非破壊検査株式会社× ビジコミ

ビジコミとは、学生が自分自身で企業へ訪問・インタビューを実施し、リアルな感想・フィードバックを発信する「ビジターズ・クチコミ」を略した造語です。

ビジコミAI#(ハッシュタグ)

投稿されたビジコミのなかから重要度の高いキーワードを自然言語処理AIによりハッシュタグ化した一覧

ビジコミ AI要約

投稿されたビジコミ内容に基づき、NLP(自然言語処理)AIにより要約されたトピックセンテンスを表示します。

主に非破壊検査を行っており、ビルや石油プラントなどの各種検査を行っています。非破壊検査のパイオニア・リーディングカンパニーでもあり、業界ではトップシェアを誇り、競合他社にも負けない技術力があります。企業様の将来性も強く感じられました。人の役に立ちたい、誰かの暮らしを支えたいという気持ちがある方にとても良い企業様だと感じました。

ビジコミ一覧


学センインターンNo.200166
明治大学 文学部 3年(男性)いいね
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【2021年1月 インタビュー】

「非破壊検査のパイオニア」

今回は、非破壊検査株式会社のご担当者様にお話を伺いました。
こちらの企業様は、石油化学プラント、発電所や、橋・トンネル・ビル等の社会インフラなどの設備を分解や破壊することなく、そのままの状態で内部や表面の状態を確認する非破壊検査業を行う、日本国内における非破壊検査業界のパイオニアです。さらに、信用がなによりも求められる業界で、パイオニアとしての長い歴史を通して築き上げた信用があるという強みも持っており、業界のリーディングカンパニーでもあります。

非破壊検査は、放射線や超音波を使う検査であり、資格が必要という点で、文系の方が仕事するには厳しいと感じるかもしれません。しかし、こちらの企業様は教育や研修などが充実しており、文系の方でも資格を取り、技術職として活躍できます。実際に、こちらでは4割の方が文系出身だそうです。

また、現在のコロナ禍においても、検査の対象がインフラなどの私たちの生活において常時必要なものが多く、影響を受けることはあまりないそうです。
インフラに関する社会貢献性の高い仕事に携われるだけでなく、資格獲得のための援助を受けながら自らも成長できる、素晴らしい企業様だと感じました。

学センインターンNo.201255
福岡大学 経済学部 2年(女性)いいね
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【2021年1月 インタビュー】

「私達の生活における縁の下の力持ち」

本日は、非破壊検査株式会社様にお話を伺いました。
こちらの企業様は、私たちの暮し、社会、産業の安全を守る「安全の防人」を理念として掲げ、創業して63年の企業です。様々な産業構造物や社会インフラ等を検査しています。これらの検査をするためには資格が必要で、その資格を取るために企業様からは様々なサポートが充実しています。

こちらの企業様の業種は、理系の業種ではありますが、文系出身の方も多数活躍されています。そこで、①:文系の方が感じる企業様の魅力、②:理系出身の方との差を埋めるために何をされているのか、について質問しました。①については、社会貢献度が高く、特殊なものに携わることができ、資格をとって手に職をつけることができる点に魅力を感じる方が多いそうです。確かに、他企業では携われないような業務であり、未経験であっても資格取得へのサポ―トが充実していることは、文系でもチャレンジしたいと思うきっかけになると思いました。②については、様々な技術を必要とされているため、理系と文系での知識の差はとくにないそうです。基礎から教育をしていくため、知識ゼロの方も活躍しています。また、社員教育の一環として集合教育や、資格試験の勉強会を開いており、人財を育成をすることに力を入れていることがわかりました。

可能性を狭めず、「安全の防人」として、社会のために活躍したいという思いを形にできる企業様だと感じました。

学センインターンNo.180266
青山学院大学 総合文化政策学部 2年(女性)いいね
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【2021年1月 インタビュー】

「コロナにも負けない生活に欠かせない企業」

本日は、非破壊検査株式会社様にお話を伺いました。
こちらの企業様は、「安全の防人」を会社の理念として、石油プラントや道路、トンネルなどの様々な構造物に対する非破壊検査を行っています。非破壊検査とは、検査対象物を壊さずに、内部のキズや損傷などの検査を行います。こちらの企業様の魅力は、何といっても責任の大きさです。石油化学のプラント・発電所、社会インフラへの検査だけでなく、飛行機、船舶、さらには文化財などの検査なども行っています。

