株式会社メディカル・プリンシプル社× ビジコミ

ビジコミとは、学生が自分自身で企業へ訪問・インタビューを実施し、リアルな感想・フィードバックを発信する「ビジターズ・クチコミ」を略した造語です。

ビジコミ AI要約

投稿されたビジコミ内容に基づき、NLP(自然言語処理)AIにより要約されたトピックセンテンスを表示します。

直接医療へ従事するのではなく、“人”という面から医療を支える、医療業界の中で採用について様々なサービスを展開。医師や看護師、医療機関と直接面会し、親身に寄り添って相談に乗る。医療を通じて社会や人々に貢献するという熱い想いを感じることができる。


株式会社メディカル・プリンシプル社は『インタツアーによる学生緊急支援賛同企業』です

インタツアー日程2020年6月22日(水)26(金)29(月)30(火)
時間13:30~15:30
場所リモートでのWEBインタビューです
定員数2名
参加資格不問
就活支援金3,000円

ビジコミ一覧


学センインターンNo.180260
東洋大学 ライフデザイン学部 3年(女性)
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【2020年6月 WEBインタビュー】

「信頼に応えるために」

本日は、株式会社メディカル・プリンシプル社様にインタビューさせていただきました。「人材×医療」という特定の領域に特化した事業で、今後はC&Rグループならではの技術面も取り入れて、「医療×IT」や「医療×舞台芸術」といったユニークなアイデアを展開するそうです。

近年、医療の地域格差が懸念されています。そのため、私は地方の医療機関とドクターのマッチングは難しいのではないかと予測していました。しかし、実際は、地方の医療機関であれば、様々な患者を診ることによって、ドクター自身のスキルアップに繋がるというメリットや、インセンティブを付加することで、地方の医療機関の魅力を生み出せることがわかりました。常に新しい情報を取り入れ、ドクターと直接面談し、医療機関への訪問も怠らないからこそ、ニーズの発見・創造に繋がっているのだと思いました。さらに印象に残ったのが、ドクターの住環境にまで視野に入れて、医療機関を提案していることです。相手のためを思い、どれだけ信頼関係を大切に築いているのかが伝わりました。

相手の立場になって物事を考え、諦めない提案力を持っている方にぜひ、見ていただきたい企業様でした。

学センインターンNo.201028
近畿大学 経済学部 3年(男性)
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【2020年6月 WEBインタビュー】

「実力主義」

本日は、株式会社メディカル・プリンシプル社様にインタビューさせていただき、高田様、松本様にお話を伺いました。お二人とも、とても親切な方で楽しくインタビューさせていただくことができました。

こちらの企業様は、主に医療従事者と病院との架け橋を担っており、医療関係の人材会社であります。

本日のお話を通して、私が特に興味を持った点があります。それは、こちらの企業様が実力主義の社風を取り入れていることです。実際、お話を伺うまでは「実力主義」と聞くと、ピリピリとした雰囲気で、社員同士が競い合っているものだと考えていました。しかし、その考えとは全然異なっており、実力主義ではあるのですが、出来高制ではなく、数字のために仕事をしたり、同僚を蹴落とすようなスタンスではないそうです。本社では社長室などを作らず、社員全員が同じフロアで仕事に取組み、社員間で助け合ったり、和気あいあいとした環境で仕事に打ち込める環境とのことでした。また、部活動でもプライベートでも仲のいい関係だそうで、アットホームな環境であると感じました。

こういった点から、以前まで抱いていた「実力主義」に対して良いイメージを持つことができ、とても勉強になりました。一人ひとりが輝ける企業様だと思います。

学センインターンNo.201017
関西学院大学 経済学部 3年(男性)
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【2020年6月 WEBインタビュー】

「お客様と仲間への思いやりを大切に」

本日は、株式会社メディカル・プリンシプル社様にお話を伺いました。

こちらの企業様では、人材不足に悩む医療機関、そして働く先を探す医療従事者とのミスマッチをなくすことを主力事業とされています。この事業に関して、双方の願いを叶える画期的なアイデアだと感じました。

こちらの企業様では、相手に思いやりを持つことを仕事の軸とされていて、医師や医療機関を紹介する際にも隠し事をしないことを徹底されているそうです。その結果、他社と比べ、紹介した方の定着率が高いことが特徴の1つです。更には、人材紹介だけでなく、セミナーを通じた人材育成のサポート、医学生に向けた合同説明会の運営など、医療業界の発展に大きく貢献されています。

