ダンロップタイヤ中央株式会社× ビジコミ

ビジコミとは、学生が自分自身で企業へ訪問・インタビューを実施し、リアルな感想・フィードバックを発信する「ビジターズ・クチコミ」を略した造語です。

ビジコミAI#(ハッシュタグ)

投稿されたビジコミのなかから重要度の高いキーワードを自然言語処理AIによりハッシュタグ化した一覧

ビジコミ AI要約

投稿されたビジコミ内容に基づき、NLP(自然言語処理)AIにより要約されたトピックセンテンスを表示します。

タイヤで世の中とつながる、メーカー直結の自動車の総合商社。ダンロップの強みは「人」!研修制度充実、温かみのある風通しの良い環境。


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ビジコミ一覧


2018年3月 訪問
帝京大学 経済学部 3年(男性)

ロケットスタート

本日はインタツアーで、ダンロップタイヤ中央様の経営企画部、人事グループのお二人にインタビューさせていただきました。

今までも様々な学生が訪問しているため、今回は違う角度からインタビューさせていただきました。今回のインタビューの中で印象的だった点は、20代は仕事をする上で一番エネルギーを使わないといけないと教えていただいたことです。なにかを始めるときはロケットのように最初のスタートで一番エネルギーを使い、あとは少量のエンジンで動くものだ、というお話がとても印象的でした。

私たち就活生に対して親身になってお話をしていただき、自分が社会に出た時もロケットのように大きなエネルギーを発揮できるようにしたいと思いました。

2018年3月 訪問
専修大学 経済学部 1年(男性)

人とのかかわりこそ、商売の本質

今回の学生訪問は6回目ということで、いつもとは違った切り口で質問させていただきました。その中でも特に印象深かったお話について紹介したいと思います。

まず一つ目は、もし今大学一年だとしたらなにをするかという質問についてです。今回お話しいただいた人事グループの方の回答は、「遊ぶ」というものでした。意外で衝撃を受けたのですが、その理由は営業職というのは対人の仕事であり、面白い話のストックや、その経験自体も大きな財産になるからだそうです。

二つ目は、就職、キャリア選択についてのお話です。自分のやりたいことを見つけるには、まずやりたくないことを書き出すと良いそうです。その上で出会った企業の中で今後の伸びしろはどのくらいなのか、文化、風土はしっかりしているかを確認していくことが良いキャリア選択になるとアドバイスをいただきました。
自分の今後のビジョンにも活かしていきたいと感じたインタビューでした。

2018年3月 訪問
文教大学 人間科学部 3年(男性)

自身の成長につながる営業

本日はダンロップタイヤ中央様に訪問させて頂き、人事グループの方にお話をお伺いしました。ダンロップタイヤ中央様は、メーカー直結の販売会社です。主に自動車の総合商社として、卸売りや一般販売に携わっています。

今回のインタビューでは、営業を行う上でどのようなことに気を付けていらっしゃるのかお伺いしました。営業をする際に特に大切なことは、お客様の使用用途をしっかりと伺い、ニーズに応えることだとおっしゃっていました。ダンロップタイヤ中央様は、全員が質の高い営業を行えるようにする為、研修制度を非常に充実させています。研修の一例としては、タイヤについて教えてくださる専門の先生がいらっしゃり、様々なタイヤの知識を身につけることができる研修があります。もちろん社会人としてのビジネススキルも得られます。販売のノウハウを1から教えていただけるため、自身の成長にも繋がるとおっしゃっていました。

今回、お二人からお話をお伺いし、社会人になっても成長し続けることができる魅力的な企業様だと思いました。

2018年3月 訪問
早稲田大学 商学部 2年(男性)

職場環境の大切さ

本日は経営企画部 人事グループのお二人にインタビューさせていただきました。
最も印象に残った内容は、お客様のニーズを探るための努力についてのお話でした。
営業の際に大切にされていることは、お客様の使用用途をしっかり理解して、最適なタイヤを提案することだとおっしゃっていました。また、お客様の声を大事にするために、傾聴力を養う必要もあります。ただ一方的に聞くだけでなく、製品自体の魅力を提案することで、お客様と自身の情報量に差ができないように気をつけているそうです。そうすることで、お客様が心を開くようになり、真のニーズを探ることができるとおっしゃっていました。

