株式会社ミート・コンパニオン × ビジコミ

ビジコミとは、学生が自分自身で企業へ訪問・インタビューを実施し、リアルな感想・フィードバックを発信する「ビジターズ・クチコミ」を略した造語です。

ビジコミAI#(ハッシュタグ)

投稿されたビジコミのなかから重要度の高いキーワードを自然言語処理AIによりハッシュタグ化した一覧

ビジコミ AI要約

投稿されたビジコミ内容に基づき、NLP(自然言語処理)AIにより要約されたトピックセテンスを表示します。

食肉卸売事業やフードサービス事業を展開!熊本赤牛や東京Xという豚肉など、生産者との繋がりによる独自ブランドを持っている、向上心が高い方が多く、頑張った分しっかり評価される環境がある素敵な企業。


株式会社ミート・コンパニオンは『インタツアーによる学生緊急支援賛同企業』です

インタツアー日程2020年6月23日(火)
時間14:00~15:00
場所リモートでのWEBインタビューです
定員数3名
参加資格不問
就活支援金3,000円

学センインターンNo.200051
学習院大学 法学部 3年(女性)
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【2020年6月 WEBインタビュー】

「安心・安全・美味しさを大切に」

本日は、株式会社ミート・コンパニオンのご担当者様にお話を伺いました。

こちらの企業様は、食肉を中心とした卸売事業を行っています。従業員数はおよそ580人と、業界の中では比較的小規模ですが、国内外に拠点を持ち、大手ファミリーレストランチェーンにも卸しているとのことで、幅広く活動されています。昨年、創業45周年を迎えられたということで、企業様としても長い歴史を持っています。

こちらの企業様では、「TOKYO X」という東京都が開発した、ご当地豚の流通を行っています。このような、地域貢献への取り組みもしています。この「TOKYO X」は基本的には都内でしか取り扱っていないそうなので、興味のある方は是非HPから検索してみてください。

お肉や食べることが好きな人、飲食業界に興味のある人にとって、魅力的な企業様です。

学センインターンNo.200117
大東文化大学 経営学部3年(男性)
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【2020年6月 WEBインタビュー】

「社風重視」

本日は、株式会社ミート・コンパニオン様にお話を伺いました。

こちらの企業様は、スーパーや百貨店などに卸売をしたり、ガストやすき家などのファミリーレストランや、飲食店などに加工肉を販売しています。また、今後は海外事業に力を入れて、和牛をアジア中心に輸出していくそうです。

採用のポイントとしては、社風に合うかがポイントだそうです。その方の能力よりも、社風に合うかという観点で見ていることがわかりました。また、こちらの企業様の社員は、真面目な方、おだやかで優しい方が多く、そういった方を求めていると感じました。男女比としては、5対5程度だそうです。

業界のイメージとしては、力仕事や工場での仕事から、男性が多いと思っていました。ですが、最近では、ファミリーレストランなどの外食産業と共同して、メニューを考えることもあるそうです。
男女問わず活躍できる環境が整っていると思いました。

学センインターンNo.200125
早稲田大学 文化構想学部3年(女性)
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【2020年6月 WEBインタビュー】

「人との繋がり、チャレンジ精神」

本日は、株式会社ミート・コンパニオン様にインタビューさせて頂きました。

こちらの企業様は、牛肉や豚肉を軸として卸売業や、海外輸出業など、幅広く事業展開されています。また、東京都が開発したブランド豚「TOKYO X」の流通を担当されていることも特徴です。
こちらの企業様の強みは「スピード」です。企業規模を活かしたフットワークの軽さ、商談での決断力で、長年に渡り、お客様の期待に応えているそうです。

また、お話を伺って、非常に人との繋がりを大切にされている企業様だと感じました。コロナ禍でも、工場見学を個別に実施されていることから、学生一人ひとりを深く知ろうとする企業様の熱意が感じられました。加えて、企業様の穏やかで落ち着いている社風からも、働きやすさが伝わってきました。

さらに、こちらの企業様は継続して「和牛の海外輸出事業」の拡大に取り組まれているそうです。
本日のお話から、こちらの企業様は人との温かい繋がりを感じながら働きたい方、またチャレンジ精神を持つ方にとって、魅力的な企業様だと感じました。

学センインターンNo.180054
フェリス女学院大学 国際交流学部 4年(女性)
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【2019年3月 訪問】

「自分で声を挙げて挑戦できる環境」

本日は株式会社ミート・コンパニオン様にお伺いしました。ミート・コンパニオン様は、国産肉をスーパーや百貨店などに卸売りしたり、ファミレスなどの飲食店に加工肉を販売しています。さらに、東南アジアを中心に国産肉の輸出も行っています。

屠畜する自社工場を持っていて、農家から家畜を仕入れた後はスーパーに販売するまで全ての工程を自社で行なっています。また、国から定められている基準よりも厳しい自社基準で販売されており、お客様からの信頼も厚いそうです。そのため営業では新規営業よりも長年付き合いのある既存のお客様が多く、人との繋がりを大切にする姿勢に惹かれました。ファミレスに商品を提供する際、ファミレス側と商品開発に携わることがあるそうで、他社の商品開発にも携わることができる点が面白いと思いました。

研修で知識を身に付けるというよりも、現場経験を通してキャリアを積んでいくそうで、仕事に必要な資格を取りたいと社員が申し出た際は会社が受験料などを全額負担するなど、バックアップ体制が整っていることにも魅力を感じました。

採用時にはミスマッチが無いように、必ず面接の前に工場見学をして、実際に会社の雰囲気を感じてもらう機会を設けているそうです。向上心が高い方が多く、頑張った分しっかり評価される環境がある素敵な企業様でした。


学センインターンNo.180057
中央大学 商学部 3年(女性)
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【2019年3月 訪問】

「チャレンジ精神」

ミート・コンパニオン様は、食肉卸売事業やフードサービス事業を展開しています。食肉卸売事業では、国産肉をスーパーや飲食店に届けたり、東南アジアを中心に海外輸出をしています。屠畜場を所有していて、屠畜から全てを行っていることが特徴です。フードサービス事業では、食品製造を行っています。ファミレスなどに国産肉を提供する際、すぐに調理できるようにカットしてからお届けしているそうです。また、営業職の方が取引企業の商品開発に携わることもあると伺い、興味深かったです。定期的に外部研修の紹介があるそうですが、自分から手を上げて参加する人が多く、向上心のある方々と働ける環境だと感じました。

強みとしては、熊本赤牛や東京Xという豚肉など、生産者との繋がりによる独自ブランドを持っているということが挙げられます。熊本赤牛も東京Xも、黒毛和牛のほうが有名であったり、当時は豚肉のブランドがなかった中で、そのブランドを広めたいというお客様の要望を受け入れたそうです。このことからもチャレンジ精神のある企業様だと感じました。

今後の展望としては、広報に力を入れてブランド肉の知名度を広めていきたいと仰っていました。実際に、東京Xは毎年東京マラソンとコラボしていたり、東京都内のレストランでも提供されています。全国数カ所で東京Xを使ったランチパックを販売しているそうなので、皆さんも是非意識して見てみてください!


会社名株式会社ミート・コンパニオン
事業内容ミートパッカー事業、フードサービス事業、海外事業、外食事業
URLhttp://www.meat-c.co.jp/
所在地〒190-0013 東京都立川市富士見町6-65-9
資本金6,000万円
設立昭和49年5月15日
従業員数526名/その他派遣会社従業員 約165名(令和2年3月末現在)
http://www.meat-c.co.jp/recruit/