「人の人生が変わるポイントに立ち会えることが、この仕事の魅力です」というご担当者様の言葉に、私はとても心を打たれました。相手への思いやりは、お客様だけでなく、共に働く仲間への気遣いにも表れており、実力主義でありながら、職場の雰囲気はとても明るいと、お話を伺う中で感じました。

学センインターンNo.200108
法政大学 人間環境学部3年(男性)
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【2020年6月 WEBインタビュー】

「医療業界を支える人材業」

本日は、株式会社メディカル・プリンシプル社人事部の高田様と松本様に、お話を伺いました。社長と社員がワンフロアで仕事をするという職場環境は風通しも良く、皆様コミュニケーションを取りながら、和気あいあいと働いているそうです。

医師と病院の自動マッチング化が進む中、「必ず面談」・「必ず訪問」というFace to Faceのクライアントへの向き合い方には、人を大切にする社風が表れていると感じました。

最近の新型コロナウイルス感染症拡大の状況下では、県をまたいだ医療従事者の移動が難しくなっていたため、県内の使命感の強い医師と病院との間の人材支援や、クラウドファンディングを通じた助成金の情報を病院向けに発信するなど、エージェントの情報網を駆使した活動が行われているそうです。

最後に、医療の人材紹介の特徴について伺いました。一般的な総合人材業界では、クライアントが希望の就職先に決まったところで関係が途絶えてしまうのに対し、医師向けのサービスでは、就活支援・転職支援やアルバイト探しといったキャリアに関わる部分以外でも、勉強会実施や保険事業などライフサポートの側面からも充実したサービスを提供している、とおっしゃっていました。クライアントとの関係が長く続いていくからこそ、「人を大切にする」という、こちらの企業様の姿勢は揺るがないのだと感じました。

学センインターンNo.200129
中央大学 経済学部 3年(男性)
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【2020年6月 WEBインタビュー】

「人に寄り添い、背中を押す企業」

「人に寄り添って、ときには背中を押してくれる」
このように聞いて皆さんはどのような職業を思い浮かべますか?カウンセラーやメンタルトレーナー、医師などが挙げられると思います。このような温かさのある職業が他にもあります。それは病院と医師の仲介業務を行う仕事です。本日は、病院と医師を繋ぐ会社である株式会社メディカル・プリンシプル社様にインタビューさせていただきました。

こちらの企業様は、「仕事に就きたい」と思う医師と、「医師を採用したい」と思う病院の双方をマッチングさせるエージェンシー事業を展開されています。この仕事で特に意識していることは、「Face to Face」で医師と面談を行うことで、その方の悩みや要望を掘り下げて聞き取り、その背中を押してサポートしていくことだそうです。インターネットが普及し、ビデオ通話で話を聞くことが可能になっても、顔と顔を合わせ、掘り下げて話を聞いていくという、こちらの企業様の姿勢に胸を打たれました。そして、常に対面で話を聞くという姿勢を崩さない点が強みだと感じました。

こちらの企業様のもう一つの強みは、対面で面談を行うことによって生まれる「信頼関係」です。一般的なエージェント会社では、アフターフォローはありますが、顧客の入社が決まると、そこで関係が終わってしまいます。それに対して、こちらの企業様では継続的にサポートを行っていくそうです。時間をかけて医師と築いた信頼関係があるからこそ、これが可能になっているのだ、と私は思いました。そして、そこに大きな魅力を感じました。

学センインターンNo.201038
滋賀大学 経済学部3年(男性)
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【2020年6月 WEBインタビュー】

「文系でも大丈夫 仕事環境最高の医療人材会社」

メディカル・プリンシプル社様では、医師・看護師に特化した人材紹介サービスと医学生・研修医に向けたサービスを行っています。

こちらの企業様の特徴は、医療人材紹介のリーディングカンパニーであること、研修情報ポータルサイト「レジナビ」は医学部生の80%が利用しているほどの人気があることです。医師や医学生を相手にするというと、同じ分野を学ばれた理系の方が多いイメージだと思いますが、実際はほとんどの方が文系で、医学の知識がない方も活躍することができます。

