ダイワアドテック株式会社× ビジコミ

ビジコミとは、学生が自分自身で企業へ訪問・インタビューを実施し、リアルな感想・フィードバックを発信する「ビジターズ・クチコミ」を略した造語です。

ビジコミAI#(ハッシュタグ)

投稿されたビジコミのなかから重要度の高いキーワードを自然言語処理AIによりハッシュタグ化した一覧

ビジコミ AI要約

投稿されたビジコミ内容に基づき、NLP(自然言語処理)AIにより要約されたトピックセンテンスを表示します。

アジャスターボルトを主力として事業を進めているファブレスメーカー(自社で工場を持たないメーカー)。 トップダウンではなくボトムアップな社風を意識されており、改善提案制度などを導入し社員の意見が組織に反映されるように体制を整えられている。 様々なことに挑戦できる環境なので、自主性を持って意欲的に取り組むことができる点も魅力。

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ビジコミ一覧


学センインターンNo.200094
早稲田大学 商学部3年(男性)いいね
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【2020年11月 インタビュー】

「アットホームな社風」

本日はダイワアドテック株式会社、代表取締役社長の熊代様と、2名のご担当者様にお話を伺いました。
こちらの企業様は、アジャスターボルトの製造・販売を行っています。

アジャスターボルトを中心とした事業では、競合他社も参入したり、価格競争が起こるなどしているので、事業の幅を広げ、IoT化を推進するなどの取り組みを行っています。

また熊代様は、社員のことを第一に考えており、男性社会のような風潮があったこちらの企業様においても、女性管理職を増やす施策を講じるなど、働き方の多様化を推し進めています。昭和49年の設立以来積み重ねてきた信頼と、新たなことにチャレンジし続けようとする姿勢こそが、こちらの企業様の魅力ではないかと思いました。
風通しが良く社員を大切にされている、アットホームな雰囲気を感じる企業様でした。

学センインターンNo.201108
大阪大学 基礎工学部3年(男性)いいね
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【2020年11月 インタビュー】

「人々を支えるネジ」

本日は、ダイワアドテック株式会社様にインタビューさせていただきました。
こちらの企業様は、私たちの身のまわりの色々な場所で使われるネジなどを製造しています。その中でもアジャスターボルトが主力商品であり、特注で顧客に合った商品の提供も行っています。今後の展望としては、商品のコスト削減やIoT、海外事業に力を入れ、事業の幅を広げていくことを挙げていました。

こちらの企業様の強みは大きく2つあります。
1つ目は、顧客からの信頼が厚いことです。歴史が長い企業様であり、その中で関わった人々を大切にされてきたからこそ深い信頼関係を築けたのだと感じました。
2つ目は、若手社員が多いことです。若手社員が多いことから、職場に活気があふれており、働きやすい環境があると感じました。

さらに、女性社員の方が多く在籍していることも魅力の一つと感じました。女性が働きやすい環境作りに力を入れているため、こちらの企業様を選ぶ女性が多いのだと感じました。人々の生活を支えるという大きなやりがいがある、魅力的な企業様でした。

学センインターンNo.201222
大阪大学 基礎工学部3年(男性)いいね
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【2020年11月 インタビュー】

「社員のことを第一に考える企業 」

本日は、ダイワアドテック株式会社様にインタビューさせて頂きました。
こちらの企業様では、主にアジャスターボルトの製造・販売を行っています。また、ネット通販や海外商品との価格競争に備え、カタログを用いた特注品作成などにも注力しているそうです。

インタビューの中では特に、若手や女性の採用に力をいれていることが印象的でした。独自の意見を発信し新しい風を吹き込んでくれる、活気ある人材を求めているとのことで、多様性を大切にしていることが分かりました。

また、入社1年目の方が入社を決めた理由に、社風の良さを挙げていました。社員の方々が優しく、常に笑顔で接してくださったことが決め手になったそうです。こういった社風の良さも、企業様の特徴の一つに挙げられます。

このように、こちらの企業様には活気があり、非常に働きやすい職場環境があります。職場環境は多くの学生が重視しているポイントでもあると思います。皆で作り上げる活気ある雰囲気がとても素敵な企業様でした。

学センインターンNo.180256
東京外国語大学国際社会学部 2年(男性)いいね
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【2020年10月 インタビュー】

「未来を創るために成長し続ける」

本日は、ダイワアドテック株式会社様にインタビューをさせて頂きました。
こちらの企業様は、主にアジャスターボルトの製造を行っています。今期からは、DIYをされる方にも注力をしていくそうで、アジャスターボルトのさらなる活用が期待されます。

