ジャパンベストレスキューシステム株式会社× ビジコミ

ビジコミとは、学生が自分自身で企業へ訪問・インタビューを実施し、リアルな感想・フィードバックを発信する「ビジターズ・クチコミ」を略した造語です。

ビジコミAI#(ハッシュタグ)

投稿されたビジコミのなかから重要度の高いキーワードを自然言語処理AIによりハッシュタグ化した一覧

ビジコミ AI要約

投稿されたビジコミ内容に基づき、NLP(自然言語処理)AIにより要約されたトピックセンテンスを表示します。

「困っている人を助ける」という理念のもと、生活トラブルの解決サービスなど、安心や満足を売っている企業。 立派に「人」として成長してもらう為のケアをし人材育成に力を入れる。熱い心を持っている人が多い魅力的な社風。


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ビジコミ一覧


学センインターンNo.201063
京都大学 文学部2年(女性)いいね
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【2020年12月 インタビュー】

「努力を認められ異動できる人事制度」

本日は、ジャパンベストレスキューシステム株式会社様にお話を伺いました。
こちらの企業様は、水漏れや鍵の紛失といった、身近な生活トラブルを解決するサービスを展開しています。トラブルの解決・保証から、予防までのサービスを幅広く提供しています。グループに2つの保険会社をもち、様々な保険サービスを開発し、提供できる点も、こちらの強みとなっています。

こちらの企業様の大きな特徴は、部署異動時にドラフト制度を採用していることです。ドラフト制度とは、異動先の部門長が社員を選定し、社員を自らの部門に招くという制度です。通常、こちらの企業様の新入社員は、コールセンター部門に配属された後、営業や事務、経理、情報システムといった部署に異動します。入社3年目の社員や、5年以上異動していない社員はドラフト制度により異動機会を提供し、様々な部署で経験を積む仕組みがあります。ドラフト制度により、社員は前部署での努力を評価され、異動を通して、幅広いスキルや多角的な視点を身につけられます。

こちらの企業様では、チームとして働くことを大切にしています。そのため、インセンティブはありません。企業様の価値観や、生活をサポートするという事業内容、ドラフト制度といった人事制度に大きな魅力を感じました。

学センインターンNo.200223
中央大学 商学部3年(女性)いいね
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【2020年12月 インタビュー】

「日本中を助けて進み続ける企業」

本日は、ジャパンベストレスキューシステム株式会社様にお話を伺いました。
こちらの企業様は、「困っている人を助ける!」という経営理念のもとで、日本中のカギや水回りのトラブルに対応しています。

入社後のステップについては、初めにコールセンターで経験を積んでから、実力に応じてキャリアアップできます。キャリアアップ制度は、ドラフト制度というもので、この制度は人事考課・部門長からの能力、スキル、人柄の評価、会社全体での評価に基づいています。

また、社内でのコミュニケーションも取りやすく、新入社員の声も大切にするところが魅力に感じました。こちらの企業様は、従業員の「なぜ」という疑問を大切にしています。長く仕事を続けていると、当たり前や常識も変化していきます。しかし、ずっと仕事をしていると、その変化に気づけないこともあります。そこで、なぜその仕事をするのか、何のためにするかなど、若手が疑問に思ったことを共有することで、企業として停滞せずに進み続けることができているそうです。
一丸となって高みを目指す、素敵な企業様だと感じました。

学センインターンNo.200265
藤女子大学 人間生活学部 3年(女性)いいね
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【2020年12月 インタビュー】

「生活に潜むトラブルの救世主」

本日は、ジャパンベストレスキューシステム株式会社様にお話を伺いました。
こちらの企業様は、カギ・水まわり・ガラス・パソコン等の、日常生活で起こるトラブルを解決する事業を行っています。また、コールセンターの運営から出動まで代行しており、最後まで手厚くサポートしています。ストック型やサブスク型のビジネスなので、少額ですが安定した収益化が可能です。景気に左右されない点においても、魅力的な企業様だと思いました。

ドラフト制度が導入されており、200名中20名ほどがリストアップされ、責任者からの指名により異動になります。経験値を上げるために、コールセンターの教育部門から企画部門へ移られた方もいらっしゃるそうです。指名基準としては、四半期ごとに人事考課による部門内での能力確認や、その他のスキルが判断材料になります。以上のことから、正当な評価のもと仕事ができる、風通しの良い職場である印象を受けました。

