フィールズ株式会社× ビジコミ

ビジコミとは、学生が自分自身で企業へ訪問・インタビューを実施し、リアルな感想・フィードバックを発信する「ビジターズ・クチコミ」を略した造語です。

ビジコミAI#(ハッシュタグ)

投稿されたビジコミのなかから重要度の高いキーワードを自然言語処理AIによりハッシュタグ化した一覧

ビジコミ AI要約

投稿されたビジコミ内容に基づき、NLP(自然言語処理)AIにより要約されたトピックセンテンスを表示します。

『エンタメの商社』パチンコのエンタメとしての可能性を切り開く姿勢、よりエンタメとしてのポテンシャルを生かせる。様々な方に親しみを持ってもらい、新しい市場基盤を築けることにやりがい、エンタメの新しい姿の創造に携われる魅力的な企業。

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ビジコミ一覧


【動画ビジコミ 2020年3月 訪問】

学センインターンNo.200076
明治大学 国際日本学部 2年(男性)
気になるビジコミ#タグ

【2020年3月 訪問】

「常にネタ探し」

本日は、フィールズ株式会社東京支店副支店長の福嶋様、三木様、勅使河原様にお話を伺いました。 こちらの企業様は主に、パチンコ台やそれに関連する 製品の企画・開発・販売を行っています。その他にも最近では、マスクや消毒液などお客様のニーズに合わせた商品を提供することで、多くの方々から支持を集めています。

営業では、お客様としっかりとした関係を構築するために、様々な情報を収集し、お客様の年代や好みに合わせた会話をするよう心がけているそうです。 そのために、話のネタ探しを欠かさないというお話がとても印象的でした。 日常生活の中で何か発見が有れば、そこから新しい商品を企画・開発し、製品の幅を広げています。日々の生活の中に様々なヒントがあり、自分自身の知見も広がっていくことも仕事の楽しさだと思いました。

社内の雰囲気や、社員同士の人間関係はとても良好で、営業などがうまくいかなければ、先輩や同期の方などと相談し合い、営業の精度を上げています。 パチンコを取り巻く状況は常に変わっていくため、流行に乗り、全てのお客様に楽しんでいただけるように、日々努力がなされているそうです。大きな成果の陰にはこのような積み重ねがあり、だからこそ自分たちの仕事を心から誇りに思えるのだと思いました。

学センインターンNo.180306
武蔵大学 経済学部 3年(男性)
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【2020年3月 訪問】

「最高のエンターテインメントを」

本日は、フィールズ株式会社東京支店副支店長の福嶋様をはじめ、三木様、勅使河原様にお話を伺いました。こちらの企業様は、パチンコ台の販売を中心に事業展開をしています。競合他社との差別化として、ただ商材を販売するのではなく、そこに付加価値を付けることに重きを置いています。コミュニケーションはもちろんのこと、そこから潜在的なニーズを把握し、エンドユーザーまで満足出来るよう、手厚い営業を行っています。そのためのアイデア探しを日々行っている方が多く、知見を広げることができるので、成長を感じることができると思いました。

また、営業といっても、1人ではなくチームで取り組んでいるそうです。上司部下関係なく、情報を共有しているからか、年齢に関係なく、若い感覚を持っているが多いと仰っていました。実際にお話を伺って、コンサルタント、マーケティング、企画など、様々な業務に携われることが魅力だと感じ、行動力・好奇心を存分に活かせる企業様だと感じました。

学センインターンNo.180129
早稲田大学 教育学部3年(女性)
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【2020年1月 訪問】

一人でふらっと行くことができる非日常

本日は、フィールズ株式会社様に伺いました。こちらの企業様は、主にメーカーの商品を、店舗に卸しています。その他にもパチンコの利用促進のため、イベントや広告などの事業も行っているそうです。