これらの検査によって私たちの生活は支えられており、縁の下の力持ちの企業様だと感じました。さらに、非破壊検査のパイオニア・リーディングカンパニーでもあり、業界ではトップシェアを誇っています。
また、現場の社員を支えるため、様々な資格取得の研修、社員教育制度にも力を入れていています。最近では、女性の技術職の方も増えているとのことでした。技術を身につけたいと思っている方にとって、魅力的な企業様だと思いました。

【動画ビジコミ 2021年1月 訪問】

【動画ビジコミ 2020年12月 訪問】

学センインターンNo.200265
藤女子大学 人間生活学部 3年(女性)いいね
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【2020年12月 インタビュー】

「「モノ」の健康診断のスペシャリスト」

本日は、非破壊検査株式会社のご担当者様にインタビューさせていただきました。
こちらの企業様は、様々な産業プラントや発電設備などを壊さず検査し、欠陥や劣化などの状況を調べています。

特に興味深いと感じたことは、長い歴史のある企業様ですが、新たに開発を行うなど、時代の変化に合わせた取り組みを日々行われている点にも魅力を感じました。

ご担当者様の仰っていた「形のあるものは絶対壊れるから、それをいかに食い止められるか」という言葉が、業務を端的に表していたと思います。検査の結果が思わしくない場合でも、依頼者の方に正確に伝えることを大切にされており、求めている人材としては、仕事に対して実直に向き合える人材を挙げられています。
業務の中で人間性が育ち、大きく成長できる企業様だと思いました。

学センインターンNo.201244
鳥取大学 地域学部 2年(女性)いいね
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【2020年12月 インタビュー】

「現場のリアルを知る人材育成」

本日は、非破壊検査株式会社様にお話を伺いました。
こちらの企業様の非破壊検査は、エネルギー産業や重工業分野など、私たちの生活を支える基盤のさらにその下を支える、まさにインフラの縁の下の力持ちのような存在だと思いました。形あるものは壊れてしまうので、壊れてしまわないよう、入念な検査を行うことが大切なのだと感じました。

超音波や放射線を活用して検査をしているため、仕事内容の多くは理系です。しかしその一方で、社員の方のおよそ4割は文系出身であると伺いました。また、同じ理系と言っても、様々な分野の方が活躍しています。これは、企業様の求めている人材が「業務に対し実直に向き合う」「当たり前のことを当たり前にできる」というシンプルで、明確なものだからです。必要な技術は会社で教える、誰もが現場のリアルを知っているようにするということで、社員の方に対しての手厚い人材育成を行っていました。「人は人材ではなく、人財である」という、企業様の強い想いを感じました。

インフラも人も、どちらも長い間活躍できるよう取り組まれている、魅力的な企業様だと感じました。

学センインターンNo.201248
兵庫県立大学 理学部 4年(女性)いいね
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【2020年12月 インタビュー】

「日々成長し続ける、非破壊検査のリーディングカンパニー」

本日は、非破壊検査株式会社様にお話を伺いました。
こちらの企業様が存在していることは、テレビCMなどを拝見したことがあったため知っており、また、企業名からも、「物を破壊さずに検査するのだろう」と考えたことがありました。しかし、非破壊検査の業界があること、そして、企業様がその業界を作り上げ、更には発展させているリーディングカンパニーであるということは、今回のインタツアーを通して初めて知りました。

特に印象深かったのは、技術をサービスとして提供しているだけでなく、検査に必要な装置の開発を行っていることです。非破壊検査は、発電所や工場、様々な産業構造物に用いられているそうですが、検査対象によってニーズは多種多様です。時には、狭い所や高所などでの作業が必要となりますし、検査対象の材質や状態も異なるため、それぞれに合わせた調整が必要となります。こちらの企業様では、研究所を設立し、独自の研究・開発を続けることで、その細かなニーズに応えているそうです。その結果、日本中のインフラや建物の信頼性が上がり、より明確な構造物の寿命などが分かるようになったそうです。