お話を伺う中で、特徴的だと感じたのは、理念をとても大切にされていることです。”「可能思考」でお客さまに「感動」を与える商品とサービスを提供する会社です。”とされていて、「一人であっても、その人が欲しい物を作る」ということからわかるように、お客様ファーストのモノづくりを徹底しており、社員全員がこうした理念にこだわっていることが感じられました。

もう一点、特徴的であると感じたのは、組織風土です。「できる人よりも、できた人になれ」というスローガンが掲げられており、新しい物を作り出すために、社員全員で補い合うことを大切にされていることが分かりました。また、外国の方を受け入れ、積極的にサポートするなど、助け合いの精神やコミュニケーション力をモットーにしていることが感じられました。顧客の目線に立って、チーム一丸となって助け合いながら働ける魅力的な企業様だと感じました。

学センインターンNo.200225
明治大学 法学部 3年(男性)いいね
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【2020年10月 インタビュー】

「前進と後顧」

本日は、ダイワアドテック株式会社様にインタビューをさせていただきました。
こちらの企業様は、アジャスターボルトと呼ばれる、機械を設置する際に高さの調整をすることができるボルトを主に製造・販売されています。

現在、事業拡大のために取引先を企業だけでなく一般消費者、更には海外市場にも目を向けられており、常にチャレンジ精神に富んだ企業様であると感じました。
また、代表取締役社長の熊代様は企業のスローガンとして、「前進と後顧」という言葉を仰っていました。前を向きつつ、変えられない過去を顧みることで変えることのできる未来を変えていく。そして、過去に製造に失敗をした際のノウハウを生かすことで、いずれの競合他社もなしえなかった事業の成功を収めた経験があるそうです。

お話を通じて、こちらの企業様の、過去の失敗から不可能なことを可能にする技術、そして考え方が素晴らしい強みだと思いました。

学センインターンNo.201064
大阪大学 法学部2年(男性)いいね
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【2020年10月 インタビュー】

「前進と後顧でアジャスターボルトを次の世界へ」

本日は、ダイワアドテック株式会社様にインタビューをさせて頂きました。
こちらの企業様では、アジャスターボルトの製造・販売を専門に行っています。

このアジャスターボルトは、全国の大規模な工場で使用されています。本日は、代表取締役社長の熊代様にインタビューをさせて頂き、これからの企業戦略なども伺いました。

これまではBtoBを主にしてきましたが、今後はBtoCにも力を入れるそうです。DIYをする人もいると思いますが、その時にこのアジャスターボルトが力を発揮すると思います。熊代様も、女性がDIYなどを行う際にアジャスターボルトを用いることで、より簡単にしてくれると仰っていました。また、海外進出も計画しているそうで、新しい分野や地域など常に挑戦を続けているのだと感じました。これは失敗から学ぶ後顧と常に前進という考えを大切にしている証だと思いました。

インタビューではたびたび、こちらの企業様の魅力は風通しの良さだという話を伺いました。社員の方も生き生きと社内の風通しの良さを語られており、本当に魅力的な企業様だと思いました。また、活力朝礼というものも行っているそうで、明るい雰囲気も伝わってきました。

【動画ビジコミ 2020年8月 訪問】

学センインターンNo.200146
シェフィールド大学 心理学部1年(男性)いいね
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【2020年8月 訪問】

「困難も糧に成長し続ける専門メーカー」

本日、お話を伺ったダイワアドテック株式会社様は、大阪府豊中市に本社を構える、アジャスターボルトに特化した専門メーカーです。

”アジャスターボルト”とは、作業台やコンベヤ等の設備・装置のベース(足)に取り付け、水平を出したり、勾配を付けたり、高さの調節をするために使用されるボルトです。元々、ボルト・ナットの販売を行っていた経験から、アジャスターボルト開発を主軸とした事業展開をされています。

過去には製品開発での失敗や、競合他社の増加による苦しい時期もあったそうですが、私はそのような困難にも負けず、むしろ糧にして諦めずに挑戦し続けた結果がアジャスターボルト開発という、一つの成功に結び付いたのだと感じました。そんな企業様は、今もそのチャレンジ精神の下、新しく良いモノを提供しようと試行錯誤を重ね、“うんぱんマン”、”ペダルアジャスター”といった製品を開発されています。現在のコロナウイルスの影響下でも、顧客層を企業だけではなく、DIYを楽しむ個人にまで広げ、沢山の方に製品を買っていただけるように、そして満足していただけるように取り組まれています。

新入社員の採用においては、明るさ、誠実さ、そして素直さを重要視すると仰っていました。”明るさ”といっても表面的なものではなく、心根の明るさであり、自ら運を呼び込もうとするような、性格的な明るさのことです。このような気質を備えた学生で、良いモノを作りたい、チャレンジしたいと思う方は必見の企業様だと思いました。

