株式会社池田屋× ビジコミ

ビジコミとは、学生が自分自身で企業へ訪問・インタビューを実施し、リアルな感想・フィードバックを発信する「ビジターズ・クチコミ」を略した造語です。

ビジコミAI#(ハッシュタグ)

投稿されたビジコミのなかから重要度の高いキーワードを自然言語処理AIによりハッシュタグ化した一覧

ビジコミ AI要約

投稿されたビジコミ内容に基づき、NLP(自然言語処理)AIにより要約されたトピックセンテンスを表示します。

こちらの企業様は、テレビ番組・ドラマ・映画・MVなどの撮影をしています。 職種は、カメラマン・ビデオエンジニア・アシスタントに分かれています。 インタビューさせて頂いたご担当者様の「社員一人ひとりの感性が武器である」という言葉が心に残っています。 社員の方の感性や力を信頼しているところを魅力的に感じるとともに、一人ひとりがのびのびと働くことができる企業様であると感じました。

ビジコミ一覧


学センインターンNo.180123
立教大学 文学部4年(女性)いいね
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【2020年11月 インタビュー】

「個人の感性や力が試される仕事」

本日は、株式会社池田屋様にインタビューをさせて頂きました。こちらの企業様は、テレビ番組・ドラマ・映画・MVなどの撮影をしています。 職種は、カメラマン・ビデオエンジニア・アシスタントに分かれています。アシスタントを経験したのち、カメラマンやビデオエンジニアにステップアップしていくという流れです。 カメラマンの具体的な仕事としては、機材のセット、打ち合わせ、撮影、機材の撤収などが挙げられます。ビデオエンジニアの仕事内容としては、音声・照明に関わる仕事、色の調整、トラブル対応などが挙げられます。このように、作品や番組づくりに欠かせない仕事ができます。 また、インタビューさせて頂いたご担当者様の「社員一人ひとりの感性が武器である」という言葉が心に残っています。こちらでは、社員の方のそれぞれが現場に出向き、仕事をして、クライアントとの信頼関係を構築して、仕事を受けることが多いため、個人の力が試されます。そのため、会社としての今後の展望は、個人がしたい仕事ができるように機材の準備などのバックアップをしていきたいと仰っていました。 このことを伺い、社員の方の感性や力を信頼しているところを魅力的に感じるとともに、一人ひとりがのびのびと働くことができる企業様であると感じました。

会社名株式会社池田屋
事業内容映画やテレビ、MVやLIVE等の撮影・映像技術を担当している会社です。
URLhttps://www.ikedaya-tokyo.com/
所在地東京都港区南麻布2-2-13麻布ハイプラザ1003
資本金3,000万円
設立1987年03月
従業員数37名(2019年03月現在)
https://www.ikedaya-tokyo.com/joblist.html