日本では右に出る者はいないといえるリーディングカンパニーですが、現在の企業様は、他の追随を許さないような熱意と、ノウハウにより築き上げられたものだと感じました。お話を伺って、とても魅力的な企業様だと感じました。

【動画ビジコミ 2020年9月 訪問】

学センインターンNo.200069
学習院大学 法学部 3年(女性)いいね
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【2020年9月 インタビュー】

「安全の「防人」」

本日は、非破壊検査株式会社のご担当者様にお話を伺いました。
こちらの企業様は、様々な産業構造物や社会インフラなどのあらゆる社会資本を、壊すことなく検査して欠陥の有無や劣化の状況を調べています。

安全の「防人」として社会の安全を守り、事故の発生を未然に防ぐ、とても大切な役割を担っています。
専門職なので、理系出身者が活躍しているイメージが強いですが、文系出身の検査技術者も多くいらっしゃいます。

実際に従業員の3割強は文系出身で、ほとんどの方が現場で検査を担当しているそうです。
講習や研修制度がとても充実しており、資格を取得するための費用も全額負担していただけるなど、「生涯教育」にとても力を入れています。
そのため、専門的な知識がない方でも、入社後にしっかりと成長できる点が魅力的だと思いました。

社会資本の検査は責任が大きく大変ですが、設備や施設が正常に稼働しているのは自分たちが丁寧に点検したからこそであり、大変さを上回るやりがいと達成感があるそうです。
自分の知識や技術を活かして社会貢献できる、とても魅力的な企業様だと感じました。

学センインターンNo.201041
京都大学 工学部3年(男性)いいね
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【2020年9月 インタビュー】

「やりがいが目に見える仕事」

本日は、非破壊検査株式会社様にインタビューをさせていただきました。
非破壊検査とは、X線や超音波などの性質を応用することで、検査物を壊すことなく、欠陥や劣化の状況を調べる検査技術です。

日本で初めて非破壊検査を事業として開始した企業様ということもあり、まだ学術用語であった「非破壊検査」を企業名として名付けたそうです。
非破壊検査に必要な知識や技術は理系の分野ですが、実際には文系出身の方も働いておられ、文系・理系を問わず働きやすい環境となっています。

入社してからは様々な資格を取得する必要がありますが、資格取得のための教育や取得にかかる費用の負担、取得すれば手当てがつくなど、企業様のしっかりとしたバックアップがあり、文系・理系の差を感じることなく業務に取り組めます。
このような教育制度が充実している点にも魅力を感じました。

また、仕事のやりがいとしては、普段の生活で触れることができないものに触れたり、その内部を知れること、自分たちが検査したものが安全に稼働しているとことが目に見えることだと仰っていました。縁の下の力持ちとして、私たちの生活を支えてくださっていることに感謝するとともに、働くことで技術だけでなく人間性も成長できる企業様だと感じました。

学センインターンNo.200089
千葉大学 法政経学部 2年(男性)いいね
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【2020年6月 WEBインタビュー】

「破壊せず破壊させない」

本日は、非破壊検査株式会社の片桐様にお話を伺いました。こちらの企業様は非破壊検査業を営んでおります。非破壊検査とは、エネルギー施設・建築物・乗り物・文化財などについて、超音波や放射線などを用いることで、破壊することなく損傷状態を検査する技術です。 業界のパイオニア・リーディングカンパニーとして日本初の非破壊検査専門の研究所も設立し、さらなる技術の向上に励んでいます。

特に興味深かったのは、エネルギー施設の稼働を維持した状態での検査が可能だということです。エネルギー施設の稼働を止めてしまうと様々な産業に大きな影響が出てしまうため、破壊もせず稼働も止めない技術が不可欠です。 また、1mm以下の傷を調べる技術も持っていることに驚きました。1mmの傷がついただけで使用に耐えない精密な部品さえも検査することができます。非破壊検査業は今後も成長が見込まれる産業で、様々な方向に事業 を展開できる可能性を秘めています。これからのさらなる成長を支える一員として活躍できることにも魅力を感じました。

学センインターンNo.201038
滋賀大学 経済学部3年(男性)いいね
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【2020年6月 WEBインタビュー】

