらの企業様は都内を中心にハンバーガーチェーン「フレッシュネスバーガー」のフランチャイズ店を展開されています。店舗でマニュアルを用いないという従業員の成長度合いに合わせた研修制度や、閉店作業を外部に委託して残業時間を無くすことで苦しい経営状況から脱した手法など、競合他社にはない創意工夫が凝らされている企業様だと感じました。

そして今回のお話を通じて印象に残ったのは、経営者の方の視点を知ることができたということです。土肥様は、出先で立ち寄ったお店のデザインレイアウト、照明具合など自社に生かせるものはないかと常に考えを巡らせているといいます。また、社長ではなくあくまでアルバイトや従業員が主役であるという考えのもと、皆と協同して店づくりをすることにはプロであり続けたいという信念があるとおっしゃっていました。こうした従業員を大切に思う揺るがない経営方針がTOKYOワークライフバランスの認定など、社員の働きやすさの評価にも結びついているのだと感じられました。

学センインターンNo.200071
横浜国立大学 理工学部3年(女性)
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【2020年6月 訪問】

「長く働ける環境づくりとは」

本日は、プレゼンツコンサルティング株式会社の土肥様にお話を伺いました。こちらの企業様では、フレッシュネスバーガーのフランチャイズ店舗の経営を行なっています。
お話の中で特に印象的だったことが2つあります。1つ目は、ワークライフバランスの推進に向けて多くの取り組みをされていることです。具体的には、残業が発生しない仕組み作りをしたこと、女性の働きやすい環境を作ったことなどが挙げられます。

これらの取り組みは、土肥社長の「着実に成長し、長く働ける環境づくりをしたい」という思いから実現した素晴らしい成果だと感じました。2つ目は、土肥様の仕事に対する姿勢です。土肥様は実際の店舗のスタッフとして毎日働いた経験から、多くの課題を改善して今の成功に至っています。また、従業員を大切なお客様であると考え、従業員に親身になって相談に応じている姿勢にも魅力があります。その結果が従業員の喜びや働きがいに繋がっていると感じました。

仕事を楽しく、やりがいを感じてできる素晴らしい企業様でした。

学センインターンNo.200094
早稲田大学 商学部3年(男性)
気になるビジコミ#タグ

【2020年6月 訪問】

「フレッシュネスなビジネスの創造」

本日はプレゼンツコンサルティング株式会社の土肥様にお話をお伺いしました。

プレゼンツコンサルティング株式会社様は、私たちにもお馴染みのフレッシュネスバーガーのフランチャイズ店を経営しています。

プレゼンツコンサルティング株式会社様が運営するフレッシュネスバーガーは毎年のように店舗数を増やし、その経営規模を広げていっていますが、社長の土肥様は、自らが現場や人前に立ち、常にお客様に寄り添うことを大切にしておられます。また、「新しいサービス価値の創造」を掲げ、サービスの中には、接客だけでなく、従業員の労働環境の整備への注力という新たな概念を創造しようとされております。社員の残業ゼロという画期的な施策も含まれており、よくある接客業は残業が多いといったイメージを払拭するような労働環境は安心して働くことができ、”生き生きとした店舗”へと繋がっているのだと思いました。

ぜひ新たな飲食ビジネスの一員になりたい方におすすめの企業様です。

学センインターンNo.180260
東洋大学 ライフデザイン学部 3年(女性)
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【2020年6月 訪問】

「地域に根差した環境づくり」

本日はプレゼンツコンサルティング株式会社の土肥様にお話を伺いました。フレッシュネスバーガーのフランチャイズ店を経営する企業様であり、野菜の新鮮さやパティのジューシー感を強みとしています。

フレッシュネスバーガーではマニュアルを用いた研修は行わないそうです。スタッフや店長の個人を主役とした現場経営を軸にしています。そうすることで、スタッフは自分らしく生き生きと働くことができ、スタッフの主体性にも期待できると思いました。ルールやマニュアルで縛るのではなく、楽しく働いて欲しいという土肥様の考えが取り入れられていることを実感しました。また、大手バーガーチェーン店と価格競争で勝負するのではなく、地域のコミュニティの場としてフレッシュネスバーガーを定着化したいという土肥様のお話がとても印象に残りました。地域に根差した、安心できる場所として着実に進歩することは、経営の安定化にも繋がります。スタッフが自分らしく働いていることから、お客様との交流もより深いものになるのだと感じました。
固定概念で物事を判断せず、自分らしく働ける素敵な企業様でした。