学センインターンNo.201071
京都大学 経済学部1年(男性)いいね
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【2020年8月 訪問】

「できる人よりできた人を目指す企業」

本日は、ダイワアドテック株式会社の代表取締役社長熊代様から企業の沿革についてお話を伺うことが出来ました。こちらの企業様は、元々はナットやボルトの販売をされていたのですが、現在はアジャスターボルトなどの製造をされています。

取引先も企業だけでなく一般消費者、更には海外市場にも目を向けられているということで、チャレンジ精神に富んだ企業様であると感じました。また、このチャレンジ精神の源は社員一人ひとりの意見が反映されやすい、風通しの良さにあると思います。これは、社員同士が信頼し合っているからこそ作り出せる社風であり、これが企業様の「できる人=専門的知識のある人」より「できた人=人望のある人」を求めている理由だと思いました。

お話を伺って、成功した喜びを社員全員で分かち合える企業様であると感じました。

学センインターンNo.201073
同志社大学 商学部2年(男性)いいね
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【2020年8月 訪問】

「社員の自発性を大切に」

本日は、ダイワアドテック株式会社様にインタビューさせていただきました。こちらの企業様は、アジャスターボルトと呼ばれる、機械を設置する際に高さなどの調整ができるボルトを販売されています。

代表取締役社長の熊代様は、10年後の企業を支える人材を育てていくべきだと考え、6年ほど前から新卒採用を始められたそうです。素直で誠実で、明るい人に入社して欲しいと仰っていました。明るい人とは、物事を前向きに捉えられる人だとお考えになっています。

また、新しく入社してきた人が成長できるように、社内で様々な成長の機会を整えようとされています。例えば、社内のプロジェクトリーダーに立候補できるようになっており、リーダーになればプロジェクトメンバーを集めるところから始め、責任のある仕事を任せていただけるそうです。社員の方にもお話を伺うと、自分の意見や提案が通り、それが実現した時にやりがいを感じると仰っていて、とても印象的でした。

社員の自発性を尊重し、さらに、失敗を恐れない姿勢をプラスに捉えてくださる企業様だと感じました。

【動画ビジコミ 2020年7月 訪問】

学センインターンNo.201041
京都大学 工学部3年(男性)いいね
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【2020年7月 訪問】

「若手を育成する会社」

本日は、ダイワアドテック株式会社様にインタビューをさせていただきました。こちらの企業様は、主にアジャスターボルトと呼ばれる、自動販売機や舞台セットを支える足の部分に使われているボルトの製造を行っています。お客様それぞれのニーズに合わせた製品を作るということで、お客様と実際に会って相談することが重要であるため、コミュニケーション能力の高い方を求めているとおっしゃっていました。また、営業職であっても、技術についての知識も必要ではあるのですが、そういった知識は会社に入社してからでも学べるよう、教育制度もしっかり整っている印象を受けました。

本日のインタビューでは、代表取締役社長の熊代様の他に、入社して数年の若手社員の方にもお話を伺うことができ、上司の教育のもと文系・理系に関係なく、製造・設計ができているとおっしゃっており、若手の社員にとっても働きやすい環境の企業様だと思いました。

学センインターンNo.201060
同志社大学 文化情報学部3年(男性)いいね
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【2020年7月 訪問】

「縁の下の力持ち」

本日は、ダイワアドテック株式会社の代表取締役社長である熊代様をはじめ2名の社員の方にお話を伺いました。こちらの企業様は、世界の現場を支えているアジャスターボルトを製造されています。お話を通して、こちらの製品を私たちが目にする機会は少ないですが、様々な機械の基礎となる、とても重要な製品を製造されていることが分かりました。まさに「縁の下の力持ち」という言葉が合っていると感じました。
こちらの企業様は、現在のような先行きが不透明な社会情勢に負けることなく、明確な目標を掲げて事業を行っています。工場見学の際に社員の方々の姿を拝見し、社長が大切にされている「人の持っている価値を最大化する」ということを感じることが出来ました。

また、工場見学をした際に、女性の社員様が多く勤務されていることに驚きました。これは、社長が女性にとって働きやすい企業を目指していること、そして、それが成果として表れているということではないかと感じました。 現状に満足することなく努力し続け、更なる発展を目指すこちらの企業様の取り組みに感銘を受けました。

学センインターンNo.201059
関西学院大学 文学部4年(女性)いいね
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【2020年7月 訪問】