「全国民にとってなくてはならない仕事ができる」

非破壊検査株式会社様では、超音波や放射線、レーダーなどを使って、検査物を壊さずに検査を行っています。あまりイメージがつかない人もいるかもしれませんが、インタビューを通してとてもやりがいがあり、なくてはならない仕事であることがわかりました。まず、興味を引かれたのは、誰もが知っている有名な建物、施設、テーマパーク等の設備の検査もできるのです。想像しただけでもワクワクしました。

それだけでなく、テレビ番組などから依頼されて検査をすることもあります。学生にも人気のある某番組では、「ソファから音がする」という依頼を受け検査すると、ソファの中にいた虫が原因だとわかったという回がありました。まさかテレビ番組にも関わっていたと知り驚く人も多いと思います。
さらに、非破壊検査業界のリーディングカンパニーである非破壊検査様だからこそ、その技術を生かして、様々な大企業と共同研究もしています。どれほど非破壊検査様の技術力が信頼を寄せられているかわかると思います。

技術職としてだけでなく管理側から支えることもでき、文理問わず活躍できるフィールドがあります。非破壊検査という言葉を初めて聞いたという人もぜひお話を聞くとさらに興味が湧いてくると思います。産業や工業の分野にとってなくてはならない仕事の魅力を多くの学生に知ってほしいと思いました。

学センインターンNo.201040
福岡工業大学 工学部3年(女性)いいね
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【2020年6月 WEBインタビュー】

「日本の産業を支え続ける誇り」

非破壊検査様は「安全の防人として社会を守る」という理念のもと、様々な分野の製品を壊さずに、そして安全に検査を行っています。特に石油化学プラントや各種発電所などのエネルギー産業分野の検査に力を入れており、ミリ単位の検査を行っているそうです。また検査に使われる様々なセンサーや検査機器の研究・開発を行う部署もあると聞き驚きました。
採用に関してはフィールドエンジニアと管理部門の2種類があり文系の学生も歓迎しています。管理部門についてはマネジメントや人事・経理などの担当があり、入社後1,2か月の現場研修を経てから管理部門に就くため、誰しもが現場を知っていてとても社員同士仲が良く、風通しの良い社風だそうです。

最後に片桐様は「日本に産業がある限り、検査が無くなることはない」とおっしゃっており、これからも日本の産業を支え続けることができる仕事であることに誇りを持って活躍できると感じました。

学センインターンNo.200085
日本工業大学 基幹理工学部 3年(男性)いいね
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【2020年5月 WEBインタビュー】

安心と信頼の技術力

本日は、非破壊検査株式会社の片桐様にお話を伺いました。

こちらの企業様は、対象物を壊すこと無く超音波や磁石などの技術で検査をしたり、非破壊検査に関する研究開発などをしています。非破壊検査業務だけを専門にしている非破壊検査のパイオニアです。業界のリーディングカンパニーですので、大手企業様からも多くの検査依頼を受けていたり、あの東京のシンボルに対して建築時の検査も行うなど、その高い技術力には絶大な信頼が寄せられています。

非破壊検査の強みは、対象物を分解や破壊せずそのままの状態で内部の検査を行うのでスピーディーに検査できることと、石油化学プラントや発電所等が稼働している間でも検査できるところです。それ以外に五重塔の真柱や仏像などの文化財の調査を行っています。検査をすることで余寿命を診断し様々な配管や装置などの無駄な交換を減らし廃棄物削減の手伝いをするなど、社会や環境に対しても貢献できるところが魅力的だと感じました。

非破壊検査に関する資格取得の教育は、最初に通信教育を行い、その後講習会や実技講習等の集合教育等を行います。全国に28の拠点があり、本人が希望した勤務地に配属されるので、地元で働きたいと思っている人にもお勧めの企業様だと思いました。

学センインターンNo.180241
専修大学 文学部 3年(男性)いいね
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【2020年5月 WEBインタビュー】

信頼される技術力とコミュニケーション能力

本日は、非破壊検査株式会社の片桐様にお話を伺いました。こちらの企業様は、石油プラント・道路・トンネル・鉄道・航空機・ロケットなどの様々な産業構造物の非破壊検査をしています。表面や内部の傷や劣化などを非破壊検査していますが、主な検査方法として放射線透過試験や超音波探傷試験があります。非破壊検査のみを専門としていて、業界トップの実力を持っています。様々な業界の大手企業からの検査依頼を受けることもあり、とても信頼されています。そこには、長年業界のトップに立ち続けていること、トラブルや事故を起こさない技術力などが信頼の要因として挙げられます。

