日本管理センター株式会社× ビジコミ

ビジコミとは、学生が自分自身で企業へ訪問・インタビューを実施し、リアルな感想・フィードバックを発信する「ビジターズ・クチコミ」を略した造語です。

ビジコミAI#(ハッシュタグ)

投稿されたビジコミのなかから重要度の高いキーワードを自然言語処理AIによりハッシュタグ化した一覧

ビジコミ AI要約

投稿されたビジコミ内容に基づき、NLP(自然言語処理)AIにより要約されたトピックセンテンスを表示します。

マンションやアパートをオーナー様からお預かりし、経営や運用を代行するという事業を主に展開。経営理念である「三方よし」という考え方を重視されています。 営業ではサービスの押し売りをするのではなく、解決するためのサービスを提案することを重視しています。 自分・企業・社会の常識を変えたい方にとって魅力的だと思いました。

ビジコミ一覧


学センインターンNo.180324
明治学院大学 社会学部 3年(男性)
気になるビジコミ#タグ

【2020年5月 WEBインタビュー】

常に成長し続ける

日本管理センター株式会社様では、資産運用を通じて、賃貸経営コンサルティングを行っています。

こちらの企業様の主な特徴としては、とても若い会社で、常に新しいことを取り入れて、変化を起こし続けているという点が挙げられます。また、年次関係なく個々が会社の中心として業務を行うことで、会社全体の士気も常に高い次元にあるという点も大きな魅力だと感じました。

今回、新卒で入られた3名の方からお話をお伺いしたのですが、3名とも日本管理センター様を通して成長していきたいという意欲がとても強く感じられました。内定から入社後まで同じ志を持って働いている点にとても感銘を受けました。個々の業績が評価される社風だからこそ、それがお互いに刺激を与え、さらに仕事の質が向上していくのだと思います。

会社がなにかをしてくれると依存するのではなく、この会社、環境の中でこんなことを成し遂げたいという成長意欲があり、自分自身に軸を定めて将来を考えている学生にとって、この上ない企業様だと思いました。

学センインターンNo.180118
法政大学 社会学科3年(女性)
気になるビジコミ#タグ

【2020年5月 WEBインタビュー】

圧倒的成長で、市場価値の高い人間に!

本日は日本管理センター株式会社人事総務部の斎藤様と、2020年度入社の新卒社員の方3名にインタビューさせていただきました。こちらの企業様は、アパート・マンションといった賃貸物件を、そのオーナー様に代わって管理・経営し、オーナーの資産運用をサポートしています。具体的には、コンサルタントと呼ばれる社員が賃貸経営の課題を抱えたオーナーに対し、課題解決・提案型の営業を行います。自らがどう考え、アプローチしていくかということが問われるため、モノを売る営業よりも難しく、だからこそ成長できるとおっしゃっていました。

新卒社員の3人の方は、一人ひとりが高い目標を持ち、成長することで、いち早く市場価値の高い人間になりたいと語る姿がとてもキラキラしていました。

実際に会社としても、年次は問わず業績次第で若手のうちから責任のある仕事や役職を任せるシステムになっており、中には30代で役員にまで上り詰めた社員様もいるそうです。自分からチャンスを掴みに行くことができ、何事も挑戦しないともったいないくらい成長の可能性が広がっていると思いました。

若手のうちから少数精鋭の中て切磋琢磨し、スピード感を持って成長したいという方にはぴったりの企業様だと感じました。

学センインターンNo.200003
学習院大学 文学部 2年(女性)
気になるビジコミ#タグ

【2020年5月 WEBインタビュー】

頑張れば頑張るだけ評価してもらえる会社

本日は日本管理センター株式会社様の新入社員の方々にお話を伺いました。
こちらの企業様の特徴はひとりひとりの裁量が大きく、成長できるということです。日本管理センター様に入社される方の多くは、企業様の企業理念や求める人物像から見ても成長して市場価値を高めたい志の高い方が多いと感じました。

そしてこちらの企業様はそんな方々が成長できる環境が整っていると思いました。特に”クレド”について伺った際に、その大事にしている考え方が社内で浸透していることや、研修の際の分からないことをその場で確認してしっかり説明をしてもらえることなども関係があると感じました。

さらに若くして重要な役割に就けることも、やりがいのひとつであり、頑張れば頑張るだけ評価される社風も、成長できる環境の要因だと思いました。実際にインタビューさせていただいた新入社員の皆様からも「目指すは社長!」などの目標を伺い、一人ひとりが高い目標、なりたい姿をしっかりと持っていることもお互いに切磋琢磨できるのだと思います。