企業様が求める学生は、コミュニケーションをしっかりとれる人、一生懸命仕事に向き合える人です。テクニックを駆使した内容で流暢に話せる人よりも、たどたどしくても熱意、やる気の伝わる人を採用したいとおっしゃっていました。
最後に、就活の際に職場環境に着目することが大事だとおっしゃっていました。なぜかというと、自分自身が成長できる、のびのびとした職場環境に身を置くことで働き方も変わるからです。

今回のお話を通して、仕事において自発的にモチベーションを上げる努力を欠かさないことが大事だと実感しました。温かみのある風通しの良い環境で働くことができる、大変魅力的な企業様だと感じました。

2018年3月 訪問
成城大学 法学部 3年(男性)

確かな技術力

本日は、ダンロップタイヤ中央株式会社様に訪問してきました。

住友ゴム工業が製造するダンロップや、ファルケンブランドのタイヤの卸売り・小売りを中心に、アルミホイール・バッテリー・カーオーディオ・ナビゲーション・マフラー、足回り用品などの自動車に関する商品を取り扱っている企業様です。特に低燃費タイヤの先駆けの企業様であり、有名なエナセーブがそれにあたります。また、ダンロップタイヤ中央様はBtoB、BtoCを共に行っているため、営業活動にも注力されているそうです。今回お話をしてくださった人事ご担当の方は、「見かけで判断をせずに相手のニーズをしっかり汲み取り、それにお応えする」事を意識されているそうで、そのためにコミュニケーションが大切だとおっしゃっていました。

職場には元々車好きの方も、実は車にはあまり興味がなかったという方もいらっしゃるそうですが、全員仲が良くアットホームな雰囲気で、とても働きやすい環境だと思いました。

2018年3月 訪問
早稲田大学 社会学部 3年(男性)

「人」の企業

タイヤ業界国内第2位のシェアを誇る、住友ゴム工業のグループ会社であるダンロップタイヤ中央株式会社に訪問いたしました。
タイヤとは車を支える最も大切な部品であり、「命を運ぶ商品」であるといえます。
ダンロップの強みは「人」であり、商品ではなく「人」で勝負をしています。お客様を単なる商売相手として考えるのではなく、パートナーになることで、長年付き合える信頼関係を築くことを心がけています。ダンロップの採用では、学生がこの仕事を本当にやりたがっているのか、この仕事に合っているのか見極めることで企業と学生とのミスマッチが起きないようにしています。そのうえで、表情、合理的に話せるか、人と関わることが好きかを見ているそうです。

また、頑張ってきた仲間が辞めてしまうことは非常に残念だという思いから、離職率を減らすことに力を入れているそうで、とても社員を大切にしていることが伝わりました。まさに「人」の企業だと感じました。

2018年2月 訪問
立教大学 社会学部 3年(女性)

人と人の繋がりを通して築くもの

本日は人事グループの方にお話を伺いました。

主に新卒採用への思いや、営業の心構えをお伺いしました。特に新卒採用において企業様と学生のミスマッチが増加していることを問題視してらっしゃいました。そこでミスマッチを減らす為の工夫として、①会社の良い面も悪い面もきちんと伝える、②その上で採用面接の中で、学生自身が自分を見つめていけるような時間を作り、合っているかを見極めるというような工夫をしているそうです。面接などで、学生自身が自分を見つめ返すような機会を提供してくださるというのは、学生にとって貴重なことだと感じました。また、採用をするということは「学生の将来を背負う責任がある」とおっしゃっていたのがとても印象的でした。新入社員になってからの研修などのサポートだけでなく、その先の将来を見据えた成長に向けてのサポートにも力をいれている印象でした。

今まで働いている上で一番大切だと感じたことは「人」だそうです。営業では商材だけではなく「人」を重要視しており、お客様との信頼を「人と人」として築いていくということに力を入れているそうです。営業における人との繋がり、先輩、後輩や同期の人との繋がりなど、高久様の話を聞いている中で、全てにおいて人と人との繋がりをとても重要視していることが感じられました。

2018年2月 訪問
中央大学 法学部 2年(女性)