社員の方に企業様の魅力について伺ったところ、一番は、圧倒的に楽しくて成長できる環境だとおっしゃっていました。また、上司と部下の距離が近く、自分の意見を発信しやすく、社員同士も和気藹々としているそうです。それは本日お話を伺ったお二方のやり取りからも感じることができました。

人材会社といえば、残業が多いイメージを持つ方もいらっしゃると思います。しかし、こちらの企業様では、フレックスタイム制をとっています。私自身も人材業界が気になっていたので、このようにフレキシブルな働き方ができる点はとても魅力的に感じました。

医療業界に特化した人材サービスという、人材業界の中でも特徴的な企業様です。医療に詳しくない方もしっかりと成長できる企業様なので、ぜひインターンシップにも参加されることをお勧めします!

学センインターンNo.201010
神戸大学 経済学部 3年(男性)
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【2020年6月 WEBインタビュー】

「医療×人材のスペシャリスト」

本日は、株式会社メディカル・プリンシプル社様にお話を伺いました。こちらの企業様は、医療機関と医師・看護師をマッチングする人材サービスなどを行っています。

私の中で一番印象に残ったお話は、人材会社のやりがいに関してです。人材会社で、もっともやりがいを感じる瞬間は、お客様の役に立てたと実感する時だそうです。お客様の希望に沿って紹介先を探しても、一筋縄では上手くいかないケースもあるそうですが、そんな中でもお客様からいただく「ありがとう」の言葉は、仕事の活力になるとおっしゃっていました。大変なこともあると思いますが、それを乗り越えた先にある喜び、やりがいは堪らないものであり、それこそ仕事の面白さなのだと思いました。

社内の雰囲気も明るく、和気藹々としていることに加え、人材の育成にも力を入れているので、自社の人材も育っているそうです。もともと人材会社に興味がありましたが、さらに魅力を知ることができ、より興味が湧きました。

学センインターンNo.180216
青山学院大学 経済学部 3年(女性)
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【2020年6月 WEBインタビュー】

「「人」を大切にする企業」

本日は、株式会社メディカル・プリンシプル社の高田様と松本様にお話を伺いました。こちらの企業様は、人材紹介をメイン事業として、医師・看護師などの紹介をされています。医療格差のない社会を目指し、医師の生涯価値向上や、医療機関の価値創造へ貢献されている企業様です。

医師や病院に対してだけでなく、社員同士の繋がりを大切にされているところが特に印象的でした。医師や病院に対しては詳細なヒアリングを行い、一人ひとりに丁寧に向き合うなど、Face to Faceを大切にされています。また、社員同士についても、和気藹々とした雰囲気の中で、先輩や後輩など、年齢や立場に関係なくコミュニケーションが取りやすい環境だそうです。自由度も高いそうで、チャレンジできる環境があることにも魅力を感じました。

さらに、ワークライフバランスの面でも柔軟性の高い企業様だと感じました。フレックスタイム制度があることに加え、産休や育休が取得しやすい環境だそうです。職場復帰後も活躍できる環境だそうで、長く仕事を続けたいという視点からも魅力的な企業様だと感じました。

学センインターンNo.200098
早稲田大学 社会科学部3年(男性)
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【2020年6月 WEBインタビュー】

「医療格差のない社会を目指す医療人材紹介のパイオニア」

本日は、株式会社メディカル・プリンシプル社の高田様、松本様にお話を伺いました。こちらの企業様は、医療人材紹介のパイオニアとして、医師や看護師と医療機関を結びつける人材サービスを行っています。こちらの企業様が展開する、医学生向けの人材紹介サービスの「レジナビ」は医学生の8割以上が利用していて、国内屈指の医療人材紹介サービスとなっています。

本日は、こちらの企業様の業務内容や、ご担当者様の感じる企業様の魅力などを伺いました。その中でも、特に印象に残っているのは医療とVR、舞台芸術などを融合した新たな事業展開をしているという点です。グループ企業にVRを扱っている企業があり、VR技術を応用し、外科手術の練習用の機器開発などにも取り組まれているそうです。

また、こちらの企業様はコロナウィルスの感染拡大に際して、マスクや防護服を医療機関に無償提供するなど、様々な支援を行っているそうです。

求める人物像として、変化に強く、日々良いサービスを提供しようという向上心のある、エネルギッシュな方を採用したいとお話ししてくださいました。様々なことに対して積極的に行動を起こす企業様であるため、入社後は刺激を受けながら大きく成長できる環境だと思いました。