このように、頑張る環境がとても整っているので若くして重役になりたい方や市場価値を高めたい方におすすめの企業様だと思いました。

学センインターンNo.180244
早稲田大学 社会科学部 3年(男性)
気になるビジコミ#タグ

【2020年5月 WEBインタビュー】

ブルーオーシャン領域での成長

本日は、日本管理センター株式会社様のインタツアーに参加させていただき、採用担当の斎藤様と4月から入社された3名の新入社員の方からお話を伺いました。

こちらの企業様は主に不動産オーナーの資産運用をサポートしていく企業様です。中でも日本管理センター様の「サブリース」はビジネスモデルとして競合他社とは一線を画し、その成長領域はまさにブルーオーシャンと言えます。

インタビューを通じ、日本管理センター様の働く環境が非常に素晴らしいと感じました。「少数精鋭」を謳っており、役員や社長との距離も非常に近いそうです。実際に役員や社長が営業に同行し、そのメソッドを学び取る機会も多くあります。新入社員の皆様もそういった成長していける環境が入社の決め手の一つだったと仰っていました。

採用に関しては求める学生像として、主体的な行動や経験を自らの糧にできることを求め、そのためこれまでの人生において「逃げない」という選択をしてきた学生を採用されているそうです。

少数精鋭の中で幅広い年次の方から学び取れる環境に惹かれました。業界の成長を作っていきたいと考える学生にも非常におすすめの企業様です。

学センインターンNo.180074
早稲田大学 政治経済学部 3年(女性)
気になるビジコミ#タグ

【2020年5月 WEBインタビュー】

一人ひとりが社会に豊かさを

本日は、日本管理センター株式会社様のインタツアーに参加させていただきました。採用を担当されている斎藤様と3名の新入社員の方からお話を伺いました。

日本管理センター様はアパートやマンションのサブリースや高齢者向け住宅の提供・運営、投資物件サポートを通じて日本全国のオーナー資産をサポートするといった事業を行なっています。

インタビューを通じて、社員様一人ひとりがとても魅力的な企業様だと感じました。3名の新入社員の方はそれぞれが高い目標を持ち、成長することを目指して4月からの研修に取り組んでいる様子が強く感じられました。日本管理センター様は年功序列ではなく業績主義で、実績を出すことが評価につながるということをおっしゃっていたので、そのような社風が一人ひとりの仕事の取り組み方に強く影響を与えていると感じました。「成長」や「主体性」、「挑戦」といったワードを大切にしながら働かれている方が多く、その点が大変魅力的でした。

また、会社についてだけでなく、就職活動についてもお話を伺うことができ、「自分で選んだ道を正解にしていくことが大事。」という言葉が強く印象に残りました。会社のみならず、そこで働く社員の方もとても魅力的な素敵な企業様でした。

【動画ビジコミ 2020年3月 訪問】

学センインターンNo.200049
明治学院大学 社会学部 3年(男性)
気になるビジコミ#タグ

【2019年3月 訪問】

社会貢献しながら自分も成長できる会社

本日は、日本管理センター株式会社様に伺いました。こちらの企業様は、主に賃貸アパートなどの管理をオーナーに代わって行う事業を行っています。自社の経験やノウハウを活かして、経営に関しては素人であるオーナーではできないアパート管理を行うことで、オーナーも大きな利益が得られるため、お互いにメリットのある事業だと感じました。

社員数約200名で、日本全国で事業を展開しており、一人あたりの仕事が大きな役割を持っています。若手のうちから活躍して、自分の仕事の成果の大きさを実感できる企業様だと思いました。

また、社長や役員が商談に同行するなど、若手社員との距離が近く、風通しの良さも感じました。今後はAIの技術を導入するなどして、これまでよりもシンプルかつ、迅速な対応ができるよう取り組まれていくそうです。

お客様の困りごとを自分たちが解決できるだけでなく、自分自身も組織の中で成長できる環境にとても惹かれました。

学センインターンNo.180149
首都大学東京 システムデザイン学部3年(男性)
気になるビジコミ#タグ

【2019年3月 訪問】

若手のうちから挑戦できる

本日は、日本管理センター株式会社の斎藤様にお話を伺いました。こちらの企業様は、オーナーから借り上げた賃貸アパート、マンションの経営代行を行っています。パートナー企業が多く、18期連続で増収、管理戸数が多いことが強みであるそうです。

現在、行おうとしているビジネスは、「AIコールセンター」だそうです。これは、オーナーからのクレームや困り事をAIが対処できるようにするビジネスだと伺い、最先端の技術を取り入れた取り組みはとても興味深かったです。

私が魅力に感じた点は、若手のうちから挑戦し、成長できる環境が整っていることです。まずは先輩から学び、その後は役員の方に同行していただきながら営業を行うこともあるそうです。役員の方からも学べる環境はとても魅力的で、そのような環境だからこそ安心して自ら挑戦できるのだと思いました。