「「人」を大切にしている企業」

本日は、ダイワアドテック株式会社様にインタビューさせていただきました。こちらの企業様は、さまざまな装置の土台部分となるアジャスターボルトを主に製造されています。会社内の見学をさせていただき、ボルトを一つひとつ丁寧に手作業で製造されていることや、工場や事務所・倉庫も含めて、企業全体の明るい雰囲気を肌で実感することができました。そして、代表取締役社長の熊代様のインタビューを通して、お客様はもちろん、そこで働く社員の方々といった「人」を大切にしている企業様であると感じました。

昨今、ロボットやAI技術が発達し、ボタン1つで誰にでも操作できるような仕事が増えています。そのような状況の中で、その人でなくてはならない職人技のような仕事に注力することで、企業の一員としての実感や、日々の成長が社員の方のやりがいに繋がっているそうです。そのため、技術や専門知識が求められることもありますが、しっかりとした教育制度が整えられているので、未経験の分野や職種でも、果敢に挑戦できるそうです。

こちらの企業様のボルトは、日々の暮らしに身近な装置や製品の土台となっており、私たちの生活の支えとなっています。このように、やりがいが大きく感じられ、風通しの良い魅力的な企業様だと思いました。

学センインターンNo.200118
高知工業大学 経営マネジメント学部3年(男性)いいね
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【2020年6月 訪問】

「「モノ」「カネ」よりも「ヒト」を大切に」

本日、ダイワアドテック株式会社代表取締役社長の熊代様と担当者様にお話を伺いました。
ダイワアドテック様は、主にアジャスター・ボルトなどの様々な製品の製造を行っておられます。ダイワアドテック様が製造される製品は、工場や医療機関、さらには世界規模のフィールドでも使われています。

特に印象的だったことは、「モノ」「カネ」よりも「ヒト」を大切にされているということです。お客様との対話を通してお客様の求めているものをミスマッチなく持ち帰り、それをもとに商品を開発して製造、提供する。これが最も大事だと熊代様はおっしゃっていました。確かにいくら素晴らしい技術があっても売るためだけの営業やお客様の意向に沿わない製品を生み出してもお客様のためになりません。もちろん利益も出ません。この考え方が特に素敵だと感じました。また、オンラインでも伝わってくる社員同士の仲の良さからも「ヒト」の魅力が伝わってきました。

さらに、社員教育にも力を入れています。設計に関して完全に未経験の新卒社員の方は、設計の学習をしながら様々な会社の流れを学ばれているそうです。ちなみにこちらの社員様は、元文系です。自分の考えとして機械系の製造業は、理系でないと厳しいと考えていました。しかし、このような充実した教育制度があることで文系でも挑戦できるのだと感じました。

本日のインタビューを通して、指示を待つだけでなく自ら動き仕事を通して様々なスキルを身につけることができる企業様だと感じました。

学センインターンNo.180206
立教大学 社会学部4年(女性)いいね
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【2020年6月 訪問】

「ヒト」がモノもカネも生み出す
~心を大切にする会社~

ダイワアドテック様は、主にアジャスター・ボルトを取り扱う企業様です。会社を構成する人、金、物の要素のうち、特に「人」を重視しています。「人」が物も金も生み出す原動力と捉え、挨拶や3Sの徹底など、社内のコミュニケーションを大切にしています。社員一人ひとりの意見や知恵を重視し、他社が断るような小さな市場に飛び込む、オンリーワンの製品づくりで世界に挑戦しています。

熊代社長自らが積極的に人事に関わっているのも魅力的です。6年前から新卒採用を開始し若手の育成に努め、文系学部卒からでもものづくりを学べる環境を整えています。売り上げに関わらず、会社にふさわしい人物がいればどんどん採用する方針だそうです。アジャスター・ボルトを製造するだけでなく、製品を購入するお客様がどこにいるのかを考えたモノづくりをしている点もダイワアドテック様の特長です。設計や機械の補修といった、ダイワアドテック様の技術を生かせる新たな分野への挑戦も視野に入れているといいます。技術を身に付けつつ、新しいことにもどんどん挑戦できる企業様だと思いました。

学センインターンNo.201042同志社女子大学 文芸学部3年(女性)いいね 気になるビジコミ#タグ

【2020年6月 訪問】

人を大切にしオンリーワンを生み出す会社

本日は、ダイワアドテック株式会社代表取締役社長の熊代様とご担当者様にお話を伺いました。こちらの企業様は、アジャスター・ボルトなどの製造を行っています。お話を伺い、お客様はもちろんのこと、「社員さんをとても大切にしていらっしゃる会社」という印象を受けました。先代から受け継いだ会社へのギャップを感じていた熊代社長だからこそ、会社の雰囲気作りを挨拶を基盤として大切にしていらっしゃいます。日々感謝の気持ちを込めた挨拶とは、大切と分かっていても忘れがちになるものです。そういった細やかな気遣いにも目を向けられるのは「できることをしっかりやる」というダイワアドテック様の考えが行動に表れている証拠だと感じました。