学センインターンNo.201045
大阪大学 法学部3年(男性)
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【2020年6月 WEBインタビュー】

「Face to Faceで医療と向き合う企業」

本日は、株式会社メディカル・プリンシプル社のご担当者様にインタビューさせていただいたきました。

こちらの企業様の主な事業内容は、医療に特化した人材サービスで、医療において大きな役割を担っています。合同企業説明会のような形態をとった「レジナビフェア」という医学生・研修医と医療機関をつなぐ、就活支援サービスも開催しています。メディカル・プリンシプル社様では、勤務時間にフレックスタイム制をとっており、このコロナ禍において時差出勤を奨励したり、早急に在宅勤務にシフトしたりと、働き方も非常に柔軟です。

最も印象に残ったのは「Face to Face」の重要性です。実際に、医師のもとに足を運んで要望を細かくヒアリングし、一人ひとり真摯に対応する姿勢に惹かれました。こちらの企業様の職場は、自分の作業の手を止めてまで気に掛けてくださる優しい方で溢れており、これが入社の決め手になる方もいるそうです。

採用では、明るくエネルギッシュで、変化に強い人材を求めており、また、医療に特化した人材サービスですが、学部は不問で、文系出身の社員も多くいるそうです。

人材紹介だけにとどまらず、その後のアフターケアにまで「Face to Face」で向き合う企業様です。日本の医療を支えている実感を得ることができる、魅力溢れる企業様でした。

学センインターンNo.180059
早稲田大学 人間科学部 3年(男性)
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【2019年7月 訪問】

「全力で、医療に貢献!」

本日は株式会社メディカル・プリンシプル社人事部の高田様にお話を伺いました。メディカル・プリンシプル社様は、医療業界の中で採用について様々なサービスを展開しています。中でも一番印象的だったことはエージェンシー事業です。エージェンシー事業は、医師と病院双方に向けてのサービスです。医師にはキャリアコンサルティングという形でその方が求めるキャリアのための職場環境を提供し、病院側には求める人材を紹介するだけでなく、採用についてのコンサルティングも行っています。このようなサービスを手掛ける企業は約500社あるそうですが、メディカル・プリンシプル社様は数少ない「全国展開」をしている企業様です。多くの企業が経費をかけないために主要都市のみに拠点を置く中、全国展開をしている理由は、医師と病院の最適なマッチングのためだそうです。必ず対面で話をして書類上ではわからないバックグラウンドなども聞くために全国に支社を構えていると伺い、人を大切に思う気持ちを随所から感じることができました。  医師や病院を全力で支えることで、エンドユーザーである患者様により良い医療を届けるという理念を常に全力で体現されている素晴らしい企業様だと感じました。


学センインターンNo.180131
早稲田大学 社会科学部3年(男性)
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【2019年7月 訪問】

「より良い医療を実現し、社会と人々に貢献する」

株式会社メディカル・プリンシプル社では「ドクターの生涯価値の向上」「医療施設の価値創造への貢献」を企業理念として掲げ、医師や看護師と病院などの医療機関を結び付けるといった事業を展開しています。同業他社との違いとして、人を大切に扱うことに注力されていることが挙げられます。医師や看護師、医療機関と直接面会し、親身に寄り添って相談に乗るそうです。アフターフォローも含め徹底した対応を心掛けており、全国に支社が存在する理由もこのような手厚いフォローを実現するためだと伺い、医療を通じて社会や人々に貢献するという熱い想いを感じることができました。  医師などはもちろん資格がなければなることはできませんが、直接医療へ従事するのではなく、“人”という面から医療を支えることができると知り、非常に興味を持ちました。お話を伺った高田様は、人の為に何かをしたいという人を積極的に採用していきたいとお話してくださいました。医師や看護師の就業支援、医療機関への人材支援、そしてその先にいる患者さんへより良い医療を提供するという、多方面から多くの人の助けになることができるのです。使命感とやりがいに出会うことができる企業様だと感じました。

会社名株式会社メディカル・プリンシプル社
事業内容医師・看護師等 職業紹介業
URLhttps://www.medical-principle.co.jp/
所在地〒105-0004 東京都港区新橋4-1-1 新虎通りCORE
資本金329,750千円
設立1997年1月29日
従業員数280名
http://recruit.medical-principle.co.jp/