繋がりを広げて人材を育てる

人事グループの方にお話を伺いました。

今回は新卒採用時のあり方について注目し、ダンロップタイヤ中央様の工夫している点を紹介致します。
まず1つ目に、1年目から5年目までの離職率は高くなってしまうことに悩んでいるそうです。そこで、採用の工夫として①会社の良いところと悪いところの両方を説明すること、②学生の理想の働き方について(求めている仕事、やりたくないもの、すぐに活躍したいか否か等)を面接を通して考える機会を与えること、の2点に力を入れているそうです。

さらに、商品を売るだけでなく、人の良さを売りにして販路を広げていくスタイルをとられている為、自社で行われている研修について、人で差別化する教育を目指すことが課題であるとおっしゃっていました。一回の研修に大人数の新卒社員が参加することで、画一的な教育はできる一方、個性を出せるような研修をすることが難しいという点が、現在の課題ということです。
ですが、このように新卒の社員が後悔することなく仕事を選ぶことができるか、だけでなくその後どう成長していけばよいかまで見据えた人事の方の視点が、とても新鮮で、貴重なお話を聞くことができました。

2018年2月 訪問
立教大学 社会学部 2年(男性)

繋がりが仕事を豊かに

ダンロップタイヤ中央様では、入社して研修を積んだ後に営業の仕事を行います。
営業の仕事には大変なこと、つらいことがたくさんあるのは事実ですが、それを乗り越えることができるのは様々な繋がりがあるからだと思いました。

その繋がりとは、お客様との繋がり、先輩・後輩の縦の繋がり、同期との横の繋がりです。
お客様との信頼関係によって築かれた繋がりは、仕事に対するやる気を起こします。縦の繋がりは、2年目・3年目の社員が一緒に研修を行う機会を通じて強められます。

住友ゴムグループによって多くのイベントが開催されるので、それを通じて同期との繋がりだけでなく、縦の繋がり、ほかのグループ会社の人との繋がりを強めることができます。こうした繋がりがあるからこそ、仕事に対する高いモチベーションを維持しながら、長く働くことができるのだと思いました。
就活活動、働く上で大切なことをたくさんお話いただきました。今回できた繋がりも大切にしていこうと思いました。

2018年3月 訪問
電気通信大学 情報理工学部 3年(男性)

自分に合った仕事を!

本日はダンロップタイヤ中央株式会社の人事グループに所属しているお二人にお話をいただきました。

ダンロップタイヤ中央様は住友ゴム工業様のブランドであるダンロップ製品の販売を中心に行っている会社で、東京、千葉、神奈川、山梨、静岡の各都県エリアを担当しています。
近年は、入社後のキャリア形成の方向性に変化が生まれています。入社後2年目の社員様と、3年目の社員様でそれぞれ別個に研修がありますが、新しい取り組みとして、この研修を2年目3年目の社員を混ぜて行うことで、先輩と後輩の良い関係を生み出しやすくする効果が得られています。大学のサークルなどでは、在籍歴の近い先輩と後輩が教えあうような流れが生まれていますが、これが会社の中でも行われるようになった点は、斬新に感じました。

さらに、入社後に多くの仕事を経験させようと、ジョブローテーションのスパンが短くなってきており、多様な経験をすることができるようになっています。自分で自分のキャリアについて要望を出せる制度も整備の途上にあり、自分で成長のためにどこに行きたいかの目標を達成させてくれる環境が整えられる点は、とても魅力に感じました。また、入社後に長く働くことが出来るような環境を目指していることが感じられ、採用数を集めることばかりではない考え方がよいと思いました。
インタビューでお話をしていて、ご担当者様ご自身の考え方がしっかりしてる点が素晴らしく感じました。お話からも目指している方向性などはっきりと伝わってきたので、聞いていても非常に安心しました。一つだけ気になった点が、採用関係のホームページであまり働いている自分をイメージしにくいという点を感じたので、改善してほしい点ではあるのかなと感じています。

2018年2月 訪問
明治大学 商学部 3年(男性)