お話の中で特に印象的だったことは、世の中にある多様な余暇の過ごし方の中で、パチンコがそれらを上回る価値を持つものにしたいという想いでした。パチンコは「一人でふらっと行くことができる非日常」であると仰っていました。現在のパチンコからのイメージチェンジのため、4月以降は全面禁煙にする取り組みや、店内の音量を下げるなど、様々な改革が行われているそうです。それにより、ターゲットが若年層や女性へも拡大する可能性も秘めています。

社風については、自分の考えを持ちつつも、環境へ柔軟に対応できる学生に合うとのことでした。パチンコ台は週に一度新しいものが導入されるような、トレンドの影響を受けやすい商品です。そのため、事業計画が変更されることもあり、それに対応する力が求められるそうです。改革真っただ中という様々な変化を楽しみながら自身の成長にもつなげていくことができる魅力的な企業様だと感じました。

学センインターンNo.180124
埼玉大学 経済学部3年(男性)
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【2020年1月 訪問】

最高の余暇を目指して

今回はフィールズ株式会社様へ訪問させていただきました。こちらの企業様は、主にパチンコやスロットを取り扱っている商社で、メーカーとパチンコ店を繋ぐ役割を果たしています。入社した際は、ほとんどの人が営業を経験するそうです。営業の経験は強いやりがいを感じられたり、その後の業務に活かせたりするそうなので、非常に貴重な経験となります。

特に印象に残った点は、「1番若い人が1番優秀」という考えを持っている点です。そのため、教育制度が整っており、安心して働ける環境があります。若手社員も一社員としての自覚や誇りを持つことができ、仕事の面白さも実感できると思いました。
HPで何度も使われていた「最高の余暇」という言葉は、空いた時間に行うゲームや映画鑑賞などの「余暇」の中でパチンコを1番にしたいという意味が込められているそうです。若年層や女性などターゲットを拡大していく過程に貢献できる点にも魅力を感じました。

また、フィールズ様では事業の方針が変更されることがよくあるそうです。それだけトレンドなど流れのある業界であり、様々なことに挑戦できることもこちらの企業様で働く面白さだと思います。このような環境だからこそ自分の考えを自由に発揮できる人が社風に合い、求める人材だと仰っていました。いろいろなことに興味を持ち、常にチャレンジができる環境は自身を大きく成長させてくれると感じました。

【動画ビジコミ 2019年11月 訪問】

学センインターンNo.180298
青山学院大学 社会情報学部 2年(男性)
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【2019年11月 訪問】

時代の変化によって生まれたニーズに対応した新サービスを開発する

本日は、フィールズ株式会社様に訪問させていただきました。まず、白を基調としたとても高級感が漂う綺麗なオフィスに感動しました。21階にオフィスがあり、まるで展望台のような眺めの良さでした。本日お話をしていただいたご担当者様も、私達の質問に対してとても快く対応してくださり、初めは緊張していたのですがとても楽しいインタビューとなりました。

こちらの企業様は、1つの作品のコンテンツを各方面のエンタメに派生させて、エンタメ業界の中で広く活躍されています。カスタマーサービス部では、パチンコホールやメーカーから相談を受け、その悩みを解決すべく、大きな収集データを基にした新サービスや、PRの仕方を提案しているそうです。新サービスを開発するにあたって大切なことは、時代の変化にいち早く対応するということで、法律が改正されると発表されてすぐに、そこから生まれるニーズを考え、プロジェクトを行っているというお話を伺いました。時代の先取りをする考え方にとても感銘を受けるとともに、そのスピード感が大きな強みであると感じました。アンテナを張り新たなサービスを作り出すやりがいはとても興味深かったです。

学センインターンNo.180116
明治大学 文学部3年(女性)
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【2019年11月 訪問】

独自のアイデアでお客様を笑顔に

本日はフィールズ株式会社様へ訪問させていただきました。こちらの企業様は、円谷プロダクションが子会社であり、ウルトラマンの版権を所有しています。その他にも誰もが知っているエヴァンゲリオンを使ったパチンココンテンツ企画等もされています。