やりがいを伺ったところ、目標の数値を達成することや、デメリットがない商品を販売できることだそうです。サブリースという毎月決まった金額をオーナーに支払う仕組みをベースに、オーナーにメリットがある提案を行っています。若手のうちから自分の力を試すことができ、挑戦を楽しめる企業様だと思いました。

学センインターンNo.180121
日本女子大学 人間社会学部 3年(女性)
気になるビジコミ#タグ

【2019年3月 訪問】

経営のプロ集団

本日は、日本管理センター株式会社様に伺いました。

こちらの企業様は、賃貸経営をプロの立場でサポートする事を目的に、オーナーに対してより良い経営を提案するコンサルティングを行っています。

メイン事業であるサブリース事業では、所有と経営を区別することで、より良い経営の提供を少数精鋭で行っています。その中でも強みとしているのが、各地域毎に契約しているパートナー企業が約1,400社いらっしゃる事です。

パートナー企業数の多さがこちらの企業様の特徴であり、またこのパートナー制度を活用し、高齢化社会となっている日本社会背景を見据え、サービス付き高齢者向け住宅の企画・運営をオーナーの代わりに代行するなど、社会貢献性が高い事業も行っています。

18期連続で売上を伸ばし続けるだけでなく、新しい事業も行っていくなど、今後も成長を続ける企業様だと感じました。

学センインターンNo.180051
東京理科大学 経営学部 3年(男性)
気になるビジコミ#タグ

【2020年3月 訪問】

「少数精鋭で自己成長」

本日は、日本管理センター株式会社人事総務部の斎藤様にお話を伺いました。
こちらの企業様は、主にマンションやアパートのサブリースを行っています。具体的には、オーナーがうまく運用できない資産を代行で運用する事業などを行っています。

働き方は、コンサルタントとプロパティマネージャーの2つに分かれており、基本的には3年間でどちらも経験することができます。コンサルタントは主に営業で、プロパティマネージャーは資産運用を行います。

少数精鋭で、一人当たり年間2億円も売り上げているそうです。業務では、大きく成長できると思いました。また、若手のうちから責任ある仕事を任せていただけるので、やりがいもあるとおっしゃっていました。その分、仕事量も多いですが、上昇志向のある方などとても良い環境だと思います。

また、高齢者施設のトータルコーディネートや、地方創生に近い取り組みを行っているため、社会貢献性の高い仕事もできます。億単位の売り上げという大きなスケールの難しさややりがいも魅力的でしたが、社会への貢献という面でも誇れる仕事だと思いました。

学センインターンNo.180212
早稲田大学 商学部 3年(男性)
気になるビジコミ#タグ

【2020年3月 訪問】

「圧倒的に成長できる環境」

本日は、日本管理センター株式会社人事総務部の斎藤様にお話を伺いました。こちらの企業様は、サブリースとしてアパートやマンションの経営代行を行っています。マンションやアパートを所有しているが、自分では経営が難しいと感じている人に対して、経営代行を行うことで、資産運用のサポートをしています。

事業内容から社会貢献性がとても高いと感じました。マンションやアパートの経営代行を行うことで、現在社会問題となっている空き家問題を解消することにつながります。現在の空き家数はとても多く、その解消に尽力されているそうです。

また、成長できる環境が整っている点が印象的でした。少数精鋭であるため、最初から求められるレベルは高いそうです。しかし、そのような環境に身を置くことで、自分で考えて行動する力がつくというお話がとても印象的でした。仕事では行動力と責任が伴います。そのため、上昇志向が高い社員の方が多いそうです。とても刺激的で仲間同士でも多くのことを学ぶことができると思いました。
若手のうちから多くの仕事を経験し、自分の成長を実感できる企業様です。

学センインターンNo.180250
法政大学 経済学部 3年(女性)
気になるビジコミ#タグ

【2020年3月 訪問】

「一人の成長が会社の成長に」

本日は、日本管理センター株式会社人事総務部の斎藤様にお話を伺いました。こちらの企業様は賃貸アパート・マンションの資産運用を行っています。これは、”マンションやアパートを保有しているが、一人で経営していくことが難しくなった”という方などに向けて行っている事業です。

こちらの企業様は、少数精鋭を特徴としていて、従業員数200名ほどに対し、売上高は約430憶円と、一人当たりの仕事がとても重要となっています。よって、入社後でもすぐにたくさん仕事をいただくことができ、成長できる環境が整っています。