また、従業員30名程で世界に通用する商品を生み出している点においては、他社がやらないこと、やりたがらないことに着目し、オンリーワンの会社を創り上げたということが印象的でした。”世の中の困りごと”解決に尽力し、社会貢献している姿勢は非常にやりがいを感じるものだと感じました。”回さなくてもよいネジ”の開発段階ということで、ネジをまっすぐ打ち込むのが苦手な私にとってぜひ商品化して頂きたい商品でした。

印象に残った言葉としましては、働く軸として「前進・後顧」を大切にしていらっしゃることです。過去の経験を活かしつつも、ネット通販に打ち勝つ取り組みとしてのカスタマイズ注文(特注)や機械補修メンテナンスなど新しい取り組みにも力をいれていらっしゃる、自分たちならではの観点で視野を広げオンリーワンを体現した企業様だと感じました。

学センインターンNo.201040
福岡工業大学 工学部3年(女性)いいね
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【2020年5月 訪問】

「欲しい人材は明るい人!」

アジャスターボルトを作っている会社と聞くと、スキルがいるのでは?理系じゃないとダメ?と思う方が多いと思います。ですが社長は 『内面から明るい人を採用したい』と仰っていました。

本日お話を伺ったダイワアドテック様はonly oneを目指していて、ただ製造を行うのではなくクライアントのご要望に沿ったオーダーメイドの製品を短期間で納品できるということを強みにされています。顧客に親身に寄り添うためには機械的なスキルよりも明るく前向きな性格が大切なのだとお話を聞いて感じました。

また、社長も社員の方々も「今の仕事が天職」「目標を達成したときの達成感が大きい」「社員の成長が一番の喜び」というお仕事に対して前向きな考え方をされている方が多く、会社に、仕事に誇りを持っている姿が本当に輝いていました。

最後に私たちに向けて「この状況だからこそ見えてくる新しい世界がある。社会人になると時間が無くせかせかしている人が多いので、学生のうちに色々なことに挑戦をして人のことを考えられる心の持ち主になってほしい」とお言葉を頂きました。

素敵な社風で社員の皆さんが明るく楽しくお仕事をされている雰囲気をぜひお話をして感じてみてください。

学センインターンNo.201039
甲南大学 文学部3年(女性)いいね
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【2020年5月 訪問】

「世界中の「現場」を縁の下で支える アットホームな企業」

ダイワアドテック株式会社様は、ペダルアジャスターに特化した専門メーカーです。ペダルアジャスターとは安定を生み出すための製品で、世界中の現場で使用されています。

今回はオンラインでのインタビューでしたが、画面越しでもダイワアドテック様の雰囲気の良さが伝わる和やかな時間でした。

インタビュー以前、工業業界に対しては男性の仕事である、専門的な知識やスキルが必要、といったイメージを抱いておりましたが、ダイワアドテック様では女性社員が多く在籍、活躍されており、求められている人材も明るさや自主性といった内面の部分が重視されている、私のイメージとは180度異なるものでした。

インタビューの中で最も印象に残ったのが、「新型コロナウイルス流行による業務の変化」という問いに対する熊代社長の「こういう時だからこそ攻めていく」という発言です。ピンチをチャンスに変えるという熊代社長の前向きさからは、ダイワアドテック様の今後のより一層のご活躍や発展されていく姿が想像できました。また、社員の方からも熊代社長同様、会社や自分自身のために成長したいという前向きで熱い想いが伝わり、一丸となって成長できる環境であると感じました。

ダイワアドテック様はアットホームな雰囲気を好む方や成長できる環境に身を置きたい方にピッタリの企業様です。私同様、女子だから、文系だから、といった理由で進路の対象から外してしまうのではなく、ぜひ一度ダイワアドテック様に訪問し、自身の可能性を広げてみてはいかがでしょうか。

学センインターンNo.201038
滋賀大学 経済学部3年(男性)いいね
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【2020年5月 訪問】

「皆で作り上げる最高の職場」

ダイワアドテック株式会社様にお話を伺いました。技術面での魅力と職場環境の魅力についてお伝えしたいと思います。

ダイワアドテック様は、たくさんの機械を支える心臓であるネジやボルトを作る専門メーカーです。特にこちらの企業様の強みとなっているのは、お客様のオーダーに応じでカスタマイズできることです。これは長年に渡って築き上げられた高い技術力があってこそだと思います。