今回のインタビューでは「新商品企画」というテーマでお話を伺いました。ご担当者様が所属されているカスタマーサービス部は、パチンコホールをクライアントとし、パチンコホールの抱える課題を解決するアイデアの提案や企画といったコンサルティングをされています。

新規オープンするパチンコホールを知り、興味を持ってもらうためのプロモーションや、健康増進法の影響でパチンコホール内での禁煙実施が予定される中、それが売り上げに影響しないための対策例を伺いました。

ご担当者様が一番やりがいを感じることは、自分たちの企画で顧客であるパチンコホールから感謝されることだそうです。私は、アイデアから事業を発展させられる仕事に関わりたいと思ってるため、本日お話を伺いとても素敵なお仕事だと思いました。独自のアイデアでお客様に笑顔を提供できる、ワクワクするような企業様です。

学センインターンNo.180196
東京外国語大学 言語文化学部 3年(男性)
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【2019年9月 訪問】

「パチンコから映画まで!奥深い営業&コンサル」

本日は、パチンコ向けの版権の獲得から機器の販売、パチンコ店舗向けのコンサルまで広い分野で活躍されているフィールズ株式会社様にお伺いしました。パチンコのエンタメとしての可能性を切り開く姿勢と、遊技機の営業だけでなく、その運用というコンサルの面まで行う業務内容の在り方は非常に興味を惹かれました。

こちらの企業様は、パチンコをより多くの人に親しまれるものにすることで、よりエンタメとしてのポテンシャルを生かせると考え、将来的にはカラオケのような感覚で利用できるようにすることを目指されています。そうすることでクリーンなパチンコのイメージを獲得し、新たな客層やこれまでの業界イメージでは進出できなかったビジネス分野への進出をするという方針を取られており、先進的な姿勢に感銘を受けました。

また、営業からコンサルまで行うということは、沢山売るという営業としての使命と、適切な数での運用を勧めるというコンサルの使命の相反する2つを同時に背負うことになり、そこが難しくも奥深いとお話いただきました。私自身も今回の訪問を通して業界へのイメージが変わるとともに、これからの可能性にとても惹かれました。仕事の奥深さを学び、視野が広がりました。


学センインターンNo.180041
成城大学 経済学部 3年(女性)
気になるビジコミ#タグ

【2019年9月 訪問】

「エンタメの新しい姿の創造」

フィールズ株式会社の勅使河原様、斉藤様にお話を伺いました。フィールズ様は『エンタメの商社』であり、様々なキャラクターの版権を獲得し、パチンコやスロットの企業への流通を行っている企業様です。店舗に対し商品の販売を行う営業と、店舗の経営者に対するコンサルティングが新卒の主な業務です。営業では自社製品を購入していただいた店舗にしっかり利益を出させることが難しい部分であり、それができた時に嬉しさを感じるとのことでした。

パチンコというと、ギャンブルの印象やタバコや騒音など、あまり良いイメージがないという人もいるかもしれません。しかしフィールズ様では、そういったパチンコに対する印象を払拭するため、環境問題の改善や、投資感覚を映画やカラオケに近づけることを意識されています。また、多様なキャラクターの版権の獲得をすることでより多くの方に親しみを持ってもらい、新しい「遊びの場」にすることを目標としています。さらに飲食業や映画、ゲーム等のエンタメもグループ会社等と共同して取り組んでおり、エンタメに精通している点が印象的でした。

勅使河原様、斉藤様がこの業界を選ばれた理由として、余暇市場でパチンコが占める割合が最も大きく、これからさらに様々な方に親しみを持ってもらい、新しい市場基盤を築けることにやりがいがあるとおっしゃっていました。エンタメの新しい姿の創造に携われる魅力的な企業様だと感じました。

会社名フィールズ株式会社
事業内容コンテンツ関連ビジネス 、遊技機の企画開発及び販売
URLhttps://www.fields.biz/
所在地〒150-0036 東京都渋谷区南平台町16番17号 渋谷ガーデンタワー
資本金79億4,803万円
設立1988年6月
従業員数1,372名(連結)