ご担当者様の社会人経験としてのエピソードで、印象に残っているお話があります。それは、社員の区分け制度の評価基準を、ゼロから創り上げたというお話です。グレード分けをし、社員の状態を可視化することによって、現状を把握することができるようになります。これにより、社員の意欲を引き出し、やるべき事を明確にすることにも繋がります。外部コンサルなどの手を借りずに、社員一丸となって作り上げた仕組みだそうで、「会社を辞めようと思ってた人達が辞めずに済んだ。感激と嬉しさを体感した。」と仰っていました。新たな取り組みにも力を入れる、社員の方々の熱意が伝わってきました。
お話を伺って、こちらの企業様をぜひ見ていただきたいと思いました。

学センインターンNo.200262
小樽商科大学 商学部3年(女性)いいね
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【2020年11月 インタビュー】

「考えることをやめない」

本日は、ジャパンベストレスキューシステム株式会社様にお話を伺いました。
こちらの企業様は、「困っている人を助ける」を経営理念に、直す、備える、補償、予防の4つの柱を中心とした、生活トラブルの解決サービスを展開しています。

「じぶん」ごと、「なかま」ごと、「きまり」ごと、「よりよい」ことの価値観を大切にされています。年齢に関係なく、自分の努力がキャリアアップにつながる完全実力主義であり、各個人が細かい目標を持って仕事を行っている点が強みだと感じました。
また、チームで動くことも多く、相互に助け合いながら仕事を行っています。個人の成果について、1か月に1回、管理職の方と話をする機会が全社員に設けられており、そのヒアリングにより、ステップアップしていく形式となっています。視野が広く、常に問題意識を持っている方が多いので、どの社員も問題解決能力が非常に高いとも仰っていました。

お話を伺って、チームでサポートし合いながら、各個人が細かい目標に向かって仕事をされていることが分かり、自己成長がしやすい環境だと感じました。また、成果が目に見えやすく、仕事への高いモチベーションを保ちやすいことからも、とても魅力的な企業様だと感じました。

学センインターンNo.201113
立命館大学 国際関係学部3年(男性)いいね
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【2020年11月 インタビュー】

「チームで成長する企業」

本日は、ジャパンベストレスキューシステム株式会社様にお話を伺いました。
こちらでは、タイトルの通り、チームで仕事することを大事にしており、完全実力主義の評価制度があることから、成長することができる企業様だと感じました。チームで働くと、個人を評価することが難しくなりがちですが、チームの目標を個人に分配し、そこから個人を評価する仕組みになっています。
個人の仕事が自分自身の評価や、チームの目標達成にも繋がり、非常にやりがいの感じやすい職場であると感じました。

また、それぞれの部署ごとにカンパニー制を導入しています。売上目標に対する意識が高く、それぞれの部署ごとに成長していくことで、企業の成長にも繋がっていると感じました。

事業内容に関しては、「困っている人を助ける」という軸から、自宅の壁や家具などの補修事業や、24時間対応のトラブル解決サービス、大学生協や不動産での保険の会員事業など、幅広く展開されています。どの事業も、お客様の万が一に備えて、力になることができる事業なので、そこに仕事のやりがいも感じられると思いました。
お話を伺って、こちらの企業様をぜひ見ていただきたいと思いました。

学センインターンNo.180329
法政大学 キャリアデザイン学部 2年(男性)いいね
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【2020年11月 インタビュー】

「個々人が評価される企業」

本日は、ジャパンベストレスキューシステム株式会社のご担当者様にお話を伺いました。
こちらの企業様は、「困っている人を助ける」という経営理念のもと、①大学生協や、大手不動産会社と連携し「学生生活110番」といったような会員事業、②鍵や水回りなどのトラブルを解決する、総合生活トラブル解決サービス、③住宅の壁などの補修を行う、リペア事業を展開しています。

ご担当者様の「実力主義である」というお話が印象に残りました。チームで働きながらも、きちんと一人ひとりを評価する仕組みが整っていることが大きな魅力の一つだと感じました。全社員が役員の方に対し、自分の想いを伝えるプレゼンの時間が定期的に設けられている点も一人ひとりの意欲を引き出し、能力を高めていくことに繋がっていると感じました。

「ありがとう」の言葉にやりがいを感じる方、常に学ぶ姿勢を大切にされている方にとって、とても魅力的な企業様です。

2018年3月 訪問
文教大学 人間科学部 3年(男性)

考え続け、行動する人になろう

本日は執行役員の橋本さまと小林さまにお話をお伺いしました。

ジャパンベストレスキュー様は生活トラブルの解決サービス、壁の修復などの事業を行っています。設立当初はバイクのロードサービスをされていましたが、時代の流れに合わせて成長する、という考えのもと内容をシフトしたそうです。