協調性と主体性

今回のインタビューを通して、心に残った一場面を紹介します。
社内の文化についてお聞きしたところ、無理に文化を浸透させようとはしないが、あえて言うとすれば「協調性を大事にしている」とのことでした。それは、営業の方が契約を取ったとしても、その裏では他の人の助けがあるから、営業1人の結果ではないとのことでした。
しかし、協調性を意識しすぎて主体性がなくなってしまわないように、自分の意見を持つことが大事だとおっしゃっていました。発言しにくいこともあると思いますが、味方をつくったり、外堀を埋めることで発言しやすくなるとのことでした。
このことは、これから社会人となって仕事をする上で大事になってくると思いました。

また、本日お話を伺ったお二人は、就職活動についてもお話しており、就職することが目的になっている学生が増えているとのお話をされてました。
本来、やりたいことの延長線に就職があるものだと、改めて気づかされました。

2018年2月 訪問
専修大学 ネットワーク情報学部 3年(男性)

将来のために今の時間を大切にする

人事グループのお二人にインタビューさせていただきました。お二人は現在の学生と企業との間にミスマッチが生まれていることを感じており、入社してからの離職率が減るように、入社2年目と3年目の人を一緒の研修に参加させることで、縦と横の繋がりを強くしようと試みているそうです。

さらに、多くのイベントを親会社の住友ゴムが行なっているということもあり、企業グループとして、「人との繋がり」を大切にしている企業様なんだと感じました。また就職活動に関してのモチベーションの維持の仕方や、自分の意見をはっきりと言えることができ、周りに気を遣える人はどこに行っても必要とされる人間だというアドバイスもいただきました。

ダンロップタイヤ中央様は更なる成長のために、試行錯誤を繰り返していることがお話をしていて感じることができました。このような企業に就職して活躍したいと思いました。

2018年1月 訪問
恵泉女学園大学 人文学部 3年(女性)

チームで一つの形に

今回は会社の雰囲気や取り組みについてお話をお伺いしました。
会社の雰囲気はアットホームで優しい方が多いそうで、今回お話を聞いてる中からも、そういった社風が伝わってきました。また、新しい事業など、上司に提案しやすい環境であるとおっしゃっていました。同期ともとても仲が良く、様々なイベントを自分たちで企画し、仲を深めていき、集まった際仕事に対する意見の共有をしているそうです。そういった関係性を作れることは、お客様とも同様に密な関係を作ることができ、そこから信頼関係を築くことができるとおっしゃっていました。
あわせて、社長との距離も近く、社長ご自身が社員の声に耳を傾けてくださることが多いそうです。お話をお聞きして、とても社内の人間関係が密であると感じました。

また将来性というところで、2020年のオリンピック以降も業績を伸ばしていくには、レンタカー、リース、物流に使われる車にどんどん力を入れて伸ばしていきたいとおっしゃっていました。

今回のインタビューを通して、仕事のやりがいとして、チームで協力して取り組むことの達成感が大きいと感じました。チーム力がとても大きく感じられたインタビューでした。

2018年1月 訪問
東海大学 情報理工学部 3年(男性)

人とのつながりを大事に

本日は営業の仕事について、そして社内の雰囲気についておうかがいしました。
営業の仕事内容は個人への販売と、法人の販売があるそうです。今回インタビューに答えていただいた方が担当されていた営業先は20件ほどで、担当数は営業拠点によって違うそうです。

法人向けの営業では、ただ商品を売り込むだけでなく、顧客の問題解決に取り組む等、コンサルティングの一面も持っているそうです。例えば集客のためにイベントを行ったり、従業員の育成を手伝ったりすることもあるとのことでした。タイヤは消耗品で次に購入してもらうまでに期間が空くため、そういった業務をして信頼を得ていくことが大事と仰っていました。他社の営業のような、どんどん売り込むイメージとは少し違う働き方だと感じました。 社内の雰囲気はとてもアットホームで、優しい人が多いとのことでした。外部からもそういった評価をいただくそうです。社長も考え方が革新的と仰っていて、社内の体制の改善に積極的に取り組んでいるそうです。休暇の数も増えたとのことでした。

今後は2020年に向けて物流やバス、タクシーの公共機関などの顧客獲得に力を入れていくとのことでした。
会社の成長もまだまだ見込まれており、働き方改善も進んでいる企業様ですので、とても働きやすい企業様だと感じました。