学センインターンNo.180084
慶應義塾大学 文学部 2年(女性)
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【2019年11月 訪問】

「効率化によるワークライフバランスの確立」

本日は、プレゼンツコンサルティング株式会社様に訪問させていただき、土肥様にインタビューをさせていただきました。プレゼンツコンサルティング様では、フレッシュネスバーガーのフランチャイズ店舗の経営を行なっています。現在、東京、埼玉、千葉で15〜16店舗を経営しており、フレッシュネスバーガーのフランチャイズ店の中で最も規模が大きい企業様です。

業務内容は、主に店舗の現場運営と経営に部署が分かれているそうです。こちらの企業様の特徴として、東京都ワークライフバランスの女性の活躍促進部門で認定されていることが挙げられます。油の処理を業者に委託するなどして、売り上げに影響しない部分であるクローズの時間を大幅に短縮し、無駄を省くことで自然とワークライフバランスが実現する仕組みができていると感じました。また、近くの店舗でシフトを調節し合うことで飲食店にもかかわらず育休や産休もとりやすい仕事環境が可能になっていると伺い、長く働き続けたい環境作りがなされていることが印象的でした。お話を伺った土肥様ご自身が現場での経験を生かした無駄を省く工夫が沢山なされているものの、決して現場に負担がかかる形ではなく、コストと労働環境のどちらにもプラスになる工夫にとても魅力を感じました。

また、地域活動にも積極的に参加されており、何事も前向きに楽しめる人材を求めているとお話される土肥様の姿にも感銘を受けました。飲食業界に対してネガティブなイメージを持つ方もいるかもしれませんが、そんなイメージを払拭する企業様です。


学センインターンNo.180023
明治大学情報 コミュニケーション学部 4年(男性)
気になるビジコミ#タグ

【2019年11月 訪問】

「働き方を飲食業界に問う!!」

プレゼンツコンサルティング様はフランチャイズのフレッシュネスバーガーを東京、埼玉、千葉で展開しています。フランチャイズ随一の大きさを誇ると同時に、飲食業界の中でも珍しい働き方改革に着手し、女性の活躍促進部門において「TOKYO ワークライフバランス 認定企業」に認定された企業様でもあります。

印象に残ったのは業務過多の印象が多い飲食業界の中で、「どうすれば働いている人にとって続けてもらいたい仕事にするか」という点に着目し、社員の労働条件を満たしているパートスタッフの社員への登用や、油周りの作業の業者委託、レジ点検、レジ締めの作業短縮化などによりクローズ業務を15分程度で終わるようにしているそうです。こういった取り組みによってお店で働く従業員の働き方や生活リズムを安定させることが可能になりました。

キャリアアップとしては、〈アシスタント→副店長→店長→マネージャー〉という流れとなっており、入社後にアシスタントとして現場経験を積みながら、人、モノ、お金の管理を学んだ後に副店長になります。その後2~3年で店長になるケースが多いそうです。また、各店舗に社員が1~3名いるため、1人で店舗を任されるということもなく安心できる上、業務の分担やフォローし合える関係も生まれると思いました。さらに、店舗のPOPなども各店舗でそれぞれ工夫して行うという点も面白いと思いました。新卒採用では美大出身者の応募もあるそうです。

店舗近くの大学とコラボ商品を出したり、大学の学園祭に出店したりと、それぞれの地域に即した活動も目立ち、前向きに様々なことにチャレンジし自ら創り出す楽しみを実感できると思います。今までの飲食業界に対するイメージが大きく変わる訪問となりました。

会社名プレゼンツコンサルティング株式会社
事業内容バーガーカフェ(フレシュネスバーガー)営業
URL
所在地102-0083 東京都千代田区麹町3-5-4 麹町インテリジェントビル
資本金1,000万円
設立2005年10月
従業員数280名(2018年12月現在)