日本調剤株式会社× ビジコミ

ビジコミとは、学生が自分自身で企業へ訪問・インタビューを実施し、リアルな感想・フィードバックを発信する「ビジターズ・クチコミ」を略した造語です。

ビジコミAI#(ハッシュタグ)

投稿されたビジコミのなかから重要度の高いキーワードを自然言語処理AIによりハッシュタグ化した一覧

ビジコミ AI要約

投稿されたビジコミ内容に基づき、NLP(自然言語処理)AIにより要約されたトピックセンテンスを表示します。

医薬業界のパイオニア、文系、医薬系、関係なく日本の医薬業界にチャレンジしていく。 「医薬分業」を理念として掲げており、薬剤師の立場をよくしたいとの熱い想い・強い信念を持っている企業。


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ビジコミ一覧


2018年2月 訪問
東京農工大学 農学部 1年(女性)

医薬業界のパイオニア

本日インタビューをさせて頂いた中で印象的だったのが、日本調剤様の社風や社員の皆様のお人柄です。
医薬分野は失敗が許されない緊張感のある分野だと思っており、本社でもそのピリピリ感や焦燥感を感じる所があるのではないか思っていました。しかし、今回いい意味でその考えが覆りました。本日お話しさせて頂いた4名の社員さんを始め、オフィスを見学させていただ際に拝見した社員さんの働く様子を踏まえると、そういった体育会系な方よりも、どちらかと言うと物腰の柔らかい、穏やかな方が多い印象でした。

本日お話しさせていただいた日本調剤様の4名の方に入社のきっかけや働き方についてお伺いしたところ、それぞれの方に何か軸となるような想いがあり、強い信念を持って働かれている様子でした。その為、ただ優しく柔らかな方というわけでなく、その奥には強い意思があるのではないかと思いました。文系、医薬系、関係なく日本の医薬業界にチャレンジしていく姿もかっこよく、とても惹かれるお人柄でした。また、自分にも合っているのではないかと感じ、とても興味が湧きました。

2018年2月 訪問
明治大学 商学部 3年(男性)

将来性のある会社

本日は日本調剤様に訪問しました。私が感じた良かった点について書いていきます。
①オフィスがきれい。これは、ドラマで出てきそうなオフィスを想像してもらうといいと思います。部署ごとに島が別れていますが、壁などの遮るものがないので風通しはかなり良さそうでした。

②熱い想いがある。日本調剤様は「医薬分業」を理念として掲げており、薬剤師の立場をよくしたいとの熱い想いが伝わってきました。

③将来性がある。今後日本の総合医療ビジネスは50兆円の新規市場が見込まれており、284万人の雇用創出が目指されています。また、2020年までに80%の医薬品をジェネリックに変えるという政策があるため、ジェネリックを一番多く取り扱っている日本調剤様の将来性がうかがえます。

最後に、全体を通して何よりも人の温かさを感じました。業界のイメージとして、お堅いイメージが先行していましたが、そんなことはなく皆様が柔らかく優しい印象を受けました。

2018年2月 訪問
法政大学 文学部 3年(男性)

不条理に筋を通す

本日は日本調剤様にインタビューをしてきました。
医療業界といえば、高齢化社会が進むにあたって注目が集まる業界です。しかし、その業界の実態は医者とMRの癒着や、正当な価格で薬が売られていないなど、様々な問題を孕んでいる業界だそうです。日本調剤はその問題をなんとかしようという社長の信念のもと、1980年に設立された企業様です。

日本調剤様は真の医療分業のため、日々新しいことをやり続けているそうです。その中でも、特に目を惹くのはお薬手帳プラスというアプリです。お堅いイメージがある医療業界ですが、時代の波に乗りITも活用しているところに好感が持てました。

2018年2月 訪問
国士舘大学 政経学部 3年(女性)

未来をより良く

本日は日本調剤様におうかがいしました。

訪問前は社名から分かるように理系の企業様なので「文系の方はいないのではないか」「活躍する場がないのではないか」と考えていました。しかしそんな事はなく、本日お話をお伺いした4名の社員の方のうち、3名の方が文系だったのでとても驚きました。専門用語が飛び交うような薬局に研修で行く際も、最初は専門用語をあまり使わない事務作業からはじめ、それから徐々に専門用語を使うような作業に入るので、心配はないとおっしゃっていました。

また、日本調剤様が開発した、国内唯一のお薬手帳を電子化した「お薬手帳プラス」というアプリがあることに驚きました。薬局に行く際、私もお薬手帳を持っていますが、いつも忘れてしまいます。ですが携帯に入っているアプリであれば忘れることはないと思いました。ご高齢の方には難しいのではないかとお伺いしたところ、薬局で直接ダウンロードするとこらから対応しているので安心だとおっしゃっていました。そしてアプリ相談窓口もあり、分からなくなってしまった場合、電話での対応もしているそうです。私もすぐにダウンロードしたいと思いました。
最後に求める人材についてお伺いをしたところ、「具体的にしっかり考えられる人」「自分で発信できる力があり、周りを巻き込んでいけるような人」が日本調剤様に入ってきてほしいとおっしゃっていました。

