大木ヘルスケアホールディングス 株式会社× ビジコミ

ビジコミとは、学生が自分自身で企業へ訪問・インタビューを実施し、リアルな感想・フィードバックを発信する「ビジターズ・クチコミ」を略した造語です。

ビジコミAI#(ハッシュタグ)

投稿されたビジコミのなかから重要度の高いキーワードを自然言語処理AIによりハッシュタグ化した一覧

ビジコミ AI要約

投稿されたビジコミ内容に基づき、NLP(自然言語処理)AIにより要約されたトピックセンテンスを表示します。

ヘルスケア商品に特化した流通業や商品開発が主な事業内容です。 創業は江戸時代で、人々の健康のために設立された歴史のある企業様です。 自分の努力次第で、活躍できると感じました。 フレッシュマン・リーダー制度があり、新入社員でも安心して業務に取り組むことができる点も素晴らしいと感じました。

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ビジコミ一覧


【動画ビジコミ 2020年2月 訪問】

学センインターンNo.180106
学習院女子大学 国際文化交流学部 3年(女性)
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【2020年2月 訪問】

「伝統のある企業」

本日は、大木ヘルスケアホールディングスの中核企業である株式会社大木総務部部長の寿原様にお話を伺いました。
こちらの企業様は、一般用医薬品や衛生雑貨などをドラックストアやスーパー、ディスカウントストア等に卸す専門商社です。また、商社の経験から培った知識やデータをもとに、自社開発も行っているそうです。

自社開発の代表的な商品は、パパーゼリーや大木五臓圓などがあります。パパーゼリーを実際に頂きましたが、食べやすく、どこか懐かしい味がして非常に美味しかったです。大木五臓圓は、江戸時代から扱われており、落語の「両国八景」にも登場するような、非常に伝統的な商品です。自社開発商品以外にも、こちらでは健康食品や化粧品、ペット・園芸用品など、私たちが普段生活している中で重要な商品を数多く取り扱っています。そのような生活に必要な商品を幅広く扱っている点が、こちらの企業様の大きな魅力だと感じました。

現在の一般用医薬品の業界の市場について伺ったところ、市場としては少し厳しい状況があるそうです。しかし、そのような状況の中でも、こちらでは営業力や自社製品の開発を生かし、毎年着実に売り上げを伸ばしているそうです。さらに、近年は政府も一般用医薬品の普及に力を入れているそうなので、これからの一般用医薬品業界の将来も明るいのではないかと思いました。

学センインターンNo.180241
専修大学 文学部 3年(男性)
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【2020年2月 訪問】

「モノ売りではなくコト売りを」

大木ヘルスケアホールディングスの中核企業である株式会社大木総務部部長寿原様にお話を伺いました。
こちらの企業様は、医療用医薬品、一般用医薬品、配置用家庭薬と分かれている中でも、一般用医薬品を扱っています。医薬品と言えば、薬のイメージを持ちますが、化粧品・健康食品・日用雑貨・ベビー用品など幅広く商品を展開しています。

強みとしては、他社の流通業とは違いメーカーとしての役割もあり、自社ブランドを持っていることや地域の一般店との関わり、消費者のニーズに合わせた商品の開発ができることが挙げられます。取引先がドラッグストアなどであるため、男女問わず活躍しやすい企業様です。

また、360年という江戸時代から続く、長い歴史がある企業様であることにも驚きました。「大木の精神」というこちらの企業様独自の精神があり、これらを理解し、実践できる方を求めていると寿原様は仰っていました。社員の方がとても丁寧に応対してくださって、働きやすい環境だと感じました。とても魅力的な企業様だと感じました。

学センインターンNo.180101
立教大学 法学部 3年(女性)
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【2020年2月 訪問】

「社会課題に向き合い、ニーズに応えながら成長していく」

こちらの企業様は、ヘルスケア商品をメーカーから仕入れ、ドラッグストアなどの小売業者に販売するヘルスケア専門商社です。自社グループ内で商品開発や小売店の運営など、多岐にわたる事業を行っており、その点が同業他社にない魅力だと仰っていました。また、その歴史は古く、360年前の江戸時代に創業された伝統と歴史のある企業様だと知り、驚きました。

”ドラッグストアは沢山あるので飽和状態ではないか、卸売のニーズはあるのか”という疑問を持っていましたが、”高齢化社会が加速する中で、ヘルスケア業界全体のニーズが高まっており、ドラッグストアが担う役割は今後増加していくため、今まで以上に市場規模は拡大していく可能性が高い”と寿原様は仰っていて私もそう感じました。そのため、そのような追い風がある中で、一般用医薬品のトップシェアを誇りつつ、新たな事業にもチャレンジしていく企業様に魅力を感じました。

また、医薬品という扱う商品の性質もあり、女性社員の方が多く、男女関係なく働きやすい環境が整っています。医薬品という社会貢献性の高い商品に携わりつつ、伝統と歴史のある安定性も魅力のとても良い企業様だと思います。

学センインターンNo.180113
首都大学東京 都市教養学部 3年(女性)
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【2019年12月 訪問】

「人々の健康な生活のために」

本日は大木ヘルスケアホールディングスの中核企業である株式会社大木のご担当者様にインタビューさせていただきました。こちらの企業様は、ヘルスケア商品に特化した流通業や商品開発が主な事業内容です。創業は江戸時代で、人々の健康のために設立された歴史のある企業様です。こちらの企業様で魅力に感じたのは、社員が働きやすいようにするためのシステムがたくさん導入されている点です。取り扱う商品が人々の健康に関わるものが多く、専門知識が必要で、難しいと感じる方もいると思います。しかし、新入社員には「e-learning」を用いた商品の説明動画がすべての商品に用意されており、一から学ぶことができます。自分の努力次第で、活躍できると感じました。また、フレッシュマン・リーダー制度があり、新入社員でも安心して業務に取り組むことができる点も素晴らしいと感じました。今後、医療が進歩して、一般用医薬品で対処する範囲が広くなり、ドラッグストアの需要も増えてくるだろうとのことでしたので、将来性もある素敵な企業様だと感じました。


学センインターンNo.180273
法政大学 理工学部 3年(男性)
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【2019年12月 訪問】

「中間流通の立役者」

こちらの企業様は、中間流通業の特性を活かし、幅広いネットワークを駆使したマーチャンダイズ機能、取引先各社の商品開発、調達、棚割の提案、店舗運営、メーカープランニング機能からパートナー小売りのサービスマーチャンダイジング機能まで幅広いサポートを行われています。そして、約2万のお店に流通させているそうです。

社員の研修制度に力を入れているそうで、動画教材などを使い、学ぶことができる環境が整っているというお話が印象に残っています。業務の知識がない人も入社後にしっかりとした教育が受けられる点に魅力を感じました。

また、流通させるだけでなく自社のブランドや専売品があり、これからの社会のニーズに合わせた事業を幅広く展開している点に、企業のハングリー精神を感じました。

これからの企業の将来像として、社会に役立つものをもっとたくさん、日本だけでなくアジア圏に出していきたいと仰っていて企業のグローバルさも感じました。

会社名 大木ヘルスケアホールディングス 株式会社
事業内容 ヘルスケア商品に特化した流通業や商品開発
URL http://www.ohki-net.co.jp/index.html
所在地 112-0013 東京都文京区音羽2-1-4
資本金 24億8,677万円 (2019年3月現在)
設立 2015年(平成27年)10月1日
従業員数 ‎連結:569名(2019年3月現在)
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