インタビューを通して、技術力以外にもダイワアドテック様の魅力だと感じた点が、圧倒的に働きやすい環境です。事業内容からは男性の多い職場を想像する方が多いと思いますが、ダイワアドテック様の男女比は半々だそうです。日々の朝礼では社員の一体感を強め、社員同士が認め合い、褒め合えるような環境を社長自らが作っていることにも感銘を受けました。このような環境下ではお互いが活発に意見交換でき、楽しいだけではなく皆で会社を盛り上げていこうという雰囲気も感じられました。

また、新入社員はなかなか大きな仕事を任せてもらえないイメージがありますが、ダイワアドテック様では、入ってすぐに大きな仕事を任せてもらえるため、とてもやりがいを感じるそうです。製造に関する技術が全くないと心配する人もいるかもしれませんが、未経験から成長することができることも魅力の一つです。

ネジや製造に興味がある人はもちろん、同じ方向を向いて皆で作り上げる最高の職場をぜひ多くの学生に感じてほしいと思いました。

学センインターンNo.201036
同志社大学 文化情報学部 4年(男性)いいね
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【2020年4月 訪問】

「社員が主体性を持って働く環境」

本日は、ダイワアドテック株式会社代表取締役社長の熊代様とご担当者様にインタービューさせていただきました。

こちらの企業様は、「アジャスター・ボルト」と呼ばれる製品を作っています。このアジャスター・ボルトとは、工場や医療機関などの設備、装置を地面から水平になるよう調節し、安定させるための製品です。

熊代様は、「今後、ダイワアドテック株式会社は、「現場」に自ら出向き、お客様の課題やニーズを見つけ、より多くのオンリーワンの製品を作るために事業を増やし、世の中をより良くしていきたい」とおっしゃっていました。
お話を伺ったご担当者様は、新卒一年目から展示会やプログラムなどの新規事業の業務を任されているそうです。自らの主体的な行動によって、多くの方に自社の製品を知っていただけた時、サービスが完成した時に、仕事のやりがいを感じることができたとおっしゃっていました。
お話の後には、製品を作っている工場を見学させていただきました。実際に、アジャスター・ボルトやその他の新製品なども見せていただき、製品へのこだわりを感じました。
アジャスター・ボルトは、インテリアや楽器などの製品に応用できるよう開発中だそうで、この点からも事業成長への歩みを止めない企業様の姿勢を改めて感じました。

学センインターンNo.201031
同志社大学 政策学部 2年(男性)いいね
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【2020年4月 訪問】

「社員の自主性を大切に」

本日は、ダイワアドテック株式会社様代表取締役社長の熊代様とご担当者様にお話を伺いました。

こちらの企業様は、自動販売機などの機械を安定させるアジャスター・ボルトをはじめとした製品を製造しています。
お話を伺って、企業様の魅力を大きく2つ感じました。1つは、社員の自主性を大切にしていることです。ダイワアドテック様では社員が与えられた業務だけでなく、自ら考え、取り組んでいくことを大切にしています。業務にあたって、失敗は成長のために必要であり、むしろ良いことだとおっしゃっていたことが印象的でした。もう1つは、社員同士の距離が近く、アットホームな雰囲気であることです。熊代様やご担当者様とのお話を通じて、企業様の温かな雰囲気を直に感じました。
こちらの企業様は、今後さらなる成長のため、新しい製品の開発や、海外事業も視野に入れているそうです。挑戦を楽しみながら自己成長できる魅力的な企業様です。

学センインターンNo.201017
関西学院大学 経済学部 3年(男性)いいね
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【2020年4月 訪問】

「社員を見守る企業」

本日は、ダイワアドテック株式会社代表取締役社長の熊代様とご担当者様にお話を伺いました。

こちらの企業様は、アジャスター・ボルトなどの製造を行っています。ボルトは物と物を固定するイメージが強かったので、設備や装置などを安定させるために使用されるボルトがあると知った時は、とても驚きました。他にも、企業様独自の製品として、ベアリング付きアジャスターというものがあるそうです。これはベアリングを使うことでアジャスターの調節がより滑らかになるというもので、これから様々なところで応用していきたいとおっしゃっていました。
これらの製品以外にも、顧客ニーズに合わせた製品を製造し、社会にとってなくてはならないオンリーワンの企業を目指すことが1つの目標だそうです。顧客の意見を少しでも取り入れられるように、現場、現物、現実の「三現主義」を大切にしている企業様だと感じました。熊代様は、「失敗は挑戦している証拠であり、失敗を恐れては未来はない」とおっしゃっていました。実際に熊代様は、社員が「やりたい」と言ったことを尊重して見守り、失敗したらなぜ失敗したかを考えてもらうという方針をとっていて、その方針により社員は挑戦意欲を持つことができているそうです。
熊代様のお考えが、企業様の風通しの良い社風を作り上げているのだと感じました。