また、教育制度が整っていると感じました。入社後に一か月半の研修を受け、その後はコールセンターで仕事をした後に、本人の希望と現状によって配属されます。配属当初は慣れない仕事で大変なこともあるそうですが、執行役員とお話をする機会が月に一回程度あり、その際の相談をすることで、改善の手助けをしてくださるといういことでした。立派に「人」として成長してもらう為のケアがしっかりしていると感じました。

最後に学生にアドバイスがあるかお伺いしたところ、「社会人でも学生でも考え続けよう」とおっしゃっていました。自分と向き合い、どうなりたいかを常に考え続け、どうしたら自分がハッピーになれるのかを考えることが大事だとおっしゃっていました。
今回のインタビューを通して、ジャパンベストレスキュー様は熱い心を持っている、魅力的な企業様だと感じました。

2018年3月 訪問
東京農工大学 農学部 1年(女性)

成長し続けられる企業

本日のお話の中で特に印象に残っているのが、学び続けることの大切さです。本日お話をうかがったお二人は、前職や前々職の経験から現在の企業様で活躍されています。お二人に共通している点が、「学び」を大切にされているということです。お二人共、勉強会やスクールに通っていらっしゃるそうです。

また、ネクスト5という制度がジャパンベストレスキューシステム様にはあります。この制度は社員の育成制度で、将来的に管理職になれる人材の育成をしています。その学びの場では現在のビジネスにおいて重要な学問や、意見を発信すること、多角度から物事を捉えることなど、とても面白いことを学べると思いました。

学ぶということは「深く考える」ということだと思います。何事においても考え抜く力が今後仕事をする上で大切です。仕事をしながらも自分の未来のために学び続けられる環境があり、その学びの場を提供している企業様がジャパンベストレスキューシステム様だと思いました。学ぶことが好きな私にとって、とても面白い企業様だと思いました。

2018年3月 訪問
明治大学 商学部 3年(男性)

日常生活の救世主

ジャパンベストレスキューシステム様は、主に人の「困った」を解決する事業を展開していらっしゃいます。具体的には、水、カギ、パソコン、住まいの緊急トラブルや、学生生活110番など、保険分野では、旅行保険や痴漢冤罪保険などを展開しており、安心や満足を売っている企業様です。 お客様に自社を使ってもらう為にとっている戦略として、顧客リストを抱えている大手企業と提携しています。こうすることで、大手企業の会員様に知っていただくことができ、多くの方にサービスを届けることができます。

本日お話を聞いて、「色々な人と対話をすることの大事さ」を学びました。色々な人と対話をすることで、自分の考えてもいなかったことを学ぶことができます。人は人生を通して経験してきたことがそれぞれ違うので、そこからでてくる発言も変わってきます。様々な背景を持った人から話を聞くことで、自分の知見が広がり、色々な角度から物を見ることができるようになるとおっしゃっていました。

2018年3月 訪問
中央大学 法学部 3年(女性)

安心と安全を届けてハッピーに

今回はお客様の生活の中で困ったことを解決する、ジャパンベストレスキューシステム様にインタビューをしてまいりました。ジャパンベストレスキューシステム様は1997年に設立し、上場達成している期待度の高いベンチャー企業様です。一見保険制度と関わりのないような企業とも連携してサービスを提供することで、他の競合企業とも差をつける等、幅広いサービスを日々追及していらっしゃいます。新サービス開拓のために「何ができるか」「なぜそうなるのか」「次にどう繋げるか」ということに重点を置いており、人材育成にもその考え方を適用し、企業を本当の意味で強くするために幹部育成などにも力を入れているそうです。現在は社員が日報を書いてその日にあったことで「なにをすべきだったか」「次にどうつなげられるか」を考えてもらい、意識してもらう「one on one」の育成型に挑戦中です。
困っているお客様のためにどうしたらハッピーを届けられるか、自分をその企業でどう成長させたいか、自分と向き合うことが大切だとおっしゃっていました。

本日のインタビューを通して、就活を「しなくてはいけないもの」から、「自分を成長させてくれる経験」だと捉えることができるようになりました。

自分のライフスタイルは自分で決めるものなので、就活も楽しんでいこうと思いました。

2018年3月 訪問
法政大学 社会学部 3年(女性)