2018年2月 訪問
帝京大学 経済学部 3年(男性)

前衛的メーカー

本日は日本調剤株式会社様にうかがいました。
日本調剤様は真の「医療分業」を理念として掲げている企業様で、私はその分業した中でも特にシステム部について興味が湧きました。処方されたお薬を記録する為にあるお薬手帳は「薬剤師」「患者」「医者」の間での情報共有ツールとして重要な役割を持っているのですが、実際の現場では忘れている患者様が大変多く、お薬手帳が活用されていない現状でした。そこで、日本調剤様のシステム部が開発したものが「お薬手帳+」というアプリです。既に23万人に普及していて、年々右肩上がりの増加傾向となっています。高齢者の方には一人一人アプリをダウンロードするところから使うところまでを丁寧に応対されています。さらにこのアプリは家族一括の管理が可能となっており、患者本人ではなくてもお薬手帳+を利用することができます。

このように他の薬メーカーはまだやっていない、様々な挑戦をし続ける前衛的な企業様だと思いました。

2018年1月 訪問
電気通信大学 情報理工学部 3年(男性)

管理部門で経験が積める!

私の知る限り、他の多くの企業様では、総合職で入社してもまずは営業から、というところも多いのですが、日本調剤様では入社後すぐに管理部門で経験を積むことができます。
キャリアプランに関する要望も通りやすいと感じ、自分自身を高めていける環境だと感じました。

2018年1月 訪問
法政大学 現代福祉学部 3年(男性)

どんどん右肩上がり!

業界に今後も継続的に成長の見込みがあり、会社全体としても今後どんどん伸びていく企業様だと感じ、とても魅力的でした。
調剤薬局なので、薬に焦点が当てられがちですが、今回のお話を聞き、管理職という仕事も面白そうだと感じました。

2018年1月 訪問
早稲田大学 文化構造学部 3年(女性)

一人一人に合わせたキャリアプラン

日本調剤様は他企業と違い、文系でも最初から本部管理部門に配属される可能性があります。
そして、その後もバリバリ働きたい、またはライフワークバランスや、女性のライフイベント、自分のやりたいことや、適性などを考慮し、それぞれに合ったキャリアが積める点が、とても魅力的な企業様でした。

2018年1月 訪問
横浜市立大学 国際総合科学部 3年(男性)

会社に貢献できるやりがい

業界でのシェア率がまだまだ低いのですが、入社してからのやる気次第で、会社の成長に大きく貢献できる環境だと感じました。やりがいを持って、仕事に取り組めそうだと思いました。

2018年1月 訪問
立教大学 社会学部 3年(男性)

大手ながらもベンチャー気質

今回のインタビューを通して感じたことは、大資本金を抱えている大手企業様ではありますが、風通しがよく、意見が通りやすいという部分が魅力的でした。
本日の訪問前と訪問後で大きくイメージが変わった企業様でした。

2017年11月 訪問
立教大学 社会学部 2年(男性)

開拓者

将来の成長が見込める業界において、患者さんや地域の人々に寄り添いながら、新しい事業領域を開拓していく仕事は、非常に魅力的に感じました。
高齢化や生活習慣病などの社会問題に即した事業を行っていく点において、大きなやりがいを感じることが出来そうだと思いました。

2017年11月 訪問
東海大学 情報理工学部 3年(男性)/span>

薬学知識ゼロでもOK!

今まであまり関心を持っていない業界でしたが、入社時に薬学の知識を持っていなくても活躍出来る事を知り、興味を持ちました。営業の仕事もノルマ主義ではなく、大きなプロジェクトを着実に行っていく働き方で、とても魅力的でした。

2017年11月 訪問
中央大学 文学部 3年(女性)

日本の医療の軸

日本調剤様は、日本の医療が必要な人々と、未病の人々とを繋ぐ役割を担っており、人々の健康をさせてくださっている企業様です。
今回のインタビューを通して、文系出身でも「土台作り」というかたちで貢献できると知り、とても魅力的だと感じました。

2017年11月 訪問
立教大学 社会学部 4年(女性)

成長するパイオニア

業界自体が成長を続けていますが、日本調剤様は周辺ビジネスにも力を入れることにより、業界のリーディングカンパニーとして、多角的な医療ビジネスをされていると感じました。
社風としては堅実さと人の温かさを強く感じ、安定感と合わせて、成長を実感できる企業様だと思いました。

2017年11月 訪問
明治大学 情報コミュニケーション学部 3年(男性

明確なビジョン

元々、製薬会社にも興味はありましたが、今回のインタビューを通して、実際にどういった理念を掲げ、その理念の実現にどういった取り組みをしているのか、といった部分が明確になり、いっそう興味が湧きました。

会社名 日本調剤株式会社
事業内容 医療
URL https://www.nicho.co.jp/
所在地 東京都千代田区丸の内1-9-1 グラントウキョウノースタワー37階
資本金 39億5302万円
設立 1980年3月
従業員数 3,781名(連結 2017年3月期)

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