学センインターンNo.201012
関西学院大学 商学部 2年(女性)いいね
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【2020年2月 訪問】

「”ナンバーワン””オンリーワン”を目指して」

ダイワアドテック株式会社様は、アジャスターボルトやペダルストッパー、キャスターユニットなどを製造しています。これらの製品は、「現場」の設備・装備の水平を出し、安定させるために使用されます。
こちらの企業様は、市場の中で「ナンバーワン」や「オンリーワン」を目指し、社会にとってなくてはならない製品を生み出しています。実際に、日立やAmazonなどの有名企業や、海外にも製品を出荷しているそうです。
社長や社員の方が明るく挨拶をしてくださり、コミュニケーションを大切にするアットホームな雰囲気を、短い訪問時間の間で感じることが出来ました。

オフィスのルールやアイディアは皆で出し合って作ることもあるそうです。そのため、新入社員には技術的な能力よりも、人柄の良さやコミュニケーション能力を求めているそうです。自分たちだからこそ出来ることを形にできる素晴らしい企業様だと感じました。

学センインターンNo.201015
関西大学 社会学部 2年(女性)いいね
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【2020年2月 訪問】

「アットホームな社風」

ダイワアドテック株式会社様は、アジャスターボルトなどを取り扱っています。社長や社員の方が気さくに挨拶をしてくださり、アットホームな社風を感じました。
本日こちらの企業様に伺って、社員同士の仲の良さを実感することができました。社長のお人柄もこちらの企業様の魅力だと思います。社員と同じ目線に立ち、社員の方々と和気あいあいと話されている姿に驚きました。「弱点を認めて助けてもらえる、応援してくれる」という言葉が社長のお人柄を象徴していると思いました。

こちらの企業様では、社員にiPadを支給し商品名のアンケートを取ったり、展示会の企画を社員同士が意見を出し合ったりするそうです。チームで仕事をする姿勢、助け合いながら成果を出す姿勢にチームワークの良さ感じました。

こちらのアットホームな社風を、皆さんにぜひ知ってほしいと思いました。

【動画ビジコミ 2019年12月 訪問】

学センインターンNo.181048
関西大学 経済学部3年(男性)いいね
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【2019年12月 訪問】

最高の社員と環境

ダイワアドテック株式会社様は、一般産業機械などのレベル水平を出すためのアジャスターボルトなどを取り扱っています。

ダイワアドテック様の魅力は、まず、社長と社員の距離が近いことです。社長が社員目線で会話をしていて、社員も気兼ねなく生き生きと発言することができます。また、上下関係なく社長は褒めたり、反対に怒られたりもするというエピソードに驚くとともにこちらの企業様らしさが表れていると感じました。社長が社員目線で働いているという点では、社長自らがトイレ清掃を行うなど率先して行動されており、社員に対し自分の行動で示すという姿勢がとてもかっこいいと思いました。

また、社員同士の仲が良く、温かい環境で働かれていることもダイワアドテック様の魅力だと思います。実際に社員同士が親しみやすい呼び方や話し方でコミュニケーションを取られていました。仲が良いことで他の社員にも相談がしやすく、その結果、若手から積極的に行動を起こすことができています。さらに、失敗を寛大に受け入れる環境が整っているそうです。「失敗したら表彰」という仕組みがあり、失敗してもいいという考えを持つことができることで若手の成長にもつながっています。面白くもあり、とても魅力的な仕組みだと感じました。

今回のインタビューでは、ダイワアドテック様の温かく楽しい雰囲気が最も印象的でした。会社の雰囲気は実際に訪問しなければ感じることができません。ぜひ一度こちらの企業様に訪問して、私の感じた最高の雰囲気を感じてほしいと思います。

学センインターンNo.181127
筑波大学 人文・文化学群 4年(女性)いいね
気になるビジコミ#タグ

【2019年12月 訪問】

陰ながら社会を支える会社

いつも目にする自動販売機、そんな身近な所にもダイワアドテック株式会社様の商品は使われています。

ダイワアドテック様では、機械などを水平に設置するためのアジャスターボルトなどの開発・製造をしています。完璧に水平な地面はないにも関わらず、完璧に水平な状態でないと動かない機械がほとんどです。そんな時にこちらの企業様のアジャスターボルトが活躍し、地面と機械の間のズレを調整します。また、食品や車を製造する機械にも用いられ、私たちの生活を支えています。