考え、成長できる企業

ジャパンベストレスキューシステム様は「困っている人を助ける」という理念のもと、社会の変化に合わせた新しい取り組みをすることが出来る企業様で、会社の成長や社会からの需要の高さを感じました。

その中で、ストックビジネスでの安定的な経営を行っている点や、リーピート型でお客様の生涯に寄り添える点に魅力を感じました。また、研修や教育、社員のフォローアップ制度も充実していました。

今回のインタビューを通して、ジャパンベストレスキューシステム様は、考える力や業界・業種を超えた知識を身に付けることができ、経営者を目指す支援などもある為、自己成長できる会社だと感じました。

安定した経営と幅広い知識を持った社員があってこそ、お客様に安心と満足を提供することができるのだと思いました。また、社会にハッピーを生もうとする姿勢に共感しました。

2017年12月 訪問
横浜市立大学 国際総合科学部 3年(男性)

「働く」ということ

「働く」ということが自分にとってどのようなものなのか、社会人になってからも振り返ることができる仕組みが素晴らしいと思った。

2017年12月 訪問
中央大学 商学部 3年(男性)

成長できる企業

今回のインタツアーを通して、着実に成長している企業様、という印象を受けました。また企業の雰囲気も明るく、楽しそうでした。併せて、キャリアアップをそれぞれに合った形でできる環境がある点が魅力的でした。

2017年12月 訪問
立教大学 法学部 3年(男性)

困っている人の為に

ジャパンベストレスキューシステム様は、困っている人達に対して、コールセンターを通してサービスを提供しています。水道トラブル・鍵のトラブルに対して、24時間営業しているコールセンターを強みに、サービスを提供されていました。

2017年12月 訪問
多摩大学 経営情報学部 3年(男性)

生活改革を目指す!

ジャパンベストレスキューシステム様は、サービスインフラで働き方改革ならぬ、生活改革を目指している企業様です。緊急性の高い生活問題のシチュエーションにおいて、一つでも不安材料をなくそうとする、サービスのプラットフォームづくりを欠かさない姿勢が素晴らしく、サービス業界の新たな開拓者だと感じました。

2017年12月 訪問
電気通信大学 情報理工学部 3年(男性)

自分の描く理想のキャリアを

自分自身で、どこまでキャリアアップをしたいのか、ということを大事にされている点が最も心に刺さりました。どのような理想を持った方でも、幸せに感じることができる企業様だと感じました。

2017年11月 訪問
早稲田大学 文化構想学部 3年(女性)

ストイックに挑戦、成長し続けられる会社

社員4名の方全員が、仕事にやりがいを感じており、尚且つ自分の将来を見据えて日々勉強・挑戦し続けていらっしゃる、とても熱い企業様だと感じました。若いうちから色々なことにチャレンジしたいという人や、将来経営者を目指している人にとっても、成長できる環境がある感じました。

2018年3月 訪問
杏林大学 保健学部 3年(男性)

楽しく、情熱的に

働いている方が皆さん楽しそうに、夢を持って働いている点が印象的でした。お話を聞き、就職活動に対する視野も広がり、とても勉強になりました。

2018年3月 訪問
法政大学 現代福祉学部 3年(男性)

向上心を養成する土壌

ジャパンベストレスキュー様の特徴は、教育制度への高い熱意で、向上心と知識を持った社員の方がたくさんいらっしゃいました。チームとして働く機会も多く、「個」を磨くことができる、とても魅力的な企業様だと思いました。

2017年11月 訪問
日本大学 文理学部 3年(男性)

人助けのスペシャリスト

スピード経営であったり、若いマネジメント層を作る為に、たくさんを本を読むことを薦めているなど、個人個人に勉強の機会を与えてくださる企業様だと思いました。入社後は自分自身も成長できる、魅力的な企業様でした。

2017年11月 訪問
立教大学 社会学部 3年(男性)

夢を持て

今回のインタビューを通して、社員の方全員が夢を持っていらっしゃる点が印象的でした。また、経営者としての学びに関心を持っている方が多く、たくさんの本を読み、引き出しを増やしていくことが大切だとおっしゃっていました。人に左右をされるのではなく、自分の進みたい道を歩んでいくことが大切であるともおっしゃっており、非常に前向きな気持ちになれたインタビューでした。

会社名ジャパンベストレスキューシステム株式会社
事業内容サービス業
URLhttps://www.jbr.co.jp/
所在地東京都千代田区大手町2-1-1 大手町野村ビル7F
資本金7億7,964万円
設立平成9年2月
従業員数[連結]252名 [単体]181名

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