仕事をしている中で気を付けていることは、「検査する場所に問題がない」と思い込みをせず、「どこかに必ず問題がある」と緊張感をもって検査することだそうです。1つのミスが重大な事故に繋がる可能性もあるのでトラブルがあることを前提として作業をしていきます。精度を重視しているので、休憩などもこまめに取り、集中して作業をできる環境が整えられていて、この環境も些細なことも見落とさないハイレベルのパフォーマンスへと繋がっているのだと思いました。

私たちが普段暮らしている中で当たり前だと思ってる安全の裏には、こちらの企業様の貢献がとても大きいとインタビューを通して強く感じました。

学センインターンNo.180160
大東文化大学 外国語学部 2年(男性)いいね
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【2020年5月 WEBインタビュー】

社会の安全を守る

本日は非破壊検査株式会社様にお話を伺いました。

こちらの企業様は主に石油化学プラント、各種発電プラント等のエネルギー産業分野や社会インフラ分野の構造物に欠陥がないか非破壊検査を行なっています。エネルギー分野では原子力発電への検査にも携わっています。

企業様の特徴として、プラントエンジニアではなく、”検査”をメイン事業として取り組んでいることが挙げられます。またプラントドクターとして非破壊検査のパイオニアでもあります。設立以来継続して黒字経営であり、安定した企業様であると思いました。

また、様々な研修、教育制度にも力を入れていています。仕事が忙しくて資格取得のための勉強ができないといった不安もないため、着実にステップアップしていけると感じました。さらに、資格取得をすれば手当てもついてくるので、それが社員のモチベーションにも繋がっています。

実際に働いている社員様も技術者として誇りを持っていて、真面目な方が多いそうです。ミリ単位の検査もあるので、休む時はしっかり休み、作業は集中して行うなどしっかりとメリハリをつけてお仕事をされています。

また、トラブルがないように検査することで、お客様に感謝されることがやりがいにも繋がるそうです。社会の安全を守るために日々力を尽くされている企業様に感銘を受けました。

学センインターンNo.180203
明治大学 商学部 2年(男性)いいね
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【2020年4月 訪問】

「非破壊検査のパイオニア」

本日は、非破壊検査株式会社の片桐様にお話を伺いました。

こちらの企業様は、非破壊検査のパイオニアとして石油プラントや道路、トンネルなどの様々な構造物に対する非破壊検査を行っています。非破壊検査では物を壊さずに、内部のキズや損傷などの検査を行います。売り上げの7割以上は、エネルギー産業関係プラントの非破壊検査だそうです。

非破壊検査には資格が必要で、資格がなければ作業できません。その資格取得のために、こちらの企業様では費用、勉強どちらの面でもサポートしているそうです。資格を取得すれば毎月資格ごとに手当が支給されるそうで、それが社員の資格取得に向けたモチベーション向上に繋がっていると片桐様はおっしゃっていました。

現場で働くということで、体力が必要なイメージがありましたが、実際は違っていました。非破壊検査というミスが許されない仕事柄、集中して業務を行い、しっかり休憩するという形が取られています。使用する機械も小型化が進んでいるため、体力が重要視される業務ではないと感じました。お話を伺っていて、とてもやりがいが大きい業務だと思いました。

非破壊検査という、縁の下の力持ちである事業を行うリーディングカンパニーであり、このような事業があることを知らなかったという方にもぜひ見ていただきたい企業様です。

学センインターンNo.180306
武蔵大学 経済学部 3年(男性)いいね
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【2020年4月 訪問】

「縁の下の力持ち」

本日は、非破壊検査株式会社管理本部人事総務部の片桐様にお話を伺いました。
こちらの企業様は、主に非破壊検査を事業として展開しています。取引先の多くが建築、土木、重工業の企業で、プラントなどのインフラ関係、文化財などの非破壊検査を行っています。

こちらの企業様は、業界のパイオニア・リーディングカンパニーとして、確かな信頼と実績を持っています。他社との大きな違いは、研究に力を入れ、常に新しい技術を生み出していることだと思いました。