また、現在では新たにAI技術を用いる会社に投資し、コールセンター業務などで使用できるか検討しているそうで、この技術を導入できれば、そのノウハウをまたほかの企業に伝授するなど、新たなビジネス展開の可能性も秘めていると思いました。

人としても、企業としても、これからさらに成長していける環境が整っていて、上昇志向の方は特に輝けるとても良い企業様だと感じました。

【動画ビジコミ 2020年2月 訪問】

学センインターンNo.180077
学習院大学 法学部 3年(女性)
気になるビジコミ#タグ

【2020年2月 訪問】

「”圧倒的”な成長性」

本日は、日本管理センター株式会社様へ訪問させていただきました。こちらの企業様は、一般的な不動産業とは全く違うもので、アパートやマンションのオーナーから、経営や運用を代行するという事業を展開しています。課題を抱えたオーナーに対して、こちらの企業様のコンサルタントが課題解決を提案し、それをプロパティマネージャーがプロの目線で賃貸経営のサポートをするという点で、入居者とオーナーとこちらの企業様の全てがwin-win-winとなる利益構造になっており、面白い事業だと感じました。

同スケールでの競合他社は殆どなく、今後、人口は減少するものの、世帯数はどんどん増えていくという日本の未来を見据えた事業だと感じました。

お話の中で印象に残ったことは、会社説明会の段階では社長の考えや企業理念、社員の行動規範等を中心に話をするというやり方を取られている点です。特に、企業理念を大事にしており、圧倒的な成長性を追求できる魅力的な企業様だと思いました。

学センインターンNo.180062
慶應義塾大学 総合政策学部 2年(男性)
気になるビジコミ#タグ

【2020年2月 訪問】

「賃貸管理の先駆者」

本日は、日本管理センター株式会社人事総務部の斎藤様にインタビューさせて頂きました。こちらの企業様は、賃貸物件のオーナーに代わって、管理・経営を代行して、資産運用をアシストしています。収益モデルは薄利に見えますが、長期的な経営代行を続けていくことで、確実な利益が見込めるビジネスが実現しています。国内の空き部屋の社会問題に対して本質的に取り組み、保有物件の入居率は、9割を超える実績を出している点からも高い社会貢献性を感じました。また、人口減少が進み、マーケットが縮小するようにも見えますが、核家族化が進み「総世帯数」は増えているため、賃貸に関してはターゲットに応じた戦略を立てることで市場規模の拡大を見込めるそうです。
入社後のキャリアとしては、オーナーに対して受託営業をかけるコンサルタントと、バックオフィスで実際の経営施策を練るプロパティマネージャーがあるそうです。少数精鋭ということもありベンチャー気質が強く残っていますが、斎藤様も含め社内の「ヒト」強化に、注力していくビジョンがあり、成長をとても感じました。

学センインターンNo.180109
慶應義塾大学 経済学部 3年(男性)
気になるビジコミ#タグ

【2020年2月 訪問】

「そのお悩み、解決します。プロですから」

A「Bくんはいいよなー。マンション一棟持ってるからすごい儲かってるでしょ?」
B「いやいや、それがさー、、入居者がなかなか決まらなくて大変なんだよ。それなのに税金は取られるから結局あんまりお金残らなくて、、」
A「そうなんだ、、賃貸マンションの経営ってやっぱり難しいんだ?」
B「そうなんだよー、なんせ僕は経営に関しては素人だから。いっそマンション経営のプロに任せたいなぁ、、、」
こんなポップなやりとりかは分かりませんが、こういったことってありそうですよね?
日本管理センター株式会社様は、まさにこういった悩みを解決しています。
こちらの企業様は、賃貸アパート・マンション経営のプロとして、オーナーの経営を代行しています。独自のビジネスモデルを確立し、全国展開を行なっているので今後も成長が見込まれます。独自のビジネスモデルも魅力的ですが、何より賃貸アパート・マンション経営のプロとして成長できる点に強く惹かれました。
賃貸物件という商材で、経営のプロとして人々の課題に対応できる非常にやりがい溢れる企業様です。

学センインターンNo.180314
慶應義塾大学 文学部 3年(男性)
気になるビジコミ#タグ

【2020年2月 訪問】

「賃貸運営のプロフェッショナル」

本日は、日本管理センター株式会社様に伺い、人事総務部の斎藤様にインタビューさせて頂きました。

こちらの企業様は、資産運用、特に賃貸アパート・マンションの運用を専門的に取り扱っています。その背景には、賃貸アパートオーナーの置かれた状況の変化があります。以前は、アパートの所有者兼経営者であることがスタンダードでした。しかし、近年では賃貸市況の変化に伴い、賃貸経営にお困りのオーナーが増えてきています。その経営のサポートを担っているのが、こちらの企業様です。困っているクライアントにヒアリングを行い、課題解決案を提案し、委託していただくという形態をとっています。企業、オーナー、居住者の3者が幸せになれる仕組みです。