現在はネット販売の企業も増える中で、ダイワアドテック様はお客様に寄り添うことを大切にしています。価格や手軽さがネット販売の強みですが、こちらの企業様だからこその強みは、お客様の要望に応える姿勢です。絶対に出来ないとは言わず、出来る最善の方法を考えてくれます。とにかくお客様第一を徹底した企業様ということが伝わってきました。このような姿勢がお客様の心を掴むのだと思います。ダイワアドテック様だからこそ出来ること、という強みがとても印象的でした。

学センインターンNo.181065
大阪経済大学 人間科学部3年(男性)いいね
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【2019年12月 訪問】

自己実現、自己成長を感じられる企業!

本日はダイワアドテック株式会社様にお話を伺いました。こちらの企業様は、主にアジャスターボルトの製造を行なっています。工場などの産業機械は段差や勾配のあるところでは稼働できません。そこでアジャスターボルトが産業機械を水平に保つ役割を担っています。産業用機械のみならず、インテリアの耐震効果のために使用されたりと用途は様々です。

こちらの企業様は、お客様を第一に考えており、お客様のニーズに応えることを大切にされています。商品を提供した後のアフタフォローもしっかり行い、お客様のご要望に対して「できない」と言わない努力をされています。お客様のニーズに応えたオーダーメイドの製品設計も行っています。お客様の視点に寄り添うことで、より一層のやりがいを得られると思いました。

また、ダイワアドテック様では、たとえ失敗してもチャレンジすることを大切にされています。チャレンジすることで社員の自己成長、自己実現に繋がることが一番重要だと考えているからだそうです。失敗したら表彰する制度の導入など、独自の取り組みはとても興味深かったです。このように挑戦することを大切にしているので、皆さん様々なことにチャレンジされています。「自分のアイデアをかたちにしたい!」「様々なことに挑戦したい」と思う学生はこれ以上ない環境だと思いました。

私は今回アジャスターについて初めて知りました。産業用機械や自動販売機などに使用されるそうですが、インテリアや耐震機能、物流倉庫の自動化に伴う産業用ロボットなど、今後もさらに用途が増え、様々な形に応用されていくおもしろい分野だと感じました。

学センインターンNo.181045
同志社女子大学 現代社会学部3年(女性)いいね
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【2019年10月 訪問】

「明るく前向きに」

こちらの企業様は、アジャストボルトを主力商品にされており、主に企業様に向けて事業を展開されているメーカーです。自社では工場持たずに企画と設計を担当するファブレスメーカーの形態を取られているため、従業員数は25名と多くありませんが、社風は明るく社員の方同士もとても仲が良いそうです。福利厚生の一つとして社員旅行でハワイに行ったり、自社ビルの中にトレーニングルームがあったりと、少し珍しいものも取り入れられていて面白いと感じました。

また、現在の社長が就任されてからはトップダウンからボトムアップの体制に変わり、社員の方から意見を気軽に集め、取り入れられる会社づくりをされているそうです。その他にも、海外進出に向けて精力的に動いていらっしゃったり、顧客を企業以外にも個人にも拡大する取り組みもされており、前向きに会社を変える姿勢がとても魅力的な企業様だと思いました。


学センインターンNo.181029
関西大学 経済学部4年(男性)いいね
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【2019年10月 訪問】

「働く人を大切に」

本日はダイワアドテック株式会社の代表取締役者社長の熊代様にお話をお伺いしました。こちらの企業様は、アジャスターボルトを主力として事業を進めているファブレスメーカー(自社で工場を持たないメーカー)です。

私は今回のインタビューを通じて、熊代様の社員を大切にする気持ちが大変伝わりました。例えば、トップダウンではなくボトムアップな社風を意識されており、改善提案制度などを導入し社員の意見が組織に反映されるように体制を整えられています。また、社内イベント(ハワイ旅行など)を定期的に行うことで、プライベートでも深い信頼関係が結べるような環境を作るように心がけているそうです。その結果、社内の信頼関係は厚く、社内イベントも多くの社員さんが参加されるそうです。

手を挙げれば様々なことに挑戦できる環境なので、自主性を持って意欲的に取り組むことができる点も魅力だと感じました。さらに今後は海外への展開も予定されており、将来性もある企業様です。

会社名ダイワアドテック株式会社
事業内容アジャスター・ボルト(調整ボルト)・ていけいネジ・部品機械加工ペダルアジャスター
URLhttps://www.d-ad.tech/
所在地大阪府豊中市二葉町2-6-40
資本金20百万円
設立昭和49年8月
従業員数30名
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