2018年1月 訪問
明治大学 情報コミュニケーション学部 3年(男性)

女性総合職のパイオニアとして

本日は経営企画部の方にお話をうかがいました。昨年の7月までタイヤセレクトという小売店で、店舗スタッフ兼営業という形で仕事をされていたそうです。ディーラーや修理会社などのスタッフの育成、タイヤの特別展示などの集客の為のイベント企画、販売の手伝いなど、幅広いサポートをしていたとおっしゃっていました。

営業において大切なこととして「ヒアリング力」を挙げていました。競合他社の営業がどれだけその会社を訪れるか、営業頻度を様々な手段を使って聞き出し、それ以上の頻度で自分が足を運ぶということが鉄則だそうです。また、女性の営業であるというだけで受け入れてくれないところもあったとおっしゃっていました。しかし地道に足を運び、それが実った時は計り知れないやりがいを感じたそうです。それらの経験から「自分の会社をもっと女性が働きやすい会社にしよう!」という強い思いを持っていらっしゃった点が印象的でした。

また、就職活動のアドバイスとして、人事の方の説明が実際に魅力的でも、人事の方と働く可能性はそこまで高くないので、実際に働くであろう環境にいる社員のお話を聞くことが大切だとおっしゃっていました。この点は今後の就活に大いに活かしていきたいと思いました。

2018年1月 訪問
國學院大學 法学部 3年(男性)

タイヤで世の中とつながる

経営企画部の方にお話を伺いました。
私も普段車を運転するのですが、本日訪問するまでは、「タイヤ」というものを気にしたことはほとんどありませんでした。今回のインタビューの中で、接客コンテストで優勝された経験を持つご担当者の方に実際の接客を見せていただき、タイヤを通じてのサービスの重要性について知ることができました。

ご担当者の方は、タイヤのことについてあまり知識がないまま入社し、その後多くを学んだとのことでした。入社の際には「総合職」にはまだ女性がおらず、自分がパイオニアになりたい、と思ったのが入社理由だったとのことです。

今回のインタビューを通して、知識は入社後にいくらでも学ぶことができる為、まずは自分の将来像を描いて就職活動をすることが大切だと学びました。

2018年1月 訪問
中央大学 法学部 3年(男性)

熱意のある方募集

ダンロップタイヤ中央株式会社様におうかがいいたしました。
まず、選考についておうかがいしました。
本選考に関しては、履歴書提出後、人事面接と筆記試験を受け、SPIを受けた後に役員面接という流れになるそうです。とにかく熱意のある方を募集しているとおっしゃっていました。
本日お話を伺ったご担当者様は女性初の総合職となった方で、現在では女性の活躍も非常に増えてきているとおっしゃっていました。2013年には接客コンテストで優勝した経験もあるそうで、実際に営業のロールプレイも見せて頂きました。タイヤといっても、その形や大きさの違いにより約70種類もあるそうで、接客の中でお客様からのヒアリングを事細かに行い、ニーズを聞き出し、最適な商品を提供できるかどうかがカギになるそうです。ダンロップタイヤ中央様では仕事の中でその力が身につくと思いました。

2018年1月 訪問
杏林大学 保健学部 3年(男性)

人材の質で勝負!

ダンロップタイヤ中央様は、人材の質で他社と差別化を図っています。
入社後研修を受けた後、小売店で経験を積むことが、卸売での営業活動の基盤となり、各年次に行われる研修でも知識、能力を高めることができます。また、全国の直営店スタッフが接客技術を競う、全国接客コンテストが開催されている点からも、社員の質の向上に力を入れているなと感じました。

接客業に興味があり、車や二輪車に関わる仕事がしたいと考えている学生に、自身の能力を高められる点からも、是非おすすめしたい企業様でした。

会社名 ダンロップタイヤ中央株式会社
事業内容 商社/小売
URL http://www.dunlopchuou.com/
所在地 〒108-0075 東京都港区港南2丁目4-13 スターゼン品川ビル9F
資本金 9,000万円(2017年1月1日現在)
設立 1968年2月7日
従業員数 491名(2018年2月現在)

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