お話の中で特に印象的だったのは、少数精鋭で利益を得ているということです。そのため、一人ひとりに求められるレベルは当然高くなります。新人は継続的な成長が必要であり、自然と力が身に付いていく環境です。各々が常に成長を目指して切磋琢磨できるその環境が、とても魅力的に感じました。

学センインターンNo.180306
武蔵大学 経済学部 3年(男性)
気になるビジコミ#タグ

【2020年2月 訪問】

「少数精鋭「覚悟」を持ち業務にあたる」

本日は、日本管理センター株式会社人事総務部の斎藤様にお話を伺いました。こちらの企業様は、賃貸住宅の一括借上事業、賃貸住宅管理事業、また、その運用を中心とした事業を展開しています。物件を所有するオーナーの代わりに、今まで培ってきた知識やノウハウを活用し、オーナー代行業として物件の経営に取り組んでいます。

職種としては、コンサルタントとプロパティマネージャーの2種が有ります。求めている人材としては、大事な資産をお預かりする責任が大きな業務を行うため、それ相応の責任感と覚悟を持った方、また、チャレンジ精神がある方だそうです。今後の事業展開としては、AI等も積極的に導入していきたいと仰っていました。こちらの企業様は、少数精鋭の体制であり、若手から力をつけたい方、一生懸命に努力できる環境に身を置きたい方にとって特に魅力的だと思います。

また、私達就活生に向けたメッセージとして、自らの目標・ビジョンを実現する「覚悟」を持って臨み、環境や社風など入社後でも変わりにくいものを重視した方が良いという貴重なアドバイスもいただくことができました。仕事に対する誇りや思いが「覚悟」という言葉からも感じられ、とても身が引き締まりました。

学センインターンNo.180101
立教大学 法学部 3年(女性)
気になるビジコミ#タグ

【2020年2月 訪問】

「成長度100%」

本日は、日本管理センター株式会社様に伺いました。こちらの企業様は、「経営に関しての知識がなくクレーム対応ができない、アパートに空き部屋ができてしまう」といった賃貸経営にお困りのアパート所有者に向けて、不動産経営代行”サブリース”を行っています。現在は200名という少ない人数でありながらも、全国の約8万4000室ものアパート管理・運営を行っており、この数字はサブリースを行う同業他社の大手グループにも負けていません。そのため、こちらの企業様では若手のうちから裁量のある業務を任され、他社にはないスピードで成長することが可能であり、大きな魅力を感じました。

斎藤様から、営業の体験談や、社長からいただいた言葉などのお話をお聞きし、こちらの企業様で働く方たちの業務への思いの強さを感じました。また、こちらの企業様のことだけでなく、就職活動に関する相談にも親身になって応じてくださり、こちらに勤めている方々の熱い人柄も感じることができました。
不動産の資産運用に興味のある方、若手から大きな裁量権のもとで成長したい方、業務に対する熱い思いのある企業で働きたい方に、ぜひ見ていただきたい企業様です。

【動画ビジコミ 2020年1月 訪問】

学センインターンNo.180106
学習院女子大学 国際文化交流学部 3年(女性)
気になるビジコミ#タグ

【2020年1月 訪問】

「独自ビジネスで差別化を」

本日は、日本管理センター株式会社の斎藤様にお話を伺いました。
こちらの企業様は、主に賃貸アパート・マンションの管理・運営を行っています。本日のお話の中で感じた魅力は2点あります。

1点目は、競合他社と異なる事業を行っていることです。私たちが名前を知っているような大手企業のビジネスとこちらの企業様のビジネスは大きく異なります。一般的な企業だと、サブリース+建築がセットになってビジネスを進めていく形で、主な目的は新しい建物を建築し収益を生むことです。
ですが、こちらの企業様はサブリースに特化してビジネスを進めており、主な目的は元々ある建物の入居率をいかに上げ収益を生むかというものになります。大手企業と事業・目的を差別化して独自のビジネスを運用されている点は非常に魅力的だと感じました。

2点目は、個人の成長環境です。こちらの企業様は個人の成長を非常に重視しています。
入社1年目から1人で営業に関わる業務を行うため、若手のうちから様々な経験ができるそうです。
このような環境で働くため、どこでも活躍できるようなスキルを身に付けることができると伺い、自己成長を促す理想的な環境だと感じました。