こちらの企業様は文理問わず、人柄重視で採用を行っているそうです。求める人材として協調性がある方、人間性豊かな方を挙げていました。社員は業務にひたむきに取り組み、お客様からの感謝がモチベーションに繋がっていると伺い、このような仕事に対する誠実さも信頼へと繋がっているのだと思いました。

業務を通じて大きく社会貢献ができる素晴らしい企業様だと感じました。

学センインターンNo.180149
首都大学東京 システムデザイン学部3年(男性)いいね
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【2020年4月 訪問】

「非破壊検査のリーディングカンパニー」

本日は、非破壊検査株式会社の片桐様にお話を伺いました。
こちらの企業様は、原子力発電所からビル、鉄道、橋、地中埋設物など、様々な非破壊検査を行っている非破壊検査のパイオニアです。

非破壊検査方法の主なものには、放射線透過試験、超音波探傷試験、磁粉探傷試験、 浸透探傷試験、渦流探傷試験、目視試験があります。非破壊検査は、資格がある方以外はできないそうで、社員は平均7〜8個の資格を持っているそうです。資格を持っている方には、毎月資格に応じて給料にプラスして手当が支給されるなど、モチベーションアップに繋がるような仕組みが整っていると思いました。
こちら企業様の強みは、社員数が多いこと、社員一人当たりの平均資格取得数が多いこと、基礎研究に力を入れていること、だと感じました。

社内研修や福利厚生も充実しており、資格取得に向けた直前講習などにより業務中に勉強もできると伺い、仕事において必要な資格だからこそ会社がしっかりとフォローしてくれる点に惹かれました。求める人材は、協調性がある方、真面目な方、物を丁寧に扱える方だそうです。非破壊検査に興味のある方はもちろん、様々な資格取得など常に自身のスキルアップを目指す方にも是非、調べていただきたい企業様です。

学センインターンNo.181028
関西大学 外国語学部4年(男性)いいね
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【2020年01月 訪問】

社会の安全を提供する非破壊検査のリーディングカンパニー

本日は非破壊検査株式会社様にお話を伺いました。こちらの企業様は、主に非破壊検査を行っており、ビルや石油プラントなどの各種検査を行っています。

こちらの企業様の魅力は、何といっても責任の大きさです。高層ビルの状態検査だけでなく、ロケットや飛行機、船舶、さらには新幹線などの検査なども行っています。これらを行っている診断のおかげで私たちの生活が支えられているといっても過言ではありません。こちらの企業様では、事故や災害による二次災害を防ぐために日頃から働くことができます。さらに非破壊検査のパイオニア・リーディングカンパニーでもあり、業界ではトップシェアを誇り、競合他社にも負けない技術力があります。企業様の将来性も強く感じられました。

このような業務を行う社員を支えるために手厚い福利厚生があります。年間休日125日以上で、賞与も手厚く、資格手当なども充実しています。さらに、年間の月平均の残業時間が17時間と少なく、ワークライフバランスも整っている環境です。
人の役に立ちたい、誰かの暮らしを支えたいという気持ちがある方にとても良い企業様だと感じました。

会社名非破壊検査株式会社
事業内容各種プラント(発電プラント・化学プラント・造船・橋梁・超高層ビルなど)に 供給される装置・機器・材料の製作時 から建設時までの各種検査、各種プラントの定期開放時の各種検査及び設備診断 各種プラントの保全工事及び付帯工事 各種プラントの事故・故障時の調査 宇宙航空・自動車部品・新素材等の評価 材料、溶接の物理化学実験 焼鈍工事 地中探査・橋梁・高速道路・高層ビル他の健全性の評価 検査に関するシステム開発及びソフト開発 検査装置の製造・販売ならびにメンテナンス 損害賠償検査制度(非破壊検査職業危険特別約款に基づく保険)適用の検査工事 非破壊検査及び検査業務全般のコンサルタント 非破壊検査技術者の教育・訓練・指導
URLhttps://www.hihakaikensa.co.jp/index.html
所在地大阪府大阪市西区北堀江1-18-14(非破壊検査ビル)
資本金8,800万円
設立昭和32年6月21日
従業員数(当社)546人  (グループ)約1,000人