学センインターンNo.180241
専修大学 文学部 3年(男性)
気になるビジコミ#タグ

【2020年1月 訪問】

「少数精鋭」

本日は、日本管理センター株式会社の斎藤様にお話を伺いました。
こちらの企業様は、お客様が持っているアパートやマンションなどを預かり、経営や運用の代行を行っています。新築や既存に関係なく、日本全国に経営や運用の代行を展開しています。
これは、他の企業では見られることがなく、業界最大級のネットワークがあり、1400社以上のパートナー企業と連携して業務を行っていることが背景にあります。
少数精鋭で一人ひとりに任される業務量や負担が大きく責任もありますが、その分やりがいもあり成長もできます。それに加えて、業務のスケジュールを管理するスキルを身に付けることもできます。

お話を伺った中で特に印象に残ったことは、斎藤様が営業部に所属していた時に、契約を取るためのコツとして、お客様のニーズをしっかりと把握していたと仰っていたことです。
お客様それぞれで出来ないことや困っていることなどが異なるため、これまでの経験などを踏まえて様々なパターンを予測・想像することを心がけていたそうです。簡単に身に付くものではないですが、営業を行う上で最も大切なことなのではないかと感じました。何事も自分事として捉え、変化に対して前向きに行動することでより仕事の面白さを実感できる企業様だと思いました。

学センインターンNo.180128
首都大学東京 都市教養学部3年(女性)
気になるビジコミ#タグ

【2020年1月 訪問】

「若手から活躍できるフィールド」

本日は、日本管理センター株式会社人事総務部の斎藤様にお話を伺いました。こちらの企業様は、賃貸住宅の一括借り上げ事業を中心としている、不動産経営のプロフェッショナルです。
2002年の創業から僅か11年で東証一部上場に至った急速な成長の背景には、競合他社が少ない特徴的なビジネスモデルがありました。サブリースによって物件の新旧を問わず、日本全国のマンション・アパートのオーナー様に寄り添い、経営を代行するというニーズを捉えている点が画期的だと感じました。

お話の中で印象的だったのは、一人ひとりに挑戦を求める社風です。新入社員の時点から一人で営業を担当し、経験を積む中で仕事に必要なスキルを身につけることが求められるそうです。社員200名ほどの少数精鋭の企業様であるがゆえに、一人ひとりの裁量が必然的に大きくなるため、若手から仕事の効率をあげていく力が身につきます。オリジナルのビジネスモデルの下で、若手から活躍し成長したいという志を持つ方にとって特に魅力的な職場環境だと感じました。

学センインターンNo.180124
埼玉大学 経済学部3年(男性)
気になるビジコミ#タグ

【2020年1月 訪問】

社会に貢献する

本日は、日本管理センター株式会社の斎藤様にお話を伺ってきました。こちらの企業様は賃貸アパート、マンションに特化した資産運用を主に行っています。特化している理由としては、住宅の4割が賃貸住宅であり重要なマーケットであること、そして日本の空き家問題解消を通して社会貢献を実現することが挙げられます。

驚いた点としては、従業員が少ないにもかかわらず、設立11年で東証一部に上場し、全国展開をしている点です。これは不動産業界ではほとんど見られない成長スピードだそうです。

こちらの企業様が取り組んでいる色々な事業の中で、今一番成長している事業はサービス付き高齢者向け住宅を運用することでした。これは、現在深刻化している高齢者問題に向き合っているもので非常に社会貢献性の高いものだと感じました。
こちらの企業様は、AIなどの新しいものを積極的に取り入れています。そのため、変化に前向きに取り組み、変化を楽しむことができる人を求めているとのことでした。新しいことにチャレンジできる良い環境だと感じました。

学センインターンNo.180123
立教大学 文学部3年(女性)
気になるビジコミ#タグ

【2020年1月 訪問】

社会貢献度の高い企業様

本日は、日本管理センター株式会社様に訪問し、人事総務部の斎藤様にお話を伺いました。こちらの企業様は、マンションやアパートをオーナーからお預かりし、運用しています。そして、設立11年で東証一部上場しており、スピード感をもって成長してきています。また、従業員200人規模で全国展開しており、売り上げが一人当たり2億円以上という裁量の大きい業務をすることができる企業様です。

また、力を入れている商品としては、サービス付き高齢者向け住宅が挙げられます。この建物は一階に介護事業者のテナントが入ることで、入居している高齢者の方に簡易的な介護サービスを提供することが可能とのことでした。この建物を建てることは、使われていない土地の活用に役立ったり、施設が空いておらず待機中の要介護者の入居場所になったりと社会貢献度が高いことがうかがえます。

また本日、不動産業界におけるAI化についてのお話も伺え、とても興味深かったです。

学センインターンNo.180155
法政大学 法学部3年(女性)
気になるビジコミ#タグ

【2020年1月 訪問】

不動産で日本の介護を救う

本日は、日本管理センター株式会社様の人事総務部の斎藤様にお話を伺いました。
こちらの企業様は、オーナーが持っている賃貸アパート・マンションを経営管理するという事業を行っています。

全国展開されており、また従業員数は200名と少ないですが売上は430億円と17期連続で成長されています。地場の企業様と提携することで東京にいながら地方の賃貸アパートも経営管理することができます。

現在は「サービス付き高齢者向け住宅」に力を入れているとのことでした。施設に入れていない介護が必要な待機高齢者が437万人いる現状の中で、そういった待機者解消のため全国に高齢者向けの賃貸住宅を展開しており、今後も成長が見込まれている事業だそうです。
変化に対して前向きな社風で転勤もありますが、そういったことをポジティブにとらえらえる方が向いているとおっしゃっていました。

AI化にも対応して、今後も成長していく素敵な企業様だと感じました。

学センインターンNo.180180
武蔵大学 社会学部 3年(女性)
気になるビジコミ#タグ

【2019年12月 訪問】

志高く働ける!

本日は、日本管理センター株式会社人事総務部の斎藤様にお話を伺いました。こちらの企業様は、賃貸アパートやマンションを中心に、資産運用をしています。お客様となるのは、マンションやアパートを所有しているオーナーの方で、そのお客様に対し、プロとして賃貸経営を任せていただくそうです。一般的な不動産会社とは違い、オーナーの利益の最大化を目的とし、お客様が困っていることを解決するための提案をしています。そのため、営業の業務はコンサルタントに近い業務だそうで、とても興味深かったです。

こちらの企業様の強みは、競合他社がいないことだと仰っていました。サブリースによる賃貸経営代行において、「新しくても古くても」「全国的に」行うのは、様々なリスクが伴うため難しいそうです。ところが、こちらの企業様は、全国で1,400社と業務提携しており、広いネットワークを持っています。さらに、リスクがあっても、独自に運用するためのノウハウがあるそうです。

私が最も魅力に感じた点は、自分のキャリアを一本化しない働き方ができるというところです。斎藤様が仰っていましたが、実際に働く現場に出ないと、自分が将来どうなりたいか、何をしたいかが明確にしにくいと思います。そのため、働き始めてから、自分の適性に合わせて、やりたいことを考えたり、部署を変更して経験を積めるところが魅力的だと思いました。

今後は、高齢者向けの事業に注力しつつ、お客様であるオーナーとの接点をどのようにして増やしていくか、より良い提案をするにはどうするかを工夫していきたいと仰っていました。

高い志を持つ仲間とストイックに働く事ができ、さらなる活躍が期待される企業様だと感じました。

学センインターンNo.180151
早稲田大学 商学部3年(男性)
気になるビジコミ#タグ

【2019年12月 訪問】

圧倒的成長

本日は日本管理センター株式会社人事総務部の斎藤様にお話を伺いました。こちらの企業様は「所有と経営の分離」を掲げ、賃貸アパート・マンションを中心にオーナー様の経営をサポートされています。「新築から中古まで、日本全国」で事業を展開しており、競合他社がいないことが最大の強みだそうです。

今回のお話で特に印象的に感じたのは、「圧倒的成長」です。具体的には2つあります。

第1に、「企業の成長」です。こちらの企業様は2002年創業でありながら、11年半で東証一部上場されており、毎年成長されています。創業当初から具体的なビジョンを設定しており、それを一つひとつ着実かつスピーディーに取り組み実現しているそうです。

第2に、「社員の成長」です。少数精鋭であるため、他社では複数人でやっている業務を一人の社員で行うこともあるそうです。各社員の業務量が多いため、大変な部分もあるそうですが、その分裁量権が大きく、やり切ったときの成長度が桁違いに大きいそうです。

今回お話を伺った斎藤様は、「自分軸で物事を考え判断できるか(自分ならどうするか)」が業務の上で重要だとおっしゃっており、非常に印象的でした。
若いうちから自分を成長させ、ストイックに取り組むことで大きな成長、やりがいを実感できる企業様です。

【動画ビジコミ 2019年12月 訪問】

学センインターンNo.180102
立教大学 経済学部 3年(男性)
気になるビジコミ#タグ

【2019年12月 訪問】

独自のビジネスモデル

本日は、日本管理センター株式会社の斎藤様にお話を伺いました。こちらの企業様は、不動産業界の企業と思われていますが、ほかの不動産会社とは全く異なる業務体系を持っていました。というのも、不動産業界では自分たちが建てた物件のオーナーに対してのみ、サブリースを行うのに対して、こちらの企業様では、他企業が建てた中古物件においても、サブリースを行っているそうです。

ほかにも、日本管理センター様では建設業務は行っておらず、取引先が1,400社というコネクションを利用して新築案件を行っているのも、ほかの不動産業界の企業と異なる点として挙げられます。このように独自のビジネスモデルを構築していることにより、新たな顧客を手に入れることができ、それがこちらの企業様の急成長を支えていると感じました。

入社してから責任の大きな仕事が与えられ、チャレンジできる企業という印象とともに、優秀な人材が集まる企業様という印象を受けました。このような独自性が大きな強みであり、今後のさらなる拡大に貢献できるやりがいはとても興味深かったです。

学センインターンNo.180202
上智大学 綜合グローバル学部 3年(女性)
気になるビジコミ#タグ

【2019年12月 訪問】

スピード成長の実力ある企業様

本日は、日本管理センター株式会社様に伺い、人事部の斎藤様にインタビューをさせていただきました。

こちらの企業様は、一見不動産業務をされていると思っていましたが、一般的な不動産とはまた少し違った事業をされています。

主に、マンションやアパートを対象に資産運用を行っており、サブリースという手法を使い、オーナーの代わりに既に建てられているマンションやアパートの経営の代行をしています。他の不動産会社のような賃貸仲介、マンションを新しく立てるデベロッパーのような事業は行っていないため、新たに建物を建てることよりも、顧客の希望に寄り添っていけるのが魅力のひとつです。

提携企業様は1,400社を超えるほど多くのコネクションもあり、それを活かして顧客への要望に最大限に応える姿勢がとても素敵だと感じました。

また、2002年の設立以来、11年半で一部上場、全国展開、売上430億等、スピード成長しているとても実力のある企業様です。優秀な方々の中で、若手のうちから自らを高め、成長させていくことができる魅力的な環境だと思いました。

学センインターンNo.180116
明治大学 文学部3年(女性)
気になるビジコミ#タグ

【2019年11月 訪問】

「勤務年数ではなく、実力を」

本日は日本管理センター株式会社の斎藤様にお話を伺いました。こちらの企業様はマンションやアパートをオーナー様からお預かりし、経営や運用を代行するという事業を主に展開されています。

企業様は経営理念である「三方よし」という考え方を重視されています。「三方よし」とは、売り手、買い手、世間の三方が満足できる状態を指すそうです。こちらの企業様にとって、買い手はオーナー様、世間は入居者様や業界全体、時代までと幅広くとらえているそうです。なぜなら、オーナー様の困っていることをお聞きし、それをもとに運用することが基本となっているからです。この基本がきちんと行っている企業は少ないため、ご担当者様は運用方法や商品を通じて、業界や時代まで革新したいとおっしゃっており、感銘を受けました。 また、こちらの企業様は上場企業でありますが、ベンチャー企業に近い社風だと思います。少数精鋭で若手社員のうちから、責任感を感じることのできる大きい仕事を担うことが出来るので社員の成長に繋がるそうです。

ご担当者様のお話から、経営理念に共感できるかが就職活動をする上で重要なのだとわかり、貴重なお話を伺うことが出来ました。

若いうちから裁量権を持って仕事がしたい、自分に誇りをもって働きたいという方に魅力的な企業様です。


学センインターンNo.180232
北里大学 理学部 3年(女性)
気になるビジコミ#タグ

【2019年11月 訪問】

「“成長・変革”できる不動産運用会社」

本日は日本管理センター株式会社の斎藤様にお話を伺いました。こちらの企業様では、お客様が所有する集合住宅などの不動産の運用代行という事業を主とされています。設立から約11年で一部上場を果たし、常に挑戦と改革を行っている企業様です。

日本管理センター様では、お客様へサービスを提案する営業、サービスを実行する運用の2種類の事業が存在します。営業ではサービスの押し売りをするのではなく、お客様の悩みをくみ取り、解決するためのサービスを提案することを重視しています。社会貢献度が高い点に魅力を感じました。運用事業の場合は、入社数年のうちに個人で300件以上の物件運用を担当し、2億円もの売上に貢献することも可能であるというお話を伺いました。大きな業務を任せていただけるので、いち早く成長できる職場であると感じました。

若手のうちから個人の裁量権が大きく、そのため、失敗を恐れず、前向きな人材を求めているそうです。課題に立ち向かい、自分・企業・社会の常識を変えたい方にとって魅力的だと思いました。

会社名 日本管理センター株式会社
事業内容 賃貸住宅一括借上事業(サブリース)・賃貸住宅管理事業等
URL https://www.jpmc.jp/
所在地 〒100-0005 東京都千代田区丸の内3-4-2 新日石ビルヂング
資本金 465,803,500円
設立 2002年6月7日
従業員数 189名(男性108名、女性81名、平